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絵本

新入荷の絵本

あかちゃんから大人まで読んでほしい一冊。

  • 生きるって、なに?

    作/たかのてるこ

    540円(税込)

    生きるって、なんだろう? 「自分をまるごと愛する」こと 「泣いたり 笑ったり 悲しんだり 楽しんだり 自分の中からわきあがる 豊かな気持ちを味わう」こと 「人に迷惑をかけることも ひとに迷惑をかけられることも 恐れない」ということ

  • おでこはめえほん② はくぶつかん

    作/鈴木のりたけ

    1,296円(税込)

    博物館へようこそ! 世界中から集めた名品、珍品を順にご覧にいれましょう。カンブリア紀のアノマロカリスに、白亜紀のトリケラトプス。クレオパトラにヴィクトリア朝の貴婦人。だんだんと現代に近づいて、特急電車まで!? おでこにはめて、大変身! 小さなひとから大人まで、みんなで笑いながら愉しめるおでこはめ絵本・第2弾。

  • 見えない蝶をさがして

    作/いせひでこ

    1,728円(税込)

    樹木、花、鳥、精霊、子ども・・・。画家・絵本作家 いせひでこさんが、2009年から10年間描きつないだ月刊俳句誌『岳(たけ)』の表紙画19枚に、20の掌編をそえた書籍が、本書『見えない蝶をさがして』です。

  • 絵本の冒険

    著者/小野明(編著)

    1,836円(税込)

    「絵本とじっくりつきあうこと。絵をゆっくりよむこと。それによってこころが、からだが揺さぶられるのです」 子どもは、絵本のことばと絵を同時に受けとめる。その原初的で直接的な感覚を、〈基本の子ども〉と呼ぶことにする。〈基本の子ども〉は、大人になってもずっと残っている。〈大人の私の素〉みたいなものとして、しっかり根を張っている。

  • 絵で読む 子どもと祭り

    作/西村繁男

    720円(税込)

    日本各地に存在する数多の祭り。季節も、地域も様々な中から、子どもが活躍する祭りを全国にたずね、丹念に描いた絵本。

  • 北欧に学ぶ小さなフェミニストの本

    作/サッサ・ブーレグレーン

    1,620円(税込)

    「世の中で大事なことを決めるのは、どうしておじさんばかりなの?」 ある日、新聞の写真を見た10歳のエッバ、なんだかおかしい、と気付きます。

  • 世界を変えた100人の女の子の物語

    著者/エレナ・ファヴィッリ / フランチェスカ・カヴァッロ

    2,592円(税込)

    大きな夢をもち 高いところをめざして がんばろう もし心ぼそくなったら、思いだして だいじょうぶ、あなたはまちがっていない

  • どうしてそんなにないてるの?

    作/いしずまさし

    1,296円(税込)

    泣き叫ぶあかちゃん。どうしてそんなに泣いてるの? その理由、考えたことはあるだろうか? おひるに おひさまを つかまえたかったから? もっと ちょうちょさんと いっしょに おどっていたかったから? あかの いろが どんな あじなのか しりたかったの?

書籍

新入荷の書籍

読む、感じる、動く。暮らしのぐるりの本。

  • アルテリ 6号

    1,080円(税込)

    熊本発の文芸誌『アルテリ』 6号。石牟礼道子追悼号。

  • みんなのちきゅうカタログ

    著者/ソーヤー海(監修)/福岡梓(文)
    絵/ニキ・ローレケ/川村若菜

    2,160円(税込)

    食べること、感じること、考えること。 それらを少し工夫して実践すれば、もっと豊かに生きることができるんじゃない? この本は、持続可能な生き方を子どもと大人が一緒に実践できる、パーマカルチャーのワークブック。教えてくれるのは、アフロヘアの共生革命家・ソーヤー海さん。 パーマカルチャーは、地球のうえで たのしく生きるためのくらしの工夫のこと。

  • 赤毛のアン

    作/ルーシイ=モード=モンゴメリ
    絵/安野光雅

    3,024円(税込)

    世界中で愛され続ける名作『赤毛のアン』。颯爽と明るい少女・アンが、風光明媚な島の自然から、多くのものを受け取り、こころ優しいひとびととの魂の触れ合いを通し、目覚め、成長していく、こころあたたまる物語です。

  • かんがえる子ども

    作/安野光雅

    1,080円(税込)

    小さなひとと向き合う大人たちに、大切にしてほしいこととは? 「子どもは大人をよく見ている」 「子どもにとっては今が大事」 「自然から学ぶこと」 「図画工作で伝えたかったこと」

  • 綾蝶の記 あやはびらのき

    著者/石牟礼道子

    2,808円(税込)

    『花びら供養』に続くエッセイ集第二弾にして追悼の書。『全集』未収録の文章のほか、インタビュー、対談、書評を収集。石牟礼道子作品に通底する、文字以前の世界との目眩く共振、陽光の中の闇に瞬く言霊の旋律に、今こそ出逢い直したい。(編集:渡辺京二)

  • 雲と鉛筆

    著者/吉田篤弘

    734円(税込)

    ぼくは屋根裏部屋に住み、鉛筆工場で働いている。大きなことが書かれた小さな本を読み、遠い街に出かけて、友人とコーヒーを飲む。鉛筆を削って、雲を描き、姉に手紙を書いて、人生を考える。吉田篤弘さんの静謐で洒脱な世界が、キュッと詰まった小品。

  • はな子のいる風景 イメージを(ひっ)くりかえす

    著者/AHA! [Archive for Human Activities/人類の営みのためのアーカイブ]

    2,160円(税込)

    戦後の日本で、最も長く生きたゾウ、はな子。1949年、「平和の象徴」としてタイから贈られ、1954年からは井の頭自然文化園で暮らし、2016年5月、69歳(推定年齢)で生涯を閉じた。

  • ふわふわ

    著者/谷川俊太郎・工藤直子

    2,160円(税込)

    谷川俊太郎と工藤直子。二人の詩人が、2001年から2017年にかけて行った5回の対談をまとめた対談集。ふわふわと自由に、わたしたちのこころの空を漂う二人のことば。二人はいつも何を考えているのだろう。どうすれば二人のような生き方ができるのだろう。人と生命と詩と死。優しく降り注ぐ恵みの雨のようなことばたち。

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