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絵本

新入荷の絵本

あかちゃんから大人まで読んでほしい一冊。

  • やっぱり・しごとば【サイン本】

    作/鈴木のりたけ

    1,870円(税込)

    はたらくってこんなにたのしい!見ればみるほどおもしろい、迫力の構図に目がくぎづけ。厩務員、プロサッカー選手、恐竜学者、プログラマー、探検家、オーケストラ団員、料理研究家、吹きガラス職人、医師、の9職業を収録。鈴木のりたけさん『しごとば』シリーズ、6年ぶりの最新刊。

  • グレタと立ち上がろう

    著者/ヴァレンティナ・ジャンネッラ
    絵/マヌエラ・マラッツィ

    1,980円(税込)

    「このままでは地球は危ない」と声をあげたグレタ・トゥーンベリ。「科学者の声に耳を傾けよ」と訴えるグレタは、科学的データに基づき説明する。地球の環境の何が、どう、危ないのか。

  • グレタのねがい

    著者/ヴァレンティナ・キャメリニ

    1,078円(税込)

    行動する勇気があれば、未来は変えられる。2018年、スウェーデンの夏は記録的な暑さとなり、多数の火災が発生しました。「もう放っておけない」 当時15歳のグレタ・トゥーンベリは、地球温暖化を食い止めるための行動を政府に迫るため、学校へ行かずに国会議事堂へむかい、ひとりでストライキをはじめます。

  • わたしたちの家が火事です

    作/ジャネット・ウィンター

    1,650円(税込)

    世界じゅうの気候がおかしい。地球の温度が上がっている。手おくれにならないうちになんとかしなくては! 声を上げたのは、たったひとりの女の子。スウェーデンのグレタ・トゥーンベリの勇気ある行動が、世界を動かしました。

  • まんまるダイズみそづくり

    作/ミノオカ・リョウスケ

    990円(税込)

    お味噌汁のお味噌って、何から作るの? そんな疑問から、子どもたちがお味噌づくりに挑戦します。お味噌汁のもととなるのは、ダイズ。秋に収穫したダイズを柔らかく煮てすり潰し、塩と麹を混ぜ合わせましょう。麹がダイズをお味噌に変身させます。このお味噌のもとを樽に詰め、待つこと半年以上…。おいしいお味噌の完成です!

  • みずうみにきえた村[新版]

    作/ジェーン・ヨーレン
    絵/バーバラ・クーニー

    1,650円(税込)

    「6つのころのわたしは、この世にはこわいものなんか、なんにもないとおもっていました」 川で釣りを愉しんだり、ホタルをつかまえたり。豊かな自然に恵まれた美しいわたしたちの村は、みずうみになった。なにもかもすっかり、水の底にしずんでしまった・・・。

  • もしものせかい

    作/ヨシタケシンスケ

    990円(税込)

    「やあおはよう とつぜんでもうしわけないんだけど ボク もしものせかいにいくことになりました…」 いつもいっしょのあの子が、どこかへ行ってしまう。どうして君なの?どうして今なの?大事なものを突然失ったとき、思いがけない別れが訪れたとき。こころにぽっかりと空いた穴は、どうやって埋めたらいいんだろう。

  • 3人のママと3つのおべんとう

    作/クク・チスン

    1,540円(税込)

    子育て、家事、仕事、日々せいいっぱいがんばるママたち。今日は幼稚園の遠足の日。ハナマンションに暮らす3人のママたちは、朝からおべんとうづくりに大忙し。3人のママが、子どもたちにもらったまぶしい春の日を描く、韓国発の絵本。

書籍

新入荷の書籍

読む、感じる、動く。暮らしのぐるりの本。

  • 坊さん、ぼーっとする。

    著者/白川密成

    1,870円(税込)

    今、必要なのは、情報でも評価でも判断でもなく、期待せずに、平気で待つ勇気。『ボクは坊さん。』(2015年映画化)から10年。秘伝『理趣経』をひもときながら綴る、進化するポップな坊さんの現在地。

  • 小さき者たち

    著者/粕谷知世

    2,090円(税込)

    死者が悪霊にならないように見守る〈家守〉──その父を誇りに思い9歳の少年モチカは後を継ごうとするが、ロディヨナ家によって父と引き裂かれてしまう。時は過ぎ、15歳のモチカは、国中の少年が大神殿に集まる〈神様の試練〉で己の命に関わる運命と対峙する。

  • わたしの外国語漂流記

    著者/松村圭一郎/佐久間裕美子/丸山ゴンザレスほか

    1,540円(税込)

    外国語はシビアな世界を渡る武器にもなり、時に誰かと自分を結ぶ糸にもなる。留学、転職、研究、世界大会……各界の25名が自身の外国語学習法とヒリヒリ、ホロリ、リアルな体験を綴る。

  • 早川ユミのちくちく服つくり

    著者/早川ユミ

    2,200円(税込)

    アジア各地を旅して見つけた布を使い、現地の衣服を参考に、オリジナルな服をつくる早川ユミさん。もんぺやジャケット、ワンピースやブラウスなど、ユミさんがずっと作り続けてきた19種類の「生活服」と、布を使い切るちいさなものつくり。自分の暮らしを自分でつくるための、ヒントに満ちた手芸実用の書。

  • 次の時代を先に生きる

    著者/髙坂勝

    968円(税込)

    嫌な仕事で経済的豊かさを追うのではなく、競争を降り、地域に分散し、「できる」ことを増やし、自由と幸福へ。都市の企業で経済成長を目指す時代は終わった。地域で作物を育てながら、自分の好きな生業で生きよう。競争ではなく、共助して生きよう。

  • アルテリ 九号

    著者/田尻久子(責任編集)

    1,100円(税込)

    熊本発の文芸誌「アルテリ」九号、巻頭は谷川俊太郎さんの詩「どこ?」です。表紙から詩がはじまります。渡辺京二さん二万字インタビュー第三弾も掲載。

  • 道子の草文

    著者/石牟礼道子

    2,750円(税込)

    『花びら供養』『綾蝶の記』に続く、渡辺京二編集の遺文集。十代から二十代にかけての鋭敏かつ凶暴なまでの瑞々しい感性が横溢する未発表短編小説や日記から、『苦海浄土』の一部草稿、晩年の日常を書きとめた随筆まで、近年新たに発見された原稿の数々。石牟礼道子資料保存会提供の未発表短篇小説を含む散文を、年代順に収録。

  • コトノネ vol.33

    1,100円(税込)

    コトノネは、障害者の「働く姿」を通して、「生きるよろこび」を伝える雑誌。この世には「障害者」も「健常者」もいない、おなじ人がいるだけ。誰もが「生きづらく」、その中に「生きるよろこび」を求めて生きている。

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