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絵本

新入荷の絵本

あかちゃんから大人まで読んでほしい一冊。

  • はくぶつかんのよる

    作/イザベル・シムレール

    1,944円(税込)

    だれもいなくなった夜の博物館。しずまりかえった展示室から、一ぴきの黄色いチョウがにげだします。それを合図に、標本の昆虫や恐竜の化石、はくせいの動物や鳥たちが、いっせいに目をさまして、動きだします! 夜が明けるまで、博物館はおまつりさわぎ。圧巻のナイトミュージアム。

  • 「いる」じゃん

    作/くどうなおこ
    絵/松本大洋

    1,728円(税込)

    詩人・くどうなおこさんと、漫画家・松本大洋さんが、「生」をテーマに絵本を作りました。夢のような母子共作!

  • おなみだぽいぽい

    作/ごとうみづき

    1,620円(税込)

    じゅぎょうのとき せんせいのいうこと わからなくて なみだ こぼれそうなとき あります 小さなひとも、大人になったひとも、誰にだって、ことばにできない泣きたい気持ちは、あるのです。

  • ねぇ、しってる?

    作/かさいしんぺい
    絵/いせひでこ

    1,620円(税込)

    もうすぐお兄ちゃんになる、けいたくん。お兄ちゃんってなにかな? お母さんのお手伝いをしたら、なれるのかな? 大好きなぬいぐるみのそらさんと、お兄ちゃんになる練習をしてみたり。

  • ヨチヨチ父

    作/ヨシタケシンスケ

    972円(税込)

    ママっていつもイライラしてるよね? パパって何か蚊帳の外だよね・・・? 『りんごかもしれない』でおなじみ、絵本作家・ヨシタケシンスケさんが、父になってわかった「トホホな真実」を描く育児イラストエッセイ。はじめてお父さん・お母さんになる方へのプレゼントに。まさに「はじめて」真っ最中のひとたちに。クスッと笑えて、楽になります。

  • 夏休み! 発酵菌ですぐできる おいしい自由研究

    作/小倉ヒラク

    1,080円(税込)

    ヨーグルト、納豆、みそ汁、甘酒、パン。よく知っているこれらのおいしいものたちの共通点は、「菌」、そして「発酵」。 乳酸菌、納豆菌、酵母菌・・・。身のまわりにあるけれど、目には見えない「発酵菌」を、夏休みに育てて、おいしい食べ物をつくってみよう! という自由研究ガイドブック。

  • アームストロング

    作/トーベン・クールマン

    2,700円(税込)

    夜ごと天体望遠鏡をのぞく小ネズミは、月は地球をまわる衛星だと発見。しかし仲間のネズミたちは、月はでっかいチーズと信じていて、とりあってくれません。がっかりする小ネズミのもとに、スミソニアン博物館から手紙が届き・・・!?

  • アントワネット

    作/ケリー・ディプッチオ
    絵/クリスチャン・ロビンソン

    1,620円(税込)

    ブルドッグ一家のアントワネットには、3匹のきょうだいがいます。ロッキーは賢くて、リッキーは足が速く、ブルーノは力持ち。でも、アントワネットは、自分の得意なことがわかりません。

書籍

新入荷の書籍

読む、感じる、動く。暮らしのぐるりの本。

  • 楽しい星空入門

    作/永田美絵

    907円(税込)

    古代より人間は、星から多くの情報を得て暦をつくり、想像力たくましく神話を語り継いできた。ストーリーを楽しみながら、雨季や洪水の時季、種まきや収穫といった農作業のタイミング、狩りや旅の針路、戒めの寓話や歴史を伝承するなど、生活に必要な知恵も星から学んだ。

  • タラブックス

    著者/野瀬奈津子/矢萩多聞/松岡宏大

    2,376円(税込)

    南インドの出版社「タラブックス」。手漉きの紙に、シルクスクリーンによる手刷りの印刷、製本はすべて人の手によって行われる。発注から納品まで1年かかってしまうこともあるスローな生産スピードにもかかわらず、いまや数万部のベストセラーをいくつも抱える。タラブックスの美しい本は、世界中の本好きを魅了し、ボローニャ・ブックフェア・ラガッツィ賞をはじめ、数々の賞を受賞している。

  • つるとはな 第5号

    著者/岡戸絹江(編集人)

    1,404円(税込)

    人生の先輩たちは、いつも前を向いています。『つるとはな』 5号は、90歳以上の人生の先輩方が多数登場。最高齢は104歳。どの方も自律した精神の持ち主で、こちらの背筋がピンと伸びます。

  • ナリワイをつくる

    著者/伊藤洋志

    734円(税込)

    個人レベルではじめられ、自分の時間と健康をマネーと交換するのではなく、やればやるほど頭と体が鍛えられ、技が身につく仕事。それを 「ナリワイ」(生業) と、著者・伊藤洋志さんは呼ぶ。生活と遊びの中から年間30万円程度の、他者と競争しない「ナリワイ」を複数つくり、生計を組み立てていく方法論。 仕事も、ほしい物も、自分でつくるのは面白い。

  • しない生き方

    著者/秋山佳胤

    1,404円(税込)

    「縛りの感情」 にとらわれていませんか? 「こうしなくちゃいけない」 「こうでないとダメかな」 「こうするべきだと思う」

  • 寂しい生活

    著者/稲垣えみ子

    1,512円(税込)

    アフロヘアの自由人・稲垣えみ子さん、『魂の退社』に続く第2弾。会社を辞め、大切なものと別れ、一人ぼっち・・・。それがどーした! 東日本大震災以後、「個人的脱原発計画」をたて、実行に移した稲垣さん。節電の日々は、家電=あるのが当たり前、というこれまでの暮らしを、ひとつひとつからだを張って検証していく日々。それは、世の中の仕組みへと視点と思考を向ける日々でもあった。

  • 焙煎家案内帖(京都編・一)

    著者/ホホホ座(企画・取材・編集)

    1,000円(税込)

    ベテランから若手まで、京都にある人気喫茶、カフェ、コーヒー店の焙煎家5人が語る、焙煎の話。 「豆を焼く」 それぞれの技法、コーヒー哲学、そして焙煎機。写真家・町田益宏さんのどこか懐かしい味わいのモノクロ写真が、5人の焙煎家の生き様を見事に写し出す。声高に語られることのない、一杯のコーヒーの向こう側に隠された物語。装丁は、おひとりおひとりの焙煎家の個性にあわせ、さりげなくも凝ったデザイン。

  • 宿題の絵日記帳

    著者/今井信吾

    1,728円(税込)

    聾話学校に通う娘のために、父が描いた日々の記録。生まれながら高度難聴である娘が、聾話学校で先生との会話の題材にするため、「宿題」 として家族が毎日提出していた絵日記。画家である父・今井信吾さんが、みずみずしく写し取った、にぎやかな家族の日々。

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