スロウな本屋 オンラインショップ

カートを見る

新規登録

絵本

新入荷の絵本

あかちゃんから大人まで読んでほしい一冊。

  • ヨチヨチ父

    作/ヨシタケシンスケ

    972円(税込)

    ママっていつもイライラしてるよね? パパって何か蚊帳の外だよね・・・? 『りんごかもしれない』でおなじみ、絵本作家・ヨシタケシンスケさんが、父になってわかった「トホホな真実」を描く育児イラストエッセイ。はじめてお父さん・お母さんになる方へのプレゼントに。まさに「はじめて」真っ最中のひとたちに。クスッと笑えて、楽になります。

  • アームストロング

    作/トーベン・クールマン

    2,700円(税込)

    夜ごと天体望遠鏡をのぞく小ネズミは、月は地球をまわる衛星だと発見。しかし仲間のネズミたちは、月はでっかいチーズと信じていて、とりあってくれません。がっかりする小ネズミのもとに、スミソニアン博物館から手紙が届き・・・!?

  • アントワネット

    作/ケリー・ディプッチオ
    絵/クリスチャン・ロビンソン

    1,620円(税込)

    ブルドッグ一家のアントワネットには、3匹のきょうだいがいます。ロッキーは賢くて、リッキーは足が速く、ブルーノは力持ち。でも、アントワネットは、自分の得意なことがわかりません。

  • 庭のたからもの

    作/大野八生

    1,458円(税込)

    春から冬へ。季節を通して植物の愉しみ方、育て方、身近な自然とのふれあい方を、美しいイラストで紹介する絵本。 自宅に庭がなくても大丈夫。著者は、絵本 『じょうろさん』 『にわのともだち』でお馴染み、造園家であり、イラストレーターとしても活躍する大野八生さん。その繊細で確かな絵と知識が、公園で、道ばたで、花屋で、など、身の回りの自然の楽しみ方を教えてくれます。

  • さくら研究ノート

    著者/近田文弘
    絵/大野八生

    1,728円(税込)

    日本人とは切りはなすことができない桜の木。学校にも必ずといっていいほどある桜の木。専門的で、子どもたちも興味をもって、桜の木について知ることができるように、イラストでわかりやすく解説する。

  • さらじいさん

    作/はせがわはっち

    1,512円(税込)

    おじいちゃんからもらった、とても古びた、青いお皿。青い絵の中に描かれた、ぼうず頭のひとがおかしいから、「さらじいさん」って呼んでいる。お母さんは、「使っちゃだめ」と言って、飾っている。お皿なのに、変なの。 ある日、ドーナツを食べようと、このお皿にこっそりのせたら、手がにゅーっとのびてきて・・・!?

  • 今月のふくてんちょー

    1,836円(税込)

    「今月のふくてんちょー」とは、小学生が選んだイチオシ岩波少年文庫を、1か月間宣伝販売する、スロウな本屋の人気プロジェクトです。本書は、2016年2月~2017年2月までの歴代ふくてんちょーのオススメ本を、一冊にまとめたもの。 製本も、ふくてんちょーたちの手で行なっています。表紙は、一点ずつ手書き(手描き)の完全オリジナルです。どんな表紙の本が届くかは、どうぞお愉しみに。

  • ぼくの草のなまえ

    作/長尾玲子

    1,188円(税込)

    太郎くんは、プランターのチューリップに水をあげていると、片隅に小さな草が白い花を咲かせているのに気が付きました。かわいい草の名前を知りたい太郎くん。そうだ、雑草のことならおじいちゃんだ! さっそく電話をするのですが、この季節に白い花が咲く雑草の名前は、どうやらとてもたくさんあるようです。さて、太郎くんとおじいちゃんは、どうする!?

書籍

新入荷の書籍

読む、感じる、動く。暮らしのぐるりの本。

  • インタビュー

    著者/木村俊介

    2,376円(税込)

    えんえんと、えんえんと、えんえんと、 訊(き)く。纏(まと)める。 20年にわたり1000人以上の人にインタビューしつづけてきた著者による、はじめてのインタビュー論。下準備、節度などの基本から、依頼の仕方、聞き方などの技術までを網羅。その上で、「インタビューにはなにができるか」という可能性を探る。

  • 今日の人生

    著者/益田ミリ

    1,620円(税込)

    むなしい日、幸せな日、おいしいものを食べた日、永遠の別れが訪れた日・・・。2コマで終わる 「今日」 もあれば、8ページの物語になる 「今日」 もある。「今日の人生」 の積み重ねが、私の人生。

  • 人と料理

    作/馬場わかな(写真・文)

    1,944円(税込)

    皆が作り、食べるのだ。料理が本業の人もそうじゃない人も、 料理に対して語ることばを持っている人もいない人も。 どんな人でも、毎日ごはんを作って食べる。そんな日々の営みを、ライフワークとして撮り続けてきたフォトグラファー・馬場わかなさん。興味を惹かれた人たちに、「いつもの料理を作ってください」 とお願いして、普段の表情や料理風景を撮影してきた。

  • こどものみかた

    著者/柴田愛子

    1,296円(税込)

    未知のものへの好奇心、友だちとの葛藤、個性の違い・・・。毎日を精一杯生きる子どもたちのこころの中で、どんなドラマが起きているのか? 1982年、神奈川県に小さな幼稚園 「りんごの木」 をはじめた、著者・柴田愛子さん。本書は、保育の最前線で小さなひとたちをつぶさに見てきた柴田さんによるエッセイ。

  • 食の思想

    著者/小林カツ代

    1,188円(税込)

    一人でも『家庭料理』と思いたいけれど、 一人暮らしを家庭と呼ぶかどうか。 家族とでもいいし、 一人が自分のためだけの、 個人が楽しむために作る料理でもいいし。 うちで作ってただ食べるそのことを なんて呼べばいいかなァ。

  • 本の修理と仕立て直し

    著者/美篶堂

    1,944円(税込)

    カバーが破れた。ページが裂けた。背表紙が壊れた。本がバラバラになった・・・。何度も読んだ愛着ある本は、どうしても傷んでしまいがち。思い出のいっぱい詰まった本は、捨てるに捨てられない。

  • かんしゃになろうよ。こころで、

    作/佐藤春菜

    1,620円(税込)

    ダウン症のアーティスト、佐藤春菜さんの作品集。 詩であり、絵でもある、新しい「ことば」の表現。

  • マーマーマガジン for men 第3号

    著者/服部みれい

    972円(税込)

    ■追悼特集 中島正 思想入門/みの虫生活のすすめ 不耕の民と都市とは? 直耕の民と自然世とは? 独立農民、どうやって? 編集部がおくる みの虫生活のためのAction Plan11 中島正インタビュー

tumblr

pagetop
×