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絵本

新入荷の絵本

あかちゃんから大人まで読んでほしい一冊。

  • おでこはめえほん① けっこんしき

    作/鈴木のりたけ

    1,296円(税込)

    おでこにはめて、なりきり絵本!? はなよめさんに音楽家、粋な板前さん、はたまた宇宙人まで・・・。 おめでたい結婚式を舞台に、みんなで愉しく大変身! 誰もが笑顔になる絵本です。

  • はじまるよ

    作/ぱくきょんみ
    絵/熊谷守一

    864円(税込)

    「おひさま、おはよう」からはじまって、「ぐっすり おやすみ」 で終わる一日。そのゆるやかな流れの中に、日だまりで幸せそうに眠る三毛猫、地面を歩き回る蟻、池をのんびり泳ぐ亀など、小さな命がきらめきます。

  • ごはんはおいしい

    作/ぱくきょんみ
    絵/鈴木理策(写真)

    1,728円(税込)

    ごはんは おいしい ごはんは あったかい わたしは ごはんが だいすき

  • カランポーのオオカミ王

    作/ウィリアム・グリル

    2,160円(税込)

    19世紀末、西部開拓時代の北アメリカ。オオカミがその姿を消しつつある中で、カランポー地方には、「王」と呼ばれ恐れられるオオカミがいた。別名ロボ。

  • こねてのばして

    作/ヨシタケシンスケ

    1,058円(税込)

    こねて のばして またこねて たたいて ゆらして ころがして

  • りんごとけんだま

    作/鈴木康広

    1,512円(税込)

    りんごとけんだまは、なかがいい。 どうしてかっていうとね、 それにはちゃんとわけがある

  • わたしたちのたねまき

    作/K・O・ガルブレイス
    絵/W・A・ハルパリン

    1,728円(税込)

    たね。ひとが庭に蒔く、さまざまな形のたね。けれど、たねは、もっと広くて、大きな庭に蒔かれています。

  • アイスクリームが溶けてしまう前に

    作/小沢健二と日米恐怖学会

    1,512円(税込)

    ハロウィーンでは、子どもたちが 「お菓子をくれないと、いたずらするぞ! ("Trick or treat!" アメリカ式の発音では「チュリッカ・チュリー!」) と言ってお菓子をもらう。 それはなんでか、知っている?

書籍

新入荷の書籍

読む、感じる、動く。暮らしのぐるりの本。

  • まねしんぼ日記

    著者/一田憲子

    1,296円(税込)

    出逢った誰かの「あれいいな」と思うことを、家に帰ってまねしてみる。まねをすることで、いつもの毎日に新しい風が吹き、少しずつ日々が更新されていく。

  • ちゃぶ台 vol.3 「教育×地元」号

    1,620円(税込)

    ミシマ社の雑誌、第3弾! これからの教育はどうなっていくのだろう? 学びの未来は、どこかですでにはじまっているのだろうか? 地元はどんどんなくなっていくの? 逆に、現存する地元はずっと窮屈なままなのだろうか? そんな素朴な疑問からはじまった『ちゃぶ台』 第3号。

  • うしろめたさの人類学

    著者/松村圭一郎

    1,836円(税込)

    市場、国家、社会・・・。断絶した世界が、「つながり」を取り戻す。その可能性を、「構築人類学」という新たな学問手法で追求。強固な制度のなかにスキマをつくる力は、「うしろめたさ」にある! 「批判」 ではなく 「再構築」 をすることで、新たな時代の可能性が生まれる。

  • 言葉はこうして生き残った

    著者/河野通和

    2,592円(税込)

    明治から続く「出版」文化。時代の変遷や様々な困難を乗り越えて、現代も生きのびるたくさんの書籍。 雑誌『考える人』編集長・河野通和さん。中央公論社で約30年、その後、新潮社で6年あまり。言うなれば出版文化の本流のなかで、編集者として錚々たる著者陣、先輩編集者、デザイナー、文化人たちとの仕事と交流を重ねてこられた方である。

  • 私たちの星で

    著者/梨木香歩、師岡カリーマ・エルサムニー

    1,512円(税込)

    イスラームのことを学びたい、とはじまった往復書簡。端正な作品で知られる作家・梨木香歩さんと、多文化を生きる類い稀なる文筆家・師岡カリーマ・エルサムニーさん。お二人の邂逅から生まれた、人間の原点に迫る対話は、なんとスリリングであることか。

  • 漫画 君たちはどう生きるか

    著者/吉野源三郎(原作)
    絵/羽賀翔一

    1,404円(税込)

    1937年の出版以来、長く読み継がれてきた吉野源三郎さんの名著『君たちはどう生きるか』。人間としてどう生きればいいのか? 読むうちに自然と考えるように書かれた本書は、子どもはもちろんのこと、多くの大人たちにも共感をもって迎えられてきました。

  • なつかしい未来のライフスタイル

    著者/津端修一、津端英子

    2,376円(税込)

    「ひとは自分のために生きる」 と考えるのは、一見、いさぎよくて偽善の匂いもしない。しかし、それでは余りにも愉しくないし、むしろ虚しい。

  • 高蔵寺ニュータウン夫婦物語

    著者/津端修一、津端英子

    2,376円(税込)

    いよいよやってきた高齢化社会。それぞれが、自らの暮らしをどのように構築していくか。都市計画家・自由時間評論家である津端修一さんと、家事を切り盛りしてきたホームメーカーの津端英子さん。夫妻が二人三脚で実践してきた50年の暮らしを、愛する孫娘に託して語る。 映画 『人生フルーツ』 の津端さんご夫妻の原点と言える本書(1997年刊行)が、待望の復刊。

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