スロウな本屋 オンラインショップ

カートを見る

新規登録

絵本

新入荷の絵本

あかちゃんから大人まで読んでほしい一冊。

  • モグラのねがいごと

    作/ブリッタ・テッケントラップ

    1,620円(税込)

    モグラは、毎晩ひとりで星をながめていました。「あの美しく瞬いている星たちが、みんなぼくのものになったらいいのに」 ある日、流れ星に願い事をつぶやいてみたモグラ。すると、目の前にはしごが降りてきて…!? 大喜びのモグラは、星を自分の家に持ち帰り、ご満悦です。しかし、そのことで森の動物たちが困っていることを知って、モグラは…!?

  • ランベルマイユコーヒー店

    作/オクノ修(詩)
    絵/nakaban

    2,376円(税込)

    コーヒーとともに日々を刻む、すべての人たちへ。京都の老舗喫茶店「六曜社」のマスター、オクノ修の名曲に触発され、画家 nakaban が10年以上あたため続けた作品、ついに完成。

  • ドクルジン

    作/ミロコマチコ

    1,944円(税込)

    「ドクルジン ドクルジン みんなで すすむ」 「ドクルジン ドクルジン なんて きもちが いいんだ」

  • にちにち らんらん

    作/tupera tupera

    1,404円(税込)

    『しろくまのパンツ』『パンダ銭湯』などでお馴染み tupera tuperaが、『はらぺこあおむし』へのオマージュとして作り上げたしかけ絵本誕生!真ん中に空いたまんまるの穴から見えるのは、ひとの顔。ひとりの人間が生まれてから成長するまでの、さまざまな場面をやさしいまなざしで描きます。

  • ころべばいいのに

    作/ヨシタケシンスケ

    1,512円(税込)

    発想えほん第4弾。きらいな人がいてもいいんじゃない? ヨシタケシンスケ流こころの処方箋。イヤな気持ちって、自分ではどうしようもないどしゃぶりの雨のようなもの。そんなときはね・・・!?

  • みなとまちから

    作/nakaban
    絵/植田真

    1,620円(税込)

    「とても しずかな みなとです ふねが ついて ぼくは すこし やすんでいます ながたびだったなあ」

  • とおいまちのこと

    作/植田真
    絵/nakaban

    1,620円(税込)

    「コツン コツン コツ コツ」 郵便受けから音が聴こえました。青い手紙が届いていました。火にかけた湯が沸いています。「おちゃの じかんだ」 ぼくは、封筒を窓辺に置き、缶に入った紅茶の葉を、ポットに入れました。紅茶のいい香りに包まれながら、ぼくは缶に描かれた港の絵を眺め・・・!?

  • なっちゃんの なつ

    作/伊藤比呂美
    絵/片山健

    972円(税込)

    なっちゃんがともちゃんの家を訪ねると、ともちゃんはいませんでした。そこで一人で河原にでかけてみると、今は夏の真っ盛り。生い茂る草ぐさ、咲き乱れる花、うごめく虫たち、魚を飲み込むアオサギ、あちこちで死んでいるセミ...。ひしめく無数の命。

書籍

新入荷の書籍

読む、感じる、動く。暮らしのぐるりの本。

  • スペクテイター 44号 ヒッピーの教科書

    1,080円(税込)

    オーガニック、エコロジー、ラブ&ピース…。ヒッピーと呼ばれた人々が発明し、のちの世に影響を与えたモノたち。新しい価値観を引っさげて、60年代のアメリカに現れ社会に揺さぶりをかけた対抗文化の担い手たちは、いつ、どこからやってきて、どこへ行ったのか? ヒッピーカルチャーの栄枯盛衰を、戦後60年の歴史を振り返りながら「まんが」でわかりやすく解き明かす特集「ヒッピーの教科書」。

  • 日本人にとって自然とはなにか

    著者/宇根豊

    928円(税込)

    日本人はなぜ自然が好きなのか。近代的自然観や、百姓の体験に根ざした自然への見方から日本人独特の自然観を明らかにし、新しい自然へのアプローチを提唱する。

  • 路地裏で考える 世界の饒舌さに抵抗する拠点

    著者/平川克美

    842円(税込)

    様々なところで限界を迎えている日本。人々はみな「いまだけ」「ここだけ」「お金だけ」という世界を生きるようになっている。そこで効率よく生産し、可処分所得を稼ぐことこそが「よいこと」とされ、それらができないものは弱者として切り捨てられていく。しかし、そういったシステムでは誰もが幸せになることはできない。

  • イジェアウェレへ フェミニスト宣言、15の提案

    著者/チママンダ・ンゴズィ・アディーチェ

    1,490円(税込)

    「女だから」という理由でふりかかる理不尽なマイナス体験をさせずに、どうしたら子育てができる? 出産した友に尋ねられた著者が、15の提案を手紙にしたフェミニスト宣言。 「大切なのは、やってみること。 そしてなにより自分の直感をいつも信じること。 だって、あなたを突き動かすのは子供に対する愛なんだから。 では、いくつか提案をします」

  • 八百屋とかんがえるオーガニック

    著者/warmerwarmer(ウォーマーウォーマー)

    1,728円(税込)

    暮らしの様々な場所であふれる「オーガニック」ということばやイメージ。でも、「オーガニック (有機的)」とは、一体どういうこと? 野菜の種(たね)から考え、食の多様性を大切にするために「古来種野菜」を流通させる八百屋として活動する warmerwarmer

  • momo vol.19

    1,404円(税込)

    大人の子育てを豊かにする雑誌『momo』。19号は、キャンプと外遊び特集号。 全国75カ所を独自に紹介。家族で行きたいキャンプ場が見つかる! 子どもを連れてのキャンプは、「手軽で、そこそこ安全」が大事。その上で、ちょっとしたハプニングも期待したい。リスには会うかもだけど、クマには会わない。そんな「ファミリーにちょうどいい」キャンプ場をとことん特集。

  • チョコレート・ガール探偵譚

    著者/吉田篤弘

    1,944円(税込)

    フィルムは消失、主演女優は失踪、そして原作の行方は…!? 名匠・成瀬巳喜男監督の幻の映画「チョコレート・ガール」を追う、作り話のような本当の話。

  • 宮本常一 伝書鳩のように

    著者/宮本常一

    1,512円(税込)

    日本各地を歩き、漂泊民や被差別民、歴史の表舞台に姿を現さなかった無名の人々の営みや知恵に光を当てた「野の学者」宮本常一。膨大な著作のエッセンスを一冊に集成。

tumblr

pagetop
×