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手にするもの しないもの 残すもの 残さないもの

9784865931372

手にするもの しないもの 残すもの 残さないもの

著者/広瀬裕子
出版社/オレンジページ
サイズ/132ページ 21*15cm
発行(年月)/2017年2月

販売価格 ¥ 1,512(本体 ¥1,400)

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軽やかに、次の場面へ

子どもが成長し、それまで着ていた服が合わなくなるように、大人にも、見えないところで変化は起きています。気持ちの変化や違和感、それは次へ行くための合図。

この本は、いわゆる「片づけ」や「断捨離」の本とは、ちょっと違います。著者・広瀬裕子さんが目指すのは、「自分自身をみつめる」「心を整える」こと。気持ち軽やかに、自分を整えたい方に。

<目次より>
■第一章 向きあう
 ・これがほしい から、これがあれば へ
 ・どんなものを いつ
 ・残りゆくもの
 ・なくても大丈夫
 ・まいにちするもの
 ・床掃除
 ・はたきをつかう
 ・必要なのは、自分を知ること
 ・大切にしていること その思いが場をつくる

■第二章 整える
 ・整えの日
 ・何のために整えるのか
 ・そのときまで
 ・その人に、なる
 ・からだで見る
 ・整えることを通して
 ・余白の収納
 ・離れて眺める
 ・いごこちのいい場へ
 ・つみ重なることで
 ・こころ落ちつく場
 ・手を入れる
 ・情報にも、風を

■第三章 つづける
 ・流れ、動くように
 ・ゆるやかに動く
 ・テーブルのうえには何もおかない
 ・旅の準備
 ・とりあえずをやめる
 ・いつかはフリマへ
 ・染め直す
 ・すくなくても、多くても
 ・生かす部屋
 ・目にする自由
 ・自分でするから
 ・出会いのなかで
 ・手にするもの しないもの 残すもの 残さないもの

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