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おいしい|絵本

  • カロリーヌとおうさまケーキ

    カロリーヌとおうさまケーキ

    作/ピエール・プロブスト

    1,296 円(税込)

    さあ、こなを出して、パイきじをねって、バターのたっぷりはいったおうさまケーキをつくりましょう! おうさまケーキを食べる日は、みんなワクワク。なぜって? それは食べてのお楽しみ! 

  • ありとすいか

    ありとすいか

    作/たむらしげる

    1,404 円(税込)

    ある夏の午後、すいかを見つけたありたち。巣に運ぼうとしますが、みんなで力を合わせても、びくともしません。そこで・・・!?

  • はちみつ

    はちみつ

    作/ふじわらゆみこ
    絵/いせひでこ

    972 円(税込)

    パンやホットケーキに塗るとおいしいはちみつ。一体どうやってできるのでしょう? 養蜂家の父をもつ子どもの視点から、はちみつ作りの一年を描きます。

  • 14ひきのあさごはん

    14ひきのあさごはん

    作/いわむらかずお

    1,296 円(税込)

    森の朝。早起き一番は、誰かな? お寝坊さんは? 冷たい水で顔を洗ったら、さあ、のいちご摘みに出かけよう。台所では、どんぐりのこなをこねて、おいしいパンづくり。庭では、お父さんが作るきのこのスープが湯気を立て・・・。

  • おひさまパン

    おひさまパン

    作/エリサ・クレヴェン

    1,404 円(税込)

    おひさまが隠れてしまい、寒くてどんより暗い町。住人の動物たちも、うんざり。色の無くなった町で、「それなら わたしが・・・」 立ち上がったのは、ひとりのパンやさんでした。

  • 夏休み! 発酵菌ですぐできる おいしい自由研究

    夏休み! 発酵菌ですぐできる おいしい自由研究

    作/小倉ヒラク

    1,080 円(税込)

    ヨーグルト、納豆、みそ汁、甘酒、パン。よく知っているこれらのおいしいものたちの共通点は、「菌」、そして「発酵」。

    乳酸菌、納豆菌、酵母菌・・・。身のまわりにあるけれど、目には見えない「発酵菌」を、夏休みに育てて、おいしい食べ物をつくってみよう! という自由研究ガイドブック。

  • ごはんはおいしい

    ごはんはおいしい

    作/ぱくきょんみ
    絵/鈴木理策(写真)

    1,728 円(税込)

    ごはんは おいしい
    ごはんは あったかい
    わたしは ごはんが だいすき

  • おとうふやさん

    おとうふやさん

    作/飯野まき

    972 円(税込)

    商店街のおとうふ屋さん。店先には大きな桶。「これは だいずだよ。あした とうふを つくるために みずに つけているんだ」 「こんな かたい まめが やわらかい おとうふになるの?」

  • 油の絵本

    油の絵本

    作/すずきおさむ(編)
    絵/みやざきひでと

    1,944 円(税込)

    天ぷらやフライ、炒めものやドレッシングまで、毎日の食卓に欠かせない油。石油などの燃料も油です。身近だけれど、よく考えると油のことをどれだけ知っているでしょう?

  • なにをたべてきたの?

    なにをたべてきたの?

    著者/岸田衿子
    絵/長野博一

    1,404 円(税込)

    「ぼく なにか たべに いくところ」
    しろぶたくんが歩いています。見つけたのは真っ赤なりんご。「いただきまーす」 ペロリと食べると、しろぶたくんのおなかには、きれいな赤い色が!
    「でも まだ おなかが すいてるなー」 歩いて行くと、黄色いレモンが。

  • おおきなおおきなおいも

    おおきなおおきなおいも

    作/赤羽末吉

    1,296 円(税込)

    朝から雨。愉しみにしていたいもほりが延期になり、残念がる園児たち。
    「せんせい おいも かくから かみ ちょうだい」 
    子どもたちは、えっさか、ほっさか、大きな紙を何枚もつなげて、大きな大きなおいもの絵を描きはじめます。どんどん、どんどん、大きくなるおいもに、先生も腰を抜かすほど。

  • やさいのおなか

    やさいのおなか

    作/きうちかつ

    1,080 円(税込)

    「これ なあに?」
    不思議なかたち。美しいかたち。
    はじめの見開きは、モノクローム。まるでなぞなぞ。
    ページを開くと、鮮やかな色! 
    野菜の断面図(=おなか)って、こんな形だったのか。
    野菜って、こんなにきれいだったのか。

  • ふくろうのダルトリー

    ふくろうのダルトリー

    作/乾栄里子
    絵/西村敏雄

    1,512 円(税込)

    街を見下ろす塔のてっぺんに、一羽のふくろうが住んでいた。その名はダルトリー。真夜中に活動するダルトリーのことを、街のひとはだれも知らない。こころやさしいダルトリーは、だんだんやせ細っていくおつきさまを心配して、塔のてっぺんに毎晩りんごをおいた。りんごはころころ転がって、ある晩はひとり暮らしのおばあさんの家に、ある晩は疲れたロバのもとに、またある晩はいそがしすぎて煮詰まった音楽家の部屋に、落っこちた

  • おたすけこびと

    おたすけこびと

    作/なかがわちひろ
    絵/コヨセジュンジ

    1,620 円(税込)

    「じゃあ、おねがいね」 ある日、ママが電話をかけました。「はい、しょうちしました」 キッチンへやってきたのは、ショベルカーにブルドーザー、クレーン車、ミキサー車・・・、働く車をそろえたこびとたち! ここまでで「のりもの絵本」と思うのは、まだ早い

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