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おいしい|絵本

  • おとうふやさん

    おとうふやさん

    作/飯野まき

    972 円(税込)

    商店街のおとうふ屋さん。店先には大きな桶。「これは だいずだよ。あした とうふを つくるために みずに つけているんだ」 「こんな かたい まめが やわらかい おとうふになるの?」

  • 油の絵本

    油の絵本

    作/すずきおさむ(編)
    絵/みやざきひでと

    1,944 円(税込)

    天ぷらやフライ、炒めものやドレッシングまで、毎日の食卓に欠かせない油。石油などの燃料も油です。身近だけれど、よく考えると油のことをどれだけ知っているでしょう?

  • なにをたべてきたの?

    なにをたべてきたの?

    著者/岸田衿子
    絵/長野博一

    1,404 円(税込)

    「ぼく なにか たべに いくところ」
    しろぶたくんが歩いています。見つけたのは真っ赤なりんご。「いただきまーす」 ペロリと食べると、しろぶたくんのおなかには、きれいな赤い色が!
    「でも まだ おなかが すいてるなー」 歩いて行くと、黄色いレモンが。

  • おおきなおおきなおいも

    おおきなおおきなおいも

    作/赤羽末吉

    1,296 円(税込)

    朝から雨。愉しみにしていたいもほりが延期になり、残念がる園児たち。
    「せんせい おいも かくから かみ ちょうだい」 
    子どもたちは、えっさか、ほっさか、大きな紙を何枚もつなげて、大きな大きなおいもの絵を描きはじめます。どんどん、どんどん、大きくなるおいもに、先生も腰を抜かすほど。

  • やさいのおなか

    やさいのおなか

    作/きうちかつ

    1,080 円(税込)

    「これ なあに?」
    不思議なかたち。美しいかたち。
    はじめの見開きは、モノクローム。まるでなぞなぞ。
    ページを開くと、鮮やかな色! 
    野菜の断面図(=おなか)って、こんな形だったのか。
    野菜って、こんなにきれいだったのか。

  • ふくろうのダルトリー

    ふくろうのダルトリー

    作/乾栄里子
    絵/西村敏雄

    1,512 円(税込)

    街を見下ろす塔のてっぺんに、一羽のふくろうが住んでいた。その名はダルトリー。真夜中に活動するダルトリーのことを、街のひとはだれも知らない。こころやさしいダルトリーは、だんだんやせ細っていくおつきさまを心配して、塔のてっぺんに毎晩りんごをおいた。りんごはころころ転がって、ある晩はひとり暮らしのおばあさんの家に、ある晩は疲れたロバのもとに、またある晩はいそがしすぎて煮詰まった音楽家の部屋に、落っこちた

  • くだもの

    くだもの

    作/平山和子

    972 円(税込)

    すいか、もも、りんご。実物かと見まがうほどに写実的なくだもの。ページを繰ると、カットされ、皮をむき、食べられる状態のくだものの絵。「さあ どうぞ」 のことばが添えられます。
    子どもたちの大好きなくだもの。身近でよく知っているものが出てくると、子どもたちは大喜び。

  • おたすけこびと

    おたすけこびと

    作/なかがわちひろ
    絵/コヨセジュンジ

    1,620 円(税込)

    「じゃあ、おねがいね」 ある日、ママが電話をかけました。「はい、しょうちしました」 キッチンへやってきたのは、ショベルカーにブルドーザー、クレーン車、ミキサー車・・・、働く車をそろえたこびとたち! ここまでで「のりもの絵本」と思うのは、まだ早い

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