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雑誌・ZINE|書籍

  • うかうか 創刊号

    うかうか 創刊号

    作/うかうか編集部

    540 円(税込)

    『うかうか』創刊号。
    特集は、「うむ・うまない ほんとに聞いてみたいこと」。

    実際に子育てしながらお仕事しているひと、
    週末里親として子どもと暮らすひと、
    産婦人科医、霊長類学者、社会学者、カフェオーナーほか、
    いろんなひとに、聞いてみました。

  • murren vol.22

    murren vol.22

    作/若菜晃子

    540 円(税込)

    「街と山のあいだ」をコンセプトに、身近な自然や山をテーマにした小冊子『murren(ミューレン)」。第22号の特集は、「岩波少年文庫」。

    戦後すぐに高い志をもって子どもたちに向けて創刊された岩波少年文庫。刊行 点数400点以上、65年経った今もなお、刊行され続けています。数多くの名著を生み出してきた岩波少年文庫の中から、自然に関わりのある作品を選んで紹介。

  • murren vol.21

    murren vol.21

    作/若菜晃子

    540 円(税込)

    「街と山のあいだ」をコンセプトに、身近な自然や山をテーマにした小冊子『mürren(ミューレン)』。山に登ったことのないひとでも、自然の中に一緒に身を置いているかのような気分になります。

  • murren 山のスケッチ集 vol.1

    murren 山のスケッチ集 vol.1

    著者/若菜晃子

    702 円(税込)

    murren 編集長 若菜晃子さんの著書 『街と山のあいだ』 刊行を記念ポストカード(5枚組)。同書の挿絵に使われたスケッチを使用。限定発売。

  • murren vol.20

    murren vol.20

    作/若菜晃子

    540 円(税込)

    山のある人生には、いいことが多い。「街と山のあいだ」をコンセプトに、身近な自然や山をテーマにした小冊子『mürren(ミューレン)』。山に登ったことのないひとでも、自然の中に一緒に身を置いているかのような気分になります。

  • murren vol.19

    murren vol.19

    作/若菜晃子

    540 円(税込)

    「街と山のあいだ」をコンセプトに、身近な 自然や山をテーマにした小冊子『mürren(ミューレン)』。山に登ったことのないひとでも、自然の中に一緒に身を置いているかのような、親しさと清らかな空気にあふれた本。

  • murren  vol.18

    murren vol.18

    著者/若菜晃子

    540 円(税込)

    「街と山のあいだ」をコンセプトに、身近な自然と人間との関わりを綴る小冊子『ミューレン』。読むと、旅に出たくなるのです。それは海外だったり、電車に乗って行ける近くの山だったり。そして、自然の中を歩き回りたくなるのです。

    vol.18は、南米チリのアタカマ砂漠がテーマ。砂漠にも花は咲き、ひとは街をつくって日々を営み、おいしいパンを焼く職人がいます。

  • murren vol.17

    murren vol.17

    著者/若菜晃子

    540 円(税込)

    「街と山のあいだ」をコンセプトに、
    身近な自然と人間との関わりを綴る小冊子『ミューレン』。

    17 号の特集は「壺」。
    「壺」と「山」は一見、関係が薄いように思えますが、壺の多くは焼きものであり、
    その素材は土であり、山から採れた土を使って作られてきました。

  • 暮らしのおへそ vol.25

    暮らしのおへそ vol.25

    1,296 円(税込)

    その人だけが持つ習慣、それを「おへそ」と名づけました。そのひとの生き方、暮らし方を紹介する雑誌『暮らしのおへそ』 最新号。

  • 暮らしのおへそ vol.24

    暮らしのおへそ vol.24

    1,296 円(税込)

    料理家、花屋、主婦、画家、落語家・・・。それぞれの場所で活躍するひとの 「習慣」 を 「おへそ」 と名付け、そのひとの生き方、暮らし方を紹介する雑誌『暮らしのおへそ』 最新号。

  • つるとはな 第5号

    つるとはな 第5号

    著者/岡戸絹江(編集人)

    1,404 円(税込)

    人生の先輩たちは、いつも前を向いています。『つるとはな』 5号は、90歳以上の人生の先輩方が多数登場。最高齢は104歳。どの方も自律した精神の持ち主で、こちらの背筋がピンと伸びます。

  • つるとはな 第4号

    つるとはな 第4号

    著者/岡戸絹江(編集人)

    1,404 円(税込)

    学校や会社とはべつの、年上のひとの話を聞きたい。自分のいまを見直したり、これからを考えたい。 いよいよ、と覚悟するのは、まだはやい気がする。でも、桜の季節はあと何回だろうと考えることはある。「これからが、じつは長いんだよ」 年上のひとが、ちょっと笑ってそう言う。

    年上の先輩の話を聞く小さな場所、雑誌『つるとはな』。

  • つるとはな 第3号

    つるとはな 第3号

    著者/岡戸絹江(編集人)

    1,404 円(税込)

    年上の先輩の話を聞く雑誌、『つるとはな』。
    <第3号 目次より一部抜粋>
    ・「梅干し先生」藤巻あつこさん(94歳)。 73年間、毎年200キロ漬けてきた梅。
    ・伝説のジャズシンガー、シーラ・ジョーダン(87歳)。今まさに黄金期。
    ・お茶するときは、ひとりで甘味屋さんへというのもいいんじゃない?
    ・ロンドン「リビングストン・スタジオ」オーナー、ケイトとインゲは性格が正反対。

  • つるとはな 第2号

    つるとはな 第2号

    著者/岡戸絹江(編集人)

    1,480 円(税込)

    年を重ねても、人生の行く末をいたずらにおそれない。
    今日一日を、それぞれの生き方で送る人。
    その驚き、おもしろさ、励まされる気持ち。
    人生の先輩に聞く雑誌『つるとはな』第2号。

  • つるとはな 創刊号

    つるとはな 創刊号

    著者/岡戸絹枝(編集人)

    1,404 円(税込)

    年上の先輩の話を聞こう。
    学校や会社とはちがう、年上のひとの話を。
    ひとりでいることをおそれず、
    語るべきことを少なからず持っている、年上のひとの話を。
    『つるとはな』は、年上の先輩の話を聞く雑誌です。

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