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食べる|書籍

  • 旬のやさい歳時記

    旬のやさい歳時記

    著者/矢嶋文子

    1,296 円(税込)

    食べることは、とてもシンプル。生命力あふれるおいしい季節の野菜を食べるから、人は元気になる。
    OLから八百屋に転じた著者の矢嶋文子さんは、東京・神楽坂の「八百屋瑞花」店主。同じ畑からとれるひとつの野菜が最もおいしい期間は、2週間のものが多いことに気付く。季節は行きつ戻りつしながら、約2週間で目に見えるように変化する。野菜も植物、すなわち自然のひとつ。季節と野菜の移り変わりは、二十四節気にぴたり合

  • 旬の地魚料理づくし

    旬の地魚料理づくし

    作/野村祐三

    3,065 円(税込)

    日本各地の地魚料理約500例。日本の豊かな海、豊かな魚食文化に、ため息が出そうな、本気の魚本!

  • おかやまコメ読本

    おかやまコメ読本

    著者/エコウェーブおかやま

    1,296 円(税込)

    私たちの命の基本となる「食」、その中でも「米」をメインテーマとした、地域密着のガイド本。1999年から岡山で活動する市民団体「エコウェーブおかやま」が、健康や地球環境を考えたエコロジカルな暮らしを提案する好評シリーズ。第3弾は、おコメ特集。
    レストラン、農家、おいしいご飯の炊き方、田んぼの体験学習など、生活者が足で調べて、出会って、聞いて集めた、顔の見える食と農の手引き。

  • 食の思想

    食の思想

    著者/小林カツ代

    1,188 円(税込)

     一人でも『家庭料理』と思いたいけれど、
     一人暮らしを家庭と呼ぶかどうか。
     家族とでもいいし、
     一人が自分のためだけの、
     個人が楽しむために作る料理でもいいし。
     うちで作ってただ食べるそのことを
     なんて呼べばいいかなァ。

  • かぼちゃを塩で煮る

    かぼちゃを塩で煮る

    著者/牧野伊三夫(絵と文)

    1,404 円(税込)

     歩きながら描きかけの絵のことを考えたりするのだが、
     気づくといつも、お昼と夜に何を食べようかと考えている。

    食いしん坊画家・牧野伊三夫さんは、何をどう好み、如何に食べてきたか。いわしの酢じめ、砂肝パクチー、チンジャオロースの作り方から、野菜の干し方、炭火の使い方、まずいまぐろのおいしい食べ方まで。文章と画で綴られる美味探求の記。

  • 夕方5時からお酒とごはん

    夕方5時からお酒とごはん

    著者/伊藤まさこ

    1,620 円(税込)

    お酒は家で飲むのも、外で飲むのも大好き。スタイリスト・伊藤まさこさんの、手軽にできて簡単、おいしい43のレシピとエッセイ。
    慌ただしい毎日でも、たまには夕方5時から気負わない料理を用意して、家族や仲間と、ときにはひとりでお酒を楽しむ。そんな時間があっていい。

  • トラネコボンボンの空想居酒屋

    トラネコボンボンの空想居酒屋

    著者/中西なちお

    1,620 円(税込)

    店を持たずに、旅するレストラン 「トラネコボンボン」 として活躍する、中西なちおさんのおつまみレシピ本。

  • トラネコボンボンのおもてなし

    トラネコボンボンのおもてなし

    著者/中西なちお

    1,620 円(税込)

    トラネコボンボンは、旅するレストラン。開店場所は決まっていません。穀物と野菜を中心に、季節や場所にあわせていろんな国の料理店に変わります。

    洋食屋、サーカスの売店、市場のお菓子売り、アフリカ料理店、アジアの屋台、街角のサンドイッチ屋、ロシアの列車の車内食堂・・・。旅気分も愉しめる、野菜メインのヘルシーで個性的な料理は、どんな人にも喜ばれる美味しさ。

  • スープとパン

    スープとパン

    著者/冷水希三子

    1,620 円(税込)

    季節ごとの旬の食材はどんな味か。体は何を欲しているのか。手を加えすぎていないだろうか。根底にある大事な感覚をゆっくり拾い上げて丁寧に作るスープは、心から満たされる。
    スープストックや出汁を取らなくともよい。季節の野菜の旨味と甘味を、ほんのひとつまみの塩で引き出しながら蒸らし炒める調理法で、一皿で満足できるスープができあがる。さつまいものジンジャークミンポタージュ、カリフラワースープ、ごぼうとソー

  • りんごのお菓子

    りんごのお菓子

    著者/若山曜子

    1,512 円(税込)

    身近なくだもの、りんごが、手軽に揃う材料で48変化! りんごのオープンサンドやりんごのマリネなど、朝にサッとつくれる簡単レシピ。りんごバターやコンポートなど、さまざまなお菓子にアレンジできるりんごのつくりおき。りんごのキャラメルケーキやタルトタタンなどの焼き菓子も。

  • 毎日食べたくなる!ミアズブレッドのパンレシピ

    毎日食べたくなる!ミアズブレッドのパンレシピ

    著者/森田三和

    1,620 円(税込)

    全国から訪れる人が後を絶たない奈良のパン屋『MIA'S BREAD(ミアズブレッド)』。2種類の生地で、ミアズブレッドの基本のパン作りが学べるレシピ本です。パン生地の基本をマスターすれば、アレンジ次第で何種類ものパンが作れます。基本の手順が写真でわかりやすくまとめられていて、パン作り初心者でも成功間違いなし。

  • 信州おばあちゃんのおいしいお茶うけ

    信州おばあちゃんのおいしいお茶うけ

    著者/大平一枝

    1,620 円(税込)

    信州の「お茶のみ」文化。農作業の合間に、あぜ道やりんごや桃の木の下に座り、疲れを取りほっとねぎらい合う時間のこと。ずらりと並ぶお茶請けは、漬け物だったり佃煮だったり、どう見たっておかず!? 瓜を漬け、豆を煮こみ、フルーツをシロップ漬けにする。旬の恵みを保存する知恵であふれている。
    地域や家庭でそれぞれ受け継がれてきた、お茶請けレシピの数々が、豊富な写真と共に一冊の本になった。「ふきの塩漬けは、む

  • 食堂くしまのレシピ帖

    食堂くしまのレシピ帖

    著者/くしまけんじ

    1,620 円(税込)

    シンプルで、最高! かんたんで、おいしい!  東京・西荻窪の「食堂くしま」は、イタリアの家庭料理を提供する小さな店。 イタリアンではあるけれど、野菜中心のメニューは、胃にもたれることがなく、食べるほど元気に、こころまですっきり!

  • 家仕事ごよみ

    家仕事ごよみ

    1,512 円(税込)

    梅干し、たくあん、味噌作り・・・。四季折々の家仕事は、理にかなった、先人たちの知恵の結晶です。季節ごとのつくりおきは、ほんの少し手間はかかりますが、毎日の食卓をとても豊かにしてくれるもの。

  • ブラウンズフィールドの丸いテーブル

    ブラウンズフィールドの丸いテーブル

    1,620 円(税込)

    ブラウンズフィールドは、昔ながらの知恵をヒントに、自然に寄り添うサスティナブルな暮らしのあれこれや、季節をまるごといただく豊かな食を伝える場所。農園でオーガニックな米と野菜を育て、醤油や味噌等の発酵食品を手作り。玄米菜食料理を、カフェや宿泊施設で提供しています。五感で感じ、考え、自分ができる持続可能な暮らしへシフトしようと、さまざまな学びの場を提供しています。

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