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絵本

  • いちご

    いちご

    作/荒井真紀

    1,650 円(税込)

    甘くてかわいい、いちご。食べると、口の中でプチプチプチと音がします。何の音でしょう? いちごの苗を、植えてみましょう。葉っぱはどんな風に生えていますか? 

  • 谷川俊太郎詩集 たったいま

    谷川俊太郎詩集 たったいま

    著者/谷川 俊太郎, 広瀬 弦
    絵/谷川 俊太郎, 広瀬 弦

    792 円(税込)

    青い鳥文庫はじめての詩集。子どもたちにもおなじみの詩人・谷川俊太郎さん。その膨大な作品のなかから、37編を選び、新作も収録。こころが大きく成長する子どもたちに、つらい気持ちに寄り添ったり、大人の本音を明かしたり、社会への疑問を問いかけたり、世界平和を考えたりする詩を届けます。流れていく時間を止めようとせず、大人の世界の扉を開けることをためらわないで、というメッセージが込められています。

  • 世界のはじまり

    世界のはじまり

    作/バッジュ・シャーム(作・絵)、ギーター・ヴォルフ(文)

    3,960 円(税込)

    水がほとばしり出て、大気が渦巻き、大地が生まれ、時が刻まれる。季節がめぐり、命が生まれ、芸術が誕生する。そして死が…。しかし、終わりの後には新たなはじまりがやって来る。

    インド、タラ・ブックスで出版された『Creation』 (2014) の日本語版。2020年3月3刷。

  • アラスカで一番高い山(たくさんのふしぎ 2020年4月号)

    アラスカで一番高い山(たくさんのふしぎ 2020年4月号)

    作/石川直樹(文・写真)

    770 円(税込)

    「デナリ」は、標高6000mを超す北米大陸の最高峰です。作者はあるとき、たったひとりでこの山へ向かいました。テントや食料など、生きるために必要なものはすべて自分ではこびます。途中、足もとに危険な氷の裂け目があったり、はげしい雪や風に見舞われることもありました。ようやく辿り着いた山頂では、広大な大地を見わたせる壮観な景色がまっていました。

  • 線と管のない家(たくさんのふしぎ 2020年3月号)

    線と管のない家(たくさんのふしぎ 2020年3月号)

    著者/森枝卓士(文・写真)
    絵/吉田全作(写真)、中村好文(絵)

    770 円(税込)

    電「線」も、水道「管」、ガス「管」もつながっていない家を作ってみよう!屋根に降った雨水をため、太陽光で発電し、太陽熱でお湯を作る。冬の暖房は薪ストーブで暖かく。使った水もそのまま流してしまうのではなく、ミミズや植物の力を借りてきれいにしてから池にためる。そんな家が本当にできあがりました

  • コトノハ町はきょうもヘンテコ

    コトノハ町はきょうもヘンテコ

    著者/昼田弥子
    絵/早川世詩男

    1,100 円(税込)

    レンちゃんは、小学生の女の子。ことばどおりのことが起きちゃう、ヘンテコな町「コトノハ町」に住んでいます。ある日、遠足で山登りに出かけると、「ブハハハ!」とレンちゃんのひざが笑いだすではありませんか! はずかしくて、足元を穴のあくほど見つめると、地面にぽっかり穴があいて・・・!?

  • くろは おうさま

    くろは おうさま

    著者/メネナ・コティン
    絵/ロサナ・ファリア

    3,850 円(税込)

    真っ黒な紙に、銀色の文字と光沢のある透明なインクのレリーフによるイラストと、ふくらみのある文字によって書かれた文章が印刷されています。そこに広がっているのは、目の見えないトマスが感じている“色”の世界。視覚障碍者と言われる人々にとって、色とはどんなものなのか、どんな感覚として伝わっているか、どんな風に認識されているか。

  • やっぱり・しごとば

    やっぱり・しごとば

    作/鈴木のりたけ

    1,870 円(税込)

    はたらくってこんなにたのしい!見ればみるほどおもしろい、迫力の構図に目がくぎづけ。厩務員、プロサッカー選手、恐竜学者、プログラマー、探検家、オーケストラ団員、料理研究家、吹きガラス職人、医師、の9職業を収録。鈴木のりたけさん『しごとば』シリーズ、6年ぶりの最新刊。

  • グレタと立ち上がろう

    グレタと立ち上がろう

    著者/ヴァレンティナ・ジャンネッラ
    絵/マヌエラ・マラッツィ

    1,980 円(税込)

    「このままでは地球は危ない」と声をあげたグレタ・トゥーンベリ。「科学者の声に耳を傾けよ」と訴えるグレタは、科学的データに基づき説明する。地球の環境の何が、どう、危ないのか。

  • グレタのねがい

    グレタのねがい

    著者/ヴァレンティナ・キャメリニ

    1,078 円(税込)

    行動する勇気があれば、未来は変えられる。2018年、スウェーデンの夏は記録的な暑さとなり、多数の火災が発生しました。「もう放っておけない」 当時15歳のグレタ・トゥーンベリは、地球温暖化を食い止めるための行動を政府に迫るため、学校へ行かずに国会議事堂へむかい、ひとりでストライキをはじめます。

  • わたしたちの家が火事です

    わたしたちの家が火事です

    作/ジャネット・ウィンター

    1,650 円(税込)

    世界じゅうの気候がおかしい。地球の温度が上がっている。手おくれにならないうちになんとかしなくては! 声を上げたのは、たったひとりの女の子。スウェーデンのグレタ・トゥーンベリの勇気ある行動が、世界を動かしました。

  • まんまるダイズみそづくり

    まんまるダイズみそづくり

    作/ミノオカ・リョウスケ

    990 円(税込)

    お味噌汁のお味噌って、何から作るの? そんな疑問から、子どもたちがお味噌づくりに挑戦します。お味噌汁のもととなるのは、ダイズ。秋に収穫したダイズを柔らかく煮てすり潰し、塩と麹を混ぜ合わせましょう。麹がダイズをお味噌に変身させます。このお味噌のもとを樽に詰め、待つこと半年以上…。おいしいお味噌の完成です! 

  • みずうみにきえた村[新版]

    みずうみにきえた村[新版]

    作/ジェーン・ヨーレン
    絵/バーバラ・クーニー

    1,650 円(税込)

    「6つのころのわたしは、この世にはこわいものなんか、なんにもないとおもっていました」 川で釣りを愉しんだり、ホタルをつかまえたり。豊かな自然に恵まれた美しいわたしたちの村は、みずうみになった。なにもかもすっかり、水の底にしずんでしまった・・・。

  • もしものせかい

    もしものせかい

    作/ヨシタケシンスケ

    990 円(税込)

    「やあおはよう とつぜんでもうしわけないんだけど ボク もしものせかいにいくことになりました…」 いつもいっしょのあの子が、どこかへ行ってしまう。どうして君なの?どうして今なの?大事なものを突然失ったとき、思いがけない別れが訪れたとき。こころにぽっかりと空いた穴は、どうやって埋めたらいいんだろう。

  • 極夜の探検(たくさんのふしぎ 2020年2月号)

    極夜の探検(たくさんのふしぎ 2020年2月号)

    作/角幡唯介
    絵/山村浩二

    770 円(税込)

    本物の太陽が見たい……北極には、冬になると一日中太陽が昇らない極夜とよばれる現象があります。雪と氷と月と星、そして闇しかない北極の荒野をひとりで旅して、長い暗闇のはてにのぼる太陽を見たら、人はいったい何を感じるのか? グリーンランドの地球で一番に北にある村を出て、探検家は暗闇の世界へと命がけの旅に出ます。

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