スロウな本屋 オンラインショップ

カートを見る

新規登録

絵本

  • もみじのてがみ

    もみじのてがみ

    作/きくちちき

    1,728 円(税込)

    「てがみだよ てがみだよ」 ねずみに届いた、まっ赤な「もみじのてがみ」。ねずみは、りすやひよどりと紅葉を探しにでかけます。山の中で見つけた赤い色。でもそれは、きのこだったり、木の実だったり。なかなか紅葉は見つからず・・・!? 秋の紅葉を美しく描き出す絵本。

  • あさって町のフミオくん

    あさって町のフミオくん

    著者/昼田弥子
    絵/高畠那生

    1,404 円(税込)

    小学3年生のフミオくんの町は、どこかへん。スーパーマーケットへ牛乳を買いにいったらシマウマの子どもと間違われたり、がいこつのおじさんとプールへ行ったり、「おいらたちは、おまえの足にぴったりだ!」という運動靴に出会ったり、お茶目なタコが耳にできたり・・・!?

  • あめだま

    あめだま

    作/ペク・ヒナ

    1,620 円(税込)

    文房具屋で少年ドンドンが見つけたのは、6つのあめだま。部屋で1つ食べると、「リモコンがはさまって痛い!」 と、ソファの声が聞こえてきた! もう1つ食べると、今度は犬のグスリが話しはじめて・・・!?

  • きょうがはじまる

    きょうがはじまる

    作/ジュリー・モースタッド

    1,728 円(税込)

     きょうは なにを しよう?
     どこへ いこうかな?
     そのまえに なにを きるか きめなくちゃ!

  • みえるとか みえないとか

    みえるとか みえないとか

    作/ヨシタケシンスケ 作/伊藤亜紗 相談

    1,512 円(税込)

    ぼくは、宇宙飛行士。降り立った星には、なんと目が3つあるひとたちがいた。この星のひとたちは、後ろにも目があって、前と後ろが同時に見えるらしい。だから、ぼくは普通にしているのに、「後ろが見えないなんてかわいそう」 とか 「後ろが見えないのに歩けるなんてすごい」 とか言われる。なんか変な感じ。

  • かぼちゃ人類学入門

    かぼちゃ人類学入門

    作/川原田徹

    1,404 円(税込)

    かぼちゃ島のかぼちゃ人は、のろまで、とんまだと言われている。しかし、かぼちゃに住み、かぼちゃを食べ、貧しくとも楽しく暮らしているかぼちゃ人の生活や理想を知ったら、それでも君は、彼らをのろまで、とんまだとか言えるだろうか

  • しあわせなふくろう

    しあわせなふくろう

    作/ホイテーマ
    絵/チェレスチーノ・ピヤッチ 絵

    1,404 円(税込)

    百姓家で飼われている鳥たちは、毎日食べたり飲んだりしては、けんかをしていました。ある時、近くにある崩れかかった石壁の中で、とても幸せそうに暮らすふくろう夫婦をみて、鳥たちはその秘訣を聞きに行きます。

  • たのしいうんどう

    たのしいうんどう

    著者/平尾剛 (監修)

    1,404 円(税込)

    歩く、走る、とぶ、投げる、ける・・・。からだはいろんな動きができる。歩くことすらできなかった生まれたばかりのあかちゃんの頃からすれば、「できること」は増えている。失敗しても、落ち込んだり、恥ずかしがったりしないあかちゃんは、実は運動を本能的に、純粋な気持ちでたのしんでいる。

  • みんないきもの

    みんないきもの

    著者/阿部健一(監修)

    1,404 円(税込)

    いきものって、何だろう? 命あるものは、みんないきもの。わたしたち人間も、いきものだ。いきものと人間は、何が違うのだろう? そもそも、違いなんてあるのだろうか?

  • 生きるって、なに?

    生きるって、なに?

    作/たかのてるこ

    540 円(税込)

    生きるって、なんだろう?

    「自分をまるごと愛する」こと

    「泣いたり 笑ったり 悲しんだり 楽しんだり
     自分の中からわきあがる
     豊かな気持ちを味わう」こと

    「人に迷惑をかけることも 
     ひとに迷惑をかけられることも 
     恐れない」ということ

  • ミツバチのはなし

    ミツバチのはなし

    作/ヴォイチェフ・グライコフスキ(文)
    絵/ピョトル・ソハ

    3,024 円(税込)

    とろりと甘くておいしいハチミツは、ミツバチが作ってくれるもの。ミツバチは、どんなふうにハチミツを作っているのでしょう。人間は、いつ頃からミツバチを飼うようになったのでしょう。

  • すいかのプール

    すいかのプール

    作/アンニョン・タル

    1,836 円(税込)

    大きなすいかが、パカっと割れたら、うきわを持ってでかけよう。葉っぱのジャンプ台から飛びこんだり、ぶ厚い皮のすべり台をつくったり、すいかのジュースをパシャパシャさせたり・・・。思い切り遊んで、一日はあっという間。でも、だいじょうぶ。きっと来年もすいかのプールは開くから。子どもの楽しい空想をいきいきと描く、韓国の絵本。

  • えのないえほん

    えのないえほん

    作/斉藤倫
    絵/植田真

    1,620 円(税込)

     あるところに みにくい けものが いました

     どんなに みにくいか 
     その すがたは 
     たとえ せかいいちの えかきを つれてきても 
     えがけなかったことでしょう

  • またまた ねえ、どれがいい?

    またまた ねえ、どれがいい?

    作/ジョン・バーニンガム

    1,620 円(税込)

    大人気絵本『ねえ、どれがいい?』から35年。なんと続編誕生。

  • クマと少年

    クマと少年

    作/あべ弘士

    1,620 円(税込)

    かあさんのおっぱいをいっしょに飲んで、本当の兄弟のように育てられた少年とクマのキムルン。いっしょに野の花で遊び、虫や魚を追いかけ

tumblr

pagetop
×