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絵本

  • きょうのぼくはどこまでだってはしれるよ

    きょうのぼくはどこまでだってはしれるよ

    作/荒井良二

    1,728 円(税込)

    「きょうもあしたも特別な日。毎日はかがやいている」。愛馬“あさやけ”とともにお祝いの旅に出た“ぼく”が出合う、たくさんのうれしくて、しあわせな瞬間。毎日はよろこびと感謝の連続で、世界はどこまでもつながっている。日常にちりばめられたまばゆいひとコマを、豊かな色彩とやさしいまなざしで描いた、子どもから大人までこころ温まる物語。

  • ヤービの深い秋

    ヤービの深い秋

    著者/梨木香歩
    絵/小沢さかえ

    1,836 円(税込)

    秋はしだいに深まり、冬ごもりの支度におおいそがしのヤービたち。博物学者だったグラン・グランパ・ヤービが、ややこし森でみつけたという、まぼろしのキノコ、ユメミダケを探す冒険に出発します。同じ頃、フリースクールの生徒ギンドロと、ウタドリ先生たちも、ギンドロの見つけた不思議な手紙に導かれ、テーブル森林渓谷、ヤービたちのいうところのややこし森へと向かっていて…!? ヤービシリーズ待望の第二弾。

  • 水の絵本【9月中旬重版出来 入荷次第発送】

    水の絵本【9月中旬重版出来 入荷次第発送】

    作/長田弘
    絵/荒井良二

    1,566 円(税込)

    「地球は水の星。人はみな水の星の子ども」と語っていた長田弘の『水の絵本』への思い。哲学的でもあり、やわらかなユーモアがちりばめられたことば。そのことばが表現するかけがえのない水の美しさ、かがやきを荒井良二が瑞々しく描いた新たなる名作。

  • スノーウィとウッディ

    スノーウィとウッディ

    作/ロジャー・デュボアザン

    1,620 円(税込)

    北極で暮らすシロクマのスノーウィ。夏になるとやって来るかもめのキティから、みどり豊かな国にヒグマのウッディが住んでいるいると、という話を聞きました。「ぼく、そこへ いってみたいなあ」 スノーウィは、何日も何日も泳いで、みどり豊かな国へ渡ります。そこには…!?

  • 女と男のちがいって? あしたのための本 (4)

    女と男のちがいって? あしたのための本 (4)

    作/プランテルグループ
    絵/ルシ・グティエレス

    1,944 円(税込)

    女は弱い? 男はえらい? 女と男って何が違う? 女と男は、体のつくりが違う。でも、それ以外には、どうだろう?

  • 社会格差はどこから?  あしたのための本 (3)

    社会格差はどこから?  あしたのための本 (3)

    作/プランテルグループ
    絵/ジュアン・ネグレスコロール

    1,944 円(税込)

    どうしてお金をもっているひとと、貧乏なひとがいるのかな? ひとはみんな平等なはずなのに。階級って? 平等って? 社会格差って何だろう? 本書では、上流階級、中産階級、労働者階級という3つの階級について、それぞれの特徴を、細やかでポップなイラストと共に、わかりやすく説明する。

  • 独裁政治とは? あしたのための本 (2)

    独裁政治とは? あしたのための本 (2)

    作/プランテルグループ
    絵/ミケル・カサル

    1,944 円(税込)

    独裁とは、誰かひとりが、何もかもを決めてしまうこと。決めて、指図するひとが、独裁者だ。独裁者が支配する社会のおそろしさを、ポップでユーモアあふれる明るいイラストで説明する本書。ひとが自由でいられない独裁社会とは、いったいどんな世界なのか? 独裁者とはどんな、どんな人物のことなのか? 独裁の世は、どうやって終わるのか?

  • 民主主義は誰のもの? あしたのための本 (1)

    民主主義は誰のもの? あしたのための本 (1)

    作/プランテルグループ
    絵/マルタ・ピニャ

    1,944 円(税込)

    民主主義って、いったい何だろう? 

     「民主主義は、なにをしてあそんでもいい、
      自由時間のようなものだ」

  • 逃げろ  生きろ  生きのびろ!

    逃げろ 生きろ 生きのびろ!

    作/たかのてるこ

    540 円(税込)

    今、ここにいる自分を愛おしむことを教えてくれる小さな本『生きるって、なに?』に、続編誕生。テーマは、「逃げろ」。

    日本では10〜30代の死因の1位は自殺です。それは世界中を見ても日本だけの現象。そのことにずっと胸を痛めていた著者・たかのてるこさん。自殺防止になる本を!との想いで、制作を続けてこられました。

  • 生きるって、なに?

    生きるって、なに?

    作/たかのてるこ

    540 円(税込)

    生きるって、なんだろう?

    「自分をまるごと愛する」こと

    「泣いたり 笑ったり 悲しんだり 楽しんだり
     自分の中からわきあがる
     豊かな気持ちを味わう」こと

    「人に迷惑をかけることも 
     ひとに迷惑をかけられることも 
     恐れない」ということ

  • ロンドン・ジャングルブック

    ロンドン・ジャングルブック

    作/バッジュ・シャーム

    3,024 円(税込)

    インド最大の少数民族「ゴンド族」の画家、バッジュ・シャームは、ロンドンのインド料理レストランに壁画を描く仕事の依頼を受け、はじめて故郷を離れる。遭遇するできごとすべてが、森の住人バッジュの眼に不思議なものに映る。飛行機は空とぶ象に、地下鉄はミミズに、路線バスは犬に、ロンドンの象徴・ビッグベンは時を告げるニワトリに、英国紳士はコウモリの群れに…。大都会は、動物たちが暮らすジャングルに姿を変える...

  • 五感 Cinque Sensi

    五感 Cinque Sensi

    作/工藤あゆみ

    1,728 円(税込)

    みる きく さわる におう そして、あじわう。日々の小さな感動や胸にある願いを、五つの感覚にあてはめました。じんわり元気がでたり、なんでもないことがちょっと愛おしくなるような、工藤あゆみさんの絵と詩です。

  • 太陽と月 (2刷)

    太陽と月 (2刷)

    3,240 円(税込)

      「この世は 昼と夜で できている。太陽があり 月がある」 

    10人のインドの先住民族の代表的なアーティストが、それぞれの民族に伝わる物語をもとに、太陽と月を描いた絵本。見開きごとに太陽と月が、独特の民俗画のスタイルで、ていねいにのびやかに描かれる。

  • ぺぱぷんたす 003

    ぺぱぷんたす 003

    1,944 円(税込)

    かみで できること。かみだからこそ できること。コドモゴコロいっぱいの おとなたちが ホンキで たのしんで、ホンキで あそびながら かんがえました。やくには(たぶん) たちません。せいかいも ありません。でも ここには ワクワク、ドキドキ、ニコニコの あそびや はっけんが つまっています。やぶったり、おったり、かいたり、くみたてたり、はったり、のぞいたり・・・。

  • 夜の絵

    夜の絵

    著者/村山亜土
    絵/柚木沙弥郎

    2,160 円(税込)

    自らの命と、とうてい描ききれないと思える絵を描くことを引き換えにしたある画家の「幸福」な人生・・・。児童劇作家・村山亜土の遺稿に触発された柚木沙弥郎が、その純粋な言葉の世界を表わすのに選んだのは、型染めでも絵でもなく、布コラージュだった。しかも愛蔵の端切れを用いて。

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