スロウな本屋 オンラインショップ

カートを見る

新規登録

住む・暮らす|書籍

  • ベルリンうわの空 ウンターグルンド

    ベルリンうわの空 ウンターグルンド

    著者/香山哲

    1,100 円(税込)

    もう「お客さん」ではないわけだし、それなりに生きるぞ~。不可思議ドイツ移住記、第2章。今回は仲間とベルリンの"地下"へ!? この街ができるだけ良い感じになるように。「最高過ぎる」「心穏やかに寝られる」とSNSで反響ぶわり。

  • ベルリンうわの空【再入荷次第発送】

    ベルリンうわの空【再入荷次第発送】

    著者/香山哲

    1,100 円(税込)

    ここ…もしかしたら最高の街なんじゃない? なんの気なしに来てみたら、心に余裕が持てていた。「のんびり生きたくなる」「住みたい」とSNSで反響じわり。ささやかだけれどやさしい日常。ほんのりふしぎなタッチで描く自由きままなドイツ移住記コミック。

  • 愉快のしるし

    愉快のしるし

    著者/永井宏

    2,420 円(税込)

    エッセイでも詩でもない、季節のめぐり、思索のあと、日々の暮らしの中で五感を開いて拾いあつめた小さな欠片。永井宏さんの小さなことばを集めたのが、本書『愉快のしるし』です。たとえばこんな文章。

  • 普段着の住宅術

    普段着の住宅術

    著者/中村好文

    968 円(税込)

    目いっぱいおしゃれをして目立つ住宅ではなく、住むひとの生活を穏やかに受け入れる家、一つ屋根の下に生活のすべてがすっぽりとバランスよく収まっている家・・・。そんな家で暮らしたい。居心地のよい住宅づくりで定評のある建築家が、みずからの体験を踏まえた住宅論から、家具や愛読書に至るまでを語る。想像の中で自身が住み手となることで生まれてくる間取りや設計上の工夫とは、どんなものなのだろう。

  • 線と管のない家(たくさんのふしぎ 2020年3月号)

    線と管のない家(たくさんのふしぎ 2020年3月号)

    著者/森枝卓士(文・写真)
    絵/吉田全作(写真)、中村好文(絵)

    770 円(税込)

    電「線」も、水道「管」、ガス「管」もつながっていない家を作ってみよう!屋根に降った雨水をため、太陽光で発電し、太陽熱でお湯を作る。冬の暖房は薪ストーブで暖かく。使った水もそのまま流してしまうのではなく、ミミズや植物の力を借りてきれいにしてから池にためる。そんな家が本当にできあがりました

  • びびりんぼ日記

    びびりんぼ日記

    著者/一田憲子

    1,320 円(税込)

    「気にしい」で、小さなことですぐクヨクヨするワタクシ。そんな「びびりんぼ」の自分とどうつきあってきたか、「びびりんぼ」をやっつけるコツから、「びびりんぼ」って意外といいヤツだっていうこと、「正しく怖がる」ってこと、などなど、「びびりんぼ」にまつわるあれこれを書きました。

  • 暮らしの中に終わりと始まりをつくる

    暮らしの中に終わりと始まりをつくる

    著者/一田憲子

    1,540 円(税込)

    1日、月ごと、年ごと。自分をリセットしていく人生の習慣41。暮らしも人生も、「一段落」を取り入れると、みずみずしく動きはじめる。本書は、50歳を迎えた著者 一田憲子さんが見つけた、年を重ねながら新しい自分になっていくための「小さな工夫」を紹介する。

  • ぼくはお金を使わずに生きることにした

    ぼくはお金を使わずに生きることにした

    著者/マーク・ボイル

    1,870 円(税込)

    イギリスで1年間お金を使わずに生活する実験をした29歳の著者。貨幣経済を根源から問い直し、真の「幸福」とは、「自由」とは何かを問いかける、現代版『森の生活』。

  • Cabin Porn

    Cabin Porn

    著者/ザック・クライン(編)

    3,190 円(税込)

    人里離れた山の中の小屋、砂漠の中で明るい光を灯す小屋、仲間と楽しむツリーハウス、畑付きの木造ホステル・・・。1,000万人以上の小屋愛好家が集うオンラインサイト「Cabin Porn」 から、10人の建築秘話と世界の選りすぐり200軒を紹介する、美しい写真集が誕生しました。

  • 彼岸の図書館 ぼくたちの「移住」のかたち

    彼岸の図書館 ぼくたちの「移住」のかたち

    著者/青木真兵・青木海青子
    絵/青木海青子(イラスト)

    2,200 円(税込)

    古代地中海研究者の夫・真兵と、大学図書館司書の妻・海青子。夫婦そろって体調を崩した4年前、都会から逃げるようにして向かったのは、人口わずか1700人の奈良県東吉野村。大和の山々の奥深く、川の向こうの杉林の先にある小さな古民家に移り住んだ2人は、居間に自らの蔵書を開架する「人文系私設図書館ルチャ・リブロ」を開設します。

  • ここで暮らす楽しみ

    ここで暮らす楽しみ

    著者/山尾三省

    2,530 円(税込)

    屋久島暮らし二十年をむかえた1996~98年に書かれた名エッセイ集。わたしたちが地球に属し、地域に属し、森や山、海、川、花、石などと共に、場所(ここ)に生きることの意味を静かに語る。

  • 山の上の家

    山の上の家

    著者/庄野潤三

    2,420 円(税込)

    家族、庭、食べものなど、自分のまわりにある身近なテーマに焦点をあて、自身の文学を確立した庄野潤三(1921〜2009)。本書『山の上の家』は、はじめての作家案内。

  • 独り居の日記 新装版

    独り居の日記 新装版

    著者/メイ・サートン

    3,740 円(税込)

    詩人・小説家、メイ・サートン。失意の底にあった彼女は、未知らぬ片田舎へ引っ越した。世間の思惑を忘れ、ひたすら自分の内部を見つめ、新たな出発をしようと。五十八歳のサートン、一年間の記録である。

  • 日曜日の住居学

    日曜日の住居学

    著者/宮脇檀

    726 円(税込)

    住まいのことを考えてみよう。本当に住みやすい家とは、を求めて、施主と真摯に関わってきた著者・宮脇檀さん。個々の家庭環境に応じた暮らしの実相の中から、理想の住まいをつくる手がかりをまとめたエッセイ集。

  • 家をせおって歩く かんぜん版

    家をせおって歩く かんぜん版

    作/村上慧

    1,540 円(税込)

    真っ白な家から、にょっきり足が2本。発泡スチロールでできた小さな家が、てくてく全国を旅して周った・・・!?

    東日本大震災をきっかけに、「このまま日常を続けていいのか?」と疑問を持ったアーティストの村上慧(さとし)さん。発泡スチロールで作った小さな白い家を背負い、日本各地を移動しながら、そこで寝泊まりする生活をはじめた。お風呂はどうするの? トイレは? 食事は? どんな寝心地?

tumblr

pagetop
×