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住む・暮らす|書籍

  • 白いもの

    白いもの

    著者/伊藤まさこ

    1,500 円(税込)

    「どうして白いものが好きなんだろう?」伊藤まさこさんがその答えを探すべくはじまった「ほぼ日刊イトイ新聞」の人気連載が、一冊の本になりました。新たに撮りおろした50の白い愛用品とそのストーリー、竹や漆、紙など、「白」にこだわった職人さんを訪ねた旅での収穫・・・。

  • 大人になってやめたこと

    大人になってやめたこと

    著者/一田憲子

    1,512 円(税込)

      「何かをやめることは、
      私が私で生きるための
      人生後半の大掃除だった気がします」


    “年を重ねると、世界はとらえようのないほど広くて、不確かなもの、とわかってきます。だったら、ものさしを「自分」に置くしかない……。引き出しの中身を、自分のものさしで再定義していく。それが、私の50代の始まりでした。"(本文より)

  • プラスチック・フリー生活

    プラスチック・フリー生活

    著者/シャンタル・プラモンドン/ジェイ・シンハ

    2,160 円(税込)

    プラスチックごみ問題。それは環境だけでなく、私たちの健康にも知らぬ間に害を及ぼしている。使用中に漏れ出す化学物質の作用とは? 使い続けても大丈夫? その危険性の徹底解説から、代替品を使った暮らし方のヒントまで網羅した“プラスチック・フリー”入門ガイド。簡単な6つのステップで、今すぐ8割減らせる。あなたは、まだペットボトルを買いますか?

  • へろへろ

    へろへろ

    著者/鹿子裕文

    864 円(税込)

    福岡の街中に、毅然として呆けたばあさまがいた。誰の説得にも応じず、あらゆる施設からも断れ続けた、強烈なばあさまがいた。

      「一人の困ったお年寄りから始まる。
       一人の困ったお年寄りから始める。」

  • 家をせおって歩いた

    家をせおって歩いた

    著者/村上慧

    2,160 円(税込)

    あの閉じきった生活からの脱出を試みるのだ。発泡スチロール製の白い家を担ぎ、日本国内を移動しながら生活した美術家の369日。

    2011年3月、友人と借りたアトリエの鍵を受け取ったその日に、東日本大震災と福島第一原発事故が発生。「僕たちは閉じ込められている」 3年後、若き美術家は、自らのあり方を変えるため、新しい生活をはじめた。

  • 伊藤まさこの器えらび

    伊藤まさこの器えらび

    著者/伊藤まさこ

    1,620 円(税込)

    器の買い方、使い方、お手入れの方法。スタイリスト・伊藤まさこさんによる、ご自宅の食器棚に並ぶ器と、それにまつわるエピソード。シンプルでおいしいレシピと共に紹介する。

  • 働く台所

    働く台所

    1,728 円(税込)

    トントン、ジュージュー、グツグツグツ。台所から生まれるおいしいにおいと小気味いい音は、 五感を刺激し、作るひとと食べるひとを幸せにする。 なんでもない日常が、幸せの記憶をかたち作っていく。

  • 山熊田 YAMAKUMATA

    山熊田 YAMAKUMATA

    著者/亀山亮

    3,024 円(税込)

    遠い昔から続けられて来た彼らの営為に、強い生と死の手触りを感じる。土門拳賞受賞写真家が写し出す、マタギの村の生業。

    新潟県村上市山熊田。人口50人足らず。新潟と山形の県境に位置するこの小さな集落にあるのは、山と熊と田のみ。写真家・亀山亮は、そこに暮らす人々が今も静かに続けている、生きるという行為、「生と死」をめぐる原初の生業を写し出していく。

  • 面倒くさい日も、おいしく食べたい!

    面倒くさい日も、おいしく食べたい!

    著者/一田憲子

    1,490 円(税込)

    『暮らしのおへそ』編集ディレクターを務める一田憲子さん。取材で全国を飛び回り、慌ただしい日々を送る中、仕事を終えて家に戻ってから、ささっとごはんを作って食べる暮らし。忙しい中でも、家でごはんを作って食べる理由は明快。 それは、「そのほうがおいしいから!」

  • まねしんぼ日記

    まねしんぼ日記

    著者/一田憲子

    1,296 円(税込)

    出逢った誰かの「あれいいな」と思うことを、家に帰ってまねしてみる。まねをすることで、いつもの毎日に新しい風が吹き、少しずつ日々が更新されていく。

  • まねしんぼ日記+まねしんぼ日記2(2冊セット)

    まねしんぼ日記+まねしんぼ日記2(2冊セット)

    2,592 円(税込)

    『まねしんぼ日記』 『まねしんぼ日記』 2冊セット。

  • まねしんぼ日記2

    まねしんぼ日記2

    著者/一田憲子

    1,296 円(税込)

     「あ、いいな」と思ったらすぐにまねをしてみる。
     私は、そんな「まねしんぼ」が大好きです。
     どんなに小さなことでも、まねをしてみると、
     暮らしがちょっと変わります。
     暮らしが変わると、自分が変わります。
     自分が変わるときっと未来だって変わるはず。

  • 山の上の家

    山の上の家

    著者/庄野潤三

    2,376 円(税込)

    家族、庭、食べものなど、自分のまわりにある身近なテーマに焦点をあて、自身の文学を確立した庄野潤三(1921〜2009)。本書『山の上の家』は、はじめての作家案内。

  • はな子のいる風景 イメージを(ひっ)くりかえす

    はな子のいる風景 イメージを(ひっ)くりかえす

    著者/AHA! [Archive for Human Activities/人類の営みのためのアーカイブ]

    2,160 円(税込)

    戦後の日本で、最も長く生きたゾウ、はな子。1949年、「平和の象徴」としてタイから贈られ、1954年からは井の頭自然文化園で暮らし、2016年5月、69歳(推定年齢)で生涯を閉じた。

  •  みんなのちきゅうカタログ

    みんなのちきゅうカタログ

    著者/ソーヤー海(監修)/福岡梓(文)
    絵/ニキ・ローレケ/川村若菜

    2,160 円(税込)

    食べること、感じること、考えること。 それらを少し工夫して実践すれば、もっと豊かに生きることができるんじゃない? この本は、持続可能な生き方を子どもと大人が一緒に実践できる、パーマカルチャーのワークブック。教えてくれるのは、アフロヘアの共生革命家・ソーヤー海さん。

     パーマカルチャーは、地球のうえで
     たのしく生きるためのくらしの工夫のこと。

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