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住む・暮らす|書籍

  • 灯をともす言葉

    灯をともす言葉

    著者/花森安治

    1,404 円(税込)

    「美」について、「世の中」について、「暮し」について、「戦争」について・・・。雑誌『暮しの手帖』初代名物編集長・花森安治さんのことばは、時代を超えて、物事の本質を貫き「美」について、「世の中」について、「暮し」について、「戦争」について・・・。雑誌『暮しの手帖』初代名物編集長・花森安治さんのことばは、時代を超えて、物事の本質を貫きます。ます。

  • 美しいものを

    美しいものを

    著者/花森安治

    1,728 円(税込)

    雑誌 『暮しの手帖』 創刊以来、30年にわたって編集長を務めた花森安治さん。ジャーナリストであるとともに、表紙画、挿画、誌面デザインなどを手掛けるアーティストでもありました。「ここに絵が入るといいな」。原稿を読むと、何も見ずに、さらさらと愉しそうに挿画を描いた、と言います。

    本書 『美しいものを』 は、花森さんが誌面を彩った挿画500点余りと、暮らしの美学に触れることばを集めたもの。

  • 日曜日の住居学

    日曜日の住居学

    著者/宮脇檀

    712 円(税込)

    住まいのことを考えてみよう。本当に住みやすい家とは、を求めて、施主と真摯に関わってきた著者・宮脇檀さん。個々の家庭環境に応じた暮らしの実相の中から、理想の住まいをつくる手がかりをまとめたエッセイ集。

  • 整える、こと

    整える、こと

    著者/広瀬裕子

    1,620 円(税込)

    気持ちよく目覚める。今日という1日を感じる。季節の移ろいに気持ちを寄せる。自分に集中する。こころ通う言葉を交わす。おいしいものをいただく。気づき、出会い、笑い、また眠る・・・。そんな暮らしを続けていくと、日々 「かろやかに」 快く過ごせるようになる。それは、すべて 「整う」 につながっていくと、著者・広瀬裕子さんは言います。

  • 丁寧に暮らしている暇はないけれど。

    丁寧に暮らしている暇はないけれど。

    著者/一田憲子

    1,490 円(税込)

    雑誌 『暮らしのおへそ』 編集長・一田憲子さん。仕事の締め切りを抱えながら全国を取材で飛び回る日々の中で、家事に使える時間は限られます。一体、どんな風に日々の暮らしをまわしていらっしゃるのでしょう?

  • 縁側のある家と暮らし

    縁側のある家と暮らし

    1,728 円(税込)

    昔ながらの日本家屋が少なくなった現代でも、「縁側」にあたる場所は、残っています。家のふちにあり、外と中、ひととひととをゆるやかに結ぶ場、縁側。

  • ウォールデン 森の生活<上・下巻>

    ウォールデン 森の生活<上・下巻>

    著者/ヘンリー・D・ソロー

    1,836 円(税込)

    「自分に最善を尽くし、あるがままの自分を生きようではありませんか」

    「いったいどれほどの数の人が、本に親しむことを通じて人生を開いたでしょうか。本が、生きることの不思議さを説き、新しい生き方を暗示しました」

    「人は1週間に1日働けば生きていけます」

  • まねしんぼ日記

    まねしんぼ日記

    著者/一田憲子

    1,296 円(税込)

    出逢った誰かの「あれいいな」と思うことを、家に帰ってまねしてみる。まねをすることで、いつもの毎日に新しい風が吹き、少しずつ日々が更新されていく。

  • Cabin Porn

    Cabin Porn

    著者/ザック・クライン(編)

    3,132 円(税込)

    人里離れた山の中の小屋、砂漠の中で明るい光を灯す小屋、仲間と楽しむツリーハウス、畑付きの木造ホステル・・・。1,000万人以上の小屋愛好家が集うオンラインサイト「Cabin Porn」 から、10人の建築秘話と世界の選りすぐり200軒を紹介する、美しい写真集が誕生しました。

  • あるノルウェーの大工の日記

    あるノルウェーの大工の日記

    著者/オーレ・トシュテンセン

    1,836 円(税込)

     私は木を扱う仕事をしている。
     いわゆる 「大工」 だ。

    本書は、ノルウェーに実在するひとりの大工が綴った日記である。屋根裏の改築を依頼する一本の電話から、施主への引き渡しまでの日々。クラフトマンシップあふれる著者の視点は、時にユーモアを交えながら、建設業界の厳しい現状やノルウェーの人々の暮らし、そして働くことの誇りと喜びを、淡々と描き出す。

  • アレクセイと泉

    アレクセイと泉

    著者/本橋成一(写真・文)

    3,672 円(税込)

    青年アレクセイだけになった。チェルノブイリ原発事故後、移住勧告が出された。森も原野も田畑も汚染された中で、村の中心に湧く泉の水だけは、放射能が検出されない。100年の歳月をかけてすべてをろ過し、地表に湧き出る泉の水が、人間と大地をひとつに結びつける。

  • 夜は暗くてはいけないか

    夜は暗くてはいけないか

    著者/乾正雄

    1,404 円(税込)

    明るさ/暗さは人間にどう影響するのか? 本書は、欧米と日本の優れた「暗い」芸術作品や建築物をとりあげ、ビルと照明の歴史を辿りながら考える、「暗さ」の文化論。

  • ゼロ・ウェイスト・ホーム

    ゼロ・ウェイスト・ホーム

    著者/ベア・ジョーンズ

    1,836 円(税込)

    家族4人が1年間に出すごみの量が、1リットルのガラス瓶1本分!? 本書は、カリフォルニア在住のフランス人女性、ベア・ジョーンズさんによる、ゼロ・ウェイスト(=ごみを出さない)暮らしの実践紹介です。

  • 野生のおくりもの

    野生のおくりもの

    著者/早川ユミ

    1,728 円(税込)

    布作家・早川ユミさんが語る、「野生」とは。ユミさんが本能的に惹かれる土器や神事、アイヌや縄文のくらしからまなぶこと、直感を信じて生きる魅力的なひとびとについて、ダイナミックに綴るエッセイ集。挿画、装丁も含め、本全体から野生がほとばしる。

  • はじめてのスワッグ

    はじめてのスワッグ

    著者/岡本典子

    1,620 円(税込)

    スワッグとは、花をブーケのように束ねた壁飾りのこと。花生師(はないけし)・岡本典子さんに教わる、スワッグの作り方。

    花を選び、組合わせる。色を合わせ、香りを愉しみ、手を動かすうちに、五感がフルに稼働しはじめる。岡本さんは言う。「日々植物から学び、パワーをもらい、どれだけ助けてもらっているかわかりません」

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