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こころ|書籍

  • こころをそのまま感じられたら

    こころをそのまま感じられたら

    著者/星野概念

    1,595 円(税込)

    つらい心がなんとなく楽になって、少しでもほぐれますように。人の話を聞くのは簡単ではないけれど、安心して話せる場所になりますように。そんなことを考えながらの日々を、注目の精神科医が綴ったエッセイ集。

  • 鬱の本

    鬱の本

    著者/点滅社編集部(編)

    1,980 円(税込)

    鬱のときに読んだ本。憂鬱になると思い出す本。まるで鬱のような本。84名の方による、「鬱」と「本」をめぐるエッセイ集。本が読めないときに。

  • かざらないひと

    かざらないひと

    2,420 円(税込)

    「自分をどう魅せる?」から自由に見える、あのひとが考えていること

  • カウンセリングを語る

    カウンセリングを語る

    著者/河合隼雄

    1,716 円(税込)

    対人関係の困難から「心の問題」が取り沙汰される今、ケアを求める声は大きい。心の問題を抱えた相手とどのように接したらいいのか。日本でカウンセリングを切り開いた第一人者が語る、ロングセラーの名著。

  • 心的外傷と回復【増補新版】

    心的外傷と回復【増補新版】

    著者/ジュディス・L・ハーマン

    5,940 円(税込)

    「心的外傷」という主題は、すべての<私>の問題であり<あなた>の問題であり<私たち>の問題である。その諸相と回復への道筋を描いた「バイブル」の増補新版。

  • 中井久夫 人と仕事

    中井久夫 人と仕事

    著者/最相葉月

    2,860 円(税込)

    1960年代の精神科医誕生からその死までを軸に、われわれの世界に数々の業績と言葉を遺した中井久夫の全体を描く初めての本。

  • 根っからの悪人っているの?

    根っからの悪人っているの?

    著者/坂上香

    1,760 円(税込)

    映画『プリズン・サークル』は、日本で1か所だけ、刑務所の中で行われている「TC(回復共同体)」という対話による更生プログラムを、20 代の受刑者4 人を中心に2 年間記録したドキュメンタリー。本書は、この映画を手がかりに、著者と10 代の若者たちが「サークル(円座になって自らを語りあう対話)」を行った記録である。

  • ケアしケアされ、生きていく

    ケアしケアされ、生きていく

    著者/竹端寛

    946 円(税込)

    他人に迷惑をかけていい! ケアは弱者のための特別な営みではない。社会の抑圧や呪縛から抜けだして、お互いがケアし合う関係になろう!

  • 幸福論

    幸福論

    著者/アラン

    990 円(税込)

    具体的な対象にもとづく独自な思索を追求しつづけたアラン。幸福に関する93のプロポに、彼の意志的な楽観主義が反映している。

  • 幸せに長生きするための今週のメニュー

    幸せに長生きするための今週のメニュー

    著者/ロビン・ロイド(詩)
    絵/中川学

    2,750 円(税込)

    今日の呼吸をととのえる、絵とことば。アメリカからやってきた、民族楽器奏者であり詩人のロビン・ロイドと お寺の住職をしながらイラストレーターとしても活動する中川学が贈る、 日英併記の詩画集。59編を収録。

  • こといづ

    こといづ

    著者/高木正勝

    1,980 円(税込)

    「こといづ」とは、「コトが出づる」という意味の造語です。丹波篠山の小さな村で暮らす音楽家・映像作家、高木正勝さん。日々の驚きと発見、80代のハマちゃん・昔気質の大工職人スエさんをはじめとする愛すべき村人たちとの交流、映画音楽ができるまでの苦悩と喜び、ソロモン諸島・エチオピアをはじめとする旅の話、自然と人間の限りあるいのちについて…。ピアノを弾くように、歌をうたうように綴られることば。

  • 人薬

    人薬

    著者/山本昌知、想田和弘

    2,200 円(税込)

    患者さんから学ぶ。人との関わりが、人を癒やす。精神科の閉鎖病棟の「鍵」を開けるという画期的な試みを成功させた精神科医、山本昌知。それは、人と人との関わりが人間存在の本質であるということへの、医師の全幅の信頼から、可能になった。患者さんの言うことに耳を傾け、その話に納得し、否定せず、この社会に生の場所があることは何人にも当然であると走り続ける山本医師

  • 逃げたっていいじゃない

    逃げたっていいじゃない

    著者/香山リカ

    1,430 円(税込)

    逃げたっていい。いや、逃げなきゃいけないときもある。そして、逃げればたいていのことは解決する。精神科医で「逃げの達人」が教える香山流“逃げ方のコツ”

  • ことばのくすり

    ことばのくすり

    著者/稲葉俊郎

    1,650 円(税込)

    「歩くこと」も「食べること」も、実はスゴイこと-。医療と芸術の最前線にいる著者が、日常に潜む奇跡を鮮やかに照らしだした医療&芸術エッセイ。日常を見る目が変わる全33篇を収録する。

  • わたしからはじまる

    わたしからはじまる

    著者/入江杏

    1,760 円(税込)

    わたしからはじまる魂の再生の物語。上智大学グリーフケア研究所非常勤講師として、悲しみにある人々に寄り添う活動を続けている著者の入江杏さんは、2000年に起きた「世田谷事件」の被害者遺族です。隣に住む、愛する妹家族を失った悲しみは、6年もの間、語られることはありませんでした。

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