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子どもと|書籍

  • 宿題の絵日記帳

    宿題の絵日記帳

    著者/今井信吾

    1,728 円(税込)

    聾話学校に通う娘のために、父が描いた日々の記録。生まれながら高度難聴である娘が、聾話学校で先生との会話の題材にするため、「宿題」 として家族が毎日提出していた絵日記。画家である父・今井信吾さんが、みずみずしく写し取った、にぎやかな家族の日々。

  • 子どもへのまなざし

    子どもへのまなざし

    著者/佐々木正美

    1,836 円(税込)

    子どもにとっての乳幼児期は、人間の基礎をつくるもっとも重要な時期である。児童精神科医の著者が、臨床経験をふまえて乳幼児期の育児の大切さを語る、育児に関わる人の必読書。

  • 続・子どもへのまなざし

    続・子どもへのまなざし

    著者/佐々木正美

    1,944 円(税込)

    乳幼児期の育児について、母性と父性について、障害を持つ子をどう育てたらいいのか、あるいは、最近、幼稚園、保育園で目立ってきました注意欠陥多動性障害(ADHD)の子どもたちを、どう理解したらいいのか、さらに、少年事件の背景にあるものを、どう考えたらいいのか。

    『子どもへのまなざし』の続編となる本書。既刊本への読者からの質問に対して、児童精神科の著者が臨床経験をふまえ、わかりやすく答える。

  • 完 子どもへのまなざし

    完 子どもへのまなざし

    著者/佐々木正美

    1,944 円(税込)

    1998年の刊行以来、大きな反響を呼んだ 『子どもへのまなざし』 シリーズ完結編。子どもの虐待やひきこもりなどが増えている現代社会において、子どもにどう接していけばいいのかを考える。後半では、「発達障害」 について詳しく取り上げる。「障がい」のあるなしにかかわらず、互いに助け合い共鳴し合って生きていきたい。著者の想いがあふれた本書は、育児書であると同時に、人生導きの書でもある。

  • こどものみかた

    こどものみかた

    著者/柴田愛子

    1,296 円(税込)

    未知のものへの好奇心、友だちとの葛藤、個性の違い・・・。毎日を精一杯生きる子どもたちのこころの中で、どんなドラマが起きているのか? 1982年、神奈川県に小さな幼稚園 「りんごの木」 をはじめた、著者・柴田愛子さん。本書は、保育の最前線で小さなひとたちをつぶさに見てきた柴田さんによるエッセイ。

  • かあさんの暮らしマネジメント

    かあさんの暮らしマネジメント

    著者/一田憲子

    1,404 円(税込)

    おかあさんは、365日、やることいっぱい。休みなし。働いていても、家族のごはんは作りたい。部屋はすっきり片づけたい。ガミガミ、イライラしない自分になりたい。どうすれば、日々を楽しくラクにまわしていけるのか?

  • ヨチヨチ父

    ヨチヨチ父

    作/ヨシタケシンスケ

    972 円(税込)

    ママっていつもイライラしてるよね? パパって何か蚊帳の外だよね・・・? 

    『りんごかもしれない』でおなじみ、絵本作家・ヨシタケシンスケさんが、父になってわかった「トホホな真実」を描く育児イラストエッセイ。はじめてお父さん・お母さんになる方へのプレゼントに。まさに「はじめて」真っ最中のひとたちに。クスッと笑えて、楽になります。

  • デチタでチたできた!

    デチタでチたできた!

    著者/スーザン・M・スティーブンソン

    1,404 円(税込)

    あかちゃんは、生まれたその瞬間からちいさな「デチタ」を繰り返し、大きな「できた!」という自信を身につけていきます。子どもの「デチタ!」を尊重することは、将来子どもが自分を信じ、創意工夫しながら問題解決する「生きる力」を育てることにつながります。

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