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子どもと|書籍

  • 子どもたちがつくる町

    子どもたちがつくる町

    著者/村上靖彦

    2,750 円(税込)

    「日雇い労働者の町」と呼ばれる大阪・西成(にしなり)。生活保護受給率は、23%にのぼります(2019年)。西成の労働者やホームレスの人たちについては、これまでもたくさん注目されてきました。でも、この本が描くのは、西成の子どもたちと、かれらを支える大人たちです。このしんどい町の、ゆたかな支援の秘訣とは?

  • 森のようちえん冒険学校

    森のようちえん冒険学校

    著者/中能孝則

    1,980 円(税込)

    ● 子どもにとって森のようちえんは 「木に好きなだけ登れ、雨でも濡れながら遊べる。そんな冒険ができるところ」
    ● 親にとって森のようちえんは 「子どもを認めてもらえ、親も認められた気になるところ」

  • なぜ私たちは理系を選んだのか

    なぜ私たちは理系を選んだのか

    著者/桝太一

    1,595 円(税込)

    宇宙飛行士、ベストセラー作家、アスリート、人気ユーチューバー……、様々な世界で活躍している理系出身の方々にアナウンサー 桝太一さんがお話を聞きます。理系にはどんな魅力があるのか? どんな可能性が広がるのか? 夢に向かって一歩を踏み出したいあなたへ、理系から広がる多様な世界を紹介します。

  • ぼく自身のノオト

    ぼく自身のノオト

    著者/ヒュー・プレイサー

    1,760 円(税込)

    青年の普遍的思索。1979年に出版された『ぼく自身のノオト』 (原題:NOTES TO MYSELF)を、初版時の瑞々しい翻訳で新装復刻。青年期のこころをめぐる、生き方を確立する方法をさがし求める心理エッセイ。世界的名著の復刊。

  • 君はどんな大人になりたい?

    君はどんな大人になりたい?

    著者/佐藤慧

    1,320 円(税込)

    「将来の夢」は決まってなくていい。学校も未来も息苦しかったぼくが今の仕事にたどりつくまでの15年。「10分後に自分の世界が広がる手紙」シリーズは、フォトジャーナリスト 佐藤慧さんが、10代前半の「君」に伝えたいメッセージ。読み終えたあと、学校と家と習い事だけが世界のすべてではないと気づかせてくれる。1話10分くらいで読み切れる「自分の世界が広がる」お話です。

  • 毎日がつまらない君へ

    毎日がつまらない君へ

    著者/佐藤慧

    1,320 円(税込)

    これまで訪れた国は、40か国以上。そこで出会った人たちがぼくに教えてくれたこと。「10分後に自分の世界が広がる手紙」シリーズは、フォトジャーナリスト 佐藤慧さんが、10代前半の「君」に伝えたいメッセージ。読み終えたあと、学校と家と習い事だけが世界のすべてではないと気づかせてくれる。1話10分くらいで読み切れる「自分の世界が広がる」お話です。

  • 勉強なんてしたくない君へ

    勉強なんてしたくない君へ

    著者/佐藤慧

    1,320 円(税込)

    世界に飛び出して気づいたのは、勉強は「わくわく」からはじまるということ。君の背中をぐんと押す、勉強とのつき合い方。「10分後に自分の世界が広がる手紙」シリーズは、フォトジャーナリスト 佐藤慧さんが、10代前半の「君」に伝えたいメッセージ。読み終えたあと、学校と家と習い事だけが世界のすべてではないと気づかせてくれる。1話10分くらいで読み切れる「自分の世界が広がる」お話です。

  • 地球温暖化を解決したい

    地球温暖化を解決したい

    著者/小西雅子

    1,595 円(税込)

    猛暑や大洪水、干ばつ、飢餓を引き起こす温暖化を解決するカギはエネルギーの選び方。二酸化炭素を出さない水力、風力、太陽光などの再生可能エネルギー、そして石油、石炭、天然ガス、原子力など、それぞれのエネルギーの長所や短所をわかりやすく解説します。どのエネルギーをどう選ぶか、みんなで考えよう。

  • 未来をつくるあなたへ

    未来をつくるあなたへ

    著者/中満泉

    1,595 円(税込)

    平和な社会をつくるために世界を駆ける国連事務次長の中満泉さん。どうすれば核兵器を無くせるの? 格差や不平等を減らすには? そして難民、気候変動、ジェンダーの問題……。さまざまな課題と向き合う人々の姿を紹介しながら、勇気をもって一歩を踏み出すことの大切さを伝えます。メッセージは「世界は必ず変えられる!」

  • 相手の身になる練習

    相手の身になる練習

    著者/鎌田實

    968 円(税込)

    1%でいい、誰かのために生きてみる。SNS全盛時代、本来言葉のキャッチボールであるはずのコミュニケーションは、相手が見えないまま、多くの人は自分がどれだけよい球を投げるかのみに終始しているように見える。ボールを受け止める側に思いを馳せにくい社会で、これから私たちは、どう生きていけばよいのだろうか。

  • 親の期待に応えなくていい

    親の期待に応えなくていい

    著者/鴻上尚史

    968 円(税込)

    何が幸せか決めるのは親ではなくあなた自身。親をがっかりさせたくないから、期待に応えようと考える人は多いようです。でも、「親を大切にすること」と「親の期待どおりになること」は同じではないのです。

  • 46歳で父になった社会学者

    46歳で父になった社会学者

    著者/工藤保則

    1,980 円(税込)

    理想や正解にしばられない、育児のはなし。職業、大学教員。専門は社会学。40歳を過ぎて結婚し、46歳で父になった。共働きで育児をし、生活する日々。自分たちなりの家族の健やかさを探りつづけた7年間。一人の男性がだんだんと父になるまでの、試行錯誤と喜びに満ちたエッセイ集。

  • 松田道雄 子どものものさし

    松田道雄 子どものものさし

    著者/松田道雄

    1,540 円(税込)

    ロングセラー『育児の百科』で、現代にもつながる育児思想を普及させた小児科医が、人間らしい社会の実現と生きることの意味を追い求める中で見出した、さまざまな命の姿。

  • 緑の髪のパオリーノ

    緑の髪のパオリーノ

    著者/ジャンニ・ロダーリ

    880 円(税込)

    ロングセラー『パパの電話を待ちながら』に続く、イタリアの巨匠・ロダーリからの贈りもの。畑で働くピエトロの家に緑色の髪の毛の赤ん坊が生まれてびっくり。見に来た女の人たちは「サラダのパオリーノ」と言い出して…。タイトルにつながる「パオリーノの木」ほか、シュールだけれど温かい珠玉の短編集。

  • あかちゃんからのかぞくの医学

    あかちゃんからのかぞくの医学

    著者/本間真二郎

    2,970 円(税込)

    感染症対策でも重要な免疫を支える「腸内細菌」の育て方とは? 病院に行くほどではない「不調」と「病気」の見極め、そして「不調」のホームケアをどうすれば? 小児科医・微生物学者 本間真二郎さんの雑誌「月刊クーヨン」連載記事と特集(およそ5年分)を、最新の情報を加筆修正し、再構成。子育て中の悩みにどーんと応える、かぞくの‟救急箱”的な一冊です。

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