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子どもと|書籍

  •  みんなのちきゅうカタログ

    みんなのちきゅうカタログ

    著者/ソーヤー海(監修)/福岡梓(文)
    絵/ニキ・ローレケ/川村若菜

    2,160 円(税込)

    食べること、感じること、考えること。 それらを少し工夫して実践すれば、もっと豊かに生きることができるんじゃない? この本は、持続可能な生き方を子どもと大人が一緒に実践できる、パーマカルチャーのワークブック。教えてくれるのは、アフロヘアの共生革命家・ソーヤー海さん。

     パーマカルチャーは、地球のうえで
     たのしく生きるためのくらしの工夫のこと。

  • かんがえる子ども

    かんがえる子ども

    作/安野光雅

    1,080 円(税込)

    小さなひとと向き合う大人たちに、大切にしてほしいこととは? 

    「子どもは大人をよく見ている」
    「子どもにとっては今が大事」
    「自然から学ぶこと」
    「図画工作で伝えたかったこと」

  • 絵本の冒険

    絵本の冒険

    著者/小野明(編著)

    1,836 円(税込)

    「絵本とじっくりつきあうこと。絵をゆっくりよむこと。それによってこころが、からだが揺さぶられるのです」

    子どもは、絵本のことばと絵を同時に受けとめる。その原初的で直接的な感覚を、〈基本の子ども〉と呼ぶことにする。〈基本の子ども〉は、大人になってもずっと残っている。〈大人の私の素〉みたいなものとして、しっかり根を張っている。

  • 北欧に学ぶ小さなフェミニストの本

    北欧に学ぶ小さなフェミニストの本

    作/サッサ・ブーレグレーン

    1,620 円(税込)

    「世の中で大事なことを決めるのは、どうしておじさんばかりなの?」 ある日、新聞の写真を見た10歳のエッバ、なんだかおかしい、と気付きます。

  • きんじよ

    きんじよ

    著者/いしいしんじ

    1,620 円(税込)

    作家・いしいしんじさんと、息子ひとひ君の「きんじよ」には、ミシマ社をはじめ、いろんなお店があって、変な大人たちがいっぱい。川端丸太町の周辺だった「きんじよ」は、いつしか京都駅近くから北大路まで伸び、気づけば福岡もまた「きんじよ」になっていて・・・。

  • ぼくと仕事、ぼくと子ども

    ぼくと仕事、ぼくと子ども

    著者/影山大祐

    1,944 円(税込)

    本書『ぼくと仕事、ぼくと子ども』には、10人の父親が登場する。年齢は30代~40代前半、直接的・間接的に、みな子どもに関わる仕事をしている。子育てマニュアルではない。イクメンになるための本でもない。

  • 子どもに食べさせたい すこやかごはん

    子どもに食べさせたい すこやかごはん

    著者/おかあさんの輪

    1,944 円(税込)

    すこやかに育つカギは、「和食」にありました。子どもの健康のために食生活を真剣に見つめ直した母親の集まり「おかあさんの輪」による、ごはんの本。日々試行錯誤してたどり着いた、子どものからだとこころを、すこやかに育むレシピ集です。身近な食材でかんたんに調理できる素朴なごはんの数々は、子どもがいる家庭のみならず、ひとり暮らしをはじめるひとにも持たせてあげたい一冊。

  • 子どもたちの階級闘争

    子どもたちの階級闘争

    著者/ブレイディみかこ

    2,592 円(税込)

    2008年、著者が保育士として飛び込んだのは、英国で 「平均収入、失業率、疾病率が全国最悪の水準」 と言われる地区にある無料の託児所。「底辺託児所」 とあだ名されたその託児所は、貧しいけれど混沌としたエネルギーにあふれ、社会のアナキーな底力を体現していた。この託児所に集まる子どもたちや大人たちの生が輝く瞬間、そして彼らの生活が陰鬱に軋む瞬間を、著者の目は鋭く捉える。

  • おやこの薬膳ごはん

    おやこの薬膳ごはん

    著者/山田奈美

    1,728 円(税込)

    風邪をひきやすい、食が細い、気持ちが不安定、便秘・下痢をしがち・・・。小さなひとのからだの不調が気になるならば、「薬膳ごはん」がおすすめです。

  • さきちゃんの読んだ絵本

    さきちゃんの読んだ絵本

    著者/かわいゆう
    絵/木原いづみ

    1,944 円(税込)

    「こんにちは、かまのすけさん」 さきちゃんは、道で本物のかまきりに出逢いました。おばあちゃんが、かまきりのかまのすけさんのお話を読んでくれてから、大好きになったかまきりに。

  • 子どもの哲学

    子どもの哲学

    著者/河野哲也 土屋陽介 村瀬智之 神戸和佳子

    1,404 円(税込)

    ふつうって何? 
    お母さんの言う通りにしたほうがいい?
    なぜ子どもが化粧をしてはいけないの?
    心はどこにある?

    なぜ? どうして? 考えることをはじめた子どもたちからの質問は、時にどう答えていいかわからず、大人も頭を抱えます。小さなひとの哲学的思考に、4人の哲学者が真摯に向き合い答えてきたのが、毎日小学生新聞の連載「てつがくカフェ」です。

  • 宿題の絵日記帳

    宿題の絵日記帳

    著者/今井信吾

    1,728 円(税込)

    聾話学校に通う娘のために、父が描いた日々の記録。生まれながら高度難聴である娘が、聾話学校で先生との会話の題材にするため、「宿題」 として家族が毎日提出していた絵日記。画家である父・今井信吾さんが、みずみずしく写し取った、にぎやかな家族の日々。

  • こどものみかた

    こどものみかた

    著者/柴田愛子

    1,296 円(税込)

    未知のものへの好奇心、友だちとの葛藤、個性の違い・・・。毎日を精一杯生きる子どもたちのこころの中で、どんなドラマが起きているのか? 1982年、神奈川県に小さな幼稚園 「りんごの木」 をはじめた、著者・柴田愛子さん。本書は、保育の最前線で小さなひとたちをつぶさに見てきた柴田さんによるエッセイ。

  • ヨチヨチ父

    ヨチヨチ父

    作/ヨシタケシンスケ

    972 円(税込)

    ママっていつもイライラしてるよね? パパって何か蚊帳の外だよね・・・? 

    『りんごかもしれない』でおなじみ、絵本作家・ヨシタケシンスケさんが、父になってわかった「トホホな真実」を描く育児イラストエッセイ。はじめてお父さん・お母さんになる方へのプレゼントに。まさに「はじめて」真っ最中のひとたちに。クスッと笑えて、楽になります。

  • THE BOOKS green

    THE BOOKS green

    著者/ミシマ社 編

    1,620 円(税込)

    「本離れ」「活字離れ」と嘆く前に、中高生へ 「この一冊」 を紹介しよう! 気鋭の出版社・ミシマ社が、全国365書店、365人の書店員にたずねた 「心から推すこの一冊 + その次に読むことをオススメする一冊」 が集まって、一冊の本になりました。

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