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子どもと|書籍

  • 「読む」って、どんなこと?【入荷次第発送】

    「読む」って、どんなこと?【入荷次第発送】

    著者/高橋源一郎

    737 円(税込)

    誰もが学校で教わった「文章の読み方」。私たちはそれを疑いもせず身につけることで生きてきた。ところが、学校で教わった読み方だと「読めない」ものがある!? 小説、詩、エッセイ、ノンフィクション…。作家・高橋源一郎が好きな作品を一緒に読みながら、「読むきほん」を学びなおす、大人のための授業。

  • 北欧の森のようちえん

    北欧の森のようちえん

    著者/リッケ・ローセングレン

    2,970 円(税込)

    自然は、子どもたちがさまざまなことを試しながら成長できる絶好の環境です。この本では、なぜ自然が子どもの発達のために健康的で刺激的な学習環境だと言えるのか、その理由に迫ります。

  • 13歳までにやっておくべき50の冒険

    13歳までにやっておくべき50の冒険

    著者/ピエルドメニコ・バッカラリオ、トンマーゾ・ペルチヴァーレ
    絵/アントンジョナータ・フェッラーリ

    1,760 円(税込)

    児童文学作家・バッカラリオらが贈る、ちょっぴり変わったアドベンチャーガイド。木登りや雪合戦のようなアクティブなものから、魔法の薬の調合といった「?」なものまで、多彩な50のミッションが子どもたちを待ちうけます。

  • 世界を変えるための50の小さな革命

    世界を変えるための50の小さな革命

    著者/ピエルドメニコ・バッカラリオ、フェデリーコ・タッディア
    絵/アントンジョナータ・フェッラーリ

    1,760 円(税込)

    環境破壊、貧困、スマホ依存、ウソ、偏見…。このまちがった世の中にガマンがならない? もしそう思ってるなら、文句なんか言ってるひまはない。行動するのはキミだ。同志を集めて革命団を結成し、世界をよりよく変える50の革命を起こせ!

  • 月刊クーヨン 2020年 6月号

    月刊クーヨン 2020年 6月号

    880 円(税込)

    オーガニックな育児雑誌。特集は、「ウィルスをはねかえす子育て」。免疫力や発達が促される暮らし方を探ります。

  • 有権者って誰?

    有権者って誰?

    著者/藪野祐三

    880 円(税込)

    選挙権年齢が18歳に引き下げられ、中高生に向けた主権者教育が求められています。本書は、若い世代が自らを選挙の当事者として考えるきっかけとなるように「有権者」を切り口に、選挙のしくみや意義をわかりやすく解説します。有権者には何が求められているのか、社会に参加するとはどのようなことなのかを学ぶための一冊です。

  • 22世紀を見る君たちへ

    22世紀を見る君たちへ

    著者/平田オリザ

    946 円(税込)

    これから大切な能力って何? いまの子どもたちの文章読解能力は、本当に「危機的」? 未来の大学入試とは? 英語教育は必要? そもそも日本人の大多数が、ネイティブと同じ発音をする必要がどこにあるの? 祖父母から孫へ、親から子へ。世代を超えて伝えたい、教育の「本質」を探る。

  • みんなの園芸店

    みんなの園芸店

    作/大野八生

    3,080 円(税込)

    部屋の中や庭に植物があると、気持ちに張りが出たり安らいだりと、暮らしに彩りを添えてくれます。この本は、多肉植物からバラやヒマワリ、食虫植物までの様々な種類の植物の楽しみ方を春夏秋冬それぞれの季節で提案した、園芸の入門書です。

  • グレタと立ち上がろう

    グレタと立ち上がろう

    著者/ヴァレンティナ・ジャンネッラ
    絵/マヌエラ・マラッツィ

    1,980 円(税込)

    「このままでは地球は危ない」と声をあげたグレタ・トゥーンベリ。「科学者の声に耳を傾けよ」と訴えるグレタは、科学的データに基づき説明する。地球の環境の何が、どう、危ないのか。

  • グレタのねがい

    グレタのねがい

    著者/ヴァレンティナ・キャメリニ

    1,078 円(税込)

    行動する勇気があれば、未来は変えられる。2018年、スウェーデンの夏は記録的な暑さとなり、多数の火災が発生しました。「もう放っておけない」 当時15歳のグレタ・トゥーンベリは、地球温暖化を食い止めるための行動を政府に迫るため、学校へ行かずに国会議事堂へむかい、ひとりでストライキをはじめます。

  • もうひとつのモンテレッジォの物語

    もうひとつのモンテレッジォの物語

    著者/内田洋子

    1,650 円(税込)

    イタリア・モンテレッジオ村。かつて、籠いっぱいの本を担いで、イタリア中を旅した行商人たちがいた、本の村。この村の歴史を記した『モンテレッジオ 小さな村の旅する本屋の物語』の著者・内田洋子さんと、村の人々とのこころ温まる交流、そして、村の子どもたちが自分たちの村の歴史と向き合っていく姿を描き出すエッセイ集。

  • グレタ たったひとりのストライキ

    グレタ たったひとりのストライキ

    著者/マレーナ&ベアタ・エルンマン、グレタ&スヴァンテ・トゥーンベリ

    1,760 円(税込)

    グレタ・トゥーンベリ、16歳アスペルガー。2018年8月20日、ひとりでストライキを決行。国会議事堂前に3週間通い、座りこむ。その様子はSNSで世界に拡散され、マスコミが殺到。以後も毎週金曜日に「未来のための金曜日 #FridayForFuture 」と名づけて議事堂前に立ち、世界中の子どもたちが後に続きはじめている。

  • 答えより問いを探して 17歳の特別教室

    答えより問いを探して 17歳の特別教室

    著者/高橋源一郎

    1,320 円(税込)

    あたりまえを疑ってみると、知らない世界が見えてくる。「読む」と「書く」の体験をとおして自分が変わる、人生が変わる。子どもも大人も目からウロコの、超・文章教室! 

  • かわいい背守り刺繍

    かわいい背守り刺繍

    著者/堀川波

    1,540 円(税込)

    背守り、それは生まれたばかりの子どもが無事に育ちますように、との願いを込めて、産着の背中に縫い込まれた魔除けのしるし。医学がまだ発達していなかった昔、幼い子どもは疫病や事故などで命を落とすことが多く、魂が背中から抜けやすいと信じられていたのだそう。そのため、親が子どものすこやかな成長を願い、着物の背中に縫い取りをする習慣が、江戸時代頃からはじまりました。

  • イジェアウェレへ フェミニスト宣言、15の提案

    イジェアウェレへ フェミニスト宣言、15の提案

    著者/チママンダ・ンゴズィ・アディーチェ

    1,518 円(税込)

    「女だから」という理由でふりかかる理不尽なマイナス体験をさせずに、どうしたら子育てができる? 出産した友に尋ねられた著者が、15の提案を手紙にしたフェミニスト宣言。


     「大切なのは、やってみること。
      そしてなにより自分の直感をいつも信じること。
      だって、あなたを突き動かすのは子供に対する愛なんだから。
      では、いくつか提案をします」

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