スロウな本屋 オンラインショップ

カートを見る

新規登録

雑誌・ZINE|書籍

  • ちゃぶ台 vol.4 「発酵×経済」号

    ちゃぶ台 vol.4 「発酵×経済」号

    1,728 円(税込)

    ミシマ社の雑誌、第4弾! これからの10年が黄金時代・・・。このことばに血が通うかどうかは、私たちひとりひとりに関わっている。すべては自分たち次第。とにかく、ものすごい可能性の真っ只中に自分たちはいる!

    特集1 菌をもっと! 
    特集2 やわらかな経済

  • ちゃぶ台 vol.3 「教育×地元」号

    ちゃぶ台 vol.3 「教育×地元」号

    1,620 円(税込)

    ミシマ社の雑誌、第3弾! これからの教育はどうなっていくのだろう? 学びの未来は、どこかですでにはじまっているのだろうか? 地元はどんどんなくなっていくの? 逆に、現存する地元はずっと窮屈なままなのだろうか? 

    そんな素朴な疑問からはじまった『ちゃぶ台』 第3号。

  • ちゃぶ台 vol.2 革命前々夜号

    ちゃぶ台 vol.2 革命前々夜号

    1,620 円(税込)

    ミシマ社の雑誌 第二弾!
    景気や政治や時代にふりまわされることなく育ちつつある「未来の小さな形」を、「食」と「会社」という切り口から追う。カンパニー(一緒に食べる)、複業・百姓(百の仕事)、地方(じかた)、手作り......希望の「今」がここに。

    もともと、会社というのは、鷲田清一さんのことばを借りれば「食をともにする」ために人類が産み出した共同体のはずです。

  • ちゃぶ台 「移住×仕事」号

    ちゃぶ台 「移住×仕事」号

    著者/ミシマ社・編

    1,620 円(税込)

    新創刊の雑誌『ちゃぶ台』。自分たちの手で、自分たちの生活、自分たちの時代をつくる。今、生まれつつある未来の小さな形を「移住」「仕事」「農業」という切り口から探る。

  • まねしんぼ日記2

    まねしんぼ日記2

    著者/一田憲子

    1,296 円(税込)

     「あ、いいな」と思ったらすぐにまねをしてみる。
     私は、そんな「まねしんぼ」が大好きです。
     どんなに小さなことでも、まねをしてみると、
     暮らしがちょっと変わります。
     暮らしが変わると、自分が変わります。
     自分が変わるときっと未来だって変わるはず。

  • まねしんぼ日記

    まねしんぼ日記

    著者/一田憲子

    1,296 円(税込)

    出逢った誰かの「あれいいな」と思うことを、家に帰ってまねしてみる。まねをすることで、いつもの毎日に新しい風が吹き、少しずつ日々が更新されていく。

  • まねしんぼ日記+まねしんぼ日記2(2冊セット)

    まねしんぼ日記+まねしんぼ日記2(2冊セット)

    2,592 円(税込)

    『まねしんぼ日記』 『まねしんぼ日記』 2冊セット。

  • 暮らしのおへそ vol.26

    暮らしのおへそ vol.26

    1,296 円(税込)

    その人だけが持つ習慣、その人の根っこをつくるもの。それを本書では「おへそ」と呼ぶ。

  • コトノネ vol.27

    コトノネ vol.27

    779 円(税込)

    「コトノネ」の「コト」とは、「事」・「言」・「異」。それらが入り混じりあい、暮らしにさまざまな「音色」を表現していく。困難を乗り越え、新境地を切り拓いていくために、今まで「異」であったひとびととも、積極的にことばを交わし、新たな「ハーモニー」を紡ぎだす。

  • アルテリ 六号

    アルテリ 六号

    著者/田尻久子(責任編集)

    1,080 円(税込)

    熊本発の文芸誌『アルテリ』 六号。石牟礼道子追悼号。

  • ぺぱぷんたす 002

    ぺぱぷんたす 002

    著者/祖父江慎(アートディレクション)

    1,944 円(税込)

    紙の世界は、デジタルの世界とは違い、実際に触れることができる「実体験」に満ちている。紙で遊びながら、想像力をふくらませ、工夫したり、創造する愉しさを味わえる体感型のムック『ぺぱぷんたす』第2弾。

  • ぺぱぷんたす 001

    ぺぱぷんたす 001

    著者/祖父江慎(アートディレクション)

    2,376 円(税込)

    破ったり、切ったり、丸めたり。子どもにとって、紙は身近であり、不思議な存在。綴じれば本、何かをくるめば包み、折れば空を飛ぶことだってできる紙。そんな、自由で、変幻自在な紙とたわむれ、想像の羽を広げよう! デザイナー・祖父江慎さんのもと、コドモゴコロを持ったアーティストが集結。紙と子どもと世界を繋ぐ、体験型・体感型のムック本。

  • はかれないものをはかるひと

    はかれないものをはかるひと

    著者/ハタノエリ 工藤あゆみ
    絵/松本紀子(写真)

    972 円(税込)

    観るひとのこころに、ゆっくりと沁み込むアーティスト・工藤あゆみさんのメッセージ。その作品の優しさに惚れ込んだライター、デザイナー、フォトグラファーの3人がタッグを組んで制作した、工藤あゆみさんの魅力に迫る小さな本(zine)。あゆみさんの作品にいつも描かれる「あのひと」は人間? 動物? いったい何?

  • うかうか no.002

    うかうか no.002

    864 円(税込)

    「女子」 と呼ばれるお年頃を過ぎた時、ちょうどよい居場所はどこにある? いきなり 「おばさん」 は、ちとつらい。人生、どう生きたらいいの?

  • うかうか 創刊号

    うかうか 創刊号

    作/うかうか編集部

    540 円(税込)

    『うかうか』創刊号。
    特集は、「うむ・うまない ほんとに聞いてみたいこと」。

    実際に子育てしながらお仕事しているひと、
    週末里親として子どもと暮らすひと、
    産婦人科医、霊長類学者、社会学者、カフェオーナーほか、
    いろんなひとに、聞いてみました。

tumblr

pagetop
×