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雑誌・ZINE|書籍

  • アルテリ 六号

    アルテリ 六号

    著者/田尻久子(責任編集)

    1,080 円(税込)

    熊本発の文芸誌『アルテリ』 六号。石牟礼道子追悼号。

  • ぺぱぷんたす 002

    ぺぱぷんたす 002

    著者/祖父江慎(アートディレクション)

    1,944 円(税込)

    紙の世界は、デジタルの世界とは違い、実際に触れることができる「実体験」に満ちている。紙で遊びながら、想像力をふくらませ、工夫したり、創造する愉しさを味わえる体感型のムック『ぺぱぷんたす』第2弾。

  • ぺぱぷんたす 001

    ぺぱぷんたす 001

    著者/祖父江慎(アートディレクション)

    2,376 円(税込)

    破ったり、切ったり、丸めたり。子どもにとって、紙は身近であり、不思議な存在。綴じれば本、何かをくるめば包み、折れば空を飛ぶことだってできる紙。そんな、自由で、変幻自在な紙とたわむれ、想像の羽を広げよう! デザイナー・祖父江慎さんのもと、コドモゴコロを持ったアーティストが集結。紙と子どもと世界を繋ぐ、体験型・体感型のムック本。

  • はかれないものをはかるひと

    はかれないものをはかるひと

    著者/ハタノエリ 工藤あゆみ
    絵/松本紀子(写真)

    972 円(税込)

    観るひとのこころに、ゆっくりと沁み込むアーティスト・工藤あゆみさんのメッセージ。その作品の優しさに惚れ込んだライター、デザイナー、フォトグラファーの3人がタッグを組んで制作した、工藤あゆみさんの魅力に迫る小さな本(zine)。あゆみさんの作品にいつも描かれる「あのひと」は人間? 動物? いったい何?

  • うかうか no.002

    うかうか no.002

    864 円(税込)

    「女子」 と呼ばれるお年頃を過ぎた時、ちょうどよい居場所はどこにある? いきなり 「おばさん」 は、ちとつらい。人生、どう生きたらいいの?

  • うかうか 創刊号

    うかうか 創刊号

    作/うかうか編集部

    540 円(税込)

    『うかうか』創刊号。
    特集は、「うむ・うまない ほんとに聞いてみたいこと」。

    実際に子育てしながらお仕事しているひと、
    週末里親として子どもと暮らすひと、
    産婦人科医、霊長類学者、社会学者、カフェオーナーほか、
    いろんなひとに、聞いてみました。

  • murren vol.22

    murren vol.22

    作/若菜晃子

    540 円(税込)

    「街と山のあいだ」をコンセプトに、身近な自然や山をテーマにした小冊子『murren(ミューレン)」。第22号の特集は、「岩波少年文庫」。

    戦後すぐに高い志をもって子どもたちに向けて創刊された岩波少年文庫。刊行 点数400点以上、65年経った今もなお、刊行され続けています。数多くの名著を生み出してきた岩波少年文庫の中から、自然に関わりのある作品を選んで紹介。

  • murren vol.21

    murren vol.21

    作/若菜晃子

    540 円(税込)

    「街と山のあいだ」をコンセプトに、身近な自然や山をテーマにした小冊子『mürren(ミューレン)』。山に登ったことのないひとでも、自然の中に一緒に身を置いているかのような気分になります。

  • murren 山のスケッチ集 vol.1

    murren 山のスケッチ集 vol.1

    著者/若菜晃子

    702 円(税込)

    murren 編集長 若菜晃子さんの著書 『街と山のあいだ』 刊行を記念ポストカード(5枚組)。同書の挿絵に使われたスケッチを使用。限定発売。

  • murren vol.20

    murren vol.20

    作/若菜晃子

    540 円(税込)

    山のある人生には、いいことが多い。「街と山のあいだ」をコンセプトに、身近な自然や山をテーマにした小冊子『mürren(ミューレン)』。山に登ったことのないひとでも、自然の中に一緒に身を置いているかのような気分になります。

  • murren vol.19

    murren vol.19

    作/若菜晃子

    540 円(税込)

    「街と山のあいだ」をコンセプトに、身近な 自然や山をテーマにした小冊子『mürren(ミューレン)』。山に登ったことのないひとでも、自然の中に一緒に身を置いているかのような、親しさと清らかな空気にあふれた本。

  • murren  vol.18

    murren vol.18

    著者/若菜晃子

    540 円(税込)

    「街と山のあいだ」をコンセプトに、
    身近な自然と人間との関わりを綴る小冊子『ミューレン』。
    読むと、どこかに旅に出たくなるのです。
    それは海外だったり、電車に乗って行ける近くの山だったり。
    そして、自然の中を歩き回りたくなるのです。

    vol.18は、南米チリのアタカマ砂漠がテーマ。
    砂漠にも花は咲き、
    ひとは街をつくって日々を営み、
    おいしいパンを焼く職人がいます。

  • murren vol.17

    murren vol.17

    著者/若菜晃子

    540 円(税込)

    「街と山のあいだ」をコンセプトに、
    身近な自然と人間との関わりを綴る小冊子『ミューレン』。

    17 号の特集は「壺」。
    「壺」と「山」は一見、関係が薄いように思えますが、壺の多くは焼きものであり、
    その素材は土であり、山から採れた土を使って作られてきました。

  • 暮らしのおへそ vol.25

    暮らしのおへそ vol.25

    1,296 円(税込)

    その人だけが持つ習慣、それを「おへそ」と名づけました。そのひとの生き方、暮らし方を紹介する雑誌『暮らしのおへそ』 最新号。

  • 暮らしのおへそ vol.24

    暮らしのおへそ vol.24

    1,296 円(税込)

    料理家、花屋、主婦、画家、落語家・・・。それぞれの場所で活躍するひとの 「習慣」 を 「おへそ」 と名付け、そのひとの生き方、暮らし方を紹介する雑誌『暮らしのおへそ』 最新号。

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