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雑誌・ZINE|書籍

  • ちゃぶ台 vol.3 「教育×地元」号

    ちゃぶ台 vol.3 「教育×地元」号

    1,620 円(税込)

    ミシマ社の雑誌、第3弾! これからの教育はどうなっていくのだろう? 学びの未来は、どこかですでにはじまっているのだろうか? 地元はどんどんなくなっていくの? 逆に、現存する地元はずっと窮屈なままなのだろうか? 

    そんな素朴な疑問からはじまった『ちゃぶ台』 第3号。

  • ちゃぶ台 vol.2 革命前々夜号

    ちゃぶ台 vol.2 革命前々夜号

    1,620 円(税込)

    ミシマ社の雑誌 第二弾!
    景気や政治や時代にふりまわされることなく育ちつつある「未来の小さな形」を、「食」と「会社」という切り口から追う。カンパニー(一緒に食べる)、複業・百姓(百の仕事)、地方(じかた)、手作り......希望の「今」がここに。

    もともと、会社というのは、鷲田清一さんのことばを借りれば「食をともにする」ために人類が産み出した共同体のはずです。

  • ちゃぶ台 「移住×仕事」号

    ちゃぶ台 「移住×仕事」号

    著者/ミシマ社・編

    1,620 円(税込)

    新創刊の雑誌『ちゃぶ台』。自分たちの手で、自分たちの生活、自分たちの時代をつくる。今、生まれつつある未来の小さな形を「移住」「仕事」「農業」という切り口から探る。

  • murren vol.21

    murren vol.21

    作/若菜晃子

    540 円(税込)

    「街と山のあいだ」をコンセプトに、身近な自然や山をテーマにした小冊子『mürren(ミューレン)』。山に登ったことのないひとでも、自然の中に一緒に身を置いているかのような気分になります。

  • murren 山のスケッチ集 vol.1

    murren 山のスケッチ集 vol.1

    著者/若菜晃子

    702 円(税込)

    murren 編集長 若菜晃子さんの著書 『街と山のあいだ』 刊行を記念ポストカード(5枚組)。同書の挿絵に使われたスケッチを使用。限定発売。

  • murren vol.20

    murren vol.20

    作/若菜晃子

    540 円(税込)

    山のある人生には、いいことが多い。「街と山のあいだ」をコンセプトに、身近な自然や山をテーマにした小冊子『mürren(ミューレン)』。山に登ったことのないひとでも、自然の中に一緒に身を置いているかのような気分になります。

  • murren vol.19

    murren vol.19

    作/若菜晃子

    540 円(税込)

    「街と山のあいだ」をコンセプトに、身近な 自然や山をテーマにした小冊子『mürren(ミューレン)』。山に登ったことのないひとでも、自然の中に一緒に身を置いているかのような、親しさと清らかな空気にあふれた本。

  • murren  vol.18

    murren vol.18

    著者/若菜晃子

    540 円(税込)

    「街と山のあいだ」をコンセプトに、
    身近な自然と人間との関わりを綴る小冊子『ミューレン』。
    読むと、どこかに旅に出たくなるのです。
    それは海外だったり、電車に乗って行ける近くの山だったり。
    そして、自然の中を歩き回りたくなるのです。

    vol.18は、南米チリのアタカマ砂漠がテーマ。
    砂漠にも花は咲き、
    ひとは街をつくって日々を営み、
    おいしいパンを焼く職人がいます。

  • murren vol.17

    murren vol.17

    著者/若菜晃子

    540 円(税込)

    「街と山のあいだ」をコンセプトに、
    身近な自然と人間との関わりを綴る小冊子『ミューレン』。

    17 号の特集は「壺」。
    「壺」と「山」は一見、関係が薄いように思えますが、壺の多くは焼きものであり、
    その素材は土であり、山から採れた土を使って作られてきました。

  • ぺぱぷんたす 001

    ぺぱぷんたす 001

    著者/祖父江慎(アートディレクション)

    2,376 円(税込)

    破ったり、切ったり、丸めたり。子どもにとって、紙は身近であり、不思議な存在。綴じれば本、何かをくるめば包み、折れば空を飛ぶことだってできる紙。そんな、自由で、変幻自在な紙とたわむれ、想像の羽を広げよう! デザイナー・祖父江慎さんのもと、コドモゴコロを持ったアーティストが集結。紙と子どもと世界を繋ぐ、体験型・体感型のムック本。

  • 暮らしのおへそ vol.24

    暮らしのおへそ vol.24

    1,296 円(税込)

    料理家、花屋、主婦、画家、落語家・・・。それぞれの場所で活躍するひとの 「習慣」 を 「おへそ」 と名付け、そのひとの生き方、暮らし方を紹介する雑誌『暮らしのおへそ』 最新号。

  • つるとはな 第5号

    つるとはな 第5号

    著者/岡戸絹江(編集人)

    1,404 円(税込)

    人生の先輩たちは、いつも前を向いています。『つるとはな』 5号は、90歳以上の人生の先輩方が多数登場。最高齢は104歳。どの方も自律した精神の持ち主で、こちらの背筋がピンと伸びます。

  • つるとはな 第4号

    つるとはな 第4号

    著者/岡戸絹江(編集人)

    1,404 円(税込)

    学校や会社とはべつの、年上のひとの話を聞きたい。自分のいまを見直したり、これからを考えたい。 いよいよ、と覚悟するのは、まだはやい気がする。でも、桜の季節はあと何回だろうと考えることはある。「これからが、じつは長いんだよ」 年上のひとが、ちょっと笑ってそう言う。

    年上の先輩の話を聞く小さな場所、雑誌『つるとはな』。

  • つるとはな 第3号

    つるとはな 第3号

    著者/岡戸絹江(編集人)

    1,404 円(税込)

    年上の先輩の話を聞く雑誌、『つるとはな』。
    <第3号 目次より一部抜粋>
    ・「梅干し先生」藤巻あつこさん(94歳)。 73年間、毎年200キロ漬けてきた梅。
    ・伝説のジャズシンガー、シーラ・ジョーダン(87歳)。今まさに黄金期。
    ・お茶するときは、ひとりで甘味屋さんへというのもいいんじゃない?
    ・ロンドン「リビングストン・スタジオ」オーナー、ケイトとインゲは性格が正反対。

  • つるとはな 第2号

    つるとはな 第2号

    著者/岡戸絹江(編集人)

    1,480 円(税込)

    年を重ねても、人生の行く末をいたずらにおそれない。
    今日一日を、それぞれの生き方で送る人。
    その驚き、おもしろさ、励まされる気持ち。
    人生の先輩に聞く雑誌『つるとはな』第2号。

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