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雑誌・ZINE|書籍

  • ちゃぶ台8 ミシマ社創業15周年記念号【ご予約】

    ちゃぶ台8 ミシマ社創業15周年記念号【ご予約】

    1,870 円(税込)

    「さびしい」が、ひっくり返る をテーマに、土井善晴(随筆)、津村記久子(エッセイ)、齋藤陽道(フォトエッセイ)、三好愛(絵と言葉)、斉藤倫(創作)、益田ミリ・・・など、豪華著者陣が寄稿!いま、私の「さびしい」が、足元から変わっていく。特集:アナキズムでよりよく生きる

  • 季刊うかたま vol.64【再入荷次第発送】

    季刊うかたま vol.64【再入荷次第発送】

    著者/農文協 編

    817 円(税込)

    食べることは暮らすこと。『うかたま』秋号の特集「発酵ごはんエブリデー」。イチから自分でつくる方法に、調味料として料理に使うコツ。発酵ごはんのこと、もっと知りたい!味噌にぬか漬け、甘酒、キムチ…「今年こそ」の人も「毎年恒例」の人も発酵三昧の毎日をはじめましょう。

  • はたらく 本屋

    はたらく 本屋

    作/矢萩多聞
    絵/吉田亮人(写真)

    1,650 円(税込)

    「はたらく」ってなんだろう―― 朝から晩までひとりの人にはりついて、その仕事や暮らしぶりをつぶさに見つめる写真絵本「はたらく」シリーズ。

    第一巻は、大阪にある本屋「長谷川書店」ではたらく、みのるさんの一日におともします。朝、お店のなかでは、とどいたばかりの本がぎっしりつまった箱がいったりきたり。いそげいそげ、もうすぐ10時。お客さんがやってくる――。

  • 読むことの風

    読むことの風

    著者/アサノタカオ

    1,980 円(税込)

    固有の時間を生きるひとりのことば。それを自分自身の内にも探してみようと思い立った。すると、旅と読書の記憶に行き着いた。ことばの通じない異国を旅すること、知らない内容の書かれた本を読むことは、慣れ親しんだ世界から切れて、ひとりきりになるさびしさをともなう。しかしそのさびしさと引き換えに、ぼくは未知の世界へつながる喜びを得たのだった。

  • 暮らしのおへそ Vol.32

    暮らしのおへそ Vol.32

    1,400 円(税込)

    ずっと、どこかに「正解」というものがあって、みんなそこを目指して歩いていると思っていたけれど、最近もしかしたら「正解」というものはどこにもないものなのかも…と思うようになりました。

  • コトノネ vol.39

    コトノネ vol.39

    1,100 円(税込)

    障害者の働く姿を通して、社会をたのしくする障害者メディア『コトノネ』。VOL.39号の特集は、「子どもは宇宙」。

  • 群像 2021年9月号

    群像 2021年9月号

    1,549 円(税込)

    文×論。

  • アルテリ 十二号

    アルテリ 十二号

    著者/田尻久子(責任編集)

    1,100 円(税込)

    熊本発の文芸誌「アルテリ」十二号は、前号に続き、石牟礼道子さんの日記を掲載。渡辺京二さんの日記連載もスタート。

  • PUNK! THE REVOLUTION OF EVERYDAY LIFE

    PUNK! THE REVOLUTION OF EVERYDAY LIFE

    著者/川上幸之介(編)

    1,200 円(税込)

    2021年6月倉敷で開催され注目を集めた、川上研究室による「PUNK! The Revolution of Everyday Life」展のカタログ。各アーティスト・運動の概要紹介のほか、本邦初訳のデヴィッド・グレーバー「ポスト労働者主義の悲哀――《芸術と非物質的労働》カンファレンス・レヴュー(2008年1月19日土曜日、テート・ブリテン)」(上尾真道訳)や、小倉利丸「不法占拠者たちの闘い

  • ちゃぶ台7 特集:ふれる、もれる、すくわれる

    ちゃぶ台7 特集:ふれる、もれる、すくわれる

    1,870 円(税込)

    前号よりリニューアルした雑誌『ちゃぶ台』。「生活者のための総合雑誌」として、今号も「おもしろい」が詰まっています!

  • スペクテイター 48号

    スペクテイター 48号

    著者/エディトリアル・デパートメント(編)

    1,100 円(税込)

    特集:パソコンとヒッピー
    「パソコンはヒッピーがつくった?」 これまで一部のあいだで囁かれていた噂の真相を明らかにすべく、さまざまな資料を手がかりにパソコンが生まれるまで道のりを辿った特集。コンピュータの民主革命は、いかにして成し遂げられたか? スティーブ・ジョブズは『ホース・アース・カタログ』の、どこに影響されたのか? LSDとパソコンの関係とは? 

  • 超二流の写真家  『センチメンタルな旅』から五十年を生きる荒木経惟

    超二流の写真家  『センチメンタルな旅』から五十年を生きる荒木経惟

    著者/大竹昭子

    990 円(税込)

    副題に「『センチメンタルな旅』から五十年を生きる荒木経惟」とあるように、荒木経惟の写真の神髄を『センチメンタルな旅』から説きおこしていくものです。

  • 五感巡礼

    五感巡礼

    著者/大竹昭子

    990 円(税込)

    ひとつのエピソードが思わぬ方向に発展し、五感を巡礼していく、五つの随想が収められています。 自分は「犬派」だと思っていたが、本質は「猫」かもしれないと気づいた「放浪の効用」

  • 絵のうら側に言葉の糸をとおす

    絵のうら側に言葉の糸をとおす

    著者/鴻池朋子+大竹昭子+堀江敏幸

    990 円(税込)

    東日本大震災後の2011年3月、大竹昭子の呼びかけにより「ことばのポトラック」がおこなわれました。本書はいまも継続しているこのトークイベントの、美術家・鴻池朋子が登壇した回の内容を再構成した鼎談集です。聞き手は大竹昭子と堀江敏幸がつとめ、三人それぞれが多くの言葉を足しました。

  • スナップショットは日記か? 森山大道の写真と日本の日記文学の伝統

    スナップショットは日記か? 森山大道の写真と日本の日記文学の伝統

    著者/大竹昭子

    990 円(税込)

    ハッセルブラッド国際写真賞という、世界の写真家にとってもっとも名誉ある、写真界のノーベル賞とも言われる写真賞があります。2019年、40周年をむかえた節目の年に、森山大道にこの賞が贈られました。本書は、スウェーデンのヨーテボリで行われた授賞式の模様を皮切りに、森山大道の写真の核心を探っていくものです。

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