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雑誌・ZINE|書籍

  • コトノネ vol.38

    コトノネ vol.38

    1,100 円(税込)

    障害者の働く姿を通して、社会をたのしくする障害者メディア『コトノネ』。VOL.38号の特集は、「・・・すぎる商品」。


    「値段が高すぎる、安すぎる。障害者福祉事業所の『すぎる商品』には、深い訳があった。お客さんを『見つける』よりも、お客さんを『つくる』知恵があった」

  • 群像 2021年6月号

    群像 2021年6月号

    1,549 円(税込)

    文×論。

  • 群像 2021年5月号

    群像 2021年5月号

    1,500 円(税込)

    文×論。

  • NEUTRAL COLORS 2

    NEUTRAL COLORS 2

    著者/加藤直徳

    2,750 円(税込)

    オフセットとリソグラフを融合させた唯一無二の印刷で話題となった雑誌NEUTRAL COLORSの第2号。創刊2号の特集は「学校」。編集長自ら数十年ぶりに小学校を訪ねる物語。与謝の海支援学校で教育の原点を見つめ、ドイツでシュタイナー教育の魔法を知る。

  • ちゃぶ台7 特集:ふれる、もれる、すくわれる

    ちゃぶ台7 特集:ふれる、もれる、すくわれる

    1,870 円(税込)

    前号よりリニューアルした雑誌『ちゃぶ台』。「生活者のための総合雑誌」として、今号も「おもしろい」が詰まっています!

  • mal" 02

    mal" 02

    1,540 円(税込)

    地域文芸誌【mal”(マル)】は、東京の南、大田区にある隣町珈琲が発刊する地域文芸誌。地域に根づき、受け継がれ、愛される文化を発信する。

    第2号テーマは「記憶の中の本と街」。巻頭特集で名だたる文学者たちに愛された、東京大森の古本屋「山王書房」とその店主 関口良雄さんの名著『昔日の客』を取り上げる。

  • 群像 2021年4月号

    群像 2021年4月号

    1,589 円(税込)

    文×論。震災後の世界10

  • 季刊うかたま vol.62

    季刊うかたま vol.62

    著者/農文協 編

    817 円(税込)

    『うかたま』春号、特集は「春のおやつ畑」。遠出はまだまだ心配だけど、ちょっと外に出てみると元気に顔を出した足元の草や花に、こころが躍ります。そんな散歩道や家で過ごす時間が、もっと楽しくなるように、草花を使ったお菓子、ふるさとのおやつ、定番の和菓子…。次々つくりたくなる春のおやつが、「おやつ畑」で待っています。

  • くらすことの本

    くらすことの本

    著者/藤田ゆみ(編集長)

    1,690 円(税込)

    “わたし自身のものさしをみつける”を編集の軸に、暮らしや食、からだとこころ、こども、教育、つながり、女性としての生き方などのテーマを深く掘り下げる「くらすことの本」。シリーズ2冊目となる今回のテーマは、”「ありのままのわたし」を生きる”です。

  • コトノネ vol.37

    コトノネ vol.37

    1,100 円(税込)

    障害者の働く姿を通して、社会をたのしくする障害者メディア『コトノネ』。最新号特集は、それぞれの10年。「二〇一一年三月一一日。それぞれの町で、家で、それぞれの東日本大震災があったでしょう。翌日には、ふだんに戻った人もいたかもしれないし、そのときからまったく違う人生がはじまった人もいたでしょう。」

  • 広告 vol.415 特集:流通

    広告 vol.415 特集:流通

    3,000 円(税込)

    リニューアル以来、「いいものをつくる、とは何か?」を思索し挑戦を続ける雑誌『広告』。第三弾 vol.415号の特集は「流通」。新しい技術やビジネスモデル、さらには新型コロナウイルスによって、流通のあり方が大きく様変わりする今、商品や作品がつくり手のもとを離れてから受け手に届くまで、いったい何が起きているのか。流通をとりまく実情や課題、可能性について様々な視点を集める。

  • 群像 2021年3月号

    群像 2021年3月号

    1,549 円(税込)

    ジャンルを横断して「現在」にアクセスする文芸誌『群像』。転回を繰り返してきた文化人類学の変遷と現在地を思索する旅がスタート。松村圭一郎による新連載「旋回する人類学」。

  • アルテリ 十一号

    アルテリ 十一号

    著者/田尻久子(責任編集)

    1,100 円(税込)

    熊本発の文芸誌「アルテリ」十一号は、石牟礼道子さんの日記を掲載。巻頭は佐々木幹郎さんの詩。「コロナ禍がなければ、書けない詩になりました」

  • 暮らしのおへそ Vol.31

    暮らしのおへそ Vol.31

    1,400 円(税込)

    ずっと、どこかに「正解」というものがあって、みんなそこを目指して歩いていると思っていたけれど、最近もしかしたら「正解」というものはどこにもないものなのかも…と思うようになりました。

  • コトノネ vol.36

    コトノネ vol.36

    1,100 円(税込)

    障害者の「働く姿」を通して、「生きるよろこび」を伝える雑誌『コトノネ』。この本には、「障害者」という文字があふれています。「障害」があるのは社会だから、ほんとうは、「障害社」と書くべきなのですが。また、障害者でなければ、健常者ですが、果たして「常に健やかなる人」はいるのでしょうか。

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