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雑誌・ZINE|書籍

  • 顔 (別冊アルテリ#001)

    顔 (別冊アルテリ#001)

    著者/渡辺京二

    1,620 円(税込)

    思想史家、評論家の渡辺京二さん89歳が、20代の頃書いた長編小説 「顔」。自身三冊目の小説にして最後の小説が、はじめての書籍化。限定千部発行。

  • アルテリ 八号

    アルテリ 八号

    著者/田尻久子(責任編集)

    1,080 円(税込)

    熊本の文芸誌『アルテリ』。第八号は、渡辺京二さんへの2万字インタビュー 第2弾掲載。


      「私でなからんば私の気持ちは分からんと。
      いくら人に言うたでちゃ。

  • 五感 Cinque Sensi

    五感 Cinque Sensi

    作/工藤あゆみ

    1,728 円(税込)

    みる きく さわる におう そして、あじわう。日々の小さな感動や胸にある願いを、五つの感覚にあてはめました。じんわり元気がでたり、なんでもないことがちょっと愛おしくなるような、工藤あゆみさんの絵と詩です。

  • 飛ぶ教室 第58号(2019年夏)

    飛ぶ教室 第58号(2019年夏)

    1,080 円(税込)

    ドイツの児童文学者エーリッヒ・ケストナーの名作の名を冠した雑誌『飛ぶ教室』。1981年の創刊以来、江國香織、梨木香歩など新しい感性をもつ作家を数多く輩出。新しい児童文学の総合誌として冒険を続けています。

    今号の特集は、「しっぱいがいっぱい」。へこむ。しょげる。涙もこぼれる。子どもにも大人にも、しっぱいがいっぱい! そんな「失敗」との向き合い方を探ります。

  • 広告 vol.413 特集:価値

    広告 vol.413 特集:価値

    1 円(税込)

    モノやコンテンツがあふれるこの時代に、価値のあるものとは何なのか。どうやって価値あるものをつくっていくのか。「いいものをつくる、とは何か?」という問いに向き合う「視点のカタログ」として、雑誌『広告』が全面リニューアル。創刊号のテーマは「価値」について。

  • スペクテイター 44号 ヒッピーの教科書

    スペクテイター 44号 ヒッピーの教科書

    1,080 円(税込)

    オーガニック、エコロジー、ラブ&ピース…。ヒッピーと呼ばれた人々が発明し、のちの世に影響を与えたモノたち。新しい価値観を引っさげて、60年代のアメリカに現れ社会に揺さぶりをかけた対抗文化の担い手たちは、いつ、どこからやってきて、どこへ行ったのか? ヒッピーカルチャーの栄枯盛衰を、戦後60年の歴史を振り返りながら「まんが」でわかりやすく解き明かす特集「ヒッピーの教科書」。

  • momo vol.19

    momo vol.19

    1,404 円(税込)

    大人の子育てを豊かにする雑誌『momo』。19号は、キャンプと外遊び特集号。

    全国75カ所を独自に紹介。家族で行きたいキャンプ場が見つかる! 子どもを連れてのキャンプは、「手軽で、そこそこ安全」が大事。その上で、ちょっとしたハプニングも期待したい。リスには会うかもだけど、クマには会わない。そんな「ファミリーにちょうどいい」キャンプ場をとことん特集。

  • 暮らしのもやもやを、整える

    暮らしのもやもやを、整える

    1,296 円(税込)

    なぜか貯まらないお金、いつも時間が足りなくてイライラ、片づけても片づけても散らかる家…。そんな見えないモヤモヤ(=プチストレス)は、気がつかないうちに蓄積されてしまうもの。体調不良やこころの不調の原因になってしまうことも。もやもや解消の第一歩は、「見える化」することから。暮らしにまつわるもやもやを「見える化」して解消しているひとたちのアイディアや専門家からのアドバイスが詰め込まれた1冊。『暮らしの

  • コトノネ vol.30

    コトノネ vol.30

    779 円(税込)

    この世には「障がい者」も「健常者」もいない。同じひとがいるだけ。誰もが「生きづらく」、誰もが「生きるよろこび」を求めて生きている。障がい者の働く姿を通して、社会を愉しくする雑誌『コトノネ』最新号。

    第1特集は、地方で芽生えた「規格外」商法について。長野県 産直市場グリーンファーム、広島県 ブーランジェリー・ドリアンの仕事を紹介。

  • くらすことの本

    くらすことの本

    著者/藤田ゆみ(編集長)

    1,404 円(税込)

    「わたし自身のものさしをみつける」を基本軸に、暮らしや食、 からだとこころ、こども、教育、つながり、女性としての生き方について、深く掘り下げたり、違う視点でみてみたり。「今を生きるわたしたちの新しい智慧」を共有したいとの想いから創刊された雑誌『くらすことの本』。

  • よむ処方箋01 失恋

    よむ処方箋01 失恋

    1,080 円(税込)

    小冊子「よむ処方箋」。創刊号のテーマは、「失恋」。さまざまなバックグラウンドを持つ執筆陣による、失恋に「効く」ことばのアンソロジー。失恋の定義でさえ、さまざまだ。よい薬、揃ってます。

  • コトノネ vol.29

    コトノネ vol.29

    779 円(税込)

    社会をたのしくする障害者メディア『コトノネ』。「コト」とは、「事」 「言」 「異」。それらが混じりあいながら、暮らしに様々な「音色」を表現していきたい。これまで「異」とされてきた「障害者」の働く姿を通して、生きるよろこびを伝えたい。そんな想いが込められた雑誌です。

  • MONKEY vol.17 哲学へ

    MONKEY vol.17 哲学へ

    著者/柴田元幸(編集)

    1,512 円(税込)

    翻訳家・柴田元幸が編集長をつとめる文芸誌『MONKEY』。いい文学とは何か? ひとのこころに残ることばとは何か? その先の生き方を探りながら、小説を通して、今私たちが住む世界の魅力を伝える文芸誌です。最新号vol.17、特集は「哲学へ」。その深遠なる世界の扉をはじめて叩きます。

  • アルテリ 七号

    アルテリ 七号

    著者/田尻久子(責任編集)

    1,080 円(税込)

    熊本の文芸誌『アルテリ』。石牟礼道子さんがお亡くなりになってちょうど一年。第七号は、渡辺京二さんへの二万字インタビューを掲載。

      --- 渡辺さんが石牟礼さんから得たものってありますか?
      「民衆生活が何かというものを教えてもらった。
      日本の民衆の精神世界がどういうものかというのを
      初めて教えてもらった。
      それは非常に大きかった。
      それは僕だけじゃないだろう。」

  • アルテリ 六号

    アルテリ 六号

    著者/田尻久子(責任編集)

    1,080 円(税込)

    熊本発の文芸誌『アルテリ』 六号。石牟礼道子追悼号。

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