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雑誌・ZINE|書籍

  • コトノネ vol.36

    コトノネ vol.36

    1,100 円(税込)

    障害者の「働く姿」を通して、「生きるよろこび」を伝える雑誌『コトノネ』。この本には、「障害者」という文字があふれています。「障害」があるのは社会だから、ほんとうは、「障害社」と書くべきなのですが。また、障害者でなければ、健常者ですが、果たして「常に健やかなる人」はいるのでしょうか。

  • Coyote No.72

    Coyote No.72

    1,320 円(税込)

    特集 星野道夫 最後の狩猟。星野道夫が最も強く惹かれていたテーマ、先住民たちによる”狩猟”を様々な角度から考える。人間にとって野生動物とは何か・・・。星野道夫がアラスカで立ち会った数々の狩猟の記憶を辿り、人間が失った遠い記憶を呼び覚ます旅に出る。

  • スペクテイター 47号

    スペクテイター 47号

    著者/エディトリアル・デパートメント(編)

    1,100 円(税込)

    特集:土のがっこう
    畑や森の地面の下の世界が、どうなっているか? あなたは想像してみたことがありますか。「自然の隠された半分」にあたる土のなかには目に見えないくらい小さな生きものたちが無数に棲んでいて、それらの活動が植物の成長や地球の未来にも影響を及ぼしているらしいのです。そんな土にまつわる驚きの事実や土が地球の環境に与える影響について、いっしょに学んでみませんか。

  • びびりんぼ日記

    びびりんぼ日記

    著者/一田憲子

    1,320 円(税込)

    「気にしい」で、小さなことですぐクヨクヨするワタクシ。そんな「びびりんぼ」の自分とどうつきあってきたか、「びびりんぼ」をやっつけるコツから、「びびりんぼ」って意外といいヤツだっていうこと、「正しく怖がる」ってこと、などなど、「びびりんぼ」にまつわるあれこれを書きました。

  • ちゃぶ台6 特集:非常時代を明るく生きる

    ちゃぶ台6 特集:非常時代を明るく生きる

    1,760 円(税込)

    「生活者のための総合雑誌」として、今号よりリニューアル。非常事態が日常となった今、「正しい道」ではなく、「息のしやすそうな道」を見つけるために。土井善晴、藤原辰史、松村圭一郎、益田ミリ、町屋良平ほか、豪華ラインナップでお届けします。

  • d design travel 岡山

    d design travel 岡山

    2,090 円(税込)

    雨が降らない、というだけでこんなにも人は幸せに生きられる。長い夏休みのように、昼は山や川へ、夜は星や蛍を。そんな豊かな生き方をしている岡山の人たちを見て、まるで童話のワンシーンのようにも感じます。今号の表紙は、きびだんごでお馴染みの「廣榮堂」の鬼の絵。岡山市には「うらじゃ」という鬼が主役のお祭りもあり、実は桃太郎が“鬼”だったという説も……

  • 暮らしのおへそ Vol.30

    暮らしのおへそ Vol.30

    1,400 円(税込)

    新型コロナウィルス感染症による非常事態宣言で、ずっと自宅にいることになった日々。不安ではあったけれど、不思議と心が穏やかになった、と感じた方も多いのではないでしょうか? 常に何かが流れ込んできた入り口を閉じ、常に何かを求めて出かけていた出口を閉じたとき、そこにあったのは、波立つことのない、しんと静かな日常でした。

  • まぁまぁマガジン23号【ご予約受付中/入荷次第発送】

    まぁまぁマガジン23号【ご予約受付中/入荷次第発送】

    1,650 円(税込)

    詩とインタビューの本『まぁまぁマガジン』、約4年ぶりの最新号。

  • コトノネ vol.35

    コトノネ vol.35

    1,100 円(税込)

    コトノネは、障害者の「働く姿」を通して、「生きるよろこび」を伝える雑誌。この世には「障害者」も「健常者」もいない、おなじ人がいるだけ。誰もが「生きづらく」、その中に「生きるよろこび」を求めて生きている。

  • アルテリ 十号

    アルテリ 十号

    著者/田尻久子(責任編集)

    1,100 円(税込)

    熊本発の文芸誌「アルテリ」十号、谷川俊太郎さんが石牟礼道子さんと「空想の対詩」を試みる。他にも『苦海浄土』を世に出した頃の石牟礼さんインタビューや、岡田利規さんのエッセイなど。

  • murren vol.26

    murren vol.26

    著者/若菜晃子

    715 円(税込)

    「街と山のあいだ」をコンセプトに、身近な自然や山をテーマにした小冊子『murren(ミューレン)』。第26号の特集は、「模様 Pattern」。

  • 世界 2020年8月号

    世界 2020年8月号

    935 円(税込)

    ■特集1 グリーン・リカバリー

  • 群像 2020年8月号

    群像 2020年8月号

    1,300 円(税込)

    〈新連載小説〉
    はぐれんぼう  青山七恵  

    〈初夏短篇特集〉
    息のかたち  いしいしんじ
    悪口  上田岳弘
    この小説の誕生  円城塔
    遠ざかる馬のうしろ姿  川上弘美
    ゴジとサンペイ 長嶋有
    二人の計画  長島有里枝
    入船  沼田真佑
    スサノオノミコト  町田康 
    斧語り 松田青子

  • 母の友 2020年7月号

    母の友 2020年7月号

    579 円(税込)

    特集は「身近な自然を感じる」。いつか親子でハイキングに出かけるための指南は、佐井和沙也さん。編集者・若菜晃子さんは、幼少期の思い出を綴るエッセイ「草原の花々」と、「自然を感じるブックリスト」を。ベテラン保育者・柴田愛子さんからは、子どもと自然を感じるためのアドヴァイス。小さなひとと自然に親しむヒントが満載です。

  • 月刊クーヨン 2020年 6月号

    月刊クーヨン 2020年 6月号

    880 円(税込)

    オーガニックな育児雑誌。特集は、「ウィルスをはねかえす子育て」。免疫力や発達が促される暮らし方を探ります。

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