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雑誌・ZINE|書籍

  • ちゃぶ台Vol.5 「宗教×政治」号

    ちゃぶ台Vol.5 「宗教×政治」号

    1,760 円(税込)

    「無宗教です」は通じない! 無政府状態は始まっている!? あの「周防大島40日間断水」で、何が起こったのか? 日本の問題がすべてここに凝縮していた…。ミシマ社の雑誌、第5弾!

  • d design travel 香川

    d design travel 香川

    2,090 円(税込)

    2ヶ月間暮らすように現地を旅して、本当に感動したものだけを「ロングライフデザイン」の視点で紹介するガイドブック「d design travel」。最新号は、 香川。台風や雨雲は山々に遮られ、天災の少ない香川県。讃岐・瀬戸内という恵まれた暮らしは、一方で自らが生命線だった。アートやデザイン、うどんやお遍路 ・・・。

  • まねしんぼ日記2

    まねしんぼ日記2

    著者/一田憲子

    1,320 円(税込)

     「あ、いいな」と思ったらすぐにまねをしてみる。
     私は、そんな「まねしんぼ」が大好きです。
     どんなに小さなことでも、まねをしてみると、
     暮らしがちょっと変わります。
     暮らしが変わると、自分が変わります。
     自分が変わるときっと未来だって変わるはず。

  • まねしんぼ日記

    まねしんぼ日記

    著者/一田憲子

    1,320 円(税込)

    出逢った誰かの「あれいいな」と思うことを、家に帰ってまねしてみる。まねをすることで、いつもの毎日に新しい風が吹き、少しずつ日々が更新されていく。

  • まねしんぼ日記+まねしんぼ日記2(2冊セット)

    まねしんぼ日記+まねしんぼ日記2(2冊セット)

    2,640 円(税込)

    『まねしんぼ日記』 『まねしんぼ日記』 2冊セット。

  • 暮らしのおへそ Vol.28

    暮らしのおへそ Vol.28

    1,320 円(税込)

    その人だけがもつ習慣。それをこの本では「おへそ」と名づけました。「私は、何をやっても続かなくて…」という人にも、きっと続けていることがあるはずです。そんな無意識の下にある「おへそ」を発掘してみませんか? ほんのささいなことでも、誰かに言うほどのことではないと思うことでも、「おへそ」はその人の宝物です。

  • 髪とアタシ第6号 「自由に生きるとは、なんだ」in NY

    髪とアタシ第6号 「自由に生きるとは、なんだ」in NY

    1,650 円(税込)

    自由に生きるとは、なんだ。

    1960年代ニューヨーク。まだ日本人美容師がほとんどいなかったアメリカで、ひとりの日本人美容師が成功をおさめていた。須賀勇介。彼は日本の美容界に多大なる影響を与えた伝説的美容師。

  • 二重のまち

    二重のまち

    著者/瀬尾夏美

    1,100 円(税込)

    新しいまちの下には、かつてのまちが存在していて、ふたつのまちは小さな階段で繋がっている。

  • コトノネ vol.31

    コトノネ vol.31

    794 円(税込)

    この世には「障がい者」も「健常者」もいない。同じひとがいるだけ。誰もが「生きづらく」、誰もが「生きるよろこび」を求めて生きている。障がい者の働く姿を通して、社会を愉しくする雑誌『コトノネ』。vol.31号の特集は、「水俣病はどっちだ 『もう、終わった』 『いや、はじまってもいない』」。

      ”さまざまな疑問・疑惑は、
      人のいのちを守りたい、という視点から生まれる。

  • 顔 (別冊アルテリ#001)

    顔 (別冊アルテリ#001)

    著者/渡辺京二

    1,650 円(税込)

    思想史家、評論家の渡辺京二さん89歳が、20代の頃書いた長編小説 「顔」。自身三冊目の小説にして最後の小説が、はじめての書籍化。限定千部発行。

  • アルテリ 八号

    アルテリ 八号

    著者/田尻久子(責任編集)

    1,100 円(税込)

    熊本の文芸誌『アルテリ』。第八号は、渡辺京二さんへの2万字インタビュー 第2弾掲載。


      「私でなからんば私の気持ちは分からんと。
      いくら人に言うたでちゃ。

  • 五感 Cinque Sensi

    五感 Cinque Sensi

    作/工藤あゆみ

    1,760 円(税込)

    みる きく さわる におう そして、あじわう。日々の小さな感動や胸にある願いを、五つの感覚にあてはめました。じんわり元気がでたり、なんでもないことがちょっと愛おしくなるような、工藤あゆみさんの絵と詩です。

  • 飛ぶ教室 第58号(2019年夏)

    飛ぶ教室 第58号(2019年夏)

    1,100 円(税込)

    ドイツの児童文学者エーリッヒ・ケストナーの名作の名を冠した雑誌『飛ぶ教室』。1981年の創刊以来、江國香織、梨木香歩など新しい感性をもつ作家を数多く輩出。新しい児童文学の総合誌として冒険を続けています。

    今号の特集は、「しっぱいがいっぱい」。へこむ。しょげる。涙もこぼれる。子どもにも大人にも、しっぱいがいっぱい! そんな「失敗」との向き合い方を探ります。

  • 広告 vol.413 特集:価値

    広告 vol.413 特集:価値

    1 円(税込)

    モノやコンテンツがあふれるこの時代に、価値のあるものとは何なのか。どうやって価値あるものをつくっていくのか。「いいものをつくる、とは何か?」という問いに向き合う「視点のカタログ」として、雑誌『広告』が全面リニューアル。創刊号のテーマは「価値」について。

  • スペクテイター 44号 ヒッピーの教科書

    スペクテイター 44号 ヒッピーの教科書

    1,100 円(税込)

    オーガニック、エコロジー、ラブ&ピース…。ヒッピーと呼ばれた人々が発明し、のちの世に影響を与えたモノたち。新しい価値観を引っさげて、60年代のアメリカに現れ社会に揺さぶりをかけた対抗文化の担い手たちは、いつ、どこからやってきて、どこへ行ったのか? ヒッピーカルチャーの栄枯盛衰を、戦後60年の歴史を振り返りながら「まんが」でわかりやすく解き明かす特集「ヒッピーの教科書」。

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