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雑誌・ZINE|書籍

  • 世界 2024年3月号

    世界 2024年3月号

    1,045 円(税込)

    【特集1】さよなら自民党 派閥・世襲・裏金
    【特集2】働けど、働けど

  • アルテリ 十七号

    アルテリ 十七号

    著者/田尻久子(責任編集)

    1,320 円(税込)

    熊本発の文芸誌「アルテリ」十七号。文学は、色めく。痕跡

  • 暮らしのおへそ Vol.37【再入荷次第発送】

    暮らしのおへそ Vol.37【再入荷次第発送】

    1,500 円(税込)

    その人だけがもつ習慣、その人の根っこをつくるもの、それが「暮らしのおへそ」。産婦人科医・高尾美穂、料理家・谷尻直子など、様々なジャンルで輝く魅力的な人々の「暮らしのおへそ」を紹介します。

  • 世界 2024年2月号

    世界 2024年2月号

    1,045 円(税込)

    【特集1 リベラルに希望はあるか】
    【特集2 受験という迷路】

  • 世界 2024年1月号

    世界 2024年1月号

    1,045 円(税込)

    【特集1 ふたつの戦争、ひとつの世界】
    【特集2 ディストピア・ジャパン】

  • ちゃぶ台12 特集:捨てない、できるだけ

    ちゃぶ台12 特集:捨てない、できるだけ

    1,980 円(税込)

    私たちが日々している「捨てる」って、なんだろう? 捨てない生活、仕事、商売は、できる? 地球環境が「九回裏」の状況にある今、ゴミ処理最前線の町と本づくりの現場から探る!

  • WE ARE LEARNING #こわがらなくていい世界へ

    WE ARE LEARNING #こわがらなくていい世界へ

    著者/Sakumag、佐久間裕美子

    1,650 円(税込)

    佐久間裕美子さんと読者によるSakumag Collective出版プロジェクト第5弾は、「#こわがらなくていい世界へ SakumagStudy & Chat Collection / ジェンダー」。

  • NEKKO issue 3

    NEKKO issue 3

    1,200 円(税込)

    政治ってなんだろう? 京都市左京区ではじまった、女性たちによる政治を考える小さな取り組みから生まれた雑誌『NEKKO』。根っこから、私たちの足元から、政治のことを、等身大のことばで考えます。第3号特集は、「働くということ。」 

  • コトノネ vol.48

    コトノネ vol.48

    1,100 円(税込)

    障害者の働く姿を通して、社会をたのしくする障害者メディア『コトノネ』。VOL.48号特集は「わたしらしく はたらく」。

  • 新百姓 001

    新百姓 001

    3,150 円(税込)

    システムに封じられた人間の創造性の解放を促す雑誌です。効率や規模の拡大を最優先に追求する経済のあり方、人間一人ひとりがそれに従順であるように求められる巨大な社会システム。そういったものに疑問を持ち、新しい生き方を探究している人たちの問いと実践の物語を編み込んでお届けします。

  • 暮らしのおへそ Vol.36

    暮らしのおへそ Vol.36

    1,500 円(税込)

    暮らしにまつわる日々の習慣を「おへそ」と名づけ、様々な人の習慣を掘り下げた一冊。木村多江さん巻頭インタビューも。

  • コトノネ vol.47

    コトノネ vol.47

    1,100 円(税込)

    障害者の働く姿を通して、社会をたのしくする障害者メディア『コトノネ』。VOL.47号特集は「走って、転んで、ケンカして」。

  • アルテリ 十六号

    アルテリ 十六号

    著者/田尻久子(責任編集)

    1,320 円(税込)

    熊本発の文芸誌「アルテリ」十六号。渡辺京二さんを追悼します。文学は、死なない。

  • ちゃぶ台11 特集:自分の中にぼけを持て

    ちゃぶ台11 特集:自分の中にぼけを持て

    2,200 円(税込)

    世の中は、ピントを合わせる方向に進みすぎている、かも――。生活にも、制度にも、仕事にも、あらゆることに、「ぼけ」が効いてくるのではないか? 

  • コトノネ vol.46

    コトノネ vol.46

    1,100 円(税込)

    障害者の働く姿を通して、社会をたのしくする障害者メディア『コトノネ』。VOL.46号特集は「ボンジョルノ、ボローニャ!」。

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