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雑誌・ZINE|書籍

  • murren vol.27

    murren vol.27

    著者/若菜晃子

    715 円(税込)

    「街と山のあいだ」をコンセプトに、身近な自然や山をテーマにした小冊子『murren(ミューレン)』。第27号特集は、「記録と記憶 Record & Memory」。

  • murren vol.22

    murren vol.22

    作/若菜晃子

    550 円(税込)

    「街と山のあいだ」をコンセプトに、身近な自然や山をテーマにした小冊子『murren(ミューレン)」。第22号の特集は、「岩波少年文庫」。

    戦後すぐに高い志をもって子どもたちに向けて創刊された岩波少年文庫。刊行 点数400点以上、65年経った今もなお、刊行され続けています。数多くの名著を生み出してきた岩波少年文庫の中から、自然に関わりのある作品を選んで紹介。

  • 暮らしのおへそ Vol.34

    暮らしのおへそ Vol.34

    1,500 円(税込)

    「この道の先に、何があるのかを知らないからこそ 歩き続けることに意味がある。今、当たり前に続けている『おへそ』を大切に育ててみたくなりました。」

  • コトノネ vol.43

    コトノネ vol.43

    1,100 円(税込)

    障害者の働く姿を通して、社会をたのしくする障害者メディア『コトノネ』。VOL.43号の特集は「子どものことは、子どもにゆだねよ」。子どもは、大人がいないと生きていけない。だからといって、大人の方が「えらい」わけでも、「すごい」わけでもない。子どもには、子どもの世界がある。大人は、出しゃばりすぎない方がいい。

  • アルテリ 十四号

    アルテリ 十四号

    著者/田尻久子(責任編集)

    1,100 円(税込)

    熊本発の文芸誌「アルテリ」十四号。森崎和江と石牟礼道子の交流、渡辺京二と坂口恭平の対談ほか、もれなくアルテリらしい読み物が揃いました。

  • ちゃぶ台9 特集:書店、再び共有地

    ちゃぶ台9 特集:書店、再び共有地

    1,980 円(税込)

    特集:書店、再び共有地。現代に生きる「共有地」たりうる本屋さんを渾身取材!

  • 見えているパチリ!

    見えているパチリ!

    著者/畠山直哉 大竹昭子

    1,100 円(税込)

    カタリココ文庫8号は、写真家・畠山直哉と文筆家・大竹昭子による『見えている パチリ!』をお届けいたします。畠山直哉は陸前高田にあった実家が東日本大震災の大津波で流され、母を亡くして以来、故郷に通って撮影してきました。しかし、パンデミックという「新たな出来事」がそれに重なり、帰郷がままならなくなります。ふるさとが遠のいていくような不安、自分の言動に慎重にならざるを得ないような風潮

  • 新しい自我

    新しい自我

    著者/堀江敏幸 大竹昭子

    1,100 円(税込)

    カタリココ文庫9号『新しい自我----「ふつう」を見いだす闘い』は堀江敏幸と大竹昭子の対談、及び堀江の未発表の随想をお届けいたします。収録した対談は2012年に名古屋でおこなわれたもので、堀江の生地である多治見に近かったこともあり、幼少期の記憶、持って生まれた自分の性格、地域ごとの言葉の差異など、東京では聞くことの出来ない話題が繰り広げられました。

  • コトノネ vol.42

    コトノネ vol.42

    1,100 円(税込)

    障害者の働く姿を通して、社会をたのしくする障害者メディア『コトノネ』。VOL.42号の特集は「どうぞ、そのままで」。人は、似た顔はあっても、同じ顔はない。双子だって、どこか違う。違うから、あなただとわかる。どうぞ、そのままで。あなたは、あなたでいて、わたしも、わたしでいるから。

  • アルテリ 十三号

    アルテリ 十三号

    著者/田尻久子(責任編集)

    1,100 円(税込)

    熊本発の文芸誌「アルテリ」十二号は、前号に続き、石牟礼道子さんの日記を掲載。渡辺京二さんの日記連載もスタート。

  • アルテリ 十二号

    アルテリ 十二号

    著者/田尻久子(責任編集)

    1,100 円(税込)

    熊本発の文芸誌「アルテリ」十二号は、前号に続き、石牟礼道子さんの日記を掲載。渡辺京二さんの日記連載もスタート。

  • びびりんぼ日記

    びびりんぼ日記

    著者/一田憲子

    1,320 円(税込)

    「気にしい」で、小さなことですぐクヨクヨするワタクシ。そんな「びびりんぼ」の自分とどうつきあってきたか、「びびりんぼ」をやっつけるコツから、「びびりんぼ」って意外といいヤツだっていうこと、「正しく怖がる」ってこと、などなど、「びびりんぼ」にまつわるあれこれを書きました。

  • d design travel 富山2

    d design travel 富山2

    3,190 円(税込)

    山も海も人も仏も、すべてが繋がる富山の絆。立山開山伝説に始まり、ダムや砂防と脈々と続いてきた自然との共生。日本海最大の内海が産む、固有の生物たち。料理もアートも念仏も伝統産業も、それら全ては、互いに讃え合い、繋がり、交わり、進化し、富山の個性を、さらに濃くしていく。感謝し合う人々の心がデザインの力となり、今も、富山の文化を育んでいる。

  • d design travel 岡山

    d design travel 岡山

    2,090 円(税込)

    雨が降らない、というだけでこんなにも人は幸せに生きられる。長い夏休みのように、昼は山や川へ、夜は星や蛍を。そんな豊かな生き方をしている岡山の人たちを見て、まるで童話のワンシーンのようにも感じます。今号の表紙は、きびだんごでお馴染みの「廣榮堂」の鬼の絵。岡山市には「うらじゃ」という鬼が主役のお祭りもあり、実は桃太郎が“鬼”だったという説も……

  • d design travel 愛媛

    d design travel 愛媛

    2,090 円(税込)

    穏やかな“凪”のように、揺るぎないもの。愛媛は、観光にすることなく、真摯に“ものづくり”を続けてきたことで、自分らしさを守ってきた。海も山も街も、穏やかな凪のような時間が、蓄積して生まれた平和な世界。外からの者も、心が浄化され、透き通った“愛媛色”に染まっていく。ゆっくりと流れるこの何でもない時間が、何よりも豊かなのだ。

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