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雑誌・ZINE|書籍

  • MONKEY vol.17 哲学へ

    MONKEY vol.17 哲学へ

    著者/柴田元幸(編集)

    1,512 円(税込)

    翻訳家・柴田元幸が編集長をつとめる文芸誌『MONKEY』。いい文学とは何か? ひとのこころに残ることばとは何か? その先の生き方を探りながら、小説を通して、今私たちが住む世界の魅力を伝える文芸誌です。最新号vol.17、特集は「哲学へ」。その深遠なる世界の扉をはじめて叩きます。

  • アルテリ 七号

    アルテリ 七号

    著者/田尻久子(責任編集)

    1,080 円(税込)

    熊本の文芸誌『アルテリ』。石牟礼道子さんがお亡くなりになってちょうど一年。第七号は、渡辺京二さんへの二万字インタビューを掲載。

      --- 渡辺さんが石牟礼さんから得たものってありますか?
      「民衆生活が何かというものを教えてもらった。
      日本の民衆の精神世界がどういうものかというのを
      初めて教えてもらった。
      それは非常に大きかった。
      それは僕だけじゃないだろう。」

  • アルテリ 六号

    アルテリ 六号

    著者/田尻久子(責任編集)

    1,080 円(税込)

    熊本発の文芸誌『アルテリ』 六号。石牟礼道子追悼号。

  • murren vol.24

    murren vol.24

    作/若菜晃子

    540 円(税込)

    『mürren(ミューレン)』は「街と山のあいだ」をコンセプトに、身近な自然や山 をテーマにした小冊子。毎号ワンテーマ主義で、日常の中で自然や山の世界を感じられる本です。

    24号の特集は、「葉で包む」 Wrapping with leaves。「植物の葉で包む食べもの」がテーマです。

  • 暮らしのおへそ Vol.27

    暮らしのおへそ Vol.27

    1,296 円(税込)

    その人だけがもつ習慣、その人の根っこをつくるものを「おへそ」と名づけました。女優、料理家、デザイナー、経営者、主婦の方まで、個性豊かな方々の「暮らしのおへそ」を紹介します。

    巻頭は女優・原田知世さん。気負わず、頑張りすぎず、自然体。50歳をすぎた今のおへそをうかがいます。料理研究家・内田真美さんは、大切にしているお茶の時間、旅のおへそについて。

  • 暮らしのおへそ vol.26

    暮らしのおへそ vol.26

    1,296 円(税込)

    その人だけが持つ習慣、その人の根っこをつくるもの。それを本書では「おへそ」と呼ぶ。

  • マーマーマガジン for men 第4号

    マーマーマガジン for men 第4号

    著者/服部みれい

    972 円(税込)

    特集は『好きなことだけして自由にたのしく豊かに生きる』 マーマーマガジン版・就職しないで生きるには? です。好きなことだけして自由に楽しく豊かに生きている個性的な3人を徹底取材。

  • マーマーマガジン for men 第3号

    マーマーマガジン for men 第3号

    著者/服部みれい

    972 円(税込)

    ■追悼特集 中島正 思想入門/みの虫生活のすすめ
     不耕の民と都市とは?
     直耕の民と自然世とは?
     独立農民、どうやって?
     編集部がおくる みの虫生活のためのAction Plan11
     中島正インタビュー

  • マーマーマガジン for men 第2号

    マーマーマガジン for men 第2号

    著者/服部みれい

    756 円(税込)

    ホリスティックな生き方を教えてくれる新しい男性誌『マーマーマガジン for men』、第2号の特集は「A to Zで学ぶパーマカルチャー 超入門」。目次より「Architecture 建造物 | Book 本 | Compost コンポスト | Donation & Gift Economy ドネーションとギフト経済 | Electricity テンダーさんに聞く、電気とわたしたちの暮らし・・・」

  • マーマーマガジン for men 創刊号

    マーマーマガジン for men 創刊号

    著者/服部みれい

    756 円(税込)

    これからの時代の生き方を教えてくれるホリスティックな男性誌『マーマーマガジン for men』、創刊号の特集は「不食と少食 食べない人のはなしと少食のすすめ」。物質的なものを食べないで元気に生きている人がいる。一日一食だの、週に一度断食だの、耳にする機会も増えてきた。まずは腹八分目をこころがける「少食」からはじめてみよう。

  • コトノネ vol.28

    コトノネ vol.28

    779 円(税込)

    社会をたのしくする障害者メディア『コトノネ』。障害者 ⇔ 健常者 という表現がありますが、果たして「常に健やかなる人」は、いるでしょうか。この世には「障害者」も「健常者」もいない、同じひとがいるだけ。誰もが生きづらく、生きるよろこびを求めて生きています。『コトノネ』は、「障害者」の働く姿を通して、生きるよろこびを伝えたい、そんな思いが込められた雑誌です。

  • コトノネ vol.27

    コトノネ vol.27

    779 円(税込)

    「コトノネ」の「コト」とは、「事」・「言」・「異」。それらが入り混じりあい、暮らしにさまざまな「音色」を表現していく。困難を乗り越え、新境地を切り拓いていくために、今まで「異」であったひとびととも、積極的にことばを交わし、新たな「ハーモニー」を紡ぎだす。

  • ちゃぶ台 vol.4 「発酵×経済」号

    ちゃぶ台 vol.4 「発酵×経済」号

    1,728 円(税込)

    ミシマ社の雑誌、第4弾! これからの10年が黄金時代・・・。このことばに血が通うかどうかは、私たちひとりひとりに関わっている。すべては自分たち次第。とにかく、ものすごい可能性の真っ只中に自分たちはいる!

    特集1 菌をもっと! 
    特集2 やわらかな経済

  • ちゃぶ台 vol.3 「教育×地元」号

    ちゃぶ台 vol.3 「教育×地元」号

    1,620 円(税込)

    ミシマ社の雑誌、第3弾! これからの教育はどうなっていくのだろう? 学びの未来は、どこかですでにはじまっているのだろうか? 地元はどんどんなくなっていくの? 逆に、現存する地元はずっと窮屈なままなのだろうか? 

    そんな素朴な疑問からはじまった『ちゃぶ台』 第3号。

  • ちゃぶ台 vol.2 革命前々夜号

    ちゃぶ台 vol.2 革命前々夜号

    1,620 円(税込)

    ミシマ社の雑誌 第二弾!
    景気や政治や時代にふりまわされることなく育ちつつある「未来の小さな形」を、「食」と「会社」という切り口から追う。カンパニー(一緒に食べる)、複業・百姓(百の仕事)、地方(じかた)、手作り......希望の「今」がここに。

    もともと、会社というのは、鷲田清一さんのことばを借りれば「食をともにする」ために人類が産み出した共同体のはずです。

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