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雑誌・ZINE|書籍

  • d design travel OKAYAMA【ご予約 入荷次第発送】

    d design travel OKAYAMA【ご予約 入荷次第発送】

    2,090 円(税込)

    雨が降らない、というだけでこんなにも人は幸せに生きられる。長い夏休みのように、昼は山や川へ、夜は星や蛍を。そんな豊かな生き方をしている岡山の人たちを見て、まるで童話のワンシーンのようにも感じます。今号の表紙は、きびだんごでお馴染みの「廣榮堂」の鬼の絵。岡山市には「うらじゃ」という鬼が主役のお祭りもあり、実は桃太郎が“鬼”だったという説も……

  • 暮らしのおへそ Vol.30

    暮らしのおへそ Vol.30

    1,400 円(税込)

    新型コロナウィルス感染症による非常事態宣言で、ずっと自宅にいることになった日々。不安ではあったけれど、不思議と心が穏やかになった、と感じた方も多いのではないでしょうか? 常に何かが流れ込んできた入り口を閉じ、常に何かを求めて出かけていた出口を閉じたとき、そこにあったのは、波立つことのない、しんと静かな日常でした。

  • まぁまぁマガジン23号

    まぁまぁマガジン23号

    1,650 円(税込)

    詩とインタビューの本『まぁまぁマガジン』、約4年ぶりの最新号。

  • コトノネ vol.35

    コトノネ vol.35

    1,100 円(税込)

    コトノネは、障害者の「働く姿」を通して、「生きるよろこび」を伝える雑誌。この世には「障害者」も「健常者」もいない、おなじ人がいるだけ。誰もが「生きづらく」、その中に「生きるよろこび」を求めて生きている。

  • アルテリ 十号

    アルテリ 十号

    著者/田尻久子(責任編集)

    1,100 円(税込)

    熊本発の文芸誌「アルテリ」十号、谷川俊太郎さんが石牟礼道子さんと「空想の対詩」を試みる。他にも『苦海浄土』を世に出した頃の石牟礼さんインタビューや、岡田利規さんのエッセイなど。

  • murren vol.26

    murren vol.26

    著者/若菜晃子

    715 円(税込)

    「街と山のあいだ」をコンセプトに、身近な自然や山をテーマにした小冊子『murren(ミューレン)』。第26号の特集は、「模様 Pattern」。

  • 世界 2020年8月号

    世界 2020年8月号

    935 円(税込)

    ■特集1 グリーン・リカバリー

  • 群像 2020年8月号

    群像 2020年8月号

    1,300 円(税込)

    〈新連載小説〉
    はぐれんぼう  青山七恵  

    〈初夏短篇特集〉
    息のかたち  いしいしんじ
    悪口  上田岳弘
    この小説の誕生  円城塔
    遠ざかる馬のうしろ姿  川上弘美
    ゴジとサンペイ 長嶋有
    二人の計画  長島有里枝
    入船  沼田真佑
    スサノオノミコト  町田康 
    斧語り 松田青子

  • 母の友 2020年7月号

    母の友 2020年7月号

    579 円(税込)

    特集は「身近な自然を感じる」。いつか親子でハイキングに出かけるための指南は、佐井和沙也さん。編集者・若菜晃子さんは、幼少期の思い出を綴るエッセイ「草原の花々」と、「自然を感じるブックリスト」を。ベテラン保育者・柴田愛子さんからは、子どもと自然を感じるためのアドヴァイス。小さなひとと自然に親しむヒントが満載です。

  • 月刊クーヨン 2020年 6月号

    月刊クーヨン 2020年 6月号

    880 円(税込)

    オーガニックな育児雑誌。特集は、「ウィルスをはねかえす子育て」。免疫力や発達が促される暮らし方を探ります。

  • コトノネ vol.34

    コトノネ vol.34

    1,100 円(税込)

    [特集] 福祉を、しゃべろう
    こんなときだから、障害福祉の現場のひとの声を届けます。「あたりまえ」をひっくり返してくれる障害のあるひとたちに、こわばる体と心を、ゆるめるヒントをもらいましょう。

    [ぶっちゃけインタビュー30] 農業史研究者 藤原辰史

  • d design travel 高知

    d design travel 高知

    2,090 円(税込)

    北に四国山地、南に太平洋。どこにもない唯一無二の大自然県・高知。明るく楽観的な土佐の「おきゃく」に、信念を貫く県民性「いごっそう」と「はちきん」。今いるヒトと、今あるモノで、幸せはいくらでも生むことができる。みんなで歌おう、みんなで笑おう。そう、高知県のデザインは伝えているようだった。

  • 季刊うかたま vol.58

    季刊うかたま vol.58

    著者/農文協 編

    817 円(税込)

    『うかたま』春号の特集は、「天然素材でつつむ・くるむ」。ラップやレジ袋、プラカップなど、食べものを包んだり持ち運んだりするための製品は便利ですが、使い捨ててゴミになってしまうのが気になるところ。今号は、竹の皮、ワラ、綿や麻の布など、土に還る素材、とくに家の周りで手に入る、笹や木の葉に注目し、全国各地の「包む葉」を大調査。植物の「包み」は、土に還るだけでなく、天然の抗菌作用があったり、

  • d design travel 愛媛

    d design travel 愛媛

    2,090 円(税込)

    穏やかな“凪”のように、揺るぎないもの。愛媛は、観光にすることなく、真摯に“ものづくり”を続けてきたことで、自分らしさを守ってきた。海も山も街も、穏やかな凪のような時間が、蓄積して生まれた平和な世界。外からの者も、心が浄化され、透き通った“愛媛色”に染まっていく。ゆっくりと流れるこの何でもない時間が、何よりも豊かなのだ。

  • 広告 vol.414 特集:著作(オリジナル版+コピー版2冊セット)

    広告 vol.414 特集:著作(オリジナル版+コピー版2冊セット)

    2,200 円(税込)

    「いいものをつくる、とは何か?」を全体テーマに据え、この問いを思索する「視点のカタログ」としてリニューアル創刊した雑誌『広告』。vol.414号の特集は「著作」。オリジナリティや作家性、著作物の保護や利用のあり方など、「著作」についての様々な視点を投げかけます。

    本テーマ「著作」について考えるために、「オリジナル版」と、それをモノクロコピーした「コピー版」の2種類を発刊。

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