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雑誌・ZINE|書籍

  • 暮しの手帖 2021年 12月号

    暮しの手帖 2021年 12月号

    1,100 円(税込)

    心しずかに暮らしを見つめるために。あなたの毎日を豊かに、美しくする「暮らし提案誌」。

  • NEKKO issue 2

    NEKKO issue 2

    1,200 円(税込)

    政治ってなんだろう? 京都市左京区ではじまった、女性たちによる政治を考える小さな取り組みから生まれた雑誌『NEKKO』。根っこから、私たちの足元から、政治のことを、等身大のことばで考えます。第2号特集は、「自治はじじむさいか。」 

  • NEKKO issue 1

    NEKKO issue 1

    1,210 円(税込)

    京都市左京区で、女性たちが政治を考える小さな取り組みをはじめました。その活動の中から生まれた雑誌『NEKKO』。根っこから、私たちの足元から、政治のことを私たちのことばで考えます。

    創刊号のテーマは、「選挙をやってみた。」 NEKKOの編集部で、実際に京都市会議員選挙に挑戦したドキュメントです。立候補することで見えた沢山のことから、これからの社会を作り上げていく手がかりを探ります。

  • スペクテイター 49号

    スペクテイター 49号

    著者/エディトリアル・デパートメント(編)

    1,100 円(税込)

    特集:自然って何だろうか
    人類の活動が、自然の回復力を超えて地球全体に影響を与え始めた時代=人新世に突入!? 自然への対応をめぐって、さまざまな議論が交わされるようになりました。温暖化は人工的に防ぐことが可能? 外来種は敵か? 味方か? 火力の代わりに原子力を活用すべき? 理想の自然のあり様については、ひとりひとりが自由な意見を述べ合うことが重要。だけど、そもそも自然って何だろうか…。

  • 町でいちばんの素人

    町でいちばんの素人

    著者/柿内正午

    1,500 円(税込)

    「町でいちばんの素人」を自称する会社員の2019年12月から2020年7月までの日記。パンデミックによる日常の変容を前に戸惑い憤りくたびれながらも、本を読み、本を作り、日記を書き続ける。その姿から学ぶものは、特に何もない。ただ嬉しさだけがある読書日記『プルーストを読む生活』の続編、というかその後の生活の記録。

  • 会社員の哲学

    会社員の哲学

    著者/柿内正午

    800 円(税込)

    素人が哲学や政治や経済を語るという、本来まったく普通のことが、異様なことのように捉えられるのは非常におかしい。僕は素人として、いけしゃあしゃあと、生煮えの持論を振りかざしてみようと思う。あらゆるイズムで簡単にわかった気になることもできる限り避けながら、自分個人の生活から、これはしっくりくるなあという考えだけを頼りに、いったん自分で考えてみたことを、素人臭い手法で書き進めていこうと思う。

  • 季刊うかたま vol.65

    季刊うかたま vol.65

    著者/農文協 編

    817 円(税込)

    冬野菜が食べたい。寒さの中で育った、ずっしり重い冬野菜。食べ切れる?なんて心配は無用です。切り方を変えたり、和、洋、アジア風にアレンジしたり、ちょっと意外な食材と組み合わせたりするだけで、どーんと大きな野菜でもぺろりと食べられちゃうのです。保存の仕方に、新顔野菜の食べ方も集めました。冬野菜をどんどん食べたくなるアイデア満載です。

  • 群像 2022年1月号

    群像 2022年1月号

    1,449 円(税込)

    文×論。リニューアル3年目突入号。

  • コトノネ vol.40

    コトノネ vol.40

    1,100 円(税込)

    障害者の働く姿を通して、社会をたのしくする障害者メディア『コトノネ』。VOL.39号の特集は、「子どもは宇宙」。

  • 暮しの手帖別冊 お金の手帖Q&A

    暮しの手帖別冊 お金の手帖Q&A

    1,430 円(税込)

    「将来が不安でお金を使うのがこわい」「節約しても暮らしが楽にならない」「増える日本の借金が心配……」 多くの人が不安を抱えている今だからこそ、危機に強い家計にする方法と、日本経済が抱える問題点の両方を解説した本を作りました。

  • Coyote No.75

    Coyote No.75

    1,320 円(税込)

    十代の頃から宮沢賢治は故郷の山々をくまなく歩いていった。特に岩手山には魅かれ、健脚を誇るように何度も山行を決行した。山に登り、里に下りて、宮沢賢治は見た光景を忘れまいと、一所懸命にスケッチをして詩や童話を生成していった。

  • 群像 2021年12月号

    群像 2021年12月号

    1,500 円(税込)

    文×論。創刊75周年記念号3

  • d design travel 富山2

    d design travel 富山2

    3,190 円(税込)

    山も海も人も仏も、すべてが繋がる富山の絆。立山開山伝説に始まり、ダムや砂防と脈々と続いてきた自然との共生。日本海最大の内海が産む、固有の生物たち。料理もアートも念仏も伝統産業も、それら全ては、互いに讃え合い、繋がり、交わり、進化し、富山の個性を、さらに濃くしていく。感謝し合う人々の心がデザインの力となり、今も、富山の文化を育んでいる。

  • 福田尚代 「美術と回文のひみつ」回文シート付

    福田尚代 「美術と回文のひみつ」回文シート付

    著者/大竹昭子

    550 円(税込)

    副題に「『センチメンタルな旅』から五十年を生きる荒木経惟」とあるように、荒木経惟の写真の神髄を『センチメンタルな旅』から説きおこしていくものです。

  • 噓がつけない人

    噓がつけない人

    著者/大竹昭子

    990 円(税込)

    副題に「『センチメンタルな旅』から五十年を生きる荒木経惟」とあるように、荒木経惟の写真の神髄を『センチメンタルな旅』から説きおこしていくものです。

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