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雑誌・ZINE|書籍

  • 母の友 2020年7月号

    母の友 2020年7月号

    579 円(税込)

    特集は「身近な自然を感じる」。いつか親子でハイキングに出かけるための指南は、佐井和沙也さん。編集者・若菜晃子さんは、幼少期の思い出を綴るエッセイ「草原の花々」と、「自然を感じるブックリスト」を。ベテラン保育者・柴田愛子さんからは、子どもと自然を感じるためのアドヴァイス。小さなひとと自然に親しむヒントが満載です。

  • 月刊クーヨン 2020年 6月号

    月刊クーヨン 2020年 6月号

    880 円(税込)

    オーガニックな育児雑誌。特集は、「ウィルスをはねかえす子育て」。免疫力や発達が促される暮らし方を探ります。

  • コトノネ vol.34

    コトノネ vol.34

    1,100 円(税込)

    [特集] 福祉を、しゃべろう
    こんなときだから、障害福祉の現場のひとの声を届けます。「あたりまえ」をひっくり返してくれる障害のあるひとたちに、こわばる体と心を、ゆるめるヒントをもらいましょう。

    [ぶっちゃけインタビュー30] 農業史研究者 藤原辰史

  • d design travel 高知

    d design travel 高知

    2,090 円(税込)

    北に四国山地、南に太平洋。どこにもない唯一無二の大自然県・高知。明るく楽観的な土佐の「おきゃく」に、信念を貫く県民性「いごっそう」と「はちきん」。今いるヒトと、今あるモノで、幸せはいくらでも生むことができる。みんなで歌おう、みんなで笑おう。そう、高知県のデザインは伝えているようだった。

  • 季刊うかたま vol.58

    季刊うかたま vol.58

    著者/農文協 編

    817 円(税込)

    『うかたま』春号の特集は、「天然素材でつつむ・くるむ」。ラップやレジ袋、プラカップなど、食べものを包んだり持ち運んだりするための製品は便利ですが、使い捨ててゴミになってしまうのが気になるところ。今号は、竹の皮、ワラ、綿や麻の布など、土に還る素材、とくに家の周りで手に入る、笹や木の葉に注目し、全国各地の「包む葉」を大調査。植物の「包み」は、土に還るだけでなく、天然の抗菌作用があったり、

  • d design travel 愛媛

    d design travel 愛媛

    2,090 円(税込)

    穏やかな“凪”のように、揺るぎないもの。愛媛は、観光にすることなく、真摯に“ものづくり”を続けてきたことで、自分らしさを守ってきた。海も山も街も、穏やかな凪のような時間が、蓄積して生まれた平和な世界。外からの者も、心が浄化され、透き通った“愛媛色”に染まっていく。ゆっくりと流れるこの何でもない時間が、何よりも豊かなのだ。

  • 広告 vol.414 特集:著作(オリジナル版+コピー版2冊セット)

    広告 vol.414 特集:著作(オリジナル版+コピー版2冊セット)

    2,200 円(税込)

    「いいものをつくる、とは何か?」を全体テーマに据え、この問いを思索する「視点のカタログ」としてリニューアル創刊した雑誌『広告』。vol.414号の特集は「著作」。オリジナリティや作家性、著作物の保護や利用のあり方など、「著作」についての様々な視点を投げかけます。

    本テーマ「著作」について考えるために、「オリジナル版」と、それをモノクロコピーした「コピー版」の2種類を発刊。

  • mal" 01

    mal" 01

    1,540 円(税込)

    地域文芸誌【mal”(マル)】は、東京の南、大田区にある隣町珈琲が発刊する地域文芸誌。地域に根づき、受け継がれ、愛される文化を発信する。

    創刊号は、大田区で70歳まで旋盤工を続けながら、優れた小説やルポを書きつづけてきた作家、小関智弘さんのインタビューを掲載。その他エッセイ、小説など充実の執筆陣が寄稿。

  • アルテリ 九号

    アルテリ 九号

    著者/田尻久子(責任編集)

    1,100 円(税込)

    熊本発の文芸誌「アルテリ」九号、巻頭は谷川俊太郎さんの詩「どこ?」です。表紙から詩がはじまります。渡辺京二さん二万字インタビュー第三弾も掲載。

  • コトノネ vol.33

    コトノネ vol.33

    1,100 円(税込)

    コトノネは、障害者の「働く姿」を通して、「生きるよろこび」を伝える雑誌。この世には「障害者」も「健常者」もいない、おなじ人がいるだけ。誰もが「生きづらく」、その中に「生きるよろこび」を求めて生きている。

  • 暮らしのおへそ Vol.29

    暮らしのおへそ Vol.29

    1,400 円(税込)

    その人だけが持つ習慣、この本ではそれを「おへそ」と呼んでいます。歌手、作家、焼き菓子店店主、ギタリスト…。様々な職業で活躍する方々の「おへそ」をつかまえてみれば、それぞれの暮らしが立ち上がります。さりげなくてもおいしそうな「おにぎり」のカバーが目印です。

  • murren 旅のポストカード vol.1

    murren 旅のポストカード vol.1

    著者/若菜晃子

    715 円(税込)

    murren 編集長 若菜晃子さんの著書 『旅の断片』 刊行記念ポストカード(5枚組)。同書の挿絵に使われたスケッチを使用しています。限定発売。

  • コトノネ vol.32

    コトノネ vol.32

    1,100 円(税込)

    誰もが「生きづらく」、その中に「生きるよろこび」を求めて生きている。コトノネは、障がい者の「働く姿」を通して、「生きるよろこび」を伝える雑誌。vol.32号の特集は、「認知症なの。よろしくね」と言える町へ。

  • murren vol.25

    murren vol.25

    著者/若菜晃子

    715 円(税込)

    「街と山のあいだ」をコンセプトに、身近な自然や山をテーマにした小冊子『murren(ミューレン)」。第25号の特集は、「ネパールの音」。ヒマラヤを擁するネパールを旅するなかで耳にした、音にまつわるエ ッセイ集。

  • ちゃぶ台Vol.5 「宗教×政治」号

    ちゃぶ台Vol.5 「宗教×政治」号

    1,760 円(税込)

    「無宗教です」は通じない! 無政府状態は始まっている!? あの「周防大島40日間断水」で、何が起こったのか? 日本の問題がすべてここに凝縮していた…。ミシマ社の雑誌、第5弾!

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