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雑誌・ZINE|書籍

  • d design travel 愛媛

    d design travel 愛媛

    2,090 円(税込)

    穏やかな“凪”のように、揺るぎないもの。愛媛は、観光にすることなく、真摯に“ものづくり”を続けてきたことで、自分らしさを守ってきた。海も山も街も、穏やかな凪のような時間が、蓄積して生まれた平和な世界。外からの者も、心が浄化され、透き通った“愛媛色”に染まっていく。ゆっくりと流れるこの何でもない時間が、何よりも豊かなのだ。

  • 広告 vol.414 特集:著作(オリジナル版+コピー版2冊セット)

    広告 vol.414 特集:著作(オリジナル版+コピー版2冊セット)

    2,200 円(税込)

    「いいものをつくる、とは何か?」を全体テーマに据え、この問いを思索する「視点のカタログ」としてリニューアル創刊した雑誌『広告』。vol.414号の特集は「著作」。オリジナリティや作家性、著作物の保護や利用のあり方など、「著作」についての様々な視点を投げかけます。

    本テーマ「著作」について考えるために、「オリジナル版」と、それをモノクロコピーした「コピー版」の2種類を発刊。

  • mal" 01

    mal" 01

    1,540 円(税込)

    地域文芸誌【mal”(マル)】は、東京の南、大田区にある隣町珈琲が発刊する地域文芸誌。地域に根づき、受け継がれ、愛される文化を発信する。

    創刊号は、大田区で70歳まで旋盤工を続けながら、優れた小説やルポを書きつづけてきた作家、小関智弘さんのインタビューを掲載。その他エッセイ、小説など充実の執筆陣が寄稿。

  • アルテリ 九号

    アルテリ 九号

    著者/田尻久子(責任編集)

    1,100 円(税込)

    熊本発の文芸誌「アルテリ」九号、巻頭は谷川俊太郎さんの詩「どこ?」です。表紙から詩がはじまります。渡辺京二さん二万字インタビュー第三弾も掲載。

  • コトノネ vol.33

    コトノネ vol.33

    1,100 円(税込)

    コトノネは、障害者の「働く姿」を通して、「生きるよろこび」を伝える雑誌。この世には「障害者」も「健常者」もいない、おなじ人がいるだけ。誰もが「生きづらく」、その中に「生きるよろこび」を求めて生きている。

  • 暮らしのおへそ Vol.29

    暮らしのおへそ Vol.29

    1,400 円(税込)

    その人だけが持つ習慣、この本ではそれを「おへそ」と呼んでいます。歌手、作家、焼き菓子店店主、ギタリスト…。様々な職業で活躍する方々の「おへそ」をつかまえてみれば、それぞれの暮らしが立ち上がります。さりげなくてもおいしそうな「おにぎり」のカバーが目印です。

  • murren 旅のポストカード vol.1

    murren 旅のポストカード vol.1

    著者/若菜晃子

    715 円(税込)

    murren 編集長 若菜晃子さんの著書 『旅の断片』 刊行記念ポストカード(5枚組)。同書の挿絵に使われたスケッチを使用しています。限定発売。

  • コトノネ vol.32

    コトノネ vol.32

    1,100 円(税込)

    誰もが「生きづらく」、その中に「生きるよろこび」を求めて生きている。コトノネは、障がい者の「働く姿」を通して、「生きるよろこび」を伝える雑誌。vol.32号の特集は、「認知症なの。よろしくね」と言える町へ。

  • murren vol.25

    murren vol.25

    著者/若菜晃子

    715 円(税込)

    「街と山のあいだ」をコンセプトに、身近な自然や山をテーマにした小冊子『murren(ミューレン)」。第25号の特集は、「ネパールの音」。ヒマラヤを擁するネパールを旅するなかで耳にした、音にまつわるエ ッセイ集。

  • ちゃぶ台Vol.5 「宗教×政治」号

    ちゃぶ台Vol.5 「宗教×政治」号

    1,760 円(税込)

    「無宗教です」は通じない! 無政府状態は始まっている!? あの「周防大島40日間断水」で、何が起こったのか? 日本の問題がすべてここに凝縮していた…。ミシマ社の雑誌、第5弾!

  • murren vol.24

    murren vol.24

    作/若菜晃子

    550 円(税込)

    『mürren(ミューレン)』は「街と山のあいだ」をコンセプトに、身近な自然や山 をテーマにした小冊子。毎号ワンテーマ主義で、日常の中で自然や山の世界を感じられる本です。

    24号の特集は、「葉で包む」 Wrapping with leaves。「植物の葉で包む食べもの」がテーマです。

  • murren vol.22

    murren vol.22

    作/若菜晃子

    605 円(税込)

    「街と山のあいだ」をコンセプトに、身近な自然や山をテーマにした小冊子『murren(ミューレン)」。第22号の特集は、「岩波少年文庫」。

    戦後すぐに高い志をもって子どもたちに向けて創刊された岩波少年文庫。刊行 点数400点以上、65年経った今もなお、刊行され続けています。数多くの名著を生み出してきた岩波少年文庫の中から、自然に関わりのある作品を選んで紹介。

  • d design travel 香川

    d design travel 香川

    2,090 円(税込)

    2ヶ月間暮らすように現地を旅して、本当に感動したものだけを「ロングライフデザイン」の視点で紹介するガイドブック「d design travel」。最新号は、 香川。台風や雨雲は山々に遮られ、天災の少ない香川県。讃岐・瀬戸内という恵まれた暮らしは、一方で自らが生命線だった。アートやデザイン、うどんやお遍路 ・・・。

  • 暮らしのおへそ Vol.28

    暮らしのおへそ Vol.28

    1,320 円(税込)

    その人だけがもつ習慣。それをこの本では「おへそ」と名づけました。「私は、何をやっても続かなくて…」という人にも、きっと続けていることがあるはずです。そんな無意識の下にある「おへそ」を発掘してみませんか? ほんのささいなことでも、誰かに言うほどのことではないと思うことでも、「おへそ」はその人の宝物です。

  • くらすことの本

    くらすことの本

    著者/藤田ゆみ(編集長)

    1,430 円(税込)

    「わたし自身のものさしをみつける」を基本軸に、暮らしや食、 からだとこころ、こども、教育、つながり、女性としての生き方について、深く掘り下げたり、違う視点でみてみたり。「今を生きるわたしたちの新しい智慧」を共有したいとの想いから創刊された雑誌『くらすことの本』。

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