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雑誌・ZINE|書籍

  • コトノネ vol.32

    コトノネ vol.32

    1,100 円(税込)

    誰もが「生きづらく」、その中に「生きるよろこび」を求めて生きている。コトノネは、障がい者の「働く姿」を通して、「生きるよろこび」を伝える雑誌。vol.32号の特集は、「認知症なの。よろしくね」と言える町へ。

  • murren vol.25

    murren vol.25

    著者/若菜晃子

    715 円(税込)

    「街と山のあいだ」をコンセプトに、身近な自然や山をテーマにした小冊子『murren(ミューレン)」。第25号の特集は、「ネパールの音」。ヒマラヤを擁するネパールを旅するなかで耳にした、音にまつわるエ ッセイ集。

  • ちゃぶ台Vol.5 「宗教×政治」号

    ちゃぶ台Vol.5 「宗教×政治」号

    1,760 円(税込)

    「無宗教です」は通じない! 無政府状態は始まっている!? あの「周防大島40日間断水」で、何が起こったのか? 日本の問題がすべてここに凝縮していた…。ミシマ社の雑誌、第5弾!

  • murren vol.24

    murren vol.24

    作/若菜晃子

    550 円(税込)

    『mürren(ミューレン)』は「街と山のあいだ」をコンセプトに、身近な自然や山 をテーマにした小冊子。毎号ワンテーマ主義で、日常の中で自然や山の世界を感じられる本です。

    24号の特集は、「葉で包む」 Wrapping with leaves。「植物の葉で包む食べもの」がテーマです。

  • murren vol.22

    murren vol.22

    作/若菜晃子

    605 円(税込)

    「街と山のあいだ」をコンセプトに、身近な自然や山をテーマにした小冊子『murren(ミューレン)」。第22号の特集は、「岩波少年文庫」。

    戦後すぐに高い志をもって子どもたちに向けて創刊された岩波少年文庫。刊行 点数400点以上、65年経った今もなお、刊行され続けています。数多くの名著を生み出してきた岩波少年文庫の中から、自然に関わりのある作品を選んで紹介。

  • d design travel 香川

    d design travel 香川

    2,090 円(税込)

    2ヶ月間暮らすように現地を旅して、本当に感動したものだけを「ロングライフデザイン」の視点で紹介するガイドブック「d design travel」。最新号は、 香川。台風や雨雲は山々に遮られ、天災の少ない香川県。讃岐・瀬戸内という恵まれた暮らしは、一方で自らが生命線だった。アートやデザイン、うどんやお遍路 ・・・。

  • 暮らしのおへそ Vol.28

    暮らしのおへそ Vol.28

    1,320 円(税込)

    その人だけがもつ習慣。それをこの本では「おへそ」と名づけました。「私は、何をやっても続かなくて…」という人にも、きっと続けていることがあるはずです。そんな無意識の下にある「おへそ」を発掘してみませんか? ほんのささいなことでも、誰かに言うほどのことではないと思うことでも、「おへそ」はその人の宝物です。

  • くらすことの本

    くらすことの本

    著者/藤田ゆみ(編集長)

    1,430 円(税込)

    「わたし自身のものさしをみつける」を基本軸に、暮らしや食、 からだとこころ、こども、教育、つながり、女性としての生き方について、深く掘り下げたり、違う視点でみてみたり。「今を生きるわたしたちの新しい智慧」を共有したいとの想いから創刊された雑誌『くらすことの本』。

  • 五感 Cinque Sensi

    五感 Cinque Sensi

    作/工藤あゆみ

    1,760 円(税込)

    みる きく さわる におう そして、あじわう。日々の小さな感動や胸にある願いを、五つの感覚にあてはめました。じんわり元気がでたり、なんでもないことがちょっと愛おしくなるような、工藤あゆみさんの絵と詩です。

  • 髪とアタシ第6号 「自由に生きるとは、なんだ」in NY

    髪とアタシ第6号 「自由に生きるとは、なんだ」in NY

    1,650 円(税込)

    自由に生きるとは、なんだ。

    1960年代ニューヨーク。まだ日本人美容師がほとんどいなかったアメリカで、ひとりの日本人美容師が成功をおさめていた。須賀勇介。彼は日本の美容界に多大なる影響を与えた伝説的美容師。

  • コトノネ vol.31

    コトノネ vol.31

    794 円(税込)

    この世には「障がい者」も「健常者」もいない。同じひとがいるだけ。誰もが「生きづらく」、誰もが「生きるよろこび」を求めて生きている。障がい者の働く姿を通して、社会を愉しくする雑誌『コトノネ』。vol.31号の特集は、「水俣病はどっちだ 『もう、終わった』 『いや、はじまってもいない』」。

      ”さまざまな疑問・疑惑は、
      人のいのちを守りたい、という視点から生まれる。

  • コトノネ vol.30

    コトノネ vol.30

    794 円(税込)

    この世には「障がい者」も「健常者」もいない。同じひとがいるだけ。誰もが「生きづらく」、誰もが「生きるよろこび」を求めて生きている。障がい者の働く姿を通して、社会を愉しくする雑誌『コトノネ』最新号。

    第1特集は、地方で芽生えた「規格外」商法について。長野県 産直市場グリーンファーム、広島県 ブーランジェリー・ドリアンの仕事を紹介。

  • アルテリ 八号

    アルテリ 八号

    著者/田尻久子(責任編集)

    1,100 円(税込)

    熊本の文芸誌『アルテリ』。第八号は、渡辺京二さんへの2万字インタビュー 第2弾掲載。


      「私でなからんば私の気持ちは分からんと。
      いくら人に言うたでちゃ。

  • アルテリ 七号

    アルテリ 七号

    著者/田尻久子(責任編集)

    1,100 円(税込)

    熊本の文芸誌『アルテリ』。石牟礼道子さんがお亡くなりになってちょうど一年。第七号は、渡辺京二さんへの二万字インタビューを掲載。

      --- 渡辺さんが石牟礼さんから得たものってありますか?
      「民衆生活が何かというものを教えてもらった。
      日本の民衆の精神世界がどういうものかというのを
      初めて教えてもらった。
      それは非常に大きかった。
      それは僕だけじゃないだろう。」

  • 顔 (別冊アルテリ#001)

    顔 (別冊アルテリ#001)

    著者/渡辺京二

    1,650 円(税込)

    思想史家、評論家の渡辺京二さん89歳が、20代の頃書いた長編小説 「顔」。自身三冊目の小説にして最後の小説が、はじめての書籍化。限定千部発行。

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