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大人|絵本

  • あつかったら ぬげばいい

    あつかったら ぬげばいい

    作/ヨシタケシンスケ

    1,100 円(税込)

    「ヘトヘトにつかれたら」
    「ふとっちゃったら」
    「だれもわかってくれなかったら」
    「せかいがかわってしまったら」…。

  • てのひらのあいさつ

    てのひらのあいさつ

    作/ジェイソン・プラット
    絵/クリス・シーバン

    1,320 円(税込)

    眠たい時には、小さな背中をとんとんとん。失敗した時には、やさしく肩をぽんぽんぽん。ことばはいらない。父と子の「てのひらのあいさつ」。

  • 内なる町から来た話

    内なる町から来た話

    作/ショーン・タン

    3,190 円(税込)

    上の階に住むワニ、空を覆い尽くす蝶の群れ、人間を訴えたクマ、カエルを救う秘書、空の魚を釣り上げた兄弟・・・。町にいる動物たちをめぐる、不思議で懐かしい25の物語。

  • 夜のあいだに

    夜のあいだに

    作/テリー・ファン&エリック・ファン

    1,870 円(税込)

    ウィリアムが窓の外をみると、通りに町の人たちが集まっていました。いそいできがえて、階段をかけおり、おもてへとびだしていくと…!?

  • どっちの勝ち?

    どっちの勝ち?

    作/トニ・モリスン、スレイド・モリスン
    絵/パスカル・ルメートル

    3,300 円(税込)

    矛盾だらけの世界で生きぬくために、必要な知恵はなに? 現代社会の「イソップ物語」絵本。トニ・モリスン(1931-2019)はアフリカ系アメリカ人で初めてノーベル文学賞を受賞した女性作家です。社会における子どもたちの複雑な「生」に人一倍心を寄せてきました。

  • ことばのかたち

    ことばのかたち

    作/おーなり由子

    1,320 円(税込)

    もしも話すことばが目に見えたら・・・。ことばの使い方は変わるだろうか? 
     「たとえば・・・
      だれかを傷つける ことばが
      針のかたちを しているとしたら
      どうだろう」

  • ぜつぼうの濁点

    ぜつぼうの濁点

    作/原田宗典
    絵/柚木沙弥郎

    1,430 円(税込)

      「昔むかしあるところに
       言葉の世界がありまして
       その真ん中におだやかな
       ひらがなの国がありました」

    ある日、道端にどういう訳か「゛」と濁点のみが、置ちていました。「ぜつぼう」に仕えていた濁点の「゛」は、自分がいるから主人が絶望するのだと、新たなご主人を探しに旅に出たのですが・・・!? 

  • 詩ふたつ

    詩ふたつ

    著者/長田弘(詩)
    絵/グスタフ・クリムト

    3,080 円(税込)

    詩人・長田弘さんの詩篇「絆」に、クリムトの樹木と花々の絵。人生の中で訪れる悲しみに、静かにそっと寄り添う詩画集。大切なひとを見送ったひとに。

  • ランベルマイユコーヒー店

    ランベルマイユコーヒー店

    作/オクノ修(詩)
    絵/nakaban

    2,420 円(税込)

    コーヒーとともに日々を刻む、すべての人たちへ。京都の老舗喫茶店「六曜社」のマスター、オクノ修の名曲に触発され、画家 nakaban が10年以上あたため続けた作品、ついに完成。

  • せかいねこのひ

    せかいねこのひ

    作/井上奈奈

    1,760 円(税込)

    ある朝目覚めたら、誰もがことばを忘れていました。あいさつをするときも、電話をするときも、口から出るのは「ニャー」という鳴き声だけ。困ったひとたちは、こんな日は猫をお手本に過ごそうと決め・・・!?

  • 夜の絵

    夜の絵

    著者/村山亜土
    絵/柚木沙弥郎

    2,200 円(税込)

    自らの命と、とうてい描ききれないと思える絵を描くことを引き換えにしたある画家の「幸福」な人生・・・。児童劇作家・村山亜土の遺稿に触発された柚木沙弥郎が、その純粋な言葉の世界を表わすのに選んだのは、型染めでも絵でもなく、布コラージュだった。しかも愛蔵の端切れを用いて。

  • はぐれくん、おおきなマルにであう

    はぐれくん、おおきなマルにであう

    作/シェル・シルヴァスタイン

    1,650 円(税込)

    シルヴァスタインの名作絵本『ぼくを探しに』の続編、『ビッグ・オーとの出会い』が、村上春樹の新訳で再刊。「大きなマル」に出会った「はぐれくん」に、小さな変化が…!? 40年以上愛され続けるロングセラー絵本。

  • ぼくを探しに

    ぼくを探しに

    作/S・シルヴァスタイン

    1,650 円(税込)

      何かが足りない
      それでぼくは楽しくない
      足りないかけらを探しに行く
      ころがりながらぼくは歌う
      「ぼくはかけらを探してる、
      足りないかけらを探してる、
      ラッタッタ さあ行くぞ、
      足りないかけらを……」

  • フォックスさんのにわ

    フォックスさんのにわ

    作/ブライアン・リーズ

    1,540 円(税込)

    フォックスさんと犬は離れたことがない。いっしょに遊び、おやつを食べ、同じ音楽を楽しんで、冒険にも出かける。とりわけ好きなのは、いっしょに庭仕事をすること。でもある日、思いもしない悲しいことが起きて…。

  • おーい、こちら灯台

    おーい、こちら灯台

    作/ソフィー・ブラッコール

    1,760 円(税込)

    小さな島のてっぺんに建つ灯台に、新しい灯台守がやってきました。レンズをみがき、油をつぎたし、遠くの海まで光をおくります。船を安全にみちびくために。

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