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新入荷の書籍|書籍

  • Hello!! Work 僕らの仕事のつくりかた、つづきかた。

    Hello!! Work 僕らの仕事のつくりかた、つづきかた。

    著者/川島蓉子、皆川明

    1,760 円(税込)

    せめて100年。ミナ ペルホネン 経営の話。

    設立から25年、流行に左右されない、普遍的な価値観のなかでものづくりを続けているミナ ペルホネン。ファッションからスタートした活動は、インテリアや食器など生活全般へと広がり、デザインの領域を越えてホスピタリティを基盤にした分野へと拡張している。

  • たのしい知識 ぼくらの天皇(憲法)・汝の隣人・コロナの時代

    たのしい知識 ぼくらの天皇(憲法)・汝の隣人・コロナの時代

    著者/高橋源一郎

    979 円(税込)

    生きのびるためには、気持ちよく生きるためには、きちんと考えることが大事だ。著者が長年あたためてきた、ともに学ぶための「教科書」。明仁天皇のビデオメッセージと憲法9条の秘密とは? 隣国「韓国・朝鮮」への旅では「宗主国」と「植民地」の小説を読み解く。ウイルスの災禍をデフォー、カミュ、スペイン風邪に遡り、たどりつく終焉、忘却、記憶、ことば。

  • ネルソン・マンデラ

    ネルソン・マンデラ

    著者/セロ・ハタン&ヴァーン・ハリス

    1,100 円(税込)

    インタビューシリーズ「信念は社会を変えた!」は、ネルソン・マンデラの生き方に触発されて、現代の影響力を持つリーダーたちが、真に重要と考えていることを記録し、共有するために編まれたもの。シリーズ第2弾は、そのネルソン・マンデラ自身について、彼と共に自由のために闘った腹心の部下たちがまったく新しい視点で分析した。

  • 日本習合論

    日本習合論

    著者/内田樹

    1,980 円(税込)

    外来のものと土着のものが共生するとき、もっとも日本人の創造性が発揮される。どうして神仏習合という雑種文化は消えたのか? 組織、民主主義、宗教、働き方…その問題点と可能性を「習合」的に看破した、傑作書き下ろし。

  • 同調圧力 日本社会はなぜ息苦しいのか

    同調圧力 日本社会はなぜ息苦しいのか

    著者/鴻上尚史、佐藤直樹

    924 円(税込)

    新型コロナウイルスがあぶり出したのは、日本独自の「世間」だった! 長年、「世間」の問題と格闘をしてきた二人の著者が、自粛、自己責任、忖度などの背後に潜む日本社会の「闇」を明らかにする緊急対談!

  • ブルシット・ジョブ

    ブルシット・ジョブ

    著者/デヴィッド・グレーバー

    4,070 円(税込)

    やりがいを感じないまま働く。ムダで無意味な仕事が増えていく。人の役に立つ仕事だけど給料が低い――それはすべてブルシット・ジョブ(クソどうでもいい仕事)のせいだった! 職場にひそむ精神的暴力や封建制・労働信仰を分析し、ブルシット・ジョブ蔓延のメカニズムを解明。仕事の「価値」を再考し、週一五時間労働の道筋をつける。『負債論』の著者による解放の書。

  • 苦しい時は電話して

    苦しい時は電話して

    著者/坂口恭平

    880 円(税込)

    死にたいほどつらくて苦しい時、人は何をするのが最も良いのか? 躁鬱病を患う著者が、「死にたい人」からの電話を10年受け続けてわかったこと。

  • d design travel OKAYAMA【ご予約 入荷次第発送】

    d design travel OKAYAMA【ご予約 入荷次第発送】

    2,090 円(税込)

    雨が降らない、というだけでこんなにも人は幸せに生きられる。長い夏休みのように、昼は山や川へ、夜は星や蛍を。そんな豊かな生き方をしている岡山の人たちを見て、まるで童話のワンシーンのようにも感じます。今号の表紙は、きびだんごでお馴染みの「廣榮堂」の鬼の絵。岡山市には「うらじゃ」という鬼が主役のお祭りもあり、実は桃太郎が“鬼”だったという説も……

  • 暮らしのおへそ Vol.30

    暮らしのおへそ Vol.30

    1,400 円(税込)

    新型コロナウィルス感染症による非常事態宣言で、ずっと自宅にいることになった日々。不安ではあったけれど、不思議と心が穏やかになった、と感じた方も多いのではないでしょうか? 常に何かが流れ込んできた入り口を閉じ、常に何かを求めて出かけていた出口を閉じたとき、そこにあったのは、波立つことのない、しんと静かな日常でした。

  • コトノネ vol.35

    コトノネ vol.35

    1,100 円(税込)

    コトノネは、障害者の「働く姿」を通して、「生きるよろこび」を伝える雑誌。この世には「障害者」も「健常者」もいない、おなじ人がいるだけ。誰もが「生きづらく」、その中に「生きるよろこび」を求めて生きている。

  • これからの男の子たちへ

    これからの男の子たちへ

    著者/太田啓子

    1,760 円(税込)

    「男らしさ」の呪縛は何歳から始まる?わが子をセクハラ加害者にしないためには?性差別に怒りを燃やしつつ男子2人を育てる弁護士ママが悩みながら考えた、ジェンダー平等時代の子育て論。

  • おうち性教育はじめます

    おうち性教育はじめます

    著者/フクチマミ、村瀬幸浩

    1,430 円(税込)

    「なんでママは立っておしっこしないの?」と聞かれたら、「知らないおじさんに髪をひっぱられた!」と子どもが泣いて帰ってきたら、どうしますか?おうち性教育=子どもを守るための教育です。 

  • 赤ちゃんってどうやってできるの? いま、子どもに伝えたい性のQ&A

    赤ちゃんってどうやってできるの? いま、子どもに伝えたい性のQ&A

    著者/アクロストン

    1,540 円(税込)

    「赤ちゃんってどうしてできるの?」「生理ってなに?」「どうしてぼくにはおちんちんがあるの?」など、とても大切なことなのに、とても説明しづらい性のお話。日本では「寝た子を起こすな」の思想のもと、学校でも家庭でもタブー視されてしまいがちです。一方で、ネットなどには歪んだ性のコンテンツがあふれ、子どもたちが間違った価値観とともに成長するリスクが大きいのが現実。

  • 残念こそ俺のご馳走。

    残念こそ俺のご馳走。

    著者/バッキー井上

    1,870 円(税込)

    「俺はうまいものよりもっとええもんを知っている」人生の深い真理、あるいは酒場の単なる戯言・・・!? 『Meets Regional』創刊号から休まず連載をつづけた、バッキー井上によるレジェンド・コラムのベスト版。

  • 私捨悟入

    私捨悟入

    著者/安野光雅

    1,760 円(税込)

    ひらめきの中に今がある。旅の日、幼い日がよみがえる。思いは世界を駆けめぐる。画家・絵本作家にして名エッセイストの著者が、独自の視点でとらえた森羅万象をつづる。

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