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新入荷の書籍|書籍

  • 深読み! 絵本『せいめいのれきし』

    深読み! 絵本『せいめいのれきし』

    著者/真鍋真

    1,620 円(税込)

    絵本 『ちいさいおうち』 の作者、バージニア・リー・バートンの名作『せいめいのれきし』は、半世紀以上に渡り、読み継がれてきた科学絵本です。

    2015年、50年ぶりに改訂されたロングセラー『せいめいのれきし』、その改訂版を監修した恐竜博士・真鍋真さんが、地球が生まれてから今この瞬間まで続く、長い長い命のリレーのお芝居の見どころを解説します。

  • 一〇三歳になってわかったこと

    一〇三歳になってわかったこと

    著者/篠田桃紅

    540 円(税込)

    「いつ死んでもいい」なんて噓。生きているかぎり、人間は未完成。大英博物館やメトロポリタン美術館に作品が収蔵され、一〇〇歳を超えた今なお第一線で活躍を続ける現代美術家・篠田桃紅さん。「百歳はこの世の治外法権」「どうしたら死は怖くなくなるのか」など、人生を独特の視点で解く。凛としたことばに、生きる愉しみを見つける知恵が凝縮されたエッセイ集。

  • 小さな家のローラ

    小さな家のローラ

    著者/ローラ・インガルス・ワイルダー
    絵/安野光雅(監訳・絵)

    2,052 円(税込)

    名作 『大きな森の小さな家』 が、安野光雅さんの手によって 「絵の本」 になりました。

    かつて大ヒットしたテレビドラマ 『大草原の小さな家』、その原作 『大きな森の小さな家』 の世界に魅了された方も多いはず。安野光雅さんの絵と訳で描きおろされた本書は、緻密な描写と遊びごころあふれる美しい絵と、親しみやすい日本語訳で、アメリカ西部開拓時代を生きた家族の、あたたかく力強い暮らしを忠実に描きます。

  • 服を10年買わないって決めてみました

    服を10年買わないって決めてみました

    著者/どいかや

    1,404 円(税込)

    『チリとチリリ』などでお馴染み、絵本作家・どいかやさん。10年前、大掃除の時に、ふと思いました。「山ほど服を持っているのに、まだ服を買い続けている。衝動買いしたまま、着ていない服もある…。来年から、とりあえず10年服を買わないチャレンジをしてみよう」 

  • 食べ方帖

    食べ方帖

    著者/長尾智子

    1,728 円(税込)

     一日一穀 一度はお米を食べる
     一日三茶 朝昼晩とお茶をいれる
     一日七考 なにかと工夫する
     一日百笑 なるべく機嫌よくする
     一日千想 空見て想いをはせる
     一日手入 道具も自分も手入れする
     一日一菓 一つお菓子を食べる

  • 野菜

    野菜

    著者/細川亜衣

    2,160 円(税込)

    旬の野菜50種。それぞれがもつ特別な味を、最高の美味しさで。料理家・細川亜衣さんが、熊本の日常、そしてイタリアの地からたどりついた、今もっとも伝えたい野菜料理の数々。

  • 自由な自分になる本 増補版

    自由な自分になる本 増補版

    著者/服部みれい

    842 円(税込)

    からだからも、こころからも魂からも自由になるために。呼吸法、食べもの、布ナプキンなどで「からだ」から自由に。「ホ・オポノポノ」や「冷えとり健康法」で「こころ」から自由に。「数秘術」「前世療法」で「魂」から自由に。

  • 手にするもの しないもの 残すもの 残さないもの

    手にするもの しないもの 残すもの 残さないもの

    著者/広瀬裕子

    1,512 円(税込)

    子どもが成長し、それまで着ていた服が合わなくなるように、大人にも、見えないところで変化は起きています。気持ちの変化や違和感、それは次へ行くための合図。

    この本は、いわゆる「片づけ」や「断捨離」の本とは、ちょっと違います。著者・広瀬裕子さんが目指すのは、「自分自身をみつめる」「心を整える」こと。気持ち軽やかに、自分を整えたい方に。

  • 世界がもし100人の村だったら お金篇

    世界がもし100人の村だったら お金篇

    著者/池田香代子

    1,080 円(税込)

    世界がもし100人の村だったら、1人の大金持ちの富と99人の富はだいたい同じです。

    世界のGDPは、2000年からの15年で2倍以上になりましたが、貧しさはなくなりません。

    一体、なぜ?

  • 言葉はこうして生き残った

    言葉はこうして生き残った

    著者/河野通和

    2,592 円(税込)

    明治から続く「出版」文化。時代の変遷や様々な困難を乗り越えて、現代も生きのびるたくさんの書籍。

    雑誌『考える人』編集長・河野通和さん。中央公論社で約30年、その後、新潮社で6年あまり。言うなれば出版文化の本流のなかで、編集者として錚々たる著者陣、先輩編集者、デザイナー、文化人たちとの仕事と交流を重ねてこられた方である。

  • 昭和の店に惹かれる理由

    昭和の店に惹かれる理由

    著者/井川直子

    2,052 円(税込)

    「昭和」の時代。戦争、高度経済成長、バブル・・・。激動の時代の中で、ある者は先代からの店を守り、ある者は自らの店をはじめる。

  • 茨木のり子の献立帖

    茨木のり子の献立帖

    著者/茨木のり子

    1,728 円(税込)

    詩人・茨木のり子さんが残した膨大な日記や料理のスクラップブック。その中から、茨木家の食卓メニューを再現。愛用の台所道具や器、レシピを紹介。収録された日記から、キリリとした茨木さんの愛らしい一面が垣間見える。

  • murren vol.20

    murren vol.20

    作/若菜晃子

    540 円(税込)

    山のある人生には、いいことが多い。「街と山のあいだ」をコンセプトに、身近な自然や山をテーマにした小冊子『mürren(ミューレン)』。山に登ったことのないひとでも、自然の中に一緒に身を置いているかのような気分になります。

  • ことばのヨーガ

    ことばのヨーガ

    著者/赤根彰子

    1,404 円(税込)

    ヨーガとは、苦しみから解放される方法のこと。不安な気持ちを抱く時、ヨーガのことばに耳を傾けてみると、静かに方向を示され、その言霊 (ことだま) が深くこころに響き、新しい人生観がひらいていきます。

  • 家のしごと

    家のしごと

    著者/山本ふみこ

    1,620 円(税込)

    料理する。掃除する。家族と本気でケンカする。ご近所さんとお散歩もすれば、自転車で独り暮らしの母を訪ねもする。でも時に、サボったり、やらかしてもいる。

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