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地面の上で|書籍

  • キラリと、おしゃれ

    キラリと、おしゃれ

    著者/津端英子、津端修一

    1,080 円(税込)

    野菜を育て、機を織り、季節とともにていねいに暮らす津端さんご夫妻の、明日へとつながるメッセージ。本物志向の食生活、手づくりのライフスタイルを日々細やかにおくるお二人の実践から、大地に根を下ろした豊かな暮らしを伝える。

  • なつかしい未来のライフスタイル

    なつかしい未来のライフスタイル

    著者/津端修一、津端英子

    2,376 円(税込)

    「ひとは自分のために生きる」 と考えるのは、一見、いさぎよくて偽善の匂いもしない。しかし、それでは余りにも愉しくないし、むしろ虚しい。

  • 高蔵寺ニュータウン夫婦物語

    高蔵寺ニュータウン夫婦物語

    著者/津端修一、津端英子

    2,376 円(税込)

    いよいよやってきた高齢化社会。それぞれが、自らの暮らしをどのように構築していくか。都市計画家・自由時間評論家である津端修一さんと、家事を切り盛りしてきたホームメーカーの津端英子さん。夫妻が二人三脚で実践してきた50年の暮らしを、愛する孫娘に託して語る。

    映画 『人生フルーツ』 の津端さんご夫妻の原点と言える本書(1997年刊行)が、待望の復刊。

  • 街と山のあいだ

    街と山のあいだ

    著者/若菜晃子

    1,728 円(税込)

    登山の専門出版社を経て、編集者・文筆家として活躍する、若菜晃子さんはじめての随筆集。山にまつわる記憶や体得してきた思想を、情緒豊かにまっすぐに綴る。四季にわたる山行記やよく登る山、道具の話など、細やかなエピソードに彩られた59篇。山が好きなひとも、山に憧れるひとも、自然を近しく感じられる本。

  • ミツバチと暮らす

    ミツバチと暮らす

    作/藤原誠太

    1,836 円(税込)

    近年、ミツバチを飼育する人が増えています。本書『ミツバチと暮らす』の著者・藤原誠太さんは、養蜂家であり、飼育が難しいとされていた日本ミツバチの飼育法を開発した第一人者。ミツバチの入手方法から、飼い方、巣箱のつくり方、はちみつの採集方法などを、ていねいに解説します。田舎暮らしをはじめる方、自分でミツバチを育ててみたい方に。

  • やさしく学ぶ菜園DIY入門

    やさしく学ぶ菜園DIY入門

    著者/和田義弥

    1,404 円(税込)

    土を耕し、おいしい野菜を収穫するのは楽しいものですが、せっかく野菜をつくるなら菜園を見ばえよく、作業も快適にしたいもの。本書は、菜園に必要なアイテムをDIYするためのガイドブック。収穫かご、チキントラクター、ロケットストーブ、石焼き芋釜、竹で作る緑のトンネルや農機具小屋まで、写真入りで作り方の手順を詳しく紹介します。

  • ちいさなくらしの たねレシピ

    ちいさなくらしの たねレシピ

    著者/早川ユミ

    1,620 円(税込)

      生きていることは、くらすこと。
      くらすことは、つくること。

    ちいさな手づくりが私たちの世界を広げます。食べる、着る、住む・・・。高知の山のてっぺんに暮らす布作家・早川ユミさんがたどりついた、心地よい自然とのつきあい方。まずは、からだとこころが喜ぶちいさな手づくり、はじめてみましょう。自分自身が満たされていくのを、感じるはず。

  • 庭のたからもの

    庭のたからもの

    作/大野八生

    1,458 円(税込)

    春から冬へ。季節を通して植物の愉しみ方、育て方、身近な自然とのふれあい方を、美しいイラストで紹介する絵本。

    自宅に庭がなくても大丈夫。著者は、絵本 『じょうろさん』 『にわのともだち』でお馴染み、造園家であり、イラストレーターとしても活躍する大野八生さん。その繊細で確かな絵と知識が、公園で、道ばたで、花屋で、など、身の回りの自然の楽しみ方を教えてくれます。

  • 拾って楽しむ 紅葉と落ち葉

    拾って楽しむ 紅葉と落ち葉

    著者/片桐啓子
    絵/平野隆久(写真)

    1,728 円(税込)

    紅葉。それは春から秋まで黙々と働いた落葉樹の葉の、一瞬の輝き。たとえば同じモミジでも、その染まり方はじつに個性的で、破れた葉あり、穴だらけの葉あり・・・。秋を彩るさまざまな種類の落ち葉や木の実を、美しい写真とともに教えてくれる図鑑。まるで写真絵本のようです。秋のおでかけに必携。

  • ふたりからひとり

    ふたりからひとり

    著者/つばた英子・つばたしゅういち

    1,944 円(税込)

    70種の野菜と50種の果樹に囲まれたキッチンガーデン。老いていく身体への負担を工夫した道具たち。山を削った造成地に丸太小屋を建てて木を植え、土を耕し、自分流に手間ひまをかけて、ていねいに生きてきたつばた英子さんとしゅういちさん。

  • ときをためる暮らし

    ときをためる暮らし

    作/つばた英子・つばたしゅういち

    1,944 円(税込)

    84歳の英子さんと、87歳のしゅういちさん。便利さとは無縁、自分流に手間ひまを楽しみ、ていねいに生きてきた。山を削ってできた住宅地の一角で、木を植え、土を耕やし、育ててきたキッチンガーデン。収穫した野菜や果物は、日々の食卓をまかない、離れて暮らす家族や、訪れる人たちにふるまわれる。
    ふたりがこころがけてきた「ときをためる」暮らし。

  • あしたも、こはるびより。

    あしたも、こはるびより。

    著者/つばた英子・つばたしゅういち

    1,512 円(税込)

    83才と86才。愛知県のニュータウンで、夫婦ふたりの菜園生活をおくる、つばた英子さんとつばたしゅういちさん。キッチンガーデンで野菜を育て、換気扇のない台所で保存食をつくり、玄関のないワンルームの丸太小屋で暮らす。

  • ひでこさんのたからもの。

    ひでこさんのたからもの。

    著者/つばた英子・つばたしゅういち

    1,512 円(税込)

    愛知県のニュータウン。
    87歳と90歳の二人の菜園生活は、
    春夏秋冬、畑を1時間、昼寝2時間。
    無理はしない。
    ああしてみよう、こうしてみようと
    考えることを愉しんでいる。

    『あしたも、こはるびより』
    『時をためる暮らし』

  • 古来種野菜を食べてください。

    古来種野菜を食べてください。

    著者/高橋一也

    1,782 円(税込)

    Aタイプ:京野菜、加賀野菜、沖縄のゴーヤなど、ブランド化され全国展開している認知度の高い野菜。
    Bタイプ:大阪八尾の「若牛蒡」、奈良県の「大和真菜」など、地元の中で認知度の高い野菜。
    Cタイプ:限界集落などで、一軒の農家だけが栽培していたり、おじいちゃん、おばあちゃんが一畝だけで作っている野菜。

  • 草木と手仕事

    草木と手仕事

    著者/石田紀佳

    1,500 円(税込)

    著者、石田紀佳さんは、美術工芸、手工芸のキュレーター。植物と人との関わりや、植物を巡る人の営みを深く掘り下げている方である。石田さんが親しんできた季節ごと43の植物と、それぞれの手仕事のレシピがまとめられたのが本書『草木と手仕事』だ。
    例えば、「みかん」の項。芥川龍之介の短編『蜜柑』にはじまり、縁起がいいと重宝された種ありみかんから、明治以降一気に普及した種子なしみかんへの変遷、陳皮や掃除用みか

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