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書籍

  • 惑星

    惑星

    著者/片山令子

    1,980 円(税込)

    『たのしいふゆごもり』『もりのてがみ』「のうさぎのおはなしえほん」シリーズなど、多くの人に愛される数多くの名作絵本を書いた詩人・片山令子さんのベストエッセイ集。

  • murren vol.25

    murren vol.25

    著者/若菜晃子

    715 円(税込)

    「街と山のあいだ」をコンセプトに、身近な自然や山をテーマにした小冊子『murren(ミューレン)」。第25号の特集は、「ネパールの音」。ヒマラヤを擁するネパールを旅するなかで耳にした、音にまつわるエ ッセイ集。

  • 声の力  歌・語り・子ども

    声の力  歌・語り・子ども

    著者/河合隼雄、 阪田寛夫、谷川俊太郎、池田直樹

    880 円(税込)

    童謡、詩や絵本の読み聞かせ。声を通した人間のコミュニケーションについて、臨床心理学者、童謡作家、詩人、声楽家など各分野の第一人者が縦横無尽に論じる。ネット中心のコミュニケーションに傾きがちな現代において、人間の肉声の持つ力とは? 「声」の魅力と可能性を語る。現代文庫版追補として谷川俊太郎さんの声に関する二論考を収録。

  • 痴漢とはなにか  被害と冤罪をめぐる社会学

    痴漢とはなにか  被害と冤罪をめぐる社会学

    著者/牧野雅子

    2,640 円(税込)

    なぜ日本では「痴漢」という性犯罪が、こんなにも日常化しているのか? そして、「被害」の対で語られるべき「加害」ではなく、なぜ今「冤罪」ばかりが語られるのか? 

  • 女の子は本当にピンクが好きなのか

    女の子は本当にピンクが好きなのか

    著者/堀越英美

    968 円(税込)

    どうしてピンクを好きになる女の子が多いのか? 一方で「女の子=ピンク」に居心地の悪さを感じるのはなぜ? ピンクが「女らしさ」「男らしさ」にもたらした功罪を、子ども服から映画まで、国内外の女児文化を徹底的に洗いだし、ピンクへの思いこみをときほぐす。

  • 一億三千万人のための『論語』教室

    一億三千万人のための『論語』教室

    著者/高橋源一郎

    1,320 円(税込)

    二千五百年の時を超え、『論語』が高橋源一郎訳で甦る。悩んでないで、孔子センセイに聞いてみよう!『論語』はこんなに新しくて、面白い。あらゆる「問い」に答えてくれる、タカハシさんの完全訳『論語』。 さあ、『一億三千万人のための『論語』教室』、開講!!

  • 自分という木の育て方

    自分という木の育て方

    著者/石村由起子

    1,650 円(税込)

    奈良「くるみの木」店主、石村由起子さんの人生論。仕事、暮らし、人付き合い、人生で大事にしていること、これからやりたいこと。

    主婦であった30歳の頃、この土地と出会い、「居心地のよいカフェをつくりたい」一心で、未経験ながら店をオープン。今や全国有数の人気カフェに育った「くるみの木」。

  • 彼岸の図書館 ぼくたちの「移住」のかたち

    彼岸の図書館 ぼくたちの「移住」のかたち

    著者/青木真兵・青木海青子
    絵/青木海青子(イラスト)

    2,200 円(税込)

    古代地中海研究者の夫・真兵と、大学図書館司書の妻・海青子。夫婦そろって体調を崩した4年前、都会から逃げるようにして向かったのは、人口わずか1700人の奈良県東吉野村。大和の山々の奥深く、川の向こうの杉林の先にある小さな古民家に移り住んだ2人は、居間に自らの蔵書を開架する「人文系私設図書館ルチャ・リブロ」を開設します。

  • 霧の子供たち  宮脇慎太郎写真集

    霧の子供たち  宮脇慎太郎写真集

    著者/宮脇慎太郎

    2,200 円(税込)

    写真家・宮脇慎太郎が、日本三大秘境のひとつ、徳島県祖谷(いや)の圧倒的なローカルの風景と、そこに生きる人々を記録した作品集。

  • 74歳の日記

    74歳の日記

    著者/メイ・サートン

    3,520 円(税込)

    73歳の冬、サートンは夜中に突然軽い脳梗塞を起こした。さらに、当時つづいていた体調不良に重ねて、愛猫ブランブルの死があり、クリスマスツリーが燃えるハプニングもあり、詩はいっこうに湧いてこない。

  • 冷えとりスタイルブック

    冷えとりスタイルブック

    2,200 円(税込)

    おしゃれをたのしみながら、からだだけでなく、こころまで元気になれる、それが「冷えとりスタイル」。天然繊維の靴下を重ねばきし、下半身を厚く、上半身を薄く。血と気がめぐり、循環がよくなり、自分の中の「元気」が作動する。表面だけでなく、内側から、からだもこころも本質的に美しくする「冷えとりスタイル」は、何よりここちよいのです。

  • バンド

    バンド

    著者/クリープハイプ(著)・木村 俊介(聞き手)

    2,090 円(税込)

    2019年11月16日、現メンバーによるバンド結成10周年を迎えるクリープハイプ。2009年11月16日、当時、メンバーが次々と脱退して尾崎世界観の「一人バンド」となっていたクリープハイプに、3人が正式に加わる。それから10年。

  • ちゃぶ台Vol.5 「宗教×政治」号

    ちゃぶ台Vol.5 「宗教×政治」号

    1,760 円(税込)

    「無宗教です」は通じない! 無政府状態は始まっている!? あの「周防大島40日間断水」で、何が起こったのか? 日本の問題がすべてここに凝縮していた…。ミシマ社の雑誌、第5弾!

  • グレタ たったひとりのストライキ

    グレタ たったひとりのストライキ

    著者/マレーナ&ベアタ・エルンマン、グレタ&スヴァンテ・トゥーンベリ

    1,760 円(税込)

    グレタ・トゥーンベリ、16歳アスペルガー。2018年8月20日、ひとりでストライキを決行。国会議事堂前に3週間通い、座りこむ。その様子はSNSで世界に拡散され、マスコミが殺到。以後も毎週金曜日に「未来のための金曜日 #FridayForFuture 」と名づけて議事堂前に立ち、世界中の子どもたちが後に続きはじめている。

  • 月のこよみ 2020

    月のこよみ 2020

    著者/相馬充(監修)

    1,200 円(税込)

    1年366日、毎日姿を変えていく月を、実際に夜空を見上げて愉しむためのガイドブック。2020年の毎日の月の満ち欠け、月の呼び名、旧暦、二十四節気、毎日の月の出没時刻、毎月の星空など役に立つ情報が満載です。毎月それぞれ、その月に見ておきたい、美しい月が見られる「おすすめお月見日和」の項目では、美しい月が見て楽しめる日時と、その様子を紹介。

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