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食べる|書籍

  • 働く台所

    働く台所

    1,728 円(税込)

    トントン、ジュージュー、グツグツグツ。台所から生まれるおいしいにおいと小気味いい音は、 五感を刺激し、作るひとと食べるひとを幸せにする。 なんでもない日常が、幸せの記憶をかたち作っていく。

  • イノダアキオさんのコーヒーがおいしい理由

    イノダアキオさんのコーヒーがおいしい理由

    著者/猪田彰郎(語り)

    1,620 円(税込)

    「イノダコーヒ」創業者の甥で、創業当初から働いていた猪田彰郎(いのだ・あきお)さん。「イノダコーヒ三条店」の初代店長を務め、27年間円形カウンターに立ち続けました。愛され続ける店の歴史、三条店で築いたご縁のつなぎ方、コーヒーの淹れ方など、人生の学びをわかち合う一冊。

  • COOK

    COOK

    著者/坂口恭平

    2,376 円(税込)

    「料理をすると、『さぁ、明日どうする?』ということを考えるようになる。考えることが楽しい。僕は明日どうするって、これまであんまり考えてこなかった。この考え方が鬱に効く。鬱の時、明日が来なければいいとばかり思う。どんな明日か、なんて想像しない。想像すると楽しいことを忘れてた」

  • 山熊田 YAMAKUMATA

    山熊田 YAMAKUMATA

    著者/亀山亮

    3,024 円(税込)

    遠い昔から続けられて来た彼らの営為に、強い生と死の手触りを感じる。土門拳賞受賞写真家が写し出す、マタギの村の生業。

    新潟県村上市山熊田。人口50人足らず。新潟と山形の県境に位置するこの小さな集落にあるのは、山と熊と田のみ。写真家・亀山亮は、そこに暮らす人々が今も静かに続けている、生きるという行為、「生と死」をめぐる原初の生業を写し出していく。

  • 面倒くさい日も、おいしく食べたい!

    面倒くさい日も、おいしく食べたい!

    著者/一田憲子

    1,490 円(税込)

    『暮らしのおへそ』編集ディレクターを務める一田憲子さん。取材で全国を飛び回り、慌ただしい日々を送る中、仕事を終えて家に戻ってから、ささっとごはんを作って食べる暮らし。忙しい中でも、家でごはんを作って食べる理由は明快。 それは、「そのほうがおいしいから!」

  • サンダー・キャッツの発酵教室

    サンダー・キャッツの発酵教室

    著者/サンダー・エリックス・キャッツ

    1,728 円(税込)

    「ぼくは専門家というよりむしろ独学の発酵オタク」と語る、発酵リバイバリスト(発酵復興論者)、サンダー・キャッツさん。発酵食品が、免疫を活性化し、消化を促進、しかもその作り方は驚くほど簡単であることを知り、ザワークラウトをてはじめに、発酵の世界にのめりこんでいく。

  • 風邪とごはん

    風邪とごはん

    著者/渡辺有子

    1,620 円(税込)

    体にやさしくて温まるもの、元気がない時でも作って食べられるもの、具合の悪い人に作ってあげたいもの・・・これは、体調がすぐれない時のための料理本。もちろん元気な時にも使ってよし。体の声に耳を傾け、本当に食べたいものを作って食べることの大切さがよくわかる。全57レシピ。

  • おむすびのにぎりかた

    おむすびのにぎりかた

    著者/宮本しばに
    絵/野口さとこ(写真)

    1,620 円(税込)

    ほかほかご飯に好きな具材を合わせるだけ。シンプルで、だれでも作れるおむすび。なのに、どうしてこんなにおいしいのだろう?

  • 台所にこの道具

    台所にこの道具

    著者/宮本しばに

    1,728 円(税込)

    土鍋、羽釜、丸網、鬼おろし…。自分にとっての頼もしい道具があれば、料理が変わり、台所仕事が愉しくなる。著者・宮本しばにさんの「相棒」とも言うべき、昔ながらの台所道具16種を厳選。愛情あふれるエッセイと特性を活かしたレシピを紹介します。

  • 白崎裕子の料理とおやつ

    白崎裕子の料理とおやつ

    著者/白崎裕子

    1,620 円(税込)

    神奈川県葉山で、予約がとれないオーガニック料理教室「白崎茶会」を主宰する、白崎裕子(しらさきひろこ)さん。雑誌『うかたま』での連載や特集で掲載された5年分のレシピが、一冊にまとまりました。

  • へたおやつ

    へたおやつ

    著者/白崎裕子

    1,512 円(税込)

    小麦粉、卵、乳製品を使わない白崎茶会のやさしいおやつレシピ、待望の入門編!

    「へたおやつ」とは、お菓子作りが「へた」でも、上手に&おいしくできる秘密をギュッと詰め込んだ、家庭のおやつレシピ。たとえば、生地を混ぜすぎても、固くなって失敗することはナシ。生地を冷蔵庫で寝かせることで、慌てず食べたい時に焼けるケーキや蒸しパン。天板にのばして焼いて、割って食べる気軽なクッキー。

  • 白崎茶会のあたらしいおやつ

    白崎茶会のあたらしいおやつ

    著者/白崎裕子

    1,512 円(税込)

    マフィン、パウンドケーキ、クッキー、チーズケーキ、蒸しパン、パンケーキ・・・。
    焼き菓子&ケーキが50品。
    ふわふわ、どっしり、サクサク、とろーり。
    小麦粉、卵、バターを使わずとも「おいしい!」秘密、伝授します。

    誰でもおいしく作れるように、
    ひと目で流れがわかる材料、工程、コツをまとめています。

  • 秘密のストックレシピ

    秘密のストックレシピ

    著者/白崎裕子

    1,512 円(税込)

    豆乳マヨネーズ、白だし、ココナッツオイルのカレールー・・・。手作りで安心おいしい「調味料」、忙しいときに大助かりの「ごはんの友」、時間がおいしくしてくれる「漬けるもの」、ジャムやシロップなどの「おやつのもと」。使う人によって、いくつもの料理に展開していく「ストック」。ストックとは、いわば料理のパーツ、絵でいうなら絵の具のようなもの。手づくりのストックの常備が増えていくのは、なんという安心感。慌た

  • にっぽんのパンと畑のスープ

    にっぽんのパンと畑のスープ

    著者/白崎裕子

    1,620 円(税込)

    「にっぽんのパン」とは、うどん粉のパンのこと。何を作っても旨味がありもちもちして、成功しても失敗してもおいしい。旨味ともちもちを兼ね備えた世界的にもめずらしい粉、それがうどん粉。本書は「にっぽんのパン」と、パンによく合う野菜、雑穀、豆などで作るミネラルたっぷりの「畑のスープ」を紹介。フランス人がフランスの地粉でフランスパンを焼き、インド人がインドの地粉でチャパティを作るように、私たちも「にっぽん

  • 薬草のちから

    薬草のちから

    著者/新田理恵

    1,620 円(税込)

    ドクダミ、ハブソウ、ヨモギ、葛・・・。四季折々変化する気候に合わせて、海辺から山里まで、その場所ごとに根付いた薬草。古来、医食同源として最も身近で暮らしと健康を支えた植物の「ちから」を、レシピと合わせて紹介する。著者・新田理恵さんは、昔ながらの在来種のみを使った日本の伝統茶を伝える食卓研究家。

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