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食べる|書籍

  • 菌の声を聴け

    菌の声を聴け

    著者/渡邉格・麻里子

    1,980 円(税込)

    コロナ禍で「新しい生活様式」が謳われるようになるずっと前から、千葉、岡山、そして鳥取・智頭町へと移転しながら、新しい生き方を実践してきたタルマーリー。パンとビールの源泉をとことん探って見えた、モノ作りに欠かせないもの。それは、地域で循環する環境と経済、そして、技術と機械だった。

  • taishoji cook book 1 2016-17

    taishoji cook book 1 2016-17

    著者/細川亜衣

    2,640 円(税込)

    2016~2017年、細川亜衣taishoji料理教室の全レシピ集。素材本来がもつおいしさを最大限に引き出すレシピと、独特の世界観で多くのファンがいる料理家・細川亜衣さん。熊本藩元藩主・細川家の菩提寺だった泰勝寺跡で開く「taishoji料理教室」は常に満員の人気教室。これまで門外不出だった「taishoji料理教室」のレシピを、オールカラーで大公開。

  • taishoji cook book 2 2018

    taishoji cook book 2 2018

    著者/細川亜衣

    2,640 円(税込)

    「四季の色に目を凝らし、匂いを嗅ぎ、味を感じ取り、月ごとの料理を考える。
    その営みは果てしなく、自然がそこにある限り、私は料理とともに生きてゆくにちがいない。」 2018年、細川亜衣taishoji料理教室の全レシピ集。

  • 食べられる庭図鑑

    食べられる庭図鑑

    著者/良原リエ

    1,760 円(税込)

    大きな庭がなくても大丈夫!都会の小さな庭やベランダでも始められる、家庭菜園や庭作りのアイデアをたっぷりご紹介。「野菜」「ハーブ」「果樹」「雑草・野草」など、育てて楽しい、食べて美味しい植物88品種を掲載。一年を通して自然に親しむ暮らしを提案します。

  • 旅と料理

    旅と料理

    著者/細川亜衣

    1,870 円(税込)

    言葉で綴られてすらいないレシピを見つける旅へ。エッセイと、レシピと、写真と。

    まずは何も考えず、ただ食べる。そして、食べながら、またはすっかり食べてしまってから、ようやく考える。

  • 料理集 定番

    料理集 定番

    著者/細川亜衣

    2,420 円(税込)

    料理家・細川亜衣さんが写真、文、レシピ、すべて手がける料理本。イタリア料理を起点に、さまざまな国の料理を味わい、自らの料理にアレンジする著者流の和洋中の「定番料理」とは。料理や食材の着眼点、いかに美味しく食すかに真剣に向き合う著者の文章も必読。

  • くらしのための料理学

    くらしのための料理学

    著者/土井善晴

    737 円(税込)

    その道40年、集大成にして入門の書。私たちの一番身近にある「料理」。生きていくうえで欠かせないからこそ、毎日の食事を作ることにプレッシャーや負担を感じてしまう。しかし、料理の「そもそも」を知り、暮らしの意義と構造を知ることができれば、要領よく、力を抜いて「ちゃんとできる」ようになる。

  • 料理と利他

    料理と利他

    著者/土井善晴、中島岳志

    1,650 円(税込)

    「自然-作る人-食べる人」という関係のあいだに、利他がはたらく。

    コロナの影響下で家にいる時間が長くなり、みなが向き合うことになったのは、料理という人類の根本的な営みのひとつだった。「ポストコロナ」という言葉のもと、世界の劇的な変化が語られがちな中、私たちが見つめ直し、変えられるのは、日常の中にあることから、ではないか。

  • 縁食論

    縁食論

    著者/藤原辰史

    1,870 円(税込)

    子ども食堂、炊き出し、町の食堂、居酒屋、縁側…オフィシャルでも、プライベートでもなく。世界人口の9人に1人が飢餓で苦しむ地球、義務教育なのに給食無料化が進まない島国。ひとりぼっちで食べる「孤食」とも、強いつながりを強制されて食べる「共食」とも異なる、「あたらしい食のかたち」を、歴史学の立場から探り、描く。現代社会が抱える政治的、経済的問題を「家族や個人のがんばり」に押し付けないために。

  • おむすび

    おむすび

    著者/佐藤初女

    1,430 円(税込)

    日本のマザー・テレサ、佐藤初女さんが残した生き方のヒントとは?人生と重ね合わせた思いが込められたレシピと言葉を1冊に。

  • 腸からあたたまる たなかれいこ的 料理のきほん

    腸からあたたまる たなかれいこ的 料理のきほん

    著者/たなかれいこ

    1,650 円(税込)

    この一冊でからだが変わる。あたたまる『料理のきほん』の決定版。調味料のこと、調理法のこと、野菜の洗い方と保存、包丁の使い方…。季節に合った野菜から自然の力をいただく91のレシピ。

  • 白崎茶会の癒しのスープ

    白崎茶会の癒しのスープ

    著者/白崎裕子

    1,540 円(税込)

    予約のとれない自然派料理教室・白崎茶会の、からだとこころを癒してくれるスープの本。肉類、卵、乳製品不使用。スープの素はもちろん、肉を使ったスープストックなども一切使わず、植物性の極上だし、昆布水としいたけ水をベースにつくる、やさしさと力強さを兼ね備えたスープの数々。

  • これならできる、こどもキッチン

    これならできる、こどもキッチン

    著者/石井由紀子
    絵/はまさきはるこ

    1,760 円(税込)

    「火のついたコンロによじ登る」「洗い物をやめようとしない」「自分でつくったのに食べない」……。いざいっしょに台所に立つと起こす、子どもの謎の行動は、じつは大きな成長のきざしです。

  • 料理大好き小学生がフランスの台所で教わったこと

    料理大好き小学生がフランスの台所で教わったこと

    著者/ケイタ

    1,540 円(税込)

    1歳で包丁を握り、小学5年生で渡仏。幼いころから野良で遊び、台所に立ってきた少年は本場のフランス料理にあこがれ、暮らしの中の料理を学びに友人たちに会いに行く。「やりたい!」ことにまっしぐら。親はとめずに、見守り続けた。300点の写真で見る驚きの成長記録。

  • 二十四節気のお味噌汁

    二十四節気のお味噌汁

    著者/山田奈美

    1,540 円(税込)

    「味噌汁は、薬になるごちそう」 発酵料理研究家・山田奈美さんのワザがさえる味噌汁の新定番。

    日本人の食事に欠かせないお味噌汁。薬膳では、味噌は胃腸を温め、気や血の巡りをよくし、解毒する作用をもつといわれます。具材に季節の旬ものを加えると、さらに栄養価が高く、季節のトラブルも防ぐ養生食に。免疫力をアップしたい今こそ、味噌汁は毎日とりたい“飲む薬”。

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