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食べる|書籍

  • 桃のお菓子づくり

    桃のお菓子づくり

    著者/今井ようこ、藤沢かえで

    1,760 円(税込)

    桃の魅力を最大限に生かしたレシピ集。

  • お肴春秋

    お肴春秋

    著者/辰巳芳子

    1,980 円(税込)

    料理研究家・辰巳芳子、九十五歳。今も包丁を手に取りつつ、食といのちのかかわりに思索を廻らす日々。「酒の肴づくりは、文化を生きる人間の、もっとも洗煉された表現行為なのではないか」という著者の気づきからはじまった『図書』での連載全十二回に、書きおろしエッセイ七本を加え、四季ある国の口福を綴ったゆかしい随筆集。

  • 奥津典子の台所の学校

    奥津典子の台所の学校

    著者/奥津典子

    1,760 円(税込)

    つくる、たべる、わらう。台所の知恵がたっぷり詰まった暮らしのエッセイ。命が生まれ変わる場所で、手を動かして、こころを鎮める。台所からはじめる喜びにあふれた人生を。

  • 麹本 KOJI for LIFE

    麹本 KOJI for LIFE

    著者/なかじ

    1,430 円(税込)

    味噌、醤油、酒…と世界的に日本の発酵食が注目され、海外でも発酵食づくりがさかんです。この本では、日本だけでなく世界各地で麹つくりの学校を主宰してきた著者が編み出した、どこでも誰でもできる麹つくりの方法を伝授します。

  • ルヴァンとパンとぼく

    ルヴァンとパンとぼく

    著者/甲田幹夫

    1,980 円(税込)

    日本における国産小麦と自然酵母パンの草分け「ルヴァン」。オーナー 甲田幹夫さんが考えた、食べる事、働くこと、幸せになること。

  • たべるクリニック

    たべるクリニック

    著者/たなかれいこ

    1,100 円(税込)

    本物の食べ物に触れて、人生が変わりました。病弱だった私が、37年間も医者いらずの秘訣とは。

  • 人と料理

    人と料理

    作/馬場わかな(写真・文)

    1,980 円(税込)

    皆が作り、食べるのだ。料理が本業の人もそうじゃない人も、 料理に対して語ることばを持っている人もいない人も。

    どんな人でも、毎日ごはんを作って食べる。そんな日々の営みを、ライフワークとして撮り続けてきたフォトグラファー・馬場わかなさん。興味を惹かれた人たちに、「いつもの料理を作ってください」 とお願いして、普段の表情や料理風景を撮影してきた。

  • 面倒くさい日も、おいしく食べたい!

    面倒くさい日も、おいしく食べたい!

    著者/一田憲子

    1,518 円(税込)

    『暮らしのおへそ』編集ディレクターを務める一田憲子さん。取材で全国を飛び回り、慌ただしい日々を送る中、仕事を終えて家に戻ってから、ささっとごはんを作って食べる暮らし。忙しい中でも、家でごはんを作って食べる理由は明快。 それは、「そのほうがおいしいから!」

  • COOK

    COOK

    著者/坂口恭平

    2,420 円(税込)

    「料理をすると、『さぁ、明日どうする?』ということを考えるようになる。考えることが楽しい。僕は明日どうするって、これまであんまり考えてこなかった。この考え方が鬱に効く。鬱の時、明日が来なければいいとばかり思う。どんな明日か、なんて想像しない。想像すると楽しいことを忘れてた」

  • イノダアキオさんのコーヒーがおいしい理由

    イノダアキオさんのコーヒーがおいしい理由

    著者/猪田彰郎(語り)

    1,650 円(税込)

    「イノダコーヒ」創業者の甥で、創業当初から働いていた猪田彰郎(いのだ・あきお)さん。「イノダコーヒ三条店」の初代店長を務め、27年間円形カウンターに立ち続けました。愛され続ける店の歴史、三条店で築いたご縁のつなぎ方、コーヒーの淹れ方など、人生の学びをわかち合う一冊。

  • おむすびのにぎりかた

    おむすびのにぎりかた

    著者/宮本しばに
    絵/野口さとこ(写真)

    1,650 円(税込)

    ほかほかご飯に好きな具材を合わせるだけ。シンプルで、だれでも作れるおむすび。なのに、どうしてこんなにおいしいのだろう?

  • 昭和の店に惹かれる理由

    昭和の店に惹かれる理由

    著者/井川直子

    2,090 円(税込)

    「昭和」の時代。戦争、高度経済成長、バブル・・・。激動の時代の中で、ある者は先代からの店を守り、ある者は自らの店をはじめる。

  • 日本発酵紀行

    日本発酵紀行

    著者/小倉ヒラク

    1,980 円(税込)

    北は北海道東の標津から、南は沖縄まで、全国47都道府県の山、海、島、街、 様々な土地を訪ねて出会った、不思議な文化や景色、その土地で生きる人々の暮らし。それぞれの地で受け継がれる発酵文化を記録したのが、本書『日本発酵紀行』です。酒、醤油、味噌はもちろん 知られざる発酵食品の現場まで。

  • 発酵文化人類学

    発酵文化人類学

    著者/小倉ヒラク

    1,760 円(税込)

    大豆に麹菌がつくと美味しい味噌に、ブドウにイーストがつくとワインに、牛乳に乳酸菌がつくとヨーグルトに…。発酵とは、微生物が人間に役立つ働きをしてくれること。そして微生物のちからを使いこなすことで、人類は社会をつくってきた。発酵デザイナー・小倉ヒラクが「文化人類学」の方法論を駆使して、ミクロの視点から社会のカタチを見つける旅へ出発!

  • 古来種野菜を食べてください。

    古来種野菜を食べてください。

    著者/高橋一也

    1,815 円(税込)

    Aタイプ:京野菜、加賀野菜、沖縄のゴーヤなど、ブランド化され全国展開している認知度の高い野菜。
    Bタイプ:大阪八尾の「若牛蒡」、奈良県の「大和真菜」など、地元の中で認知度の高い野菜。
    Cタイプ:限界集落などで、一軒の農家だけが栽培していたり、おじいちゃん、おばあちゃんが一畝だけで作っている野菜。

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