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食べる|書籍

  • 発酵野菜があればおいしいごはん

    発酵野菜があればおいしいごはん

    著者/ワタナベマキ

    1,650 円(税込)

    発酵野菜は、野菜と塩水を混ぜ、軽く発酵させたもの。野菜を発酵させると、ほどよい旨み、甘み、酸味が生まれます。料理に使えば、シンプルな味つけなのに深み、コクを出し、発酵野菜と一緒に煮込めば、肉も驚くほどやわらかくなります。手軽な発酵野菜で、野菜たっぷりのヘルシーなレシピを紹介するレシピ集。

  • ルヴァンとパンとぼく

    ルヴァンとパンとぼく

    著者/甲田幹夫

    1,980 円(税込)

    日本における国産小麦と自然酵母パンの草分け「ルヴァン」。オーナー 甲田幹夫さんが考えた、食べる事、働くこと、幸せになること。

  • たべるクリニック

    たべるクリニック

    著者/たなかれいこ

    1,100 円(税込)

    本物の食べ物に触れて、人生が変わりました。病弱だった私が、37年間も医者いらずの秘訣とは。

  • 98歳、石窯じーじのいのちのパン

    98歳、石窯じーじのいのちのパン

    著者/竹下晃朗

    1,760 円(税込)

    国産全粒粉と自作のオーヴンで、香り高いパンを実現するには? 竹下晃朗(タケシタアキロウ)さん、1921年8月、オーストラリア、シドニー生まれ。自由学園男子部の第1期生。スチームを加えて焼き上げる業務用のパンオーヴン「ブースター」の開発者でもある。

  • 朝食の本

    朝食の本

    著者/細川亜衣

    2,200 円(税込)

    料理家・細川亜衣さんの朝食のレシピブック。アジア、中近東、ヨーロッパ、北米など旅先で強く刻まれてきた風景。家の朝食も、旅先と同じように愛してみよう。庭の実りを皿に盛ったり、大皿を囲んだり。朝食の概念を広げる、あたらしい一冊です。

  • 自由学園の「お食後」

    自由学園の「お食後」

    著者/JIYU5074LABO.

    1,650 円(税込)

    自由学園は、ジャーナリストの羽仁もと子・吉一夫妻(婦人之友社の設立者)が1921年に創立した学校。独自の一貫教育で知られ、キャンパスの中心に食堂があり、「食」と生きることの関わりについての学びを大切にしている。毎日の昼食「お食事」を生徒たちが自らの手で作ることも、学びのひとつ。「温かい昼食を子どもたちに食べさせたい」という創立者の思いからはじまった。

  • 日本発酵紀行

    日本発酵紀行

    著者/小倉ヒラク

    1,980 円(税込)

    北は北海道東の標津から、南は沖縄まで、全国47都道府県の山、海、島、街、 様々な土地を訪ねて出会った、不思議な文化や景色、その土地で生きる人々の暮らし。それぞれの地で受け継がれる発酵文化を記録したのが、本書『日本発酵紀行』です。酒、醤油、味噌はもちろん 知られざる発酵食品の現場まで。

  • 発酵文化人類学

    発酵文化人類学

    著者/小倉ヒラク

    1,760 円(税込)

    大豆に麹菌がつくと美味しい味噌に、ブドウにイーストがつくとワインに、牛乳に乳酸菌がつくとヨーグルトに…。発酵とは、微生物が人間に役立つ働きをしてくれること。そして微生物のちからを使いこなすことで、人類は社会をつくってきた。発酵デザイナー・小倉ヒラクが「文化人類学」の方法論を駆使して、ミクロの視点から社会のカタチを見つける旅へ出発!

  • サンダー・キャッツの発酵教室

    サンダー・キャッツの発酵教室

    著者/サンダー・エリックス・キャッツ

    1,760 円(税込)

    「ぼくは専門家というよりむしろ独学の発酵オタク」と語る、発酵リバイバリスト(発酵復興論者)、サンダー・キャッツさん。発酵食品が、免疫を活性化し、消化を促進、しかもその作り方は驚くほど簡単であることを知り、ザワークラウトをてはじめに、発酵の世界にのめりこんでいく。

  • 八百屋とかんがえるオーガニック

    八百屋とかんがえるオーガニック

    著者/warmerwarmer(ウォーマーウォーマー)

    1,760 円(税込)

    暮らしの様々な場所であふれる「オーガニック」ということばやイメージ。でも、「オーガニック (有機的)」とは、一体どういうこと?

    野菜の種(たね)から考え、食の多様性を大切にするために「古来種野菜」を流通させる八百屋として活動する warmerwarmer

  • 全粒粉が香る軽やかなお菓子

    全粒粉が香る軽やかなお菓子

    著者/長田佳子

    1,760 円(税込)

    お菓子に全粒粉を加えると、小麦の香りと味が立って焼き上がりも軽やかに。生クリームとの相性も抜群でショートケーキやパイがやさしい味わいに生まれ変わります。

  • イノダアキオさんのコーヒーがおいしい理由

    イノダアキオさんのコーヒーがおいしい理由

    著者/猪田彰郎(語り)

    1,650 円(税込)

    「イノダコーヒ」創業者の甥で、創業当初から働いていた猪田彰郎(いのだ・あきお)さん。「イノダコーヒ三条店」の初代店長を務め、27年間円形カウンターに立ち続けました。愛され続ける店の歴史、三条店で築いたご縁のつなぎ方、コーヒーの淹れ方など、人生の学びをわかち合う一冊。

  • 人と料理

    人と料理

    作/馬場わかな(写真・文)

    1,980 円(税込)

    皆が作り、食べるのだ。料理が本業の人もそうじゃない人も、 料理に対して語ることばを持っている人もいない人も。

    どんな人でも、毎日ごはんを作って食べる。そんな日々の営みを、ライフワークとして撮り続けてきたフォトグラファー・馬場わかなさん。興味を惹かれた人たちに、「いつもの料理を作ってください」 とお願いして、普段の表情や料理風景を撮影してきた。

  • COOK

    COOK

    著者/坂口恭平

    2,420 円(税込)

    「料理をすると、『さぁ、明日どうする?』ということを考えるようになる。考えることが楽しい。僕は明日どうするって、これまであんまり考えてこなかった。この考え方が鬱に効く。鬱の時、明日が来なければいいとばかり思う。どんな明日か、なんて想像しない。想像すると楽しいことを忘れてた」

  • 働く台所

    働く台所

    1,760 円(税込)

    トントン、ジュージュー、グツグツグツ。台所から生まれるおいしいにおいと小気味いい音は、 五感を刺激し、作るひとと食べるひとを幸せにする。 なんでもない日常が、幸せの記憶をかたち作っていく。

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