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食べる|書籍

  • 朝食の本

    朝食の本

    著者/細川亜衣

    2,200 円(税込)

    料理家・細川亜衣さんの朝食のレシピブック。アジア、中近東、ヨーロッパ、北米など旅先で強く刻まれてきた風景。家の朝食も、旅先と同じように愛してみよう。庭の実りを皿に盛ったり、大皿を囲んだり。朝食の概念を広げる、あたらしい一冊です。

  • 自由学園の「お食後」

    自由学園の「お食後」

    著者/JIYU5074LABO.

    1,650 円(税込)

    自由学園は、ジャーナリストの羽仁もと子・吉一夫妻(婦人之友社の設立者)が1921年に創立した学校。独自の一貫教育で知られ、キャンパスの中心に食堂があり、「食」と生きることの関わりについての学びを大切にしている。毎日の昼食「お食事」を生徒たちが自らの手で作ることも、学びのひとつ。「温かい昼食を子どもたちに食べさせたい」という創立者の思いからはじまった。

  • 八百屋とかんがえるオーガニック

    八百屋とかんがえるオーガニック

    著者/warmerwarmer(ウォーマーウォーマー)

    1,760 円(税込)

    暮らしの様々な場所であふれる「オーガニック」ということばやイメージ。でも、「オーガニック (有機的)」とは、一体どういうこと?

    野菜の種(たね)から考え、食の多様性を大切にするために「古来種野菜」を流通させる八百屋として活動する warmerwarmer

  • 疲れた日のスープ 頑張る日のスープ

    疲れた日のスープ 頑張る日のスープ

    著者/山田奈美

    1,650 円(税込)

    薬やサプリメントを頼らずとも、ふだんの食事に気を配れば、不調を改善したり、よりパワフルに。食べものの特性や働きを知り、季節の変化や体調に合わせて「薬膳」の考え方を取り入れたレシピ。

  • 日本発酵紀行

    日本発酵紀行

    著者/小倉ヒラク

    1,980 円(税込)

    北は北海道東の標津から、南は沖縄まで、全国47都道府県の山、海、島、街、 様々な土地を訪ねて出会った、不思議な文化や景色、その土地で生きる人々の暮らし。それぞれの地で受け継がれる発酵文化を記録したのが、本書『日本発酵紀行』です。酒、醤油、味噌はもちろん 知られざる発酵食品の現場まで。

  • 発酵文化人類学

    発酵文化人類学

    著者/小倉ヒラク

    1,760 円(税込)

    大豆に麹菌がつくと美味しい味噌に、ブドウにイーストがつくとワインに、牛乳に乳酸菌がつくとヨーグルトに…。発酵とは、微生物が人間に役立つ働きをしてくれること。そして微生物のちからを使いこなすことで、人類は社会をつくってきた。発酵デザイナー・小倉ヒラクが「文化人類学」の方法論を駆使して、ミクロの視点から社会のカタチを見つける旅へ出発!

  • 全粒粉が香る軽やかなお菓子

    全粒粉が香る軽やかなお菓子

    著者/長田佳子

    1,760 円(税込)

    お菓子に全粒粉を加えると、小麦の香りと味が立って焼き上がりも軽やかに。生クリームとの相性も抜群でショートケーキやパイがやさしい味わいに生まれ変わります。

  • 果実

    果実

    著者/細川亜衣

    1,980 円(税込)

    ダイナミックで、優美。素材の持つ生命力とおいしさをそのまま閉じこめたような料理で無二の存在感を放つ料理家・細川亜衣さん。最新刊『果実』は、各国料理のエッセンスを取り入れた、「果実」と「ナッツ」の料理63皿を収録。果実のほのかな甘さと酸味、ナッツの歯ざわりとコク。驚きの発想で料理を豊かにする、魅惑のレシピ。

  • 野菜

    野菜

    著者/細川亜衣

    2,200 円(税込)

    旬の野菜50種。それぞれがもつ特別な味を、最高の美味しさで。料理家・細川亜衣さんが、熊本の日常、そしてイタリアの地からたどりついた、今もっとも伝えたい野菜料理の数々。

  • パスタの本

    パスタの本

    著者/細川亜衣

    2,860 円(税込)

      ひと皿のパスタは、ひとりの人間の人生を
      がらりと変えることができる。

    イタリアを旅し、熊本の四季を感じながら料理をする料理家、細川亜衣さん。本書は、細川さんが愛してやまない「パスタ」のレシピ集。

  • 食記帖

    食記帖

    著者/細川亜依

    1,760 円(税込)

    土地の食物、季節の野菜、イタリアの調味料やパスタの名前・・・。
    東京から熊本へ。料理家・細川亜依さんが、転居をきっかけに書きはじめた食べもの日記。食材が鮮やかに調理されてゆく毎日の記録。カラー写真が一切ないのに、こんなにおなかがすくのは、なぜだろう。キリリとした文章に、山本祐布子さんの繊細なイラストが寄り添う、稀有な料理本。

  • 伊藤まさこの器えらび

    伊藤まさこの器えらび

    著者/伊藤まさこ

    1,650 円(税込)

    器の買い方、使い方、お手入れの方法。スタイリスト・伊藤まさこさんによる、ご自宅の食器棚に並ぶ器と、それにまつわるエピソード。シンプルでおいしいレシピと共に紹介する。

  • 食べるとはどういうことか

    食べるとはどういうことか

    著者/藤原辰史

    1,650 円(税込)

    人間をチューブに見立てたり、台所や畑を含めて食をとらえたり。「食べる」ことをめぐって、常に斬新な視点を投げかける京都大学の藤原辰史さんが、10代の子どもたちと繰り広げた「食と農の哲学ゼミ」。

  • 都会暮らしから始める道草料理術

    都会暮らしから始める道草料理術

    著者/大海勝子
    絵/大海秀典(写真)

    1,650 円(税込)

    都会で、郊外に出かけて、本格的な田舎暮らしと山での生活で、それぞれの場所でできる「道草」のスタイルと、採取できる野草たちを紹介する。野草を使った「料理のベース」を中心に、おうちで手軽に作れる料理のレシピを詳説。

  • 働く台所

    働く台所

    1,760 円(税込)

    トントン、ジュージュー、グツグツグツ。台所から生まれるおいしいにおいと小気味いい音は、 五感を刺激し、作るひとと食べるひとを幸せにする。 なんでもない日常が、幸せの記憶をかたち作っていく。

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