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食べる|書籍

  • nanの気になる総社案内

    nanの気になる総社案内

    著者/難波絵美子

    1,210 円(税込)

     「おいしいパンが買える店がたくさんあり、
     のんびり過ごせるカフェもある。
     商店街には昔ながらの建物を活用した
     珈琲豆焙煎所や焼き菓子店もできました。
     田園風景に佇む備中国分寺の
     五重塔を眺めながら散歩したり、ドライブしたり。
     田舎すぎず都会でもないちょうどいい街。
     岡山県総社市。」

  • 手づくりのすすめ 増補改訂版

    手づくりのすすめ 増補改訂版

    著者/自然食通信編集部
    絵/宮代一義

    1,980 円(税込)

    台所をあずかってきた女性たちの手で、長い年月を重ねて受け継がれてきた食べものづくりの技術と知恵。失ってなるものかと、全国各地の先輩方に手ほどき願い、素朴な版画を交えて丁寧に再現しました。取材のなかから見えてきたのは、かつてはあたりまえに日々の営みの一つとして作られていたものだという事実。

  • 食べものから学ぶ世界史

    食べものから学ぶ世界史

    著者/平賀緑

    902 円(税込)

    なぜ、こんな世界になってしまったのか。気候危機とパンデミックをかかえて生きる人たちに、すべての問題の根底にある資本主義のカラクリを紹介する。産業革命、世界恐慌、戦争、そしてグローバリゼーションと「金融化」まで、食べものを「商品」に変えた経済の歴史を紹介。

  • 白崎茶会の発酵定食

    白崎茶会の発酵定食

    著者/白崎裕子

    1,540 円(税込)

    発酵食があれば、大丈夫。漬けるだけ&混ぜるだけ、保存がきく、腸からすっきり、免疫アップ、砂糖を使わない。いいことずくめのヘルシー献立レシピ集。ぬか漬け、みそ、塩麹、甘酒、キムチ、ピクルス、豆乳ヨーグルト…。発酵のストックを一度作っておけば、毎日のご飯作りがぐんと楽になります。

  • 白崎茶会の癒しのスープ

    白崎茶会の癒しのスープ

    著者/白崎裕子

    1,540 円(税込)

    予約のとれない自然派料理教室・白崎茶会の、からだとこころを癒してくれるスープの本。肉類、卵、乳製品不使用。スープの素はもちろん、肉を使ったスープストックなども一切使わず、植物性の極上だし、昆布水としいたけ水をベースにつくる、やさしさと力強さを兼ね備えたスープの数々。

  • 奥津典子の台所の学校

    奥津典子の台所の学校

    著者/奥津典子

    1,760 円(税込)

    つくる、たべる、わらう。台所の知恵がたっぷり詰まった暮らしのエッセイ。命が生まれ変わる場所で、手を動かして、こころを鎮める。台所からはじめる喜びにあふれた人生を。

  • 風邪とごはん

    風邪とごはん

    著者/渡辺有子

    1,650 円(税込)

    体にやさしくて温まるもの、元気がない時でも作って食べられるもの、具合の悪い人に作ってあげたいもの・・・これは、体調がすぐれない時のための料理本。もちろん元気な時にも使ってよし。体の声に耳を傾け、本当に食べたいものを作って食べることの大切さがよくわかる。全57レシピ。

  • 大岡弘武のワインづくり

    大岡弘武のワインづくり

    著者/大岡弘武

    1,980 円(税込)

    「自然がヴァン・ナチュールをつくらせる」 フランスで自然派ワインをつくり、世界的評価を得た栽培醸造家・大岡弘武。2016年日本に帰国し、岡山県で自然派ワインづくりを開始しました。岡山での自然派ワインづくりは、耕作放棄地や農業人口の高齢化、日本でのワインづくりに適した葡萄品種の改良、多湿な気候下での葡萄栽培、地方創生などなど、新たな課題へのチャレンジの連続でもありました。

  • 作家と酒

    作家と酒

    著者/平凡社編集部(編)

    2,090 円(税込)

    「朝から晩まで飲みつづけ、原稿なんぞ、なに知ったことか」(檀一雄) 今日も一杯、いい気分。酔いどれ作家46名のエピソード。

  • 縁食論

    縁食論

    著者/藤原辰史

    1,870 円(税込)

    子ども食堂、炊き出し、町の食堂、居酒屋、縁側…オフィシャルでも、プライベートでもなく。世界人口の9人に1人が飢餓で苦しむ地球、義務教育なのに給食無料化が進まない島国。ひとりぼっちで食べる「孤食」とも、強いつながりを強制されて食べる「共食」とも異なる、「あたらしい食のかたち」を、歴史学の立場から探り、描く。現代社会が抱える政治的、経済的問題を「家族や個人のがんばり」に押し付けないために。

  • 菌の声を聴け

    菌の声を聴け

    著者/渡邉格・麻里子

    1,980 円(税込)

    コロナ禍で「新しい生活様式」が謳われるようになるずっと前から、千葉、岡山、そして鳥取・智頭町へと移転しながら、新しい生き方を実践してきたタルマーリー。パンとビールの源泉をとことん探って見えた、モノ作りに欠かせないもの。それは、地域で循環する環境と経済、そして、技術と機械だった。

  • 料理大好き小学生がフランスの台所で教わったこと

    料理大好き小学生がフランスの台所で教わったこと

    著者/ケイタ

    1,540 円(税込)

    1歳で包丁を握り、小学5年生で渡仏。幼いころから野良で遊び、台所に立ってきた少年は本場のフランス料理にあこがれ、暮らしの中の料理を学びに友人たちに会いに行く。「やりたい!」ことにまっしぐら。親はとめずに、見守り続けた。300点の写真で見る驚きの成長記録。

  • 料理と利他

    料理と利他

    著者/土井善晴、中島岳志

    1,650 円(税込)

    「自然-作る人-食べる人」という関係のあいだに、利他がはたらく。

    コロナの影響下で家にいる時間が長くなり、みなが向き合うことになったのは、料理という人類の根本的な営みのひとつだった。「ポストコロナ」という言葉のもと、世界の劇的な変化が語られがちな中、私たちが見つめ直し、変えられるのは、日常の中にあることから、ではないか。

  • これならできる、こどもキッチン

    これならできる、こどもキッチン

    著者/石井由紀子
    絵/はまさきはるこ

    1,760 円(税込)

    「火のついたコンロによじ登る」「洗い物をやめようとしない」「自分でつくったのに食べない」……。いざいっしょに台所に立つと起こす、子どもの謎の行動は、じつは大きな成長のきざしです。

  • 腸からあたたまる たなかれいこ的 料理のきほん

    腸からあたたまる たなかれいこ的 料理のきほん

    著者/たなかれいこ

    1,650 円(税込)

    この一冊でからだが変わる。あたたまる『料理のきほん』の決定版。調味料のこと、調理法のこと、野菜の洗い方と保存、包丁の使い方…。季節に合った野菜から自然の力をいただく91のレシピ。

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