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食べる|書籍

  • 家仕事ごよみ

    家仕事ごよみ

    1,512 円(税込)

    梅干し、たくあん、味噌作り・・・。四季折々の家仕事は、理にかなった、先人たちの知恵の結晶です。季節ごとのつくりおきは、ほんの少し手間はかかりますが、毎日の食卓をとても豊かにしてくれるもの。

  • 人と料理

    人と料理

    作/馬場わかな(写真・文)

    1,944 円(税込)

    皆が作り、食べるのだ。料理が本業の人もそうじゃない人も、 料理に対して語ることばを持っている人もいない人も。

    どんな人でも、毎日ごはんを作って食べる。そんな日々の営みを、ライフワークとして撮り続けてきたフォトグラファー・馬場わかなさん。興味を惹かれた人たちに、「いつもの料理を作ってください」 とお願いして、普段の表情や料理風景を撮影してきた。

  • 続 あなたのために

    続 あなたのために

    著者/辰巳芳子

    2,808 円(税込)

    「米離れをしない生き方をせねばならない」 と、著者・辰巳芳子さんは言います。お粥のかけがえのない口ざわりとうまみは、日本の米あってこそ。そこに他の養分を添えて、独自のスープ性を見出し、提案。お粥のレシピ集でありながら、辰巳さんの哲学を間近で教わるかのような、凛と美しい一冊。

  • 食の思想

    食の思想

    著者/小林カツ代

    1,188 円(税込)

     一人でも『家庭料理』と思いたいけれど、
     一人暮らしを家庭と呼ぶかどうか。
     家族とでもいいし、
     一人が自分のためだけの、
     個人が楽しむために作る料理でもいいし。
     うちで作ってただ食べるそのことを
     なんて呼べばいいかなァ。

  • 食べ方帖

    食べ方帖

    著者/長尾智子

    1,728 円(税込)

     一日一穀 一度はお米を食べる
     一日三茶 朝昼晩とお茶をいれる
     一日七考 なにかと工夫する
     一日百笑 なるべく機嫌よくする
     一日千想 空見て想いをはせる
     一日手入 道具も自分も手入れする
     一日一菓 一つお菓子を食べる

  • 野菜

    野菜

    著者/細川亜衣

    2,160 円(税込)

    旬の野菜50種。それぞれがもつ特別な味を、最高の美味しさで。料理家・細川亜衣さんが、熊本の日常、そしてイタリアの地からたどりついた、今もっとも伝えたい野菜料理の数々。

  • 昭和の店に惹かれる理由

    昭和の店に惹かれる理由

    著者/井川直子

    2,052 円(税込)

    「昭和」の時代。戦争、高度経済成長、バブル・・・。激動の時代の中で、ある者は先代からの店を守り、ある者は自らの店をはじめる。

  • 茨木のり子の献立帖

    茨木のり子の献立帖

    著者/茨木のり子

    1,728 円(税込)

    詩人・茨木のり子さんが残した膨大な日記や料理のスクラップブック。その中から、茨木家の食卓メニューを再現。愛用の台所道具や器、レシピを紹介。収録された日記から、キリリとした茨木さんの愛らしい一面が垣間見える。

  • 若杉ばあちゃんの伝えたい食養料理

    若杉ばあちゃんの伝えたい食養料理

    著者/若杉友子、若杉典加

    1,620 円(税込)

     食は命、命は食にあり
     料理は火加減、水加減、味加減
     うまいまずいも塩加減

    若杉ばあちゃんこと、若杉友子さんの料理教室が、1冊の本になりました。

    からだを温め、血液を浄化し、細胞を活性化させる、若杉ばあちゃんの食養料理。使うのは、米、野菜、野草、豆類、海藻。調味料は塩、みそ、しょうゆと少しのみりん、酒のみ。

  • 一汁一菜でよいという提案

    一汁一菜でよいという提案

    著者/土井善晴

    1,620 円(税込)

      いちばん大切なのは、
      一生懸命、生活すること。
      一生懸命したことは、いちばん純粋なことであり、
      純粋であることは、もっとも美しく、尊いことです。

    表紙を開くと、およそ料理本らしからぬことばが飛び込んでくる本書、料理研究家・土井善晴さんが、現代を生きる私たちのこれからの食の型として「一汁一菜」を、と説く。

  • 古来種野菜を食べてください。

    古来種野菜を食べてください。

    著者/高橋一也

    1,782 円(税込)

    Aタイプ:京野菜、加賀野菜、沖縄のゴーヤなど、ブランド化され全国展開している認知度の高い野菜。
    Bタイプ:大阪八尾の「若牛蒡」、奈良県の「大和真菜」など、地元の中で認知度の高い野菜。
    Cタイプ:限界集落などで、一軒の農家だけが栽培していたり、おじいちゃん、おばあちゃんが一畝だけで作っている野菜。

  • バターを使わない。クッキー/マフィン/チーズケーキ

    バターを使わない。クッキー/マフィン/チーズケーキ

    著者/高吉洋江

    1,404 円(税込)

    神奈川県で少人数制のお菓子教室「tiroir(ティロワール)」を主宰する高吉洋江さんは、岡山県のご出身。バター不足が起こった頃、生徒さんがご自宅でもまた作れるようにと、米油、菜種湯などの植物油のお菓子も紹介するようになったそう。

  • foodremedies のお菓子

    foodremedies のお菓子

    著者/長田佳子

    1,512 円(税込)

    フードレメディのお菓子は、国産の小麦粉を使い、きび砂糖、米油などを使った、体に負担をかけないお菓子です。さらに、ハーブ、スパイスを使い、香り、色で、癒されるよう工夫をしています。レメディ(remedies)とは、「癒す」 「療法」の意味。こころと体に優しく寄り添えたら、という想いでつくるお菓子。

  • 菜食菓子店

    菜食菓子店

    著者/ミトラカルナ(編)

    1,512 円(税込)

    アレルギーを持っている人も、そうでない人も。菜食の人も、そうでない人も。ミトラカルナさんの焼き菓子は、みんなが一緒に食べられる。楽しくておいしくて、ちょっとウキウキするお菓子、どうぞ召し上がれ。

  • 白崎茶会のあたらしいおやつ

    白崎茶会のあたらしいおやつ

    著者/白崎裕子

    1,512 円(税込)

    マフィン、パウンドケーキ、クッキー、チーズケーキ、蒸しパン、パンケーキ・・・。
    焼き菓子&ケーキが50品。
    ふわふわ、どっしり、サクサク、とろーり。
    小麦粉、卵、バターを使わずとも「おいしい!」秘密、伝授します。

    誰でもおいしく作れるように、
    ひと目で流れがわかる材料、工程、コツをまとめています。

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