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食べる|書籍

  • 果実

    果実

    著者/細川亜衣

    1,944 円(税込)

    ダイナミックで、優美。素材の持つ生命力とおいしさをそのまま閉じこめたような料理で無二の存在感を放つ料理家・細川亜衣さん。最新刊『果実』は、各国料理のエッセンスを取り入れた、「果実」と「ナッツ」の料理63皿を収録。果実のほのかな甘さと酸味、ナッツの歯ざわりとコク。驚きの発想で料理を豊かにする、魅惑のレシピ。

  • 野菜

    野菜

    著者/細川亜衣

    2,160 円(税込)

    旬の野菜50種。それぞれがもつ特別な味を、最高の美味しさで。料理家・細川亜衣さんが、熊本の日常、そしてイタリアの地からたどりついた、今もっとも伝えたい野菜料理の数々。

  • パスタの本

    パスタの本

    著者/細川亜衣

    2,808 円(税込)

      ひと皿のパスタは、ひとりの人間の人生を
      がらりと変えることができる。

    イタリアを旅し、熊本の四季を感じながら料理をする料理家、細川亜衣さん。本書は、細川さんが愛してやまない「パスタ」のレシピ集。

  • 食記帖

    食記帖

    著者/細川亜依

    1,728 円(税込)

    土地の食物、季節の野菜、イタリアの調味料やパスタの名前・・・。
    東京から熊本へ。料理家・細川亜依さんが、転居をきっかけに書きはじめた食べもの日記。食材が鮮やかに調理されてゆく毎日の記録。カラー写真が一切ないのに、こんなにおなかがすくのは、なぜだろう。キリリとした文章に、山本祐布子さんの繊細なイラストが寄り添う、稀有な料理本。

  • 伊藤まさこの器えらび

    伊藤まさこの器えらび

    著者/伊藤まさこ

    1,620 円(税込)

    器の買い方、使い方、お手入れの方法。スタイリスト・伊藤まさこさんによる、ご自宅の食器棚に並ぶ器と、それにまつわるエピソード。シンプルでおいしいレシピと共に紹介する。

  • 食べるとはどういうことか

    食べるとはどういうことか

    著者/藤原辰史

    1,620 円(税込)

    人間をチューブに見立てたり、台所や畑を含めて食をとらえたり。「食べる」ことをめぐって、常に斬新な視点を投げかける京都大学の藤原辰史さんが、10代の子どもたちと繰り広げた「食と農の哲学ゼミ」。

  • 都会暮らしから始める道草料理術

    都会暮らしから始める道草料理術

    著者/大海勝子
    絵/大海秀典(写真)

    1,620 円(税込)

    都会で、郊外に出かけて、本格的な田舎暮らしと山での生活で、それぞれの場所でできる「道草」のスタイルと、採取できる野草たちを紹介する。野草を使った「料理のベース」を中心に、おうちで手軽に作れる料理のレシピを詳説。

  • 働く台所

    働く台所

    1,728 円(税込)

    トントン、ジュージュー、グツグツグツ。台所から生まれるおいしいにおいと小気味いい音は、 五感を刺激し、作るひとと食べるひとを幸せにする。 なんでもない日常が、幸せの記憶をかたち作っていく。

  • イノダアキオさんのコーヒーがおいしい理由

    イノダアキオさんのコーヒーがおいしい理由

    著者/猪田彰郎(語り)

    1,620 円(税込)

    「イノダコーヒ」創業者の甥で、創業当初から働いていた猪田彰郎(いのだ・あきお)さん。「イノダコーヒ三条店」の初代店長を務め、27年間円形カウンターに立ち続けました。愛され続ける店の歴史、三条店で築いたご縁のつなぎ方、コーヒーの淹れ方など、人生の学びをわかち合う一冊。

  • COOK

    COOK

    著者/坂口恭平

    2,376 円(税込)

    「料理をすると、『さぁ、明日どうする?』ということを考えるようになる。考えることが楽しい。僕は明日どうするって、これまであんまり考えてこなかった。この考え方が鬱に効く。鬱の時、明日が来なければいいとばかり思う。どんな明日か、なんて想像しない。想像すると楽しいことを忘れてた」

  • 山熊田 YAMAKUMATA

    山熊田 YAMAKUMATA

    著者/亀山亮

    3,024 円(税込)

    遠い昔から続けられて来た彼らの営為に、強い生と死の手触りを感じる。土門拳賞受賞写真家が写し出す、マタギの村の生業。

    新潟県村上市山熊田。人口50人足らず。新潟と山形の県境に位置するこの小さな集落にあるのは、山と熊と田のみ。写真家・亀山亮は、そこに暮らす人々が今も静かに続けている、生きるという行為、「生と死」をめぐる原初の生業を写し出していく。

  • 面倒くさい日も、おいしく食べたい!

    面倒くさい日も、おいしく食べたい!

    著者/一田憲子

    1,490 円(税込)

    『暮らしのおへそ』編集ディレクターを務める一田憲子さん。取材で全国を飛び回り、慌ただしい日々を送る中、仕事を終えて家に戻ってから、ささっとごはんを作って食べる暮らし。忙しい中でも、家でごはんを作って食べる理由は明快。 それは、「そのほうがおいしいから!」

  • サンダー・キャッツの発酵教室

    サンダー・キャッツの発酵教室

    著者/サンダー・エリックス・キャッツ

    1,728 円(税込)

    「ぼくは専門家というよりむしろ独学の発酵オタク」と語る、発酵リバイバリスト(発酵復興論者)、サンダー・キャッツさん。発酵食品が、免疫を活性化し、消化を促進、しかもその作り方は驚くほど簡単であることを知り、ザワークラウトをてはじめに、発酵の世界にのめりこんでいく。

  • 風邪とごはん

    風邪とごはん

    著者/渡辺有子

    1,620 円(税込)

    体にやさしくて温まるもの、元気がない時でも作って食べられるもの、具合の悪い人に作ってあげたいもの・・・これは、体調がすぐれない時のための料理本。もちろん元気な時にも使ってよし。体の声に耳を傾け、本当に食べたいものを作って食べることの大切さがよくわかる。全57レシピ。

  • おむすびのにぎりかた

    おむすびのにぎりかた

    著者/宮本しばに
    絵/野口さとこ(写真)

    1,620 円(税込)

    ほかほかご飯に好きな具材を合わせるだけ。シンプルで、だれでも作れるおむすび。なのに、どうしてこんなにおいしいのだろう?

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