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食べる|書籍

  • うちでごはん

    うちでごはん

    著者/一田憲子

    1,540 円(税込)

    「いつものおかずが、きっと明日の力になる」 がんばらなくても、「あ~おいしい!」とごはんが食べられれば幸せ。簡単レシピ・うつわ・盛り付け・道具の選び方……etc. 『暮らしのおへそ』ディレクター・一田憲子さんの日々の食卓。

  • 感染を恐れない暮らし方

    感染を恐れない暮らし方

    著者/本間真二郎

    1,650 円(税込)

    新型コロナからあなたと家族を守る医食住50の工夫。もっとも大切なことは「免疫力」と「自然治癒力」を生活のなかで高めていくこと。自然に沿った暮らし方で、まずは感染を遠ざけ、万一感染しても追い出す力を備える。

  • 奥津典子の台所の学校

    奥津典子の台所の学校

    著者/奥津典子

    1,760 円(税込)

    つくる、たべる、わらう。台所の知恵がたっぷり詰まった暮らしのエッセイ。命が生まれ変わる場所で、手を動かして、こころを鎮める。台所からはじめる喜びにあふれた人生を。

  • PALETAS おうちで作るフローズン・フルーツバー[新装版]

    PALETAS おうちで作るフローズン・フルーツバー[新装版]

    著者/PALETAS (パレタス)

    1,320 円(税込)

    ジュースをかためるだけのアイスバーはもう卒業! 大人気専門店による本当においしいアイスバーレシピで、フルーツを楽しむリッチな味わいをおうちで堪能!

  • かんたんデザート

    かんたんデザート

    著者/白崎裕子

    1,650 円(税込)

    小さなひとでも作れる、安心材料・シンプル手順の食後にうれしい四季折々の人気スイーツが大集合。予約の取れない料理教室「白崎茶会」発、なつかしくてあたらしいオーガニックレシピ。

  • 桃のお菓子づくり

    桃のお菓子づくり

    著者/今井ようこ、藤沢かえで

    1,760 円(税込)

    桃の魅力を最大限に生かしたレシピ集。

  • お肴春秋

    お肴春秋

    著者/辰巳芳子

    1,980 円(税込)

    料理研究家・辰巳芳子、九十五歳。今も包丁を手に取りつつ、食といのちのかかわりに思索を廻らす日々。「酒の肴づくりは、文化を生きる人間の、もっとも洗煉された表現行為なのではないか」という著者の気づきからはじまった『図書』での連載全十二回に、書きおろしエッセイ七本を加え、四季ある国の口福を綴ったゆかしい随筆集。

  • 麹本 KOJI for LIFE

    麹本 KOJI for LIFE

    著者/なかじ

    1,430 円(税込)

    味噌、醤油、酒…と世界的に日本の発酵食が注目され、海外でも発酵食づくりがさかんです。この本では、日本だけでなく世界各地で麹つくりの学校を主宰してきた著者が編み出した、どこでも誰でもできる麹つくりの方法を伝授します。

  • ぬか漬けの基本

    ぬか漬けの基本

    著者/山田奈美

    1,408 円(税込)

    ぬか漬けをはじめたい人へ。ぬか床づくりの基礎と毎日のお手入れ法、トラブルQ&A、基本の野菜・肉・魚の漬け方を解説。アボガド、柿、大豆・・・!? 思いもよらないユニークな素材のぬか漬けのバリエーションや、ぬか漬けを使ったレシピも紹介。さあ、ぬか漬け生活、はじめましょ。

  • たべるクリニック

    たべるクリニック

    著者/たなかれいこ

    1,100 円(税込)

    本物の食べ物に触れて、人生が変わりました。病弱だった私が、37年間も医者いらずの秘訣とは。

  • 人と料理

    人と料理

    作/馬場わかな(写真・文)

    1,980 円(税込)

    皆が作り、食べるのだ。料理が本業の人もそうじゃない人も、 料理に対して語ることばを持っている人もいない人も。

    どんな人でも、毎日ごはんを作って食べる。そんな日々の営みを、ライフワークとして撮り続けてきたフォトグラファー・馬場わかなさん。興味を惹かれた人たちに、「いつもの料理を作ってください」 とお願いして、普段の表情や料理風景を撮影してきた。

  • 面倒くさい日も、おいしく食べたい!

    面倒くさい日も、おいしく食べたい!

    著者/一田憲子

    1,518 円(税込)

    『暮らしのおへそ』編集ディレクターを務める一田憲子さん。取材で全国を飛び回り、慌ただしい日々を送る中、仕事を終えて家に戻ってから、ささっとごはんを作って食べる暮らし。忙しい中でも、家でごはんを作って食べる理由は明快。 それは、「そのほうがおいしいから!」

  • COOK

    COOK

    著者/坂口恭平

    2,420 円(税込)

    「料理をすると、『さぁ、明日どうする?』ということを考えるようになる。考えることが楽しい。僕は明日どうするって、これまであんまり考えてこなかった。この考え方が鬱に効く。鬱の時、明日が来なければいいとばかり思う。どんな明日か、なんて想像しない。想像すると楽しいことを忘れてた」

  • イノダアキオさんのコーヒーがおいしい理由

    イノダアキオさんのコーヒーがおいしい理由

    著者/猪田彰郎(語り)

    1,650 円(税込)

    「イノダコーヒ」創業者の甥で、創業当初から働いていた猪田彰郎(いのだ・あきお)さん。「イノダコーヒ三条店」の初代店長を務め、27年間円形カウンターに立ち続けました。愛され続ける店の歴史、三条店で築いたご縁のつなぎ方、コーヒーの淹れ方など、人生の学びをわかち合う一冊。

  • 台所にこの道具

    台所にこの道具

    著者/宮本しばに

    1,760 円(税込)

    土鍋、羽釜、丸網、鬼おろし…。自分にとっての頼もしい道具があれば、料理が変わり、台所仕事が愉しくなる。著者・宮本しばにさんの「相棒」とも言うべき、昔ながらの台所道具16種を厳選。愛情あふれるエッセイと特性を活かしたレシピを紹介します。

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