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食べる|書籍

  • おやこの薬膳ごはん

    おやこの薬膳ごはん

    著者/山田奈美

    1,728 円(税込)

    風邪をひきやすい、食が細い、気持ちが不安定、便秘・下痢をしがち・・・。小さなひとのからだの不調が気になるならば、「薬膳ごはん」がおすすめです。

  • 物語のティータイム

    物語のティータイム

    著者/北野佐久子

    1,944 円(税込)

    物語の中に登場するおいしそうなお菓子やハーブ、草木の名前に、ドキドキしたことはありませんか? 本書 『物語のティータイム』 は、イギリスの食文化や児童文学を研究してきた著者・北野佐久子さんによる、ユニークなイギリス児童文学の解説書。なにしろ、お菓子と暮らしにフォーカスして、11作品を読み解いていくのですから。

  • 季節の仕事

    季節の仕事

    著者/松田美智子

    1,512 円(税込)

    料理家・松田美智子さんが30年以上つくり続け、試行錯誤を重ねて完成した季節の保存食。日本料理をベースにした家庭料理の教室を主宰する松田さんが、子ども時代から身近だった保存食づくりを、いまの時代に無理なく楽しめるつくり方、味付けに。約40品の春夏秋冬の保存食と、それを使った料理のレシピは、いずれもとても洗練された味。

  • 身体と心が求める栄養学

    身体と心が求める栄養学

    著者/ルドルフ・シュタイナー

    2,376 円(税込)

    大地の夜のなかで植物が芽生える。
    空気の力をとおして葉が出る。
    太陽の力をとおして果実が実る。
    そのように魂は心のなかで芽生え、
    そのように精神の力は宇宙の光のなかで芽吹き、
    そのように人間の力は神の姿のなかで実る。
    (ルドルフ・シュタイナー)

  • 人と料理

    人と料理

    作/馬場わかな(写真・文)

    1,944 円(税込)

    皆が作り、食べるのだ。料理が本業の人もそうじゃない人も、 料理に対して語ることばを持っている人もいない人も。

    どんな人でも、毎日ごはんを作って食べる。そんな日々の営みを、ライフワークとして撮り続けてきたフォトグラファー・馬場わかなさん。興味を惹かれた人たちに、「いつもの料理を作ってください」 とお願いして、普段の表情や料理風景を撮影してきた。

  • 野菜

    野菜

    著者/細川亜衣

    2,160 円(税込)

    旬の野菜50種。それぞれがもつ特別な味を、最高の美味しさで。料理家・細川亜衣さんが、熊本の日常、そしてイタリアの地からたどりついた、今もっとも伝えたい野菜料理の数々。

  • パスタの本

    パスタの本

    著者/細川亜衣

    2,808 円(税込)

      ひと皿のパスタは、ひとりの人間の人生を
      がらりと変えることができる。

    イタリアを旅し、熊本の四季を感じながら料理をする料理家、細川亜衣さん。本書は、細川さんが愛してやまない「パスタ」のレシピ集。

  • 食記帖

    食記帖

    著者/細川亜依

    1,728 円(税込)

    土地の食物、季節の野菜、イタリアの調味料やパスタの名前・・・。
    東京から熊本へ。料理家・細川亜依さんが、転居をきっかけに書きはじめた食べもの日記。食材が鮮やかに調理されてゆく毎日の記録。カラー写真が一切ないのに、こんなにおなかがすくのは、なぜだろう。キリリとした文章に、山本祐布子さんの繊細なイラストが寄り添う、稀有な料理本。

  • ぬか漬けの基本

    ぬか漬けの基本

    著者/山田奈美

    1,382 円(税込)

    ぬか漬けをはじめたい人へ。ぬか床づくりの基礎と毎日のお手入れ法、トラブルQ&A、基本の野菜・肉・魚の漬け方を解説。アボガド、柿、大豆・・・!? 思いもよらないユニークな素材のぬか漬けのバリエーションや、ぬか漬けを使ったレシピも紹介。さあ、ぬか漬け生活、はじめましょ。

  • しない生き方

    しない生き方

    著者/秋山佳胤

    1,404 円(税込)

    「縛りの感情」 にとらわれていませんか? 

    「こうしなくちゃいけない」
    「こうでないとダメかな」
    「こうするべきだと思う」

  • ちいさなくらしの たねレシピ

    ちいさなくらしの たねレシピ

    著者/早川ユミ

    1,620 円(税込)

      生きていることは、くらすこと。
      くらすことは、つくること。

    ちいさな手づくりが私たちの世界を広げます。食べる、着る、住む・・・。高知の山のてっぺんに暮らす布作家・早川ユミさんがたどりついた、心地よい自然とのつきあい方。まずは、からだとこころが喜ぶちいさな手づくり、はじめてみましょう。自分自身が満たされていくのを、感じるはず。

  • 続 あなたのために

    続 あなたのために

    著者/辰巳芳子

    2,808 円(税込)

    「米離れをしない生き方をせねばならない」 と、著者・辰巳芳子さんは言います。お粥のかけがえのない口ざわりとうまみは、日本の米あってこそ。そこに他の養分を添えて、独自のスープ性を見出し、提案。お粥のレシピ集でありながら、辰巳さんの哲学を間近で教わるかのような、凛と美しい一冊。

  • 食べ方帖

    食べ方帖

    著者/長尾智子

    1,728 円(税込)

     一日一穀 一度はお米を食べる
     一日三茶 朝昼晩とお茶をいれる
     一日七考 なにかと工夫する
     一日百笑 なるべく機嫌よくする
     一日千想 空見て想いをはせる
     一日手入 道具も自分も手入れする
     一日一菓 一つお菓子を食べる

  • 昭和の店に惹かれる理由

    昭和の店に惹かれる理由

    著者/井川直子

    2,052 円(税込)

    「昭和」の時代。戦争、高度経済成長、バブル・・・。激動の時代の中で、ある者は先代からの店を守り、ある者は自らの店をはじめる。

  • 茨木のり子の献立帖

    茨木のり子の献立帖

    著者/茨木のり子

    1,728 円(税込)

    詩人・茨木のり子さんが残した膨大な日記や料理のスクラップブック。その中から、茨木家の食卓メニューを再現。愛用の台所道具や器、レシピを紹介。収録された日記から、キリリとした茨木さんの愛らしい一面が垣間見える。

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