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たいせつな|絵本

  • ぼくはふね

    ぼくはふね

    作/五味太郎

    1,980 円(税込)

    五味太郎、絵本作家50年の集大成

  • さいこうにさいこうのプレゼント

    さいこうにさいこうのプレゼント

    作/ペトル・ホラチェック

    2,310 円(税込)

    今日はカルロとロルカの誕生日。ふたりはプレゼントを贈りあいます。「本当は宇宙をあげたいんだ」とロルカが言うと、カルロは「ぼくは、できたら海をあげたい」と言います。でも、さいこうにさいこうのプレゼントは…。

  • いつかきっと

    いつかきっと

    作/アマンダ・ゴーマン
    絵/クリスチャン・ロビンソン

    1,650 円(税込)

    ジョー・バイデン大統領の就任式で自作の詩「わたしたちの登る丘」を朗読した詩人アマンダ・ゴーマンと、コルデコット賞を受賞したイラストレーターのクリスチャン・ロビンソンが、時代を超えた希望のメッセージを生み出しました。

  • 〈きもち〉がいちばん好きなもの

    〈きもち〉がいちばん好きなもの

    作/ティナ・オジェヴィッツ
    絵/アレクサンドラ・ザヨンツ

    1,980 円(税込)

    わたしたちの心の中にある、言葉にならないたくさんの感情。〈こいしさ〉〈かなしみ〉〈がんこ〉〈悪意〉…。むだなものなど一つもないことを教えてくれる、ポーランド発「きもち」を描いた絵本。

  • パッチワーク

    パッチワーク

    作/マット・デ・ラ・ペーニャ
    絵/コリーナ・ルーケン

    1,870 円(税込)

    感じたこと出会ったもの、全てがあなたになる。悲しみも喜びもそのままつなごう。子どもたちの無限の可能性を描いた絵本。

  • みんなのいえ

    みんなのいえ

    作/たしろちさと

    1,650 円(税込)

    忘れられ荒れ果てた家に、旅人たちがやってきて、一緒に暮らしはじめます。木を切って屋根をなおし、畑をたがやし、井戸をほり、壁をなおし、椅子を作り…、世界でひとつの「みんなのいえ」を作りあげます。

  • さかなくん

    さかなくん

    作/しおたにまみこ

    1,430 円(税込)

    さかなくんは、さかなですから水の中で暮らしています。小学校に行くときは、ゴムのズボンをはいて、水でいっぱいのヘルメットをかぶって、ひれにはクリームを塗って……と、ひと仕事。でもきゅっきゅと歩いて通う小学校をさかなくんは好きなのです。ただ、ひとつ、体育の時間だけはきらいでした。なぜなら、さかなくんは走るのが苦手だから……。

  • しま

    しま

    作/マルク・ヤンセン

    1,540 円(税込)

    大荒れの海。男性と女の子と犬を載せた船は、自然の猛威の前に大破。遭難してしまいます。命からがらたどり着いたのは「しま」。でもそこはカメの甲羅の上だったのです……。本書は、字のない絵本です。作者 ヤンセンさんの、深みがあってさわやかで、心地よい夢のなかにいるような絵は、読む人の数だけものがたりが生まれることでしょう。字のない絵本はたくさんありますが、『しま』は絵を「読む」絵本です。

  • おばあちゃんとバスにのって

    おばあちゃんとバスにのって

    作/マット・デ・ラ・ペーニャ
    絵/クリスチャン・ロビンソン

    1,650 円(税込)

    雨の日曜日。ジェイとおばあちゃんはバスに乗ります。

    「あめなんて やだな」
    「なんで ぼくたちは くるまに のらないの?」
    ジェイが文句を言う度に、おばあちゃんはユーモアたっぷりの返事。少しずつ、ジェイのこころは、やわらかくほどけていき、出逢ったひとたちと、愉しく豊かなひと時を過ごせるように。やがてバスは終点に到着。ふたりは、「ボランティアしょくどう」に向かい・・・!?

  • きみはたいせつ

    きみはたいせつ

    作/クリスチャン・ロビンソン

    1,760 円(税込)

    「きづかれないほどちいさないきもの なみにのるいきもの のらないいきもの みんなだいじだよ」 小さな微生物からはじまる生命の進化や宇宙を描きながら、そのすべてのつながりのなかで生きているきみは、ひとりじゃない、きみの存在には意味がある、とやさしく語りかけるメッセージ絵本。

  • まどさんからの手紙 こどもたちへ

    まどさんからの手紙 こどもたちへ

    作/まどみちお
    絵/ささめやゆき

    1,100 円(税込)

    童謡「ぞうさん」で知られる詩人・まどみちおさん。大切なことを子どもに伝えるのが自分の役目と、詩を書き続けた。故郷、山口県の小学生からの手紙への詩人の返事が、一冊の絵本になった。
    「わたしも ちからいっぱい がんばるつもりですが わたしは もう 八十四さいの としよりです。どんなに がんばっても たいしたことは できません。でも みなさんは ちがいます。みなさんが いま ぜんりょくを あげれば そ

  • ともだちのなまえ

    ともだちのなまえ

    作/内田麟太郎
    絵/はしもとみお(彫刻・絵)

    1,540 円(税込)

    いつかまた、会える。ひとりぼっちのイグアナと、心やさしいカモメのはかなくも眩しい「出会い」と「喪失」の物語。詩人・内田麟太郎と、動物肖像彫刻家・はしもとみお。ふたりが初めて出会った絵本。

  • ねこのゆめ

    ねこのゆめ

    作/荒井良二

    1,760 円(税込)

    そのむこうにはなにがある? ねこはいつもゆめ見てる。会いたい誰かが待つ世界を。

  • 海のてがみのゆうびんや

    海のてがみのゆうびんや

    作/ミシェル・クエヴァス
    絵/エリン・E・ステッド

    2,310 円(税込)

    海でまいごになった手紙の配達をする郵便屋。ガラスのびんを見つけたら、すくいあげて、栓をあける。中に手紙が入っていたら、届けにいく。ある日、波にゆられて届いた、宛名のないガラスのびん。中から出てきたなぞめいた手紙が、孤独なゆうびんやに届けてくれたものとは…!?

  • みち

    みち

    作/三浦太郎

    1,430 円(税込)

    あぜみちこみち、さんぽみち。ときどきさかみち、くだりみち。ときにはよりみち、まわりみち。それでもすすんでいったなら? 表紙からはじまる1本の線。ページをめくっていくと、線はどんどん伸びていって…!?

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