スロウな本屋 オンラインショップ

カートを見る

新規登録

つくる|絵本

  • ぼくとお山と羊のセーター

    ぼくとお山と羊のセーター

    作/飯野和好

    1,540 円(税込)

    秩父の山間のたった3軒だけの集落で育った著者が、その子どものころの思い出を描いた絵本。畑を耕し、牛や鶏を飼い、自家製のお茶まで作る自給自足の生活の中で、育てた羊の毛で作ってもらうセーターを心待ちに過ごした1年を四季のめぐりとともに描きます。

  • ぺぱぷんたす 006【再入荷次第発送】

    ぺぱぷんたす 006【再入荷次第発送】

    2,300 円(税込)

    かみで できること。かみだからこそ できること。コドモゴコロいっぱいの おとなたちが ホンキで たのしんで、ホンキで あそびながら かんがえました。やくには(たぶん) たちません。せいかいも ありません。でも ここには ワクワク、ドキドキ、ニコニコの あそびや はっけんが つまっています。やぶったり、おったり、かいたり、くみたてたり、はったり、のぞいたり・・・。

  • おはよう ぷにょ

    おはよう ぷにょ

    作/祖父江慎

    1,430 円(税込)

    紙となかよくなる雑誌『『ぺぱぷんたす』から飛びだした、ぺぱぷんたすBOOK『おはよう ぷにょ』。ぺぱぷんたす004号で話題になった「みずころがしがみ」が
    祖父江慎さんの手によって、あそべる本になりました。本の中身はもりだくさん! 表も裏も遊べる「みずころがしがみ」4枚と「ぷにょの め」シート、そしてかわいいぷにょの絵本がセットになって入っています。

  • セント・キルダの子

    セント・キルダの子

    作/ベス・ウォーターズ

    2,530 円(税込)

    〈世界のはての島〉に、かつてあった人々のくらし。きびしくも美しい自然と、失われた文化を伝える。

  • 海峡のまちのハリル

    海峡のまちのハリル

    作/末沢寧史
    絵/小林豊

    2,970 円(税込)

    ときは、いまから百年まえ。かつて世界の中心といわれたオスマン帝国が黄昏の時代を迎えていた。その都である〈海峡のまち〉で、トルコ伝統のマーブリング紙「エブル」をつくる職人の孫ハリルと日本人の貿易商の息子たつきが出会う。

  • 海のアトリエ

    海のアトリエ

    作/堀川理万子

    1,540 円(税込)

    おばあちゃんの部屋には、女の子の絵がかざってある。「この子はだれ?」って聞いてみたら、「この子は、あたしよ」って教えてくれた。びっくりするわたしに、おばあちゃんが話してくれたのは、海辺のアトリエに暮らす絵描きさんと過ごした夏の日のこと、おばあちゃんにとって、いつまでも色あせない、特別な思い出だった。

  • てづくり おもしろ おもちゃ

    てづくり おもしろ おもちゃ

    作/かこさとし

    1,650 円(税込)

    かこさとしさん「幻の絵本」の日本語版! 日本の子どもたちに愛されてきたあそびとそのつくりかたを、愛らしい絵と言葉で綴ったかこさとしさんの本『Chock Full o' Fun』がアメリカで発売されたのは1968年のこと。少しの工夫で身の回りのものが世界にひとつの『てづくり おもしろ おもちゃ』になる楽しさや喜びは、世界共通。今も昔も変わりません。

  • だるまちゃんと楽しむ 日本の子どものあそび読本

    だるまちゃんと楽しむ 日本の子どものあそび読本

    作/加古里子

    1,540 円(税込)

    日本の子どもたちのあいだで愛されてきたあそびを集めた1冊。「草花や木の実のあそび」「いろいろ工作のあそび」など、お家の中でも外でも楽しめるあそびが満載です。1967年に出版された『日本伝承のあそび読本』より選りすぐったあそびと、今の子どもたちこそ楽しめるあそびを、オールカラーで描き下ろしました。『だるまちゃんとてんぐちゃん』など「だるまちゃん」シリーズでおなじみのキャラクターたちも登場します。

  • 和ろうそくは、つなぐ

    和ろうそくは、つなぐ

    作/大西暢夫

    1,650 円(税込)

    和ろうそくのもとをたどっていくと、 使い終わったものがまた次にいかされ、藍染、和紙、 墨…と、さまざまな仕事がつながっていった。季節に添い、捨てるものがなかった暮らし。今もつながる日本の文化を伝える写真絵本。

  • はじまりは たき火

    はじまりは たき火

    作/まつむらゆりこ
    絵/小林マキ

    1,540 円(税込)

    人間は大昔から火を頼ってくらしてきました。火は暗い夜を明るく、寒い冬を暖かくしてくれます。食べ物を煮炊きし、土の器や金属の道具などを作ることもできます。

  • アームストロング

    アームストロング

    作/トーベン・クールマン

    2,750 円(税込)

    夜ごと天体望遠鏡をのぞく小ネズミは、月は地球をまわる衛星だと発見。しかし仲間のネズミたちは、月はでっかいチーズと信じていて、とりあってくれません。がっかりする小ネズミのもとに、スミソニアン博物館から手紙が届き・・・!? 

  • 家をせおって歩く かんぜん版

    家をせおって歩く かんぜん版

    作/村上慧

    1,540 円(税込)

    真っ白な家から、にょっきり足が2本。発泡スチロールでできた小さな家が、てくてく全国を旅して周った・・・!?

    東日本大震災をきっかけに、「このまま日常を続けていいのか?」と疑問を持ったアーティストの村上慧(さとし)さん。発泡スチロールで作った小さな白い家を背負い、日本各地を移動しながら、そこで寝泊まりする生活をはじめた。お風呂はどうするの? トイレは? 食事は? どんな寝心地?

  • 工作図鑑

    工作図鑑

    作/木内勝
    絵/木内勝・田中皓也

    1,760 円(税込)

    手、はさみ、小刀、千枚通し、かなづち、のこぎり、きり、ペンチなど、さまざまな道具の使い方を覚えながら、伝承おもちゃから創作のものまで170種のおもちゃが、楽しく作れます。(小学中学年~)

  • 時計つくりのジョニー

    時計つくりのジョニー

    作/エドワード・アーディゾーニ

    1,430 円(税込)

    ジョニーは物作りが大好きな男の子。『大時計のつくりかた』という本を100回も読んで、自分も作ろうと決心。でも、両親も学校の先生や友達もみんな、できっこないとバカにされるジョニー。たったひとり、友達のスザンナだけが、「絶対できるわよ」とはげましてくれて・・・。
    好きなことに夢中になるジョニーの姿、物作りの楽しさ、自分たちの力でやり遂げる過程、子どもの力を最後に認めてくれる大人たち。同じ絵本が、読む

  • 舟をつくる

    舟をつくる

    作/前田次郎
    絵/関野吉晴・監修・写真

    1,760 円(税込)

    日本列島に人類がやってきた足跡をたどる旅。インドネシア・スラウェシ島から日本・石垣島へ、当時の人と同じように、自然から採取したものだけで舟をつくって旅をしよう!
    探検家・関野吉晴。大学生と共に一艘の丸木舟をつくることにした。まずは道具。木を切るナタやオノをつくるため、九十九里浜で砂鉄を集めた。砂鉄から鋼をつくり、奈良の鍛冶職人と共に鍛える。インドネシアで全長54mの巨木を舟大工らと共に伐採。倒さ

pagetop
×