スロウな本屋 オンラインショップ

カートを見る

新規登録

おいしい|絵本

  • おいしくたべる

    おいしくたべる

    著者/松本 仲子(監修)
    絵/加藤休ミ/得地直美

    1,296 円(税込)

    ひとは「食べる」。今日も明日も、この先もずっと。ひとはなぜ食べるんだろう? ひとはどうして 「おいしいもの」 が好きなんだろう? 大昔のひともそうだったのかな? 甘いものは、なぜおいしいの? 好きなものだけ食べて、生きていける? 不思議に思ったことがあるなら、ぜひ本書 『おいしくたべる』 を読んでみてほしい。

  • 夏休み! 発酵菌ですぐできる おいしい自由研究

    夏休み! 発酵菌ですぐできる おいしい自由研究

    作/小倉ヒラク

    1,080 円(税込)

    ヨーグルト、納豆、みそ汁、甘酒、パン。よく知っているこれらのおいしいものたちの共通点は、「菌」、そして「発酵」。

    乳酸菌、納豆菌、酵母菌・・・。身のまわりにあるけれど、目には見えない「発酵菌」を、夏休みに育てて、おいしい食べ物をつくってみよう! という自由研究ガイドブック。

  • からすのパンやさん

    からすのパンやさん

    作/かこさとし

    1,080 円(税込)

    いずみがもりの、からすのパンやさんの家に、四羽のあかちゃんがうまれました。大喜びのおとうさんとおかあさん。四羽をやさしく、大事に育てます。せっせと働きますが、あかちゃんが泣き出すと飛んでいって世話をするため、パンは黒こげ、お店はちらかったまま。お客さんは減り、貧乏になってしまいました。

  • あっちゃんあがつく たべものあいうえお

    あっちゃんあがつく たべものあいうえお

    作/さいとうしのぶ (みねよう原案)

    1,944 円(税込)

    歌って、遊べて、愉しめる! とっても愉快な「たべものあいうえお」。

    「すっちゃん すがつく すし くいねえー」
    「ろっちゃん ろがつく ろーすとちきん」
    「うっちゃん うがつく うめぼし すっぱい」

    「あ」から「ん」まではもちろんのこと、濁音や半濁音も含めた69音すべてが登場します。

  • なにをたべてきたの?

    なにをたべてきたの?

    著者/岸田衿子
    絵/長野博一

    1,404 円(税込)

    「ぼく なにか たべに いくところ」
    しろぶたくんが歩いています。見つけたのは真っ赤なりんご。「いただきまーす」 ペロリと食べると、しろぶたくんのおなかには、きれいな赤い色が!
    「でも まだ おなかが すいてるなー」 歩いて行くと、黄色いレモンが。

  • おおきなおおきなおいも

    おおきなおおきなおいも

    作/赤羽末吉

    1,296 円(税込)

    朝から雨。愉しみにしていたいもほりが延期になり、残念がる園児たち。
    「せんせい おいも かくから かみ ちょうだい」 
    子どもたちは、えっさか、ほっさか、大きな紙を何枚もつなげて、大きな大きなおいもの絵を描きはじめます。どんどん、どんどん、大きくなるおいもに、先生も腰を抜かすほど。

  • やさいのおなか

    やさいのおなか

    作/きうちかつ

    1,080 円(税込)

    「これ なあに?」
    不思議なかたち。美しいかたち。
    はじめの見開きは、モノクローム。まるでなぞなぞ。
    ページを開くと、鮮やかな色! 
    野菜の断面図(=おなか)って、こんな形だったのか。
    野菜って、こんなにきれいだったのか。

  • ふくろうのダルトリー

    ふくろうのダルトリー

    作/乾栄里子
    絵/西村敏雄

    1,512 円(税込)

    街を見下ろす塔のてっぺんに、一羽のふくろうが住んでいた。その名はダルトリー。真夜中に活動するダルトリーのことを、街のひとはだれも知らない。こころやさしいダルトリーは、だんだんやせ細っていくおつきさまを心配して、塔のてっぺんに毎晩りんごをおいた。りんごはころころ転がって、ある晩はひとり暮らしのおばあさんの家に、ある晩は疲れたロバのもとに、またある晩はいそがしすぎて煮詰まった音楽家の部屋に、落っこちた

  • とびきりおいしいデザート

    とびきりおいしいデザート

    作/エミリー・ジェンキンス
    絵/ソフィー・ブラッコール

    1,728 円(税込)

    フルーツに生クリーム、そしてお砂糖で簡単に作れるデザート「フルーツ・フール」。ヨーロッパ最古のデザートと言われ、今も世界中で作られている。
    この絵本は、ブラックベリー・フールをめぐる、4つの時代、4つの家族の、4つの物語。

  • くだもの

    くだもの

    作/平山和子

    972 円(税込)

    すいか、もも、りんご。実物かと見まがうほどに写実的なくだもの。ページを繰ると、カットされ、皮をむき、食べられる状態のくだものの絵。「さあ どうぞ」 のことばが添えられます。
    子どもたちの大好きなくだもの。身近でよく知っているものが出てくると、子どもたちは大喜び。

  • きょうのおやつは

    きょうのおやつは

    作/わたなべちなつ

    1,620 円(税込)

    たまごをかしゃっと割りまして。小麦粉、おさとう、牛乳入れて・・・。ほわほわ、湯気が立ちのぼってきましたよ。さあ、できあがるおやつは何でしょう。
    この絵本、実は鏡のように反射する特殊な紙でできています。ページとページが直角になるように開いて読むと、あら不思議! 鏡の効果で互いのページが映り込み、絵が三次元に広がって見えるのです。

  • おちゃのじかんにきたとら

    おちゃのじかんにきたとら

    作/ジュディス・カー

    1,512 円(税込)

    ソフィーとお母さんがお茶の時間にしようとしていると、玄関のベルが鳴りました。ドアの前には、毛むくじゃらの大きなとら! 「ごめんください、お茶の時間にご一緒させていただけませんか」 「もちろん、いいですよ。どうぞおはいりなさい」 

  • おさらをあらわなかったおじさん

    おさらをあらわなかったおじさん

    作/フィリス・クラジラフスキー
    絵/バーバラ・クーニー

    842 円(税込)

    ひとり暮らしのおじさんは、おいしいごちそうを作るのが好き。食べるのも大好き! ある晩、いつもよりずっとおなかが空いていたおじさんは、いつもよりうんとたくさんのごちそうを作って、おなかいっぱい食べた。 食べ終わった時にはくたびれて、お皿は明日の晩、洗うことにした。
    次の日、もっとおなかがすいたおじさんは、さらにたくさんごちそうを作った。食べ終わると、もっとくたびれて、この日もお皿を洗わなかった・・

  • おたすけこびと

    おたすけこびと

    作/なかがわちひろ
    絵/コヨセジュンジ

    1,620 円(税込)

    「じゃあ、おねがいね」 ある日、ママが電話をかけました。「はい、しょうちしました」 キッチンへやってきたのは、ショベルカーにブルドーザー、クレーン車、ミキサー車・・・、働く車をそろえたこびとたち! ここまでで「のりもの絵本」と思うのは、まだ早い

tumblr

pagetop
×