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おいしい|絵本

  • いちご

    いちご

    作/荒井真紀

    1,650 円(税込)

    甘くてかわいい、いちご。食べると、口の中でプチプチプチと音がします。何の音でしょう? いちごの苗を、植えてみましょう。葉っぱはどんな風に生えていますか? 

  • おにぎりをつくる

    おにぎりをつくる

    作/高山なおみ
    絵/長野陽一(写真)

    1,320 円(税込)

    おにぎりだいすき!おいいしいね!ごはんをぎゅぎゅっとにぎったら、生きる力がわいてくる!ごはんを炊いて、塩おにぎりがひとつできたよ。ひとりで留守番をしているこどもたちにも、忙しい大人にも、おにぎりはいちばんの味方。5歳でもつくれる、ほっかほかの提案です。料理家・高山なおみから子どもたちへ贈る写真絵本。

  • まんまるダイズみそづくり

    まんまるダイズみそづくり

    作/ミノオカ・リョウスケ

    990 円(税込)

    お味噌汁のお味噌って、何から作るの? そんな疑問から、子どもたちがお味噌づくりに挑戦します。お味噌汁のもととなるのは、ダイズ。秋に収穫したダイズを柔らかく煮てすり潰し、塩と麹を混ぜ合わせましょう。麹がダイズをお味噌に変身させます。このお味噌のもとを樽に詰め、待つこと半年以上…。おいしいお味噌の完成です! 

  • ばけばけばけばけ ばけたくん

    ばけばけばけばけ ばけたくん

    作/岩田明子

    1,430 円(税込)

    くいしんぼうのおばけ、「ばけたくん」。夜中に台所で、パクパク。いちごにスパゲティー、キャンディー・・・。食べてると、あれあれ、食べた物にばけちゃった!?

    小さなひとの大好きな食べものに、次々とばけていく「ばけたくん」。その愉快な変化と、リズム感のあることばを、存分に愉しんで。
    (2歳~)

  • ぞろりぞろりとやさいがね

    ぞろりぞろりとやさいがね

    作/ひろかわさえこ

    1,540 円(税込)

    台所の片隅で、すっかり古くなった野菜たち。月夜の晩に、ぞろりぞろりと家を出ていきます。一体、どこへ? あの家から、この家から、野菜たちが集まります。自分たちを忘れてすっかりだめにした人間たちを恨んで、怒りの集会をはじめました。

  • さくらもちのさくらこさん

    さくらもちのさくらこさん

    作/岡田よしたか

    1,078 円(税込)

    さくらもちのさくらこさん、なぜだかご機嫌ななめ。「あ~ つまんない つまんない。ぜーんぜん おもしろない。たのしいこと なーんも ないわ」

  • あずき

    あずき

    作/荒井真紀

    990 円(税込)

    おめでたい席の「お赤飯」、こどもの日の「かしわもち」など、様々なお祝い事や行事で、あずきを使ったお菓子や料理が食べられてきました。なぜ、おめでたい席に、あずきを食べるのでしょう? 

  • おいしくたべる

    おいしくたべる

    著者/松本 仲子(監修)
    絵/加藤休ミ/得地直美

    1,320 円(税込)

    ひとは、食べる。今日も明日も、この先もずっと。ひとは、なぜ食べるんだろう? ひとは、どうして 「おいしいもの」 が好きなんだろう? 大昔のひともそうだったの? 甘いものは、なぜおいしいの? 好きなものだけ食べて、生きていける? 不思議に思ったことがあるなら、ぜひ本書を読んでみてほしい。

  • ミツバチのはなし

    ミツバチのはなし

    作/ヴォイチェフ・グライコフスキ(文)
    絵/ピョトル・ソハ

    3,080 円(税込)

    とろりと甘くておいしいハチミツは、ミツバチが作ってくれるもの。ミツバチは、どんなふうにハチミツを作っているのでしょう。人間は、いつ頃からミツバチを飼うようになったのでしょう。

  • おたんじょうびケーキ

    おたんじょうびケーキ

    作/アンマサコ

    1,540 円(税込)

    今日は、あいちゃんの5歳のおたんじょうび。「おともだちがくるまで たべちゃ だめよ」 とママに注意されたけど、がまんできずに食べちゃった。気が付くと、そこはケーキのお城。おうさまから、「5歳になりたかったら、あと一本ろうそくを探すように」命じられた。見つからなかったら、4歳のまま・・・!?

  • きょうのおやつは

    きょうのおやつは

    作/わたなべちなつ

    1,650 円(税込)

    たまごをかしゃっと割りまして。小麦粉、おさとう、牛乳入れて・・・。ほわほわ、湯気が立ちのぼってきましたよ。さあ、できあがるおやつは何でしょう。
    この絵本、実は鏡のように反射する特殊な紙でできています。ページとページが直角になるように開いて読むと、あら不思議! 鏡の効果で互いのページが映り込み、絵が三次元に広がって見えるのです。

  • おさらをあらわなかったおじさん

    おさらをあらわなかったおじさん

    作/フィリス・クラジラフスキー
    絵/バーバラ・クーニー

    858 円(税込)

    ひとり暮らしのおじさんは、おいしいごちそうを作るのが好き。食べるのも大好き! ある晩、いつもよりずっとおなかが空いていたおじさんは、いつもよりうんとたくさんのごちそうを作って、おなかいっぱい食べた。 食べ終わった時にはくたびれて、お皿は明日の晩、洗うことにした。
    次の日、もっとおなかがすいたおじさんは、さらにたくさんごちそうを作った。食べ終わると、もっとくたびれて、この日もお皿を洗わなかった・・

  • おちゃのじかんにきたとら

    おちゃのじかんにきたとら

    作/ジュディス・カー

    1,650 円(税込)

    ソフィーとお母さんがお茶の時間にしようとしていると、玄関のベルが鳴りました。ドアの前には、毛むくじゃらの大きなとら! 「ごめんください、お茶の時間にご一緒させていただけませんか」 「もちろん、いいですよ。どうぞおはいりなさい」 

  • くだもの

    くだもの

    作/平山和子

    990 円(税込)

    すいか、もも、りんご。実物かと見まがうほどに写実的なくだもの。ページを繰ると、カットされ、皮をむき、食べられる状態のくだものの絵。「さあ どうぞ」 のことばが添えられます。
    子どもたちの大好きなくだもの。身近でよく知っているものが出てくると、子どもたちは大喜び。

  • あっちゃんあがつく たべものあいうえお

    あっちゃんあがつく たべものあいうえお

    作/さいとうしのぶ (みねよう原案)

    1,980 円(税込)

    歌って、遊べて、愉しめる! とっても愉快な「たべものあいうえお」。

    「すっちゃん すがつく すし くいねえー」
    「ろっちゃん ろがつく ろーすとちきん」
    「うっちゃん うがつく うめぼし すっぱい」

    「あ」から「ん」まではもちろんのこと、濁音や半濁音も含めた69音すべてが登場します。

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