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おいしい|絵本

  • 14ひきのあさごはん

    14ひきのあさごはん

    作/いわむらかずお

    1,296 円(税込)

    森の朝。早起き一番は、誰かな? お寝坊さんは? 冷たい水で顔を洗ったら、さあ、のいちご摘みに出かけよう。台所では、どんぐりのこなをこねて、おいしいパンづくり。庭では、お父さんが作るきのこのスープが湯気を立て・・・。

  • はちみつ

    はちみつ

    作/ふじわらゆみこ
    絵/いせひでこ

    972 円(税込)

    パンやホットケーキに塗るとおいしいはちみつ。一体どうやってできるのでしょう? 養蜂家の父をもつ子どもの視点から、はちみつ作りの一年を描きます。

  • おひさまパン

    おひさまパン

    作/エリサ・クレヴェン

    1,404 円(税込)

    おひさまが隠れてしまい、寒くてどんより暗い町。住人の動物たちも、うんざり。色の無くなった町で、「それなら わたしが・・・」 立ち上がったのは、ひとりのパンやさんでした。

  • おだんごスープ

    おだんごスープ

    作/角野栄子
    絵/市川里美

    1,512 円(税込)

    「あったかいスープが のみたいなあ。おばあさんがつくってくれた おだんごスープが のみたいなあ」 ひとりぼっちになったおじいさんは、はじめておだんごスープを作ります。おばあさんがよく口ずさんでいた歌を思い出しながら。

     ぐらぐらおゆに
     おにくのおだんご
     まるめて ぽとん、
     さいごに しおとバターとこしょうを少々・・・

  • ごはんはおいしい

    ごはんはおいしい

    作/ぱくきょんみ
    絵/鈴木理策(写真)

    1,728 円(税込)

    ごはんは おいしい
    ごはんは あったかい
    わたしは ごはんが だいすき

  • おとうふやさん

    おとうふやさん

    作/飯野まき

    972 円(税込)

    商店街のおとうふ屋さん。店先には大きな桶。「これは だいずだよ。あした とうふを つくるために みずに つけているんだ」 「こんな かたい まめが やわらかい おとうふになるの?」

  • 油の絵本

    油の絵本

    作/すずきおさむ(編)
    絵/みやざきひでと

    1,944 円(税込)

    天ぷらやフライ、炒めものやドレッシングまで、毎日の食卓に欠かせない油。石油などの燃料も油です。身近だけれど、よく考えると油のことをどれだけ知っているでしょう?

  • おいしくたべる

    おいしくたべる

    著者/松本 仲子(監修)
    絵/加藤休ミ/得地直美

    1,296 円(税込)

    ひとは、食べる。今日も明日も、この先もずっと。ひとは、なぜ食べるんだろう? ひとは、どうして 「おいしいもの」 が好きなんだろう? 大昔のひともそうだったの? 甘いものは、なぜおいしいの? 好きなものだけ食べて、生きていける? 不思議に思ったことがあるなら、ぜひ本書を読んでみてほしい。

  • からすのパンやさん

    からすのパンやさん

    作/かこさとし

    1,080 円(税込)

    いずみがもりの、からすのパンやさんの家に、四羽のあかちゃんがうまれました。大喜びのおとうさんとおかあさん。四羽をやさしく、大事に育てます。せっせと働きますが、あかちゃんが泣き出すと飛んでいって世話をするため、パンは黒こげ、お店はちらかったまま。お客さんは減り、貧乏になってしまいました。

  • あっちゃんあがつく たべものあいうえお

    あっちゃんあがつく たべものあいうえお

    作/さいとうしのぶ (みねよう原案)

    1,944 円(税込)

    歌って、遊べて、愉しめる! とっても愉快な「たべものあいうえお」。

    「すっちゃん すがつく すし くいねえー」
    「ろっちゃん ろがつく ろーすとちきん」
    「うっちゃん うがつく うめぼし すっぱい」

    「あ」から「ん」まではもちろんのこと、濁音や半濁音も含めた69音すべてが登場します。

  • なにをたべてきたの?

    なにをたべてきたの?

    著者/岸田衿子
    絵/長野博一

    1,404 円(税込)

    「ぼく なにか たべに いくところ」
    しろぶたくんが歩いています。見つけたのは真っ赤なりんご。「いただきまーす」 ペロリと食べると、しろぶたくんのおなかには、きれいな赤い色が!
    「でも まだ おなかが すいてるなー」 歩いて行くと、黄色いレモンが。

  • おおきなおおきなおいも

    おおきなおおきなおいも

    作/赤羽末吉

    1,296 円(税込)

    朝から雨。愉しみにしていたいもほりが延期になり、残念がる園児たち。
    「せんせい おいも かくから かみ ちょうだい」 
    子どもたちは、えっさか、ほっさか、大きな紙を何枚もつなげて、大きな大きなおいもの絵を描きはじめます。どんどん、どんどん、大きくなるおいもに、先生も腰を抜かすほど。

  • やさいのおなか

    やさいのおなか

    作/きうちかつ

    1,080 円(税込)

    「これ なあに?」
    不思議なかたち。美しいかたち。
    はじめの見開きは、モノクローム。まるでなぞなぞ。
    ページを開くと、鮮やかな色! 
    野菜の断面図(=おなか)って、こんな形だったのか。
    野菜って、こんなにきれいだったのか。

  • ふくろうのダルトリー

    ふくろうのダルトリー

    作/乾栄里子
    絵/西村敏雄

    1,512 円(税込)

    街を見下ろす塔のてっぺんに、一羽のふくろうが住んでいた。その名はダルトリー。真夜中に活動するダルトリーのことを、街のひとはだれも知らない。こころやさしいダルトリーは、だんだんやせ細っていくおつきさまを心配して、塔のてっぺんに毎晩りんごをおいた。りんごはころころ転がって、ある晩はひとり暮らしのおばあさんの家に、ある晩は疲れたロバのもとに、またある晩はいそがしすぎて煮詰まった音楽家の部屋に、落っこちた

  • とびきりおいしいデザート

    とびきりおいしいデザート

    作/エミリー・ジェンキンス
    絵/ソフィー・ブラッコール

    1,728 円(税込)

    フルーツに生クリーム、そしてお砂糖で簡単に作れるデザート「フルーツ・フール」。ヨーロッパ最古のデザートと言われ、今も世界中で作られている。
    この絵本は、ブラックベリー・フールをめぐる、4つの時代、4つの家族の、4つの物語。

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