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のりもの|絵本

  • どんどんキップ〈新装改訂版〉

    どんどんキップ〈新装改訂版〉

    作/ミノオカ・リョウスケ

    1,320 円(税込)

    どんどん山の駅長さんから、どんどんキップが届きました。「うち → どこでも」と書かれた、どこまでも電車に乗ってどんどん行けるどんどんキップ。お父さんと男の子、二人旅のはじまりです。

  • じょうききかんしゃビーコロ

    じょうききかんしゃビーコロ

    作/ミノオカ・リョウスケ

    1,540 円(税込)

    ビーコロは工場の中だけしか走れない、小さな蒸気機関車。修理にやってくるのは、力強いデゴイチや速く走れるシロクニなどの機関車たち。ある日、古くて美しい姿の機関車・ヨシツネが工場へやってきた。ヨシツネはビーコロが、思いきり外を走ってみたいという思いを持っていることを知り、ビーコロのために、他の機関車仲間や作業員さんたちにも協力をよびかけて、特別列車を走らせることになる。先頭はもちろんビーコロ!

  • でんしゃ くるかな?

    でんしゃ くるかな?

    作/きくちちき

    880 円(税込)

    「くるかな? くるかな?」動物たちが電車を待っていると、「きたー!」ホームに滑りこんできた電車にみんな大喜び。動物たちは「くるかな? また くるかな?」と次の電車を待ちます。「きた きた-!」やってきた電車にまた大喜び。

  • バスザウルス

    バスザウルス

    作/五十嵐大介

    1,760 円(税込)

    森の中に打ち棄てられた1台のバス。何十年もの間、忘れられて、錆びて、雑草や蔦がからまり、ボロボロだ。ある日、とうとう手がはえ、脚がはえ、バスザウルスになって動き出した!

  • たいようオルガン

    たいようオルガン

    作/荒井良二

    1,540 円(税込)

    「たいようオルガン たいようオルガン たいようが オルガンひいて あさがきた」オルガンの音とともに、象の形のゾウバスは長い旅に出発します。「ゾウバス はしる みち でこぼこ ゾウバス おはよういって かぜきもちいい」
    せまい道、大きい道、長い橋、大都会、海のそば、砂漠・・・。あふれんばかりの色彩と、リズミカルなことばが音楽のよう! 

  • ぼくのママは うんてんし

    ぼくのママは うんてんし

    作/おおともやすお

    1,430 円(税込)

    のぞむのママは中央線の運転士、パパは看護師。のぞむの通う保育園では、毎日跨線橋を渡って散歩に行く。跨線橋からは電車の車庫と、中央線が見える。運転士は前をしっかり見ているから、跨線橋からママの運転する電車に向かって旗をふれば、きっと見てくれる!

  • いろいろバス

    いろいろバス

    作/tupera tupera (ツペラツペラ)

    1,430 円(税込)

    赤いバスがやってきました。黄色いバスがやってきました。緑のバスがやってきました。さあ、それぞれの色のバスから、降りるのは、だあれ? 乗るのは、なあに?

  • あかいじどうしゃ よんまるさん

    あかいじどうしゃ よんまるさん

    作/堀川真

    990 円(税込)

    赤い年老いた自動車「よんまるさん」。エンジンはなかなかかからず、穴はあくし、ボンネットははずれそうになるし、スピードもでません。でも、でこぼこ道では強いエンジンをふかして本領発揮。

  • とべ! ちいさいプロペラき

    とべ! ちいさいプロペラき

    著者/小風さち
    絵/山本忠敬

    990 円(税込)

    初飛行を迎える小さなプロペラ機は、大きなジェット機に、気後れしています。

    「げんきを おだし、プロペラくん。ひろい そらでは ぼくらの おおきさのことなど わすれてしまうよ」

  • バスにのって

    バスにのって

    作/荒井良二

    1,430 円(税込)

    広い砂漠のまん中のバス停で、ひとりの旅人がバスを待っています。バスはなかなか来ません。読者をふしぎな空間へさそう絵本。

  • るるるるる

    るるるるる

    作/五味太郎

    1,430 円(税込)

    五味太郎さんの音と文字の絵本。飛行機のエンジン音を「る」の音で表し、大空のゆうゆうたる飛行から、思いがけない雲や飛行機群との遭遇をユーモアたっぷりに描きます。

  • おたすけこびと

    おたすけこびと

    作/なかがわちひろ
    絵/コヨセジュンジ

    1,650 円(税込)

    「じゃあ、おねがいね」 ある日、ママが電話をかけました。「はい、しょうちしました」 キッチンへやってきたのは、ショベルカーにブルドーザー、クレーン車、ミキサー車・・・、働く車をそろえたこびとたち! ここまでで「のりもの絵本」と思うのは、まだ早い

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