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かんがえる|絵本

  • よいこととわるいことって、なに?[新版]

    よいこととわるいことって、なに?[新版]

    作/オスカー・ブルニフィエ
    絵/クレマン・ドゥヴォー

    1,760 円(税込)

    よいこととわるいことって、なに?を考えるための大きな問題が6つ。いろんな考えをあれこれ組み合わせたり、ふだんは見えていないところをのぞきこんだりしながら、ほかのだれにもたどりつけない、きみだけの答えをさがしてみよう。

  • 人生って、なに?[新版]

    人生って、なに?[新版]

    作/オスカー・ブルニフィエ
    絵/ジェローム・リュイエ

    1,760 円(税込)

    人生って、なに?を考えるための大きな問題が6つ。いろんな考えをあれこれ組み合わせたり、ふだんは見えていないところをのぞきこんだりしながら、ほかのだれにもたどりつけない、きみだけの答えをさがしてみよう。

  • 自分って、なに?[新版]

    自分って、なに?[新版]

    作/オスカー・ブルニフィエ
    絵/オーレリアン・デバ

    1,760 円(税込)

    この本には、自分って、なに?を考えるための大きな問題が6つ。いろんな考えをあれこれ組み合わせたり、ふだんは見えていないところをのぞきこんだりしながら、ほかのだれにもたどりつけない、きみだけの答えをさがしてみよう。

  • めぐる森の物語

    めぐる森の物語

    作/いまいあやの

    1,650 円(税込)

    ある秋のこと。ぼくは野ウサギがかけてゆくのを目にする。ウサギは口に、どんぐりの袋をくわえていた。気になっておいかけてゆくと、ウサギは荒れ地にどんぐりを埋めはじめ……!? そして、木の実や種をもった動物たちが次々とやってくるのだった。

  • ぼくはいしころ

    ぼくはいしころ

    作/坂本千明

    1,650 円(税込)

    ぼくは街でひとり暮らす猫。だれもぼくのことを気にとめない。道端の石ころと同じ。でもある日「こんばんは」と声をかけてくる人間がいた。紙版画で描く、ある黒猫の物語。

  • の

    作/junaida

    2,200 円(税込)

    「の」は、いつもことばとことばの隙間に、こっそりいます。けれど、この「の」が持っている魔法の力で、ことばとことばが思いがけない出会いをしたとき、そこには見たこともない景色が現れ、聞いたこともない物語がはじまります。この絵本を開いてみてください。

  • 内なる町から来た話

    内なる町から来た話

    作/ショーン・タン

    3,190 円(税込)

    上の階に住むワニ、空を覆い尽くす蝶の群れ、人間を訴えたクマ、カエルを救う秘書、空の魚を釣り上げた兄弟・・・。町にいる動物たちをめぐる、不思議で懐かしい25の物語。

  • とんでいった ふうせんは

    とんでいった ふうせんは

    作/ジェシー・オリベロス
    絵/ダナ・ウルエコッテ

    1,650 円(税込)

    ぼくは、弟より思い出というふうせんをたくさん持っている。パパやママは、もっとたくさんのふうせんを持っている。おじいちゃんは、長く生きてきたから、もっともっとたくさんのふうせんを持っている。

  • 8月6日のこと

    8月6日のこと

    作/中川ひろたか
    絵/長谷川義史

    1,430 円(税込)

    「せとないかいは そのひも おだやかなうみでした」 絵本作家・中川ひろたかが、広島で亡くなった自分の伯父、被爆者となった自分の母の体験を伝え、子どもたちへ問いかける。絵本界屈指の人気コンビが、初めて挑む「核と平和」。

  • やとのいえ

    やとのいえ

    作/八尾慶次

    1,980 円(税込)

    「やと」とは「谷戸」とも書き、なだらかな丘陵地に、浅い谷が奥深くまで入り込んでいるような地形のこと。本書は、東京郊外・多摩丘陵の谷戸をモデルに、そこに立つ一軒の農家と、その土地にくらす人々の様子を、道ばたにつくられた十六の羅漢さんとともに、定点観測で見ていく。

    描かれるのは、明治時代のはじめから現代までの150年間。

  • どっちの勝ち?

    どっちの勝ち?

    作/トニ・モリスン、スレイド・モリスン
    絵/パスカル・ルメートル

    3,300 円(税込)

    矛盾だらけの世界で生きぬくために、必要な知恵はなに? 現代社会の「イソップ物語」絵本。トニ・モリスン(1931-2019)はアフリカ系アメリカ人で初めてノーベル文学賞を受賞した女性作家です。社会における子どもたちの複雑な「生」に人一倍心を寄せてきました。

  • ねえさんの青いヒジャブ

    ねえさんの青いヒジャブ

    作/イブティハージ・ムハンマド、S・K・アリ
    絵/ハテム・アリ

    1,760 円(税込)

    ねえさんが選んだ青いヒジャブ。身に着けると、ねえさんはまるでプリンセスみたい。でも、そんなねえさんのヒジャブを悪く言ったり、笑ったりする子もいる。妹のファイザーは、ねえさんの姿に、強さと希望を感じ…。

  • せんそうがやってきた日

    せんそうがやってきた日

    作/ニコラ・デイビス
    絵/レベッカ・コッブ

    1,650 円(税込)

    戦争がやってきた日、窓辺には花が咲き、お父さんは弟に子もり歌をうたっていた。午前中の授業で、火山のことを勉強した。おたまじゃくしの歌をうたった。鳥の絵をかいた。そして、ランチタイムのすぐあとに戦争がやってきた。

  • ここは

    ここは

    作/最果タヒ
    絵/及川賢治(100%ORANGE)

    1,430 円(税込)

    「ここは、ぼくのまんなかです。」 おかあさんの膝の上に座るぼく。ふたりが今いる「ここ」を、いろんな視点から見てみると・・・!? 詩人 最果タヒが及川賢治(100%ORANGE)とのタッグで贈る、はじめての絵本。リビングルームから宇宙まで、でもいつだって「ここは」ここだ。最高に幸せなところだ。

  • プラスチックモンスターをやっつけよう!

    プラスチックモンスターをやっつけよう!

    著者/高田秀重 (監修)
    絵/クリハラタカシ

    1,760 円(税込)

    プラスチックは便利だけれど、生きものにからみつき、小さくなってエサのふりをし、毒を出し、ほかの有害物質とくっつき、パワーアップも。そんな「プラスチックモンスター」の特徴をわかりやすく伝える児童書。

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