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これからの|書籍

  • 私たちの星で

    私たちの星で

    著者/梨木香歩、師岡カリーマ・エルサムニー

    1,512 円(税込)

    イスラームのことを学びたい、とはじまった往復書簡。端正な作品で知られる作家・梨木香歩さんと、多文化を生きる類い稀なる文筆家・師岡カリーマ・エルサムニーさん。お二人の邂逅から生まれた、人間の原点に迫る対話は、なんとスリリングであることか。

  • しない生き方

    しない生き方

    著者/秋山佳胤

    1,404 円(税込)

    「縛りの感情」 にとらわれていませんか? 

    「こうしなくちゃいけない」
    「こうでないとダメかな」
    「こうするべきだと思う」

  • うしろめたさの人類学

    うしろめたさの人類学

    著者/松村圭一郎

    1,836 円(税込)

    市場、国家、社会・・・。断絶した世界が、「つながり」を取り戻す。

    その可能性を、「構築人類学」という新たな学問手法で追求。強固な制度のなかにスキマをつくる力は、「うしろめたさ」にある! 「批判」 ではなく 「再構築」
    をすることで、新たな時代の可能性が生まれる。

  • 君あり、故に我あり

    君あり、故に我あり

    著者/サティシュ・クマール

    1,188 円(税込)

    「私たちは崩壊への道を歩み、奈落の底へ突き進むこともできるし、あるいは、エコロジーへ方向転換することもできる。・・・(中略) 火薬を発見しても花火に使うだけに止めた中世の中国人のように、私たちは賢くなり、もう十分だ、ということも可能なのだ」

  • 人類はどこへいくのか

    人類はどこへいくのか

    著者/サティシュ・クマール

    2,484 円(税込)

    土(Soil)、魂(Soul)、社会(Society)。サティシュ・クマールが説く3つのS。すべてはここから。

  • わがや電力

    わがや電力

    著者/テンダー

    1,944 円(税込)

    「きみが落ち着く明るさは、どのくらいだろう?
     きみが心地よい気温は、何℃くらいだろう?」
    自分にとってのちょうど良さを知ること。“普通はこれくらいだ”に惑わされず、自分自身が生きるために必要なエネルギーの量を知ること。

  • 服を10年買わないって決めてみました

    服を10年買わないって決めてみました

    著者/どいかや

    1,404 円(税込)

    『チリとチリリ』などでお馴染み、絵本作家・どいかやさん。10年前、大掃除の時に、ふと思いました。「山ほど服を持っているのに、まだ服を買い続けている。衝動買いしたまま、着ていない服もある…。来年から、とりあえず10年服を買わないチャレンジをしてみよう」 

  • ヒップな生活革命

    ヒップな生活革命

    著者/佐久間裕美子

    1,015 円(税込)

    自転車で15分もあればどこにでも行ける程良い規模の街。徒歩で移動できる中心部。新鮮な旬の食材を使った料理がリーズナブルに楽しめる街。魅力的な起業家が集まる街。ポートランドとニューヨーク。アメリカ2都市の多数の小さな変化を丹念に取材した本書は、これからを生きるヒントに満ち満ちている。
    少量生産で食品を手作りするアルティザンたちのフリーマーケット。牛まるごと一頭の肉はもちろん、残った皮で靴やバッグま

  • クリエイティブリユース

    クリエイティブリユース

    著者/大月ヒロ子

    2,160 円(税込)

    クリエイティブリユースとは、家庭や企業から日々生み出される廃材をそのまま廃棄せず、ひとのクリエイティビティー(想像力と創造力)を使って、素敵なものに生まれ変わらせ、再び循環させる取り組みのこと。日本初の「クリエイティブリユース」の拠点「IDEA R LAB」を、岡山県倉敷市玉島に開設したのが、この本の著者、大月ヒロ子さん。

  • 僕は、そして僕たちはどう生きるか

    僕は、そして僕たちはどう生きるか

    著者/梨木香歩

    928 円(税込)

    『君たちはどう生きるか』の主人公にちなんで「コペル」と呼ばれる十四歳の僕。ある朝、染織家の叔父ノボちゃんがやって来て、学校に行くのをやめた親友ユージンに会いに行くことに・・・。そこからはじまる、かけがえのない一日の物語。

  • ときをためる暮らし

    ときをためる暮らし

    作/つばた英子・つばたしゅういち

    1,944 円(税込)

    84歳の英子さんと、87歳のしゅういちさん。便利さとは無縁、自分流に手間ひまを楽しみ、ていねいに生きてきた。山を削ってできた住宅地の一角で、木を植え、土を耕やし、育ててきたキッチンガーデン。収穫した野菜や果物は、日々の食卓をまかない、離れて暮らす家族や、訪れる人たちにふるまわれる。
    ふたりがこころがけてきた「ときをためる」暮らし。

  • 減速して自由に生きる ダウンシフターズ

    減速して自由に生きる ダウンシフターズ

    著者/高坂勝

    820 円(税込)

    システムから降りて、好きなことをしても大丈夫! そこには楽しい人生が開けている。

  • 地球のレッスン

    地球のレッスン

    著者/北山 耕平

    885 円(税込)

    地球に生きる者として、やるべきことをやり終えるまで、あなたの旅は続く。自然とともに生きるためのハートと魂へとのレッスン、そして、食べものについて知っておくべきこととは?

  • 自然のレッスン

    自然のレッスン

    著者/北山耕平

    885 円(税込)

    自分の中にみずみずしい自然を蘇らせる「こころ」と「からだ」、そして「食べもの」のレッスン。自分の生き方を見つめ直すための詩的なことばたち。
    第一部「こころのレッスン」は、衣食住、生活、気持ちについて。第二部「からだのレッスン」は、健康について。第三部「食べもののレッスン」は、野菜や調味料について。自分の人生の指針として、この時代を生きのびるためのバイブル。

  • URBAN PERMACULTURE 都会からはじまる新しい生き方のデザイン

    URBAN PERMACULTURE 都会からはじまる新しい生き方のデザイン

    著者/ソーヤー海

    1,944 円(税込)

    パーマカルチャーとは何か? 5つのキーワードを基に、持続可能な生活・文化・社会をデザインする知恵を学ぼう!
    「EDIBLE・食べられる」:裏庭やベランダでできるガーデニングや動物の飼い方など、自分で食べ物を作る知恵。単に技術を学ぶだけでなく、命がどこから来るのか、自然の営みに気付くこと。採れたて野菜を誰かと一緒に食べ、つながりを築くこと。食べ物を育てることは文化を育てることなのだ。

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