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しぜん|絵本

  • つばきレストラン【再入荷次第発送】

    つばきレストラン【再入荷次第発送】

    作/おおたぐろまり

    990 円(税込)

    つめたい風が吹く寒い冬に、つばきが元気に花を咲かせました。さあ、つばきレストランの開店です。メニューはたったひとつだけ。それは、とってもあまい“みつ”です。お客さんは小鳥たち。さあ、いらっしゃい! 寒さに負けないように、たっぷり飲んでいってね。厳しい冬ならではの、つばきと小鳥のしあわせな関係を、あたたかく描きます。

  • ふしぎなたね

    ふしぎなたね

    作/安野光雅

    1,815 円(税込)

    「むかし あるところに なまけものの 男が すんでいました。」そこへ仙人がやってきて、ふしぎなたねを2個くれました。いわく、「ひとつ食べれば一年間おなかがいっぱいになり、ひとつ埋めると翌年必ず2つ実がなる。」とのこと。男はしばらく言われたとおりにしていましたが、何年かたって、やっと気がつきます。「今年は、2個とも地面にうめてみたら・・・」。

  • なにかがいる

    なにかがいる

    作/佐藤 雅彦+ユーフラテス

    990 円(税込)

    いきものたちの気配を、絵本の中で感じてみよう。現実の世界で感じられる音や匂いなどは、絵本の世界にはありません。ここに登場するものたちは、決して隠れようと意識してそこにいるわけではないのに、なぜか見えなくなっているのです。でも、ことばでは表現しきれない「なにか」があるのです。気配を感じる能力は、誰もが持っているもの。感覚を研ぎすまして、その「なにか」を見つけてください。

  • カールはなにをしているの?

    カールはなにをしているの?

    作/デボラ・フリードマン

    1,650 円(税込)

    ミミズのカールは、くる日もくる日も土をほり、かれ葉をたべ、食べては出してをくりかえしています。ある日、野ネズミにどうしてそんなことをしているのかとたずねられ、こたえをさがす旅にでました。でも、ウサギやキツネ、リスなど、誰にきいてもわかりません。そのうち月日はながれ…。カールは、こたえを見つけられるでしょうか。

  • 虫ガール

    虫ガール

    作/ソフィア・スペンサー、マーガレット・マクナマラ
    絵/ケラスコエット

    1,650 円(税込)

    ちいさな頃から虫が大好きなソフィア。幼稚園の間は人気者でしたが、小学校に入ると、虫が好きなことが原因でいじめにあうように…。すっかり落ち込んでしまい、「虫をお休みする」と言うソフィアを見かねたお母さんが、ソフィアをはげまそうと、昆虫学者のグループに1通のメールを出しました。すると、世界中の昆虫学者から、ソフィアにぞくぞくとメッセージが!

  • シェルパのポルパ エベレストにのぼる

    シェルパのポルパ エベレストにのぼる

    作/石川直樹
    絵/梨木羊

    1,980 円(税込)

    シェルパの男の子、ポルパは、生まれたときからヒマラヤの山々をながめて育ってきた。毎日の荷物運びの仕事で体をきたえ、テンジンおじさんに認められたポルパは、念願のエベレスト初登頂をめざす。「ここよりたかいばしょは どこにもないぞ!」ヒマラヤ登山の縁の下の力持ち、シェルパの人びとに注目した新しい冒険絵本。

  • アラスカで一番高い山(たくさんのふしぎ 2020年4月号)

    アラスカで一番高い山(たくさんのふしぎ 2020年4月号)

    作/石川直樹(文・写真)

    770 円(税込)

    「デナリ」は、標高6000mを超す北米大陸の最高峰です。作者はあるとき、たったひとりでこの山へ向かいました。テントや食料など、生きるために必要なものはすべて自分ではこびます。途中、足もとに危険な氷の裂け目があったり、はげしい雪や風に見舞われることもありました。ようやく辿り着いた山頂では、広大な大地を見わたせる壮観な景色がまっていました。

  • わたしたちの家が火事です

    わたしたちの家が火事です

    作/ジャネット・ウィンター

    1,650 円(税込)

    世界じゅうの気候がおかしい。地球の温度が上がっている。手おくれにならないうちになんとかしなくては! 声を上げたのは、たったひとりの女の子。スウェーデンのグレタ・トゥーンベリの勇気ある行動が、世界を動かしました。

  • グレタ・トゥーンベリ

    グレタ・トゥーンベリ

    著者/ヴィヴィアナ マッツァ

    1,430 円(税込)

    グレタ・トゥーンベリはスウェーデンのティーンエイジャーで、いまやロックスターなみの有名人です。でも、ずっと有名だったわけではありません。

  • グレタと立ち上がろう

    グレタと立ち上がろう

    著者/ヴァレンティナ・ジャンネッラ
    絵/マヌエラ・マラッツィ

    1,980 円(税込)

    「このままでは地球は危ない」と声をあげたグレタ・トゥーンベリ。「科学者の声に耳を傾けよ」と訴えるグレタは、科学的データに基づき説明する。地球の環境の何が、どう、危ないのか。

  • 水の絵本

    水の絵本

    作/長田弘
    絵/荒井良二

    1,595 円(税込)

    「地球は水の星。人はみな水の星の子ども」と語っていた長田弘の『水の絵本』への思い。哲学的でもあり、やわらかなユーモアがちりばめられたことば。そのことばが表現するかけがえのない水の美しさ、かがやきを荒井良二が瑞々しく描いた新たなる名作。

  • とんでいく

    とんでいく

    作/風木一人
    絵/岡崎立

    990 円(税込)

    スピード自慢の一羽のタカ。湖から山を目指して飛んでいきます。野を越え、町を越え、飛行機と競走して、ついにタカは山に到着。絵本も最後のページです。が、こんどはページを逆にめくっていくと・・・!? さっきまでタカだった鳥が、ガンの子に大変身! 仲間とはぐれたガンの子が、山から湖の住処に帰っていくお話がはじまるのです。同じ鳥の絵なのに、右を向けばタカに、左を向けばガンに見える。前からも後ろからも読める、

  • ナマケモノのいる森で

    ナマケモノのいる森で

    作/ソフィー・ストラディ
    絵/アヌック・ボワロベール、ルイ・リゴー(仕掛け)

    2,420 円(税込)

    ここは、ナマケモノのいる森。木々がすくすく育ち、たくさんの動物たちが、森の中で生きていました。ある日、「シャーン シャーン!ギューン ギューン!」森に冷たい機械の音が響きわたり、鋭い刃が森の木々を切り倒しはじめ…!?

  • 庭をつくろう!

    庭をつくろう!

    作/ゲルダ・ミューラー

    1,650 円(税込)

    引っ越してきた家には、広い庭がある。長く空き家だったので、庭は荒れ放題。すてきな庭をつくるには、どうしたらいいんだろう・・・?

  • みんなの園芸店

    みんなの園芸店

    作/大野八生

    3,080 円(税込)

    部屋の中や庭に植物があると、気持ちに張りが出たり安らいだりと、暮らしに彩りを添えてくれます。この本は、多肉植物からバラやヒマワリ、食虫植物までの様々な種類の植物の楽しみ方を春夏秋冬それぞれの季節で提案した、園芸の入門書です。

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