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しぜん|絵本

  • グレタ・トゥーンベリ

    グレタ・トゥーンベリ

    著者/ヴィヴィアナ マッツァ

    1,430 円(税込)

    グレタ・トゥーンベリはスウェーデンのティーンエイジャーで、いまやロックスターなみの有名人です。でも、ずっと有名だったわけではありません。

  • あるヘラジカの物語

    あるヘラジカの物語

    作/星野道夫(原案)、鈴木まもる

    1,650 円(税込)

    星野道夫が遺した1枚の写真から生まれた物語。アラスカのデナリの山のふもとで、1頭のオスのヘラジカがたくさんのメスと暮らしていた。ある日、この群れによそ者の1頭のオスが近づいてきた。オスどうしの激しい戦いがはじまる。

  • 別冊太陽 昆虫のとんでもない世界

    別冊太陽 昆虫のとんでもない世界

    著者/丸山宗利(監修)

    2,640 円(税込)

    美しさと楽しさいっぱいの昆虫の世界を一挙紹介。それぞれの種のおどろきの生態や、暮らしの知恵、子孫を残すための方法などをダイナミックな写真とともに解説。また、栗林 慧、海野和男、山口 進、今森光彦など、昆虫写真界を代表するレジェンド写真家を紹介するページや、昆虫の最先端研究、昆虫をテーマにしたアーティストなど、盛りだくさんの内容。子どもも大人も愉しめる一冊。

  • まっている。

    まっている。

    作/村上康成

    1,540 円(税込)

    クモは巣をはってトンボがかかるのを待っています。花はきれいな色といいにおいでハチやチョウを待っています。セミの幼虫は土の中で空を飛ぶ日を待っています。ほんの数秒、じっと静かに待ってみる。なにが見えてくるしょう? なにがきこえてくるでしょう? 急ぎすぎていた私たちに、「待つ」時間の豊かさを教えてくれる絵本。

  • つかまえた

    つかまえた

    作/田島征三

    1,540 円(税込)

    夏のある日、川の浅瀬に大きな魚がいるのをみつけたぼくは、そっと近づこうとしたが、足をすべらせて川に落ちてしまう。水の中で懸命にのばした指が魚にふれると、ぼくは無我夢中でそれをつかまえた・・・。

  • ナマケモノのいる森で

    ナマケモノのいる森で

    作/ソフィー・ストラディ
    絵/アヌック・ボワロベール、ルイ・リゴー(仕掛け)

    2,420 円(税込)

    ここは、ナマケモノのいる森。木々がすくすく育ち、たくさんの動物たちが、森の中で生きていました。ある日、「シャーン シャーン!ギューン ギューン!」森に冷たい機械の音が響きわたり、鋭い刃が森の木々を切り倒しはじめ…!?

  • びっくりまつぼっくり

    びっくりまつぼっくり

    作/多田多恵子
    絵/堀川理万子

    990 円(税込)

    まつぼっくりには、ふしぎがいっぱい。上から下から見てみよう。どんな形してるかな?まつぼっくりについているタネもふしぎ。くるくるまわるダンスをします。

  • おつきさま こっちむいて

    おつきさま こっちむいて

    作/片山令子
    絵/片山健

    990 円(税込)

    夕方西の空に見た月は、よこをむいた細い三日月。「おつきさま、こっちむいて」男の子は月によびかけます。そのあと男の子が見つけたのは、飛行機雲を見ている月、自転車にどこまでもついてくる月、雲とかくれんぼする月。だんだん月の形がかわってきましたが、月はなかなかこっちをむいてくれません。ひるま、アイスクリームのような白い月を見つけた数日後、とうとうまんまるの満月になって男の子のほうをむいてくれて…。

  • 虫ガール

    虫ガール

    作/ソフィア・スペンサー、マーガレット・マクナマラ
    絵/ケラスコエット

    1,650 円(税込)

    ちいさな頃から虫が大好きなソフィア。幼稚園の間は人気者でしたが、小学校に入ると、虫が好きなことが原因でいじめにあうように…。すっかり落ち込んでしまい、「虫をお休みする」と言うソフィアを見かねたお母さんが、ソフィアをはげまそうと、昆虫学者のグループに1通のメールを出しました。すると、世界中の昆虫学者から、ソフィアにぞくぞくとメッセージが!

  • シェルパのポルパ エベレストにのぼる

    シェルパのポルパ エベレストにのぼる

    作/石川直樹
    絵/梨木羊

    1,980 円(税込)

    シェルパの男の子、ポルパは、生まれたときからヒマラヤの山々をながめて育ってきた。毎日の荷物運びの仕事で体をきたえ、テンジンおじさんに認められたポルパは、念願のエベレスト初登頂をめざす。「ここよりたかいばしょは どこにもないぞ!」ヒマラヤ登山の縁の下の力持ち、シェルパの人びとに注目した新しい冒険絵本。

  • アラスカで一番高い山(たくさんのふしぎ 2020年4月号)

    アラスカで一番高い山(たくさんのふしぎ 2020年4月号)

    作/石川直樹(文・写真)

    770 円(税込)

    「デナリ」は、標高6000mを超す北米大陸の最高峰です。作者はあるとき、たったひとりでこの山へ向かいました。テントや食料など、生きるために必要なものはすべて自分ではこびます。途中、足もとに危険な氷の裂け目があったり、はげしい雪や風に見舞われることもありました。ようやく辿り着いた山頂では、広大な大地を見わたせる壮観な景色がまっていました。

  • チョウはなぜ飛ぶか

    チョウはなぜ飛ぶか

    著者/日高敏隆

    836 円(税込)

    小学生のころ、ぼくはおもしろいことに気がついた。どうしてアゲハは同じ道を飛ぶんだろう? 少年はやがて研究者となりチョウの行動のふしぎを解きあかしていく。なぞを追って、世界を知るのはたのしい。動物行動学者が夢中で調べて見たこと感じたことを、失敗談もまじえて子どもたちに語る。装画・解説=舘野鴻。

  • みんなの園芸店

    みんなの園芸店

    作/大野八生

    3,080 円(税込)

    部屋の中や庭に植物があると、気持ちに張りが出たり安らいだりと、暮らしに彩りを添えてくれます。この本は、多肉植物からバラやヒマワリ、食虫植物までの様々な種類の植物の楽しみ方を春夏秋冬それぞれの季節で提案した、園芸の入門書です。

  • わたしたちの家が火事です

    わたしたちの家が火事です

    作/ジャネット・ウィンター

    1,650 円(税込)

    世界じゅうの気候がおかしい。地球の温度が上がっている。手おくれにならないうちになんとかしなくては! 声を上げたのは、たったひとりの女の子。スウェーデンのグレタ・トゥーンベリの勇気ある行動が、世界を動かしました。

  • グレタと立ち上がろう

    グレタと立ち上がろう

    著者/ヴァレンティナ・ジャンネッラ
    絵/マヌエラ・マラッツィ

    1,980 円(税込)

    「このままでは地球は危ない」と声をあげたグレタ・トゥーンベリ。「科学者の声に耳を傾けよ」と訴えるグレタは、科学的データに基づき説明する。地球の環境の何が、どう、危ないのか。

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