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しぜん|絵本

  • 庭をつくろう!

    庭をつくろう!

    作/ゲルダ・ミューラー

    1,620 円(税込)

    引っ越してきた家には、広い庭がある。長く空き家だったので、庭は荒れ放題。すてきな庭をつくるには、どうしたらいいんだろう・・・?

  • ぼくの草のなまえ

    ぼくの草のなまえ

    作/長尾玲子

    1,188 円(税込)

    太郎くんは、プランターのチューリップに水をあげていると、片隅に小さな草が白い花を咲かせているのに気が付きました。かわいい草の名前を知りたい太郎くん。そうだ、雑草のことならおじいちゃんだ! さっそく電話をするのですが、この季節に白い花が咲く雑草の名前は、どうやらとてもたくさんあるようです。さて、太郎くんとおじいちゃんは、どうする!?

  • にわのともだち

    にわのともだち

    作/大野八生

    1,080 円(税込)

    庭のかたすみに、のっぽの植木鉢とひらべったい植木鉢。このままずっと、庭のすみっこでさみしいまま? だいじょうぶ、きっとなにかいいことあるよ。励まし合うふたつの植木鉢。ある日、植木鉢の頭の上がムズムズ。何か生えてきたようです・・・!

  • つくし

    つくし

    作/甲斐信枝

    972 円(税込)

    春が来ると、野原に、田畑に、土手に、いっせいに伸びてくる、つくし。その1年間の暮らしを、みずみずしく描きました。地上に見える部分、地下の根っこの部分。数年かけて、つくしの生態を観察し続けた甲斐信枝さんの科学絵本。つくしの不思議な世界を、やさしくあたたかく教えてくれます。「つくしだれのこ、すぎなのこ」の意味も、わかりますよ。

  • さくら

    さくら

    作/長谷川摂子
    絵/矢間芳子

    972 円(税込)

    春の訪れをしみじみ感じさせてくれる、桜。でもお花見の時以外、桜の姿をじっくり眺めたことはありますか?
    満開の桜、散ってしまった桜、はっぱのあかちゃんが出てきた桜、緑生い茂る桜、紅葉、そして落葉。三年間の観察を経て描かれた精緻な絵で、桜の木の春夏秋冬をたどる科学絵本。春の美しい花を咲かせるために、桜の木は1年かけて準備をしているのだと気づかされます。

  • ライオンはかせのはなやさん

    ライオンはかせのはなやさん

    作/かつらこ

    1,404 円(税込)

    ウサギくんは、大事に育てたタンポポを、ライオンはかせにプレゼントしました。それを見たライオンはかせ、「そうだ! おもしろいことを おもいついたぞ!」 研究室に飛び込んで、なにやら開発をはじめました。

  • たんぽぽ

    たんぽぽ

    作/甲斐信枝

    1,404 円(税込)

     あさ おひさまの ひかりで、 たんぽぽたちは めを さます。
     そして いちにちじゅう、いっしょうけんめい 
     おひさまを みあげて くらす。

  • タンポポ たいへん!

    タンポポ たいへん!

    作/シャーロット・ミドルトン

    1,620 円(税込)

    クシャクシャ ムシャムシャ。クリストファーが暮らすモルモットが丘では、毎日幸せな音が聴こえます。クシャクシャ ムシャムシャ。それは、みんなが大好物のタンポポの葉をかじる音。

  • 鹿踊りのはじまり

    鹿踊りのはじまり

    作/宮沢賢治
    絵/ミロコマチコ

    1,620 円(税込)

    白い火のように揺れて輝く一面のすすき野原。嘉十(かじゅう)は、自分の耳を疑った。そして、がたがた震え出した。聞こえるはずのない鹿のことばが、聞こえてきたから!

     「じゃ、おれ行って見て来べが。」
     「うんにゃ、危ないじゃ。も少し見でべ。」

  • みんないきもの

    みんないきもの

    著者/阿部健一(監修)

    1,404 円(税込)

    いきものって、何だろう? 命あるものは、みんないきもの。わたしたち人間も、いきものだ。いきものと人間は、何が違うのだろう? そもそも、違いなんてあるのだろうか?

  • くんちゃんのはたけしごと

    くんちゃんのはたけしごと

    作/ドロシー・マリノ

    1,026 円(税込)

    お父さんの畑仕事を手伝う、こぐまのくんちゃん。でも、お父さんが種をまいたばかりの土を、くまでてひっかいてしまったり、雑草に水をやってしまったり、とうがらしの花を摘み取ってしまったり・・・。「ちがう、ちがう!」 失敗を繰り返すくんちゃんは、お父さんに怒られてばかり。

  • おなじそらのしたで

    おなじそらのしたで

    作/ブリッタ・テッケントラップ

    1,620 円(税込)

     ぼくたちは みんな 
     おなじ そらの したで 
     いきている 
     ここでも 
     とおくでも

    都会で暮らす猫。草原のライオン。同じ空の下、さまざまな動物が出会い、遊び、歌をうたっている。だれもが、どんな場所、どんな環境にあっても、同じように日々を生きている。

  • かえでがおか農場のいちねん

    かえでがおか農場のいちねん

    作/アリス・プロベンセン/マーティン・プロベンセン

    1,944 円(税込)

    農場で動物たちに囲まれて暮らす、プロベンセン夫婦。1月から12月まで、農場での12ヶ月の移り変わりを丁寧に描く絵本。

  • クマと少年

    クマと少年

    作/あべ弘士

    1,620 円(税込)

    かあさんのおっぱいをいっしょに飲んで、本当の兄弟のように育てられた少年とクマのキムルン。いっしょに野の花で遊び、虫や魚を追いかけ

  • ミツバチのはなし

    ミツバチのはなし

    作/ヴォイチェフ・グライコフスキ(文)
    絵/ピョトル・ソハ

    3,024 円(税込)

    とろりと甘くておいしいハチミツは、ミツバチが作ってくれるもの。ミツバチは、どんなふうにハチミツを作っているのでしょう。人間は、いつ頃からミツバチを飼うようになったのでしょう。

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