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今月のふくてんちょー|絵本

  • ながいながいペンギンの話

    ながいながいペンギンの話

    作/いぬいとみこ
    絵/大友康夫

    691 円(税込)

    【2019年8月 ヒロヒサふくてんちょーおすすめ】
    南極大陸をふき荒れる、その冬最後の雪嵐の中で、ペンギンのたまごが2つかえりました。ルルとキキ兄弟は、生まれたばかりだというのに元気いっぱい。両親の留守にこっそり家をぬけだして…!? 

  • モモ

    モモ

    作/ミヒャエル・エンデ

    864 円(税込)

    【2019年7月 ユイコふくてんちょーおすすめ】
    町はずれの円形劇場跡にまよいこんだ、不思議な少女モモ。町の人たちは、モモに話を聞いてもらうと、幸福な気持ちになるのでした。そこへ、「時間どろぼう」の男たちの魔の手が忍び寄り…。「時間」とは何かを問う、エンデの名作。

  • フランダースの犬

    フランダースの犬

    作/ウィーダ

    691 円(税込)

    【2019年6月 ハナふくてんちょーおすすめ】
    幼い少年ネロと、老犬パトラッシュ。ふたりの深い友情を描く名作。ネロは、大聖堂の名画にこころをかきたてられますが、貧しさゆえにつらい日々を送りますが…。

  • クローディアの秘密

    クローディアの秘密

    作/E.L.カニグズバーグ

    734 円(税込)

    【2019年5月 カエデふくてんちょーおすすめ】
    少女クローディアは、弟をさそって家出することにしました。行き先は、ニューヨークのメトロポリタン美術館。2人は、ミケランジェロ作とされる天使の像にひきつけられ、その謎を解こうとしますが…!?

  • こいぬとこねこのおかしな話

    こいぬとこねこのおかしな話

    作/ヨゼフ・チャペック

    691 円(税込)

    【2019年4月 コウヘイふくてんちょーおすすめ】

    こいぬとこねこは、人間のきちんとした生活に憧れて、床の掃除をしたり、ケーキを焼いたりしますが…!?  気のいいこいぬと、しっかりもののこねこ。ふたり(?)のおしゃべりが笑いを誘う、10の愉快なお話。チェコ児童文学の古典。

  • 帰ってきたメアリー・ポピンズ

    帰ってきたメアリー・ポピンズ

    作/P.L.トラヴァース

    864 円(税込)

    【2019年3月 ハルコふくてんちょーおすすめ】

    メアリー・ポピンズが西風にのってバンクス家を去ってしまってから、子どもたちは彼女の帰ってくる日をこころ待ちにしていました。ある日、公園でタコあげをしていると、糸の先にツンとすましたなつかしい彼女の姿が現れて・・・!? 

  • ぽっぺん先生の日曜日

    ぽっぺん先生の日曜日

    作/舟崎克彦

    734 円(税込)

    【2018年8月 コータローふくてんちょーおすすめ】
    書斎の本を整理しているうちに、「なぞなぞの本」の中に入りこんでしまったぽっぺん先生。なぞを解かなければ、先にも進めないし、外にも出られない。ところがそのなぞ解きときたら、トンチやヘリクツばかり。おまけに出会うのは、奇想天外な動物ばかり。さて、どうなることやら・・・。「ぽっぺん先生物語」の第1作。

  • 青い月の石

    青い月の石

    作/トンケ・ドラフト

    820 円(税込)

    【2018年7月 タツノリふくてんちょーおすすめ】
    ヨーストはある暗い夜、家の外にあやしい黒い影を目にする。次の日、校庭の地面の下から、不気味な男が現れた。その名は地下世界の王、マホッヘルチェ。ヨーストは、マホッヘルチェの足跡を追っていくが・・・!?

  • ドリトル先生アフリカゆき

    ドリトル先生アフリカゆき

    作/ヒュー・ロフティング

    734 円(税込)

    【2018年6月 サエふくてんちょーオススメ】

    沼のほとりのパドルビーに住む名医・ドリトル先生は、オウムのポリネシアから動物語を習い、世界中の動物たちから敬愛されています。ある日、アフリカのサルの国から、ひどい疫病が流行しているから救ってほしいという訴えを受けた先生は、犬のジップたちをひきつれて冒険の航海に出発します。ドリトル先生物語の第1作目。

  • グレイ・ラビットのおはなし

    グレイ・ラビットのおはなし

    作/アリソン・アトリー

    691 円(税込)

    【2018年5月 ハルコふくてんちょーオススメ】
    働きもののグレイ・ラビットは、森の一軒家で、うぬぼれやの野うさぎ・ヘアと、いばりやのリス・スキレルといっしょになかよく暮らしています。牛乳屋のハリネズミ一家、物知りのフクロウ、恐ろしいキツネやイタチなど、森の仲間たちが活躍する幼年文学の傑作。

  • 森は生きている

    森は生きている

    作/サムイル・マルシャーク

    712 円(税込)

    【2018年4月 イツキふくてんちょーオススメ】
    気まぐれな女王が、真冬に4月に咲くマツユキソウの花が欲しいと言い出した。見つけた者には、かごいっぱいの金貨を褒美に出すとのお触れに、国中が大騒ぎ。

  • ミス・ビアンカ ダイヤの館の冒険

    ミス・ビアンカ ダイヤの館の冒険

    作/マージェリー・シャープ

    712 円(税込)

    【2018年3月 ミナトふくてんちょーオススメ】
    ねずみたちの組織する「囚人友の会」では、いかなる冒険も、かならず正式な「総会」をもってはじまります。議長のミス・ビアンカが提案したのは、残酷な大公妃に仕える不幸な少女・ペイシェンスを救出すること。しかも、婦人部会のねずみたちだけで!

  • リンゴの木の上のおばあさん

    リンゴの木の上のおばあさん

    作/ミラ・ローベ

    691 円(税込)

    【2017年9月 ナナふくてんちょーオススメ】
    自分にはおばあさんがいない、とさびしく思っていた少年アンディ。いつものように庭のリンゴの木に登ると、そこには不思議なおばあさんがいました! いっしょに遊園地へ行ったり、草原で馬をつかまえたり、アンディとおばあさんは愉快な冒険をします。

  • エーミルはいたずらっ子

    エーミルはいたずらっ子

    作/アストリッド・リンドグレーン

    691 円(税込)

    【2017年8月 マイふくてんちょーおすすめ】
    エーミルは、天使のようにかわいい男の子。ところがどっこい、頭をスープ鉢につっこんで抜けなくなったり、景色を見せてやろうと、妹のイーダを旗柱に宙ぶらりんにしたり、すっとんきょうないたずらを次々に引き起こし、みんなの度肝をぬきます!

  • ジャングル・ブック

    ジャングル・ブック

    作/ラドヤード・キプリング

    864 円(税込)

    【2017年7月 コータローふくてんちょーおすすめ】
    舞台はインドのジャングル。オオカミに育てられた少年・モウグリは、ヒグマのバルーや黒ヒョウのバギーラに見守られ、ジャングルのおきてを学びながら、すくすくと成長していく。宿敵のトラ、シア・カーンとの対決など、さまざまな冒険を切りぬけ、ジャングルの主になったモウグリだったが、やがて春がおとずれ・・・!? 

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