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今月のふくてんちょー|絵本

  • 魔女のむすこたち

    魔女のむすこたち

    著者/カレル・ポラーチェク

    792 円(税込)

    【2021年4月 コウヘイふくてんちょーおすすめ】
    ふとっちょエドダントとやせっぽちフランチモルは、陽気でたのもしい兄弟。ある日、子どもたちを魔法のほうきに乗せて出かけた遠足が、まさかの大冒険に! 山賊にとらわれたり、カッパや妖精に出会ったり、人食い王の胃痛を治したり…!?

  • けものたちのないしょ話 中国民話選

    けものたちのないしょ話 中国民話選

    作/君島久子(編訳)

    836 円(税込)

    【2021年3月 テットンふくてんちょーおすすめ】動物たちの話を聞いて幸運をつかんだ話(ブミ族)をはじめ、「牛飼いと織姫」(漢族)、「ふしぎな短剣」(ウィグル族)など、中国の各民族に伝わる民話27編。

  • まだらのひも

    まだらのひも

    著者/アーサー・コナン・ドイル

    792 円(税込)

    【2020年10月 イオリふくてんちょー/2016年10月 ユウキふくてんちょーおすすめ】
    探偵小説の古典として長いあいだ愛読されてきたシャーロック・ホウムズの短編の中から、「赤毛連盟」「口のまがった男」「まだらのひも」「名馬シルヴァー・ブレイズ」など6編を収録。

  • 宝島

    宝島

    著者/R.L.スティーヴンスン

    836 円(税込)

    【2020年8月 ユウふくてんちょーおすすめ】
    ジム少年は、トレローニさんや医者のリヴィシー先生とともに、海賊フリント船長がうめた莫大な財宝を探しに出帆する。ぶきみな1本足の海賊シルヴァーの陰謀にまきこまれ、はげしい戦いが始まる…。手に汗にぎる海洋冒険小説の名作。

  • トム・ソーヤーの冒険 (上)(下)

    トム・ソーヤーの冒険 (上)(下)

    著者/マーク・トウェイン

    1,606 円(税込)

    【2020年8月 レンふくてんちょーおすすめ】
    ミシシッピ川沿いの小さな村を舞台に、わんぱくな少年トムが浮浪児ハックを相棒に大活躍するゆかいな冒険物語。因習にとらわれがちな大人たちの思惑をよそに、自然の中で自由にのびのびと生きる子どもたちを描く少年文学の名作。

  • 飛ぶ教室

    飛ぶ教室

    著者/エーリヒ・ケストナー

    748 円(税込)

    【2020年5月 テットンふくてんちょーおすすめ】ボクサー志望のマッツ、貧しくも秀才のマルティン、臆病なウーリ、詩人ジョニー、クールなゼバスティアーン。生いたちも性格もまったくちがう少年たちはそれぞれに、悩み、悲しみ、そしてあこがれを抱いています。寄宿学校でくり広げられる、涙と笑いがつまったクリスマスの物語。新訳。

  • 長い長いお医者さんの話

    長い長いお医者さんの話

    作/カレル・チャペック

    792 円(税込)

    【2020年4月 コウヘイふくてんちょーおすすめ】
    チェコの文豪 カレル・チャペックの楽しい童話集。しんせつな町のお医者さんたちや、はたらき者の郵便屋さんが活躍するしゃれたおとぎ話9編。兄ヨセフのゆかいな挿し絵とともに、多くの人々に愛されてきた現代の古典。

  • ながいながいペンギンの話

    ながいながいペンギンの話

    作/いぬいとみこ
    絵/大友康夫

    704 円(税込)

    【2019年8月 ヒロヒサふくてんちょーおすすめ】
    南極大陸をふき荒れる、その冬最後の雪嵐の中で、ペンギンのたまごが2つかえりました。ルルとキキ兄弟は、生まれたばかりだというのに元気いっぱい。両親の留守にこっそり家をぬけだして…!? 

  • モモ

    モモ

    作/ミヒャエル・エンデ

    880 円(税込)

    【2019年7月 ユイコふくてんちょーおすすめ】
    町はずれの円形劇場跡にまよいこんだ、不思議な少女モモ。町の人たちは、モモに話を聞いてもらうと、幸福な気持ちになるのでした。そこへ、「時間どろぼう」の男たちの魔の手が忍び寄り…。「時間」とは何かを問う、エンデの名作。

  • フランダースの犬

    フランダースの犬

    作/ウィーダ

    704 円(税込)

    【2019年6月 ハナふくてんちょーおすすめ】
    幼い少年ネロと、老犬パトラッシュ。ふたりの深い友情を描く名作。ネロは、大聖堂の名画にこころをかきたてられますが、貧しさゆえにつらい日々を送りますが…。

  • クローディアの秘密

    クローディアの秘密

    作/E.L.カニグズバーグ

    748 円(税込)

    【2019年5月 カエデふくてんちょーおすすめ】
    少女クローディアは、弟をさそって家出することにしました。行き先は、ニューヨークのメトロポリタン美術館。2人は、ミケランジェロ作とされる天使の像にひきつけられ、その謎を解こうとしますが…!?

  • こいぬとこねこのおかしな話

    こいぬとこねこのおかしな話

    作/ヨゼフ・チャペック

    704 円(税込)

    【2019年4月 コウヘイふくてんちょーおすすめ】

    こいぬとこねこは、人間のきちんとした生活に憧れて、床の掃除をしたり、ケーキを焼いたりしますが…!?  気のいいこいぬと、しっかりもののこねこ。ふたり(?)のおしゃべりが笑いを誘う、10の愉快なお話。チェコ児童文学の古典。

  • 帰ってきたメアリー・ポピンズ

    帰ってきたメアリー・ポピンズ

    作/P.L.トラヴァース

    880 円(税込)

    【2019年3月 ハルコふくてんちょーおすすめ】

    メアリー・ポピンズが西風にのってバンクス家を去ってしまってから、子どもたちは彼女の帰ってくる日をこころ待ちにしていました。ある日、公園でタコあげをしていると、糸の先にツンとすましたなつかしい彼女の姿が現れて・・・!? 

  • ぽっぺん先生の日曜日

    ぽっぺん先生の日曜日

    作/舟崎克彦

    748 円(税込)

    【2018年8月 コータローふくてんちょーおすすめ】
    書斎の本を整理しているうちに、「なぞなぞの本」の中に入りこんでしまったぽっぺん先生。なぞを解かなければ、先にも進めないし、外にも出られない。ところがそのなぞ解きときたら、トンチやヘリクツばかり。おまけに出会うのは、奇想天外な動物ばかり。さて、どうなることやら・・・。「ぽっぺん先生物語」の第1作。

  • 青い月の石

    青い月の石

    作/トンケ・ドラフト

    836 円(税込)

    【2018年7月 タツノリふくてんちょーおすすめ】
    ヨーストはある暗い夜、家の外にあやしい黒い影を目にする。次の日、校庭の地面の下から、不気味な男が現れた。その名は地下世界の王、マホッヘルチェ。ヨーストは、マホッヘルチェの足跡を追っていくが・・・!?

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