スロウな本屋 オンラインショップ

カートを見る

新規登録

絵本

  • それしか ないわけ ないでしょう

    それしか ないわけ ないでしょう

    作/ヨシタケシンスケ

    1,404 円(税込)

     ”みらいの せかいは
     たいへんな ことばっかり なんだってさ”

    人口が増えすぎたり、戦争が起こったり・・・ 大人になった時、未来に待っているのは、大変なことばかり。おにいちゃんはそう言うけど、それって本当!? 

  • サーベルふじん

    サーベルふじん

    作/網代幸介

    1,620 円(税込)

    サーベル頭のサーベル夫人。働き者で、町の人気者。「みんなの よろこぶ かおが みたくて まいにち めが まわるほど はたらきました」

  • ねむりどり

    ねむりどり

    作/イザベル・シムレール

    1,836 円(税込)

    深い青色と、細密な絵が印象的なフランスの絵本作家、イザベル・シムレールの美しい絵本。ねむりを冒険に見立てて、物語は進みます。

  • 鹿踊りのはじまり

    鹿踊りのはじまり

    作/宮沢賢治
    絵/ミロコマチコ

    1,620 円(税込)

    白い火のように揺れて輝く一面のすすき野原。嘉十(かじゅう)は、自分の耳を疑った。そして、がたがた震え出した。聞こえるはずのない鹿のことばが、聞こえてきたから!

     「じゃ、おれ行って見て来べが。」
     「うんにゃ、危ないじゃ。も少し見でべ。」

  • ぼくのたび

    ぼくのたび

    作/みやこしあきこ

    1,620 円(税込)

    小さなホテルで働くぼく。居心地のよい、自慢のホテル。世界中からお客さんがやってくる。でもぼくは、まだこの町しか知らない。だけどいつか、大きなかばんを持って…。

  • みなまたの木 改訂復刻版

    みなまたの木 改訂復刻版

    作/三枝三七子/原田正純 (監修)

    1,620 円(税込)

    松の木が一本、海辺の小さな家のそばにあった。漁師家族が、貧しくとも幸せに暮らしていた。毎日食卓には魚があがったが、雨が降れば漁に出られず、おなかのすく日もあった。

    町に大きな工場ができた。生活を安定させるため、漁師だったお父さんは、工場で働くようになった。やがて、町では植物や動物がおかしくなりはじめ、さらに、小さな家族を悲劇が襲い・・・。

  • あずき

    あずき

    作/荒井真紀

    972 円(税込)

    おめでたい席の「お赤飯」、こどもの日の「かしわもち」など、様々なお祝い事や行事で、あずきを使ったお菓子や料理が食べられてきました。なぜ、おめでたい席に、あずきを食べるのでしょう? 

  • あさって町のフミオくん

    あさって町のフミオくん

    著者/昼田弥子
    絵/高畠那生

    1,404 円(税込)

    小学3年生のフミオくんの町は、どこかへん。スーパーマーケットへ牛乳を買いにいったらシマウマの子どもと間違われたり、がいこつのおじさんとプールへ行ったり、「おいらたちは、おまえの足にぴったりだ!」という運動靴に出会ったり、お茶目なタコが耳にできたり・・・!?

  • あめだま

    あめだま

    作/ペク・ヒナ

    1,620 円(税込)

    文房具屋で少年ドンドンが見つけたのは、6つのあめだま。部屋で1つ食べると、「リモコンがはさまって痛い!」 と、ソファの声が聞こえてきた! もう1つ食べると、今度は犬のグスリが話しはじめて・・・!?

  • きょうがはじまる

    きょうがはじまる

    作/ジュリー・モースタッド

    1,728 円(税込)

     きょうは なにを しよう?
     どこへ いこうかな?
     そのまえに なにを きるか きめなくちゃ!

  • みえるとか みえないとか

    みえるとか みえないとか

    作/ヨシタケシンスケ 作/伊藤亜紗 相談

    1,512 円(税込)

    ぼくは、宇宙飛行士。降り立った星には、なんと目が3つあるひとたちがいた。この星のひとたちは、後ろにも目があって、前と後ろが同時に見えるらしい。だから、ぼくは普通にしているのに、「後ろが見えないなんてかわいそう」 とか 「後ろが見えないのに歩けるなんてすごい」 とか言われる。なんか変な感じ。

  • かぼちゃ人類学入門

    かぼちゃ人類学入門

    作/川原田徹

    1,404 円(税込)

    かぼちゃ島のかぼちゃ人は、のろまで、とんまだと言われている。しかし、かぼちゃに住み、かぼちゃを食べ、貧しくとも楽しく暮らしているかぼちゃ人の生活や理想を知ったら、それでも君は、彼らをのろまで、とんまだとか言えるだろうか

  • せかいいちの いちご

    せかいいちの いちご

    作/林木林
    絵/庄野ナホコ

    1,944 円(税込)

    ある日、シロクマのもとに届いた一粒のいちご。生まれてはじめて食べる一粒のいちごに、シロクマはうっとり。 それから冬が来るたびに、届くいちごの数は年々増えます。でも、いちごの数が増えるほど、減っていくのは・・・!?

  • もみじのてがみ

    もみじのてがみ

    作/きくちちき

    1,728 円(税込)

    「てがみだよ てがみだよ」 ねずみに届いた、まっ赤な「もみじのてがみ」。ねずみは、りすやひよどりと紅葉を探しにでかけます。山の中で見つけた赤い色。でもそれは、きのこだったり、木の実だったり。なかなか紅葉は見つからず・・・!? 秋の紅葉を美しく描き出す絵本。

  • しあわせなふくろう

    しあわせなふくろう

    作/ホイテーマ
    絵/チェレスチーノ・ピヤッチ 絵

    1,404 円(税込)

    百姓家で飼われている鳥たちは、毎日食べたり飲んだりしては、けんかをしていました。ある時、近くにある崩れかかった石壁の中で、とても幸せそうに暮らすふくろう夫婦をみて、鳥たちはその秘訣を聞きに行きます。

tumblr

pagetop
×