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絵本

  • ぺぱぷんたす 002

    ぺぱぷんたす 002

    著者/祖父江慎(アートディレクション)

    1,944 円(税込)

    紙の世界は、デジタルの世界とは違い、実際に触れることができる「実体験」に満ちている。紙で遊びながら、想像力をふくらませ、工夫したり、創造する愉しさを味わえる体感型のムック『ぺぱぷんたす』第2弾。

  • 見えない蝶をさがして

    見えない蝶をさがして

    作/いせひでこ

    1,728 円(税込)

    樹木、花、鳥、精霊、子ども・・・。画家・絵本作家 いせひでこさんが、2009年から10年間描きつないだ月刊俳句誌『岳(たけ)』の表紙画19枚に、20の掌編をそえた書籍が、本書『見えない蝶をさがして』です。

  • アヤンダ

    アヤンダ

    作/ヴェロニク・タジョ
    絵/ベルトラン・デュボワ

    1,620 円(税込)

    アヤンダは、お父さんが大好きな女の子。家族と共に、いつもにこにこ幸せに暮らしていました。

     あるひ、せんそうが はじまりました。
     なぜ、なんのために たたかうのか
     だれにも わからない せんそうでした。

  • 絵本の冒険

    絵本の冒険

    著者/小野明(編著)

    1,836 円(税込)

    「絵本とじっくりつきあうこと。絵をゆっくりよむこと。それによってこころが、からだが揺さぶられるのです」

    子どもは、絵本のことばと絵を同時に受けとめる。その原初的で直接的な感覚を、〈基本の子ども〉と呼ぶことにする。〈基本の子ども〉は、大人になってもずっと残っている。〈大人の私の素〉みたいなものとして、しっかり根を張っている。

  • 絵で読む 子どもと祭り

    絵で読む 子どもと祭り

    作/西村繁男

    720 円(税込)

    日本各地に存在する数多の祭り。季節も、地域も様々な中から、子どもが活躍する祭りを全国にたずね、丹念に描いた絵本。

  • 北欧に学ぶ小さなフェミニストの本

    北欧に学ぶ小さなフェミニストの本

    作/サッサ・ブーレグレーン

    1,620 円(税込)

    「世の中で大事なことを決めるのは、どうしておじさんばかりなの?」 ある日、新聞の写真を見た10歳のエッバ、なんだかおかしい、と気付きます。

  • 世界を変えた100人の女の子の物語

    世界を変えた100人の女の子の物語

    著者/エレナ・ファヴィッリ / フランチェスカ・カヴァッロ

    2,592 円(税込)

    大きな夢をもち 高いところをめざして がんばろう
    もし心ぼそくなったら、思いだして
    だいじょうぶ、あなたはまちがっていない

  • どうしてそんなにないてるの?

    どうしてそんなにないてるの?

    作/いしずまさし

    1,296 円(税込)

    泣き叫ぶあかちゃん。どうしてそんなに泣いてるの? その理由、考えたことはあるだろうか?

     おひるに おひさまを つかまえたかったから?

     もっと ちょうちょさんと いっしょに おどっていたかったから?

     あかの いろが どんな あじなのか しりたかったの?

  • ちょうちょのために ドアをあけよう

    ちょうちょのために ドアをあけよう

    作/ルース・クラウス
    絵/モーリス・センダック

    1,080 円(税込)

    子どもから、子どもへ、「こんなときはこうするといいよ」 「こんなときはこう言うといいよ」 アドバイスをしてくれる、愉快な暮らしの便利帳!? 

     おおごえで うたう うたを
     ひとつくらい おぼえておくと いいよ
     ぎゃーって さけびたくなる ひの ために

  • はかれないものをはかる + はかれないものをはかるひと(2冊セット)

    はかれないものをはかる + はかれないものをはかるひと(2冊セット)

    作/工藤あゆみ/ハタノエリ 工藤あゆみ

    2,700 円(税込)

    工藤あゆみ『はかれないものをはかる』(青幻舎 刊) と、その魅力に迫るzine 『はかれないものをはかるひと』(襟巻編集室 刊) の2冊セット。

  • はかれないものをはかる

    はかれないものをはかる

    作/工藤あゆみ

    1,728 円(税込)

    数字でははかれないけれど、確かに存在するもの。感情の温度、大切なひととの距離、願いや希望の重み。はかろうとすることは、そこにある本質に少しだけ近づこうとすること。49の「はかれないもの」を、詩とユーモラスな絵で紡ぎ出す絵本。岡山県生まれ、イタリア在住のアーティスト、工藤あゆみさんの同名の自作アーティストブックが絵本になりました。日本語、イタリア語、英語の3か国語併記。

  • はかれないものをはかるひと

    はかれないものをはかるひと

    著者/ハタノエリ 工藤あゆみ
    絵/松本紀子(写真)

    972 円(税込)

    観るひとのこころに、ゆっくりと沁み込むアーティスト・工藤あゆみさんのメッセージ。その作品の優しさに惚れ込んだライター、デザイナー、フォトグラファーの3人がタッグを組んで制作した、工藤あゆみさんの魅力に迫る小さな本(zine)。あゆみさんの作品にいつも描かれる「あのひと」は人間? 動物? いったい何?

  • The Night Life of Trees

    The Night Life of Trees

    作/Bhajju Shyam, Durga Bai, Ramsingh Urveti

    5,616 円(税込)

    夜になると本性を現すという、聖なる木にまつわるゴンド族の村の神話を描いた物語。漆黒の手漉き紙に鮮やかに手刷りされた木々は、繊細で力強い世界観を表現している。『The Night Life of Trees』(夜の木)は、タラブックスの名を世界的に知らしめた代表作

  • WATERLIFE

    WATERLIFE

    作/Rambharos Jha

    5,616 円(税込)

    ミティラー画の手法を取り入れ、独自の解釈で水の生きものを描いた作品。作者の生まれ育ったガンジス川のほとりの生きものから、見たことのないものまで、繊細なタッチでいきいきとていねいに描き出される。2012年ボローニャ・ラガッツィ賞(ニュー・ホライズン部門)優秀賞受賞作品。

  • やまのかいしゃ

    やまのかいしゃ

    作/スズキコージ
    絵/かたやまけん

    1,620 円(税込)

    会社員のほげたさん、今日も朝寝坊。昼過ぎに電車に飛び乗ると、ラッシュアワーは終わっていました。おむすびを食べようと思ったら、足にはトイレのスリッパを履いてきたことに気付きます。眼鏡やかばんも、持ってくるのを忘れました。電車は、会社とは反対方向へ。

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