スロウな本屋 オンラインショップ

カートを見る

新規登録

絵本

  • 夏休み! 発酵菌ですぐできる おいしい自由研究

    夏休み! 発酵菌ですぐできる おいしい自由研究

    作/小倉ヒラク

    1,080 円(税込)

    ヨーグルト、納豆、みそ汁、甘酒、パン。よく知っているこれらのおいしいものたちの共通点は、「菌」、そして「発酵」。

    乳酸菌、納豆菌、酵母菌・・・。身のまわりにあるけれど、目には見えない「発酵菌」を、夏休みに育てて、おいしい食べ物をつくってみよう! という自由研究ガイドブック。

  • アームストロング

    アームストロング

    作/トーベン・クールマン

    2,700 円(税込)

    夜ごと天体望遠鏡をのぞく小ネズミは、月は地球をまわる衛星だと発見。しかし仲間のネズミたちは、月はでっかいチーズと信じていて、とりあってくれません。がっかりする小ネズミのもとに、スミソニアン博物館から手紙が届き・・・!? 

  • アントワネット

    アントワネット

    作/ケリー・ディプッチオ
    絵/クリスチャン・ロビンソン

    1,620 円(税込)

    ブルドッグ一家のアントワネットには、3匹のきょうだいがいます。ロッキーは賢くて、リッキーは足が速く、ブルーノは力持ち。でも、アントワネットは、自分の得意なことがわかりません。

  • 庭のたからもの

    庭のたからもの

    作/大野八生

    1,458 円(税込)

    春から冬へ。季節を通して植物の愉しみ方、育て方、身近な自然とのふれあい方を、美しいイラストで紹介する絵本。

    自宅に庭がなくても大丈夫。著者は、絵本 『じょうろさん』 『にわのともだち』でお馴染み、造園家であり、イラストレーターとしても活躍する大野八生さん。その繊細で確かな絵と知識が、公園で、道ばたで、花屋で、など、身の回りの自然の楽しみ方を教えてくれます。

  • おばあちゃんとバスにのって

    おばあちゃんとバスにのって

    作/マット・デ・ラ・ペーニャ
    絵/クリスチャン・ロビンソン

    1,620 円(税込)

    雨の日曜日。ジェイとおばあちゃんはバスに乗ります。

    「あめなんて やだな」
    「なんで ぼくたちは くるまに のらないの?」
    ジェイが文句を言う度に、おばあちゃんはユーモアたっぷりの返事。少しずつ、ジェイのこころは、やわらかくほどけていき、出逢ったひとたちと、愉しく豊かなひと時を過ごせるように。やがてバスは終点に到着。ふたりは、「ボランティアしょくどう」に向かい・・・!?

  • ふくはなにからできてるの?

    ふくはなにからできてるの?

    作/佐藤哲也
    絵/網中いづる

    1,296 円(税込)

    服は布から、布は糸から、糸は繊維からできている。動物の毛、虫のマユ、植物の葉や茎・・・。さまざまな材料から、細くて長くて、ふわふわした「せんい」をとりだして、紡いで、織って、縫って。そこから服が生まれます。

  • シャクルトンの大漂流

    シャクルトンの大漂流

    作/ウィリアム・グリル

    2,160 円(税込)

    1914年、GPSも携帯もない時代に、南極大陸横断を目指し出航したエンデュアランス号。巨大な流氷にはばまれて座礁、船を失っても、シャクルトンと隊員たちは希望を失わなかった。氷に閉ざされ壮絶な日々を、一人も命を落とすことなく、いかにして乗り越えたのか。

  • チロルくんのりんごの木

    チロルくんのりんごの木

    作/荒井良二

    1,728 円(税込)

    チロルくんは、大きな山々に囲まれた村に住んでいる。
    ぼくの うまれたところ
    やまが たかく そびえるところ
    ぼくが せかいで いちばん すきなところ
    村には、りんごの木がたくさんある。昔から、お祝いのたびに一本ずつりんごの木を植えてきた。あかちゃんが生まれた時。結婚式があった時。そう、りんごの木は「家族の木」。

  • さらじいさん

    さらじいさん

    作/はせがわはっち

    1,512 円(税込)

    おじいちゃんからもらった、とても古びた、青いお皿。青い絵の中に描かれた、ぼうず頭のひとがおかしいから、「さらじいさん」って呼んでいる。お母さんは、「使っちゃだめ」と言って、飾っている。お皿なのに、変なの。

    ある日、ドーナツを食べようと、このお皿にこっそりのせたら、手がにゅーっとのびてきて・・・!? 

  • みつけてん

    みつけてん

    作/ジョン・クラッセン

    1,944 円(税込)

    ふたりづれのかめが、ぼうしをみつけました。
    でも、ぼうしはひとつだけ。「ぼくら ふたりやのになぁ。」
    はたして、ふたりはぼうしをかぶることができるのか!?

    『どこいったん』『ちがうねん』に続く、ジョン・クラッセンの帽子シリーズ絵本、ついに完結。絵本作家・長谷川義史さんによる大阪弁の名訳にもご注目。クールなドキドキが続いた後のラストシーンに、ほっ。

  • かわ (絵巻じたて ひろがるえほん)

    かわ (絵巻じたて ひろがるえほん)

    作/加古里子

    3,240 円(税込)

    ロングセラー絵本『かわ』が、絵巻じたてになりました。折りたたまれたページをひろげると、なんと約7メートル。源流から海まで、川の旅が一望できます。

  • 今日は自習にします

    今日は自習にします

    作/工藤あゆみ

    1,296 円(税込)

    (君がげんき) + (     ) = 私は幸せ
    黒板に書かれた問題。数学の問題のようであり、国語の問題のようであり。さて、(   )に入る答えは・・・? イタリアを拠点に、ヨーロッパで活動されているアーティスト・工藤あゆみさん。2016年の新作です。

  • うるうのもり

    うるうのもり

    作/小林賢太郎

    1,728 円(税込)

    「あの森に行ってはいけません。うるうという、おばけが出ますから」
    転校生の僕は、先生の言いつけをやぶり、
    おばけが出るという森の奥へ歩いていった。
    そこで出会った、不思議な「あまり1」の人間。
    世界からはみ出したひとりぽっちの「うるう」だった・・・。

  • このあとどうしちゃおう

    このあとどうしちゃおう

    作/ヨシタケシンスケ

    1,512 円(税込)

    亡くなったおじいちゃんの部屋から、「このあと どうしちゃおう」ノートが出てきた。「じぶんが しょうらい しんだら どうなりたいか」が、たくさん書いてあるノート。「うまれかわったらなりたいもの」「こんなかみさまにいてほしい」クスクス、思わず笑ってしまうリスト。なんだかおじいちゃん、楽しそう。でも、もしかしたら逆だったのかもしれない。

  • もうぬげない

    もうぬげない

    作/ヨシタケシンスケ

    1,058 円(税込)

    ふくがひっかかってぬげなくなって、もう どれくらいたったのかしら。このままずっとぬげなかったらどうしよう。このままおとなになるのかな。ぬがないまま、工夫しながら生きる? ぬげない仲間をみつけて、たのしく生きる? あれこれ考えるうち、だんだんおなかがさむくなってきて・・・。
    ヨシタケシンスケさんの最新刊。やっぱりクスクスおかしくて、子どもたちはもちろん、大人も夢中。今宵もどこかのお風呂場の脱衣所で

tumblr

pagetop
×