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絵本

  • もしもねこがそらをとべたら【再入荷次第発送】

    もしもねこがそらをとべたら【再入荷次第発送】

    作/西島三重子
    絵/黒田征太郎

    1,980 円(税込)

    ぼくは想像してみる。もしもねこが空を飛べたら、海を自由に泳げたら、のびのびと遊びたいかもしれない。でも、静かにくらしたい鳥や魚たちはなんて思うだろう…。他者を思いやる気持ちを育む、優しさと想像力あふれる絵本。

  • こどもべやのよる

    こどもべやのよる

    作/出久根育

    1,320 円(税込)

    こどもべやに夜がきました。おきているのは、いっちゃんだけ。まっくろの夜に飲みこまれないよう、ふとんをすっぽりかぶって息をひそめますが……。表題作と、天使のおにんぎょうと空を飛ぶ「てんしちゃん」、2段ベッドの船で4姉妹が海にでる「おとなはたちいりきんし」。どきどきたのしい、いっちゃんの夜のおはなし3つ。

  • くものもいち

    くものもいち

    作/こしだミカ

    990 円(税込)

    女の子が家の中で見つけたクモ。何回も会うので、女の子はクモを「もいち」と名付けました。

  • さいこうにさいこうのプレゼント

    さいこうにさいこうのプレゼント

    作/ペトル・ホラチェック

    2,310 円(税込)

    今日はカルロとロルカの誕生日。ふたりはプレゼントを贈りあいます。「本当は宇宙をあげたいんだ」とロルカが言うと、カルロは「ぼくは、できたら海をあげたい」と言います。でも、さいこうにさいこうのプレゼントは…。

  • わたしは地下鉄です

    わたしは地下鉄です

    作/キム・ヒョウン

    1,980 円(税込)

    ソウルを走る地下鉄2号線。サラリーマン、海女のハルモニ、親子連れ、受験生に物売りのおじさん……。停まる先々の駅で乗り込んでくる、市井の人たち。地下鉄が乗客の人生を語ります。

  • ふゆのあとにははるがきます

    ふゆのあとにははるがきます

    作/石井睦美
    絵/あべ弘士

    1,650 円(税込)

    「ゆきむし」が飛び、もうすぐ寒い冬がやってきます。雪が降り出し、真っ白になっていく様子、冬の間の森の動物たちの様子、やがて春になっていく様子・・・ゆったりと時の流れる、北国の世界をお楽しみください。

  • ぼくはダンサー

    ぼくはダンサー

    作/イシズマサシ

    1,650 円(税込)

    バレエの発表会。高くとべなかったらどうしよう―男の子が抱える悩みや葛藤。それでも、僕は高くとぶよ!

  • 彼女たち

    彼女たち

    作/桜木紫乃
    絵/中川正子(写真)

    1,650 円(税込)

    作家 桜木紫乃と写真家 中川正子が贈るフォトストーリー。

  • マリはすてきじゃない魔女

    マリはすてきじゃない魔女

    著者/柚木麻子
    絵/坂口友佳子

    1,320 円(税込)

    だれかのための「すてき」はもういらない。自分の心に素直になれば、あなたも「魔女」になれるかも!? 『本屋さんのダイアナ』『らんたん』の柚木麻子、初の児童文学!

  • 蛇の棲む水たまり

    蛇の棲む水たまり

    著者/梨木香歩、鹿児島睦

    2,200 円(税込)

    「陶芸家の鹿児島睦さんの展覧会が開かれます。新作の器を見て、そこからお話を作っていただけませんか」

  • 世界

    世界

    作/junaida

    2,860 円(税込)

    これは、はじまりとおわりの物語。junaidaがおくる、絵を読む絵本。

  • 海辺の村のパン屋

    海辺の村のパン屋

    作/ポーラ・ホワイト

    1,760 円(税込)

    ぼくの村では、漁師や船大工など、みんなが海を中心に生活している。でも、ぼくのとうさんはパン屋だ。どうしてとうさんはパン屋になったのだろう? 焼きたてのパンのように、心があたたかくなる絵本。

  • イエローバタフライ

    イエローバタフライ

    作/オレクサンドル・シャトヒン

    2,530 円(税込)

    この絵本には「言葉」がありません。泣き叫ぶ声も、嘆きや怒りの言葉も。だからこそ伝わってくるのです。言葉を超えた叫び、嘆き、怒り、絶望。そしてその果ての希望、平和への祈りが。

  • あさいち

    あさいち

    作/輪島・朝市の人びと(語り)
    絵/大石可久也

    1,100 円(税込)

    朝市は、海でとれたもの、畑でとれたものを持ちよる商いの場。そこには潮のかおりと土のにおいがたちこめていて、人びとにとって楽しいおしゃべりと社交の場でもあります。石川県「輪島朝市」の活気ある風景を描いた、1980年刊行の本作品。令和6年能登半島地震で大きな被害を受けた被災地の、一日も早い復興への願いを込めて復刊します。本作品の利益は、能登半島地震災害義援金として、日本赤十字社に寄付いたします。

  • 女の子でも総理大臣になれる?国会への道

    女の子でも総理大臣になれる?国会への道

    著者/辻元清美
    絵/米村知倫

    1,760 円(税込)

    小さなうどん屋の娘だったわたしが、どうして国会議員に? 国会議員ってどんなしごとをしているの? 政治家をめざす女の子を応援する1冊。

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