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絵本

  • どうしてそんなにないてるの?

    どうしてそんなにないてるの?

    作/いしずまさし

    1,296 円(税込)

    泣き叫ぶあかちゃん。どうしてそんなに泣いてるの? その理由、考えたことはあるだろうか?

     おひるに おひさまを つかまえたかったから?

     もっと ちょうちょさんと いっしょに おどっていたかったから?

     あかの いろが どんな あじなのか しりたかったの?

  • ちょうちょのために ドアをあけよう

    ちょうちょのために ドアをあけよう

    作/ルース・クラウス
    絵/モーリス・センダック

    1,080 円(税込)

    子どもから、子どもへ、「こんなときはこうするといいよ」 「こんなときはこう言うといいよ」 アドバイスをしてくれる、愉快な暮らしの便利帳!? 

     おおごえで うたう うたを
     ひとつくらい おぼえておくと いいよ
     ぎゃーって さけびたくなる ひの ために

  • はかれないものをはかる + はかれないものをはかるひと(2冊セット)

    はかれないものをはかる + はかれないものをはかるひと(2冊セット)

    作/工藤あゆみ/ハタノエリ 工藤あゆみ

    2,700 円(税込)

    工藤あゆみ『はかれないものをはかる』(青幻舎 刊) と、その魅力に迫るzine 『はかれないものをはかるひと』(襟巻編集室 刊) の2冊セット。

  • はかれないものをはかる

    はかれないものをはかる

    作/工藤あゆみ

    1,728 円(税込)

    数字でははかれないけれど、確かに存在するもの。感情の温度、大切なひととの距離、願いや希望の重み。はかろうとすることは、そこにある本質に少しだけ近づこうとすること。49の「はかれないもの」を、詩とユーモラスな絵で紡ぎ出す絵本。岡山県生まれ、イタリア在住のアーティスト、工藤あゆみさんの同名の自作アーティストブックが絵本になりました。日本語、イタリア語、英語の3か国語併記。

  • はかれないものをはかるひと

    はかれないものをはかるひと

    著者/ハタノエリ 工藤あゆみ
    絵/松本紀子(写真)

    972 円(税込)

    観るひとのこころに、ゆっくりと沁み込むアーティスト・工藤あゆみさんのメッセージ。その作品の優しさに惚れ込んだライター、デザイナー、フォトグラファーの3人がタッグを組んで制作した、工藤あゆみさんの魅力に迫る小さな本(zine)。あゆみさんの作品にいつも描かれる「あのひと」は人間? 動物? いったい何?

  • The Night Life of Trees

    The Night Life of Trees

    作/Bhajju Shyam, Durga Bai, Ramsingh Urveti

    5,616 円(税込)

    夜になると本性を現すという、聖なる木にまつわるゴンド族の村の神話を描いた物語。漆黒の手漉き紙に鮮やかに手刷りされた木々は、繊細で力強い世界観を表現している。『The Night Life of Trees』(夜の木)は、タラブックスの名を世界的に知らしめた代表作

  • WATERLIFE

    WATERLIFE

    作/Rambharos Jha

    5,616 円(税込)

    ミティラー画の手法を取り入れ、独自の解釈で水の生きものを描いた作品。作者の生まれ育ったガンジス川のほとりの生きものから、見たことのないものまで、繊細なタッチでいきいきとていねいに描き出される。2012年ボローニャ・ラガッツィ賞(ニュー・ホライズン部門)優秀賞受賞作品。

  • やまのかいしゃ

    やまのかいしゃ

    作/スズキコージ
    絵/かたやまけん

    1,620 円(税込)

    会社員のほげたさん、今日も朝寝坊。昼過ぎに電車に飛び乗ると、ラッシュアワーは終わっていました。おむすびを食べようと思ったら、足にはトイレのスリッパを履いてきたことに気付きます。眼鏡やかばんも、持ってくるのを忘れました。電車は、会社とは反対方向へ。

  • さとやまさん

    さとやまさん

    作/工藤直子
    絵/今森光彦(写真)

    1,620 円(税込)

    ひとが住む街と、山や深い森の間にある、里山。はるか昔より、ひとは里山を頼りとし、一緒にねと手入れをし、ありがとうと友だちにしてきた。本書は、そんな里山を「さとやまさん」 と擬人化し、親しい存在として語りかける絵本。

  • ツリーハウスがほしいなら

    ツリーハウスがほしいなら

    作/カーター・ヒギンズ
    絵/エミリー・ヒューズ

    1,512 円(税込)

    ツリーハウスが ほしいなら
    まずは ゆったり あわてずに
    さあ そらを みあげよう。
    そして おもいうかべてごらん。

  • マルコとパパ

    マルコとパパ

    作/グスティ

    3,024 円(税込)

    絵なら やぶりすてられる。
    消して、もういちど かきなおしてもいい。

    だけど、子どもは・・・
    ほんものの子どもは そうはいかない。

  • DRAWING FROM THE CITY (街の絵)

    DRAWING FROM THE CITY (街の絵)

    作/Tejubehan

    3,024 円(税込)

    「わたしを街につれていって」 西インド・ラージャスターンの農村に暮らす、大道芸人一家の少女テージュ。都会に行くことを夢見ている。

     They say the poor have nowhere to go.
     I'm not sure.

  • I LIKE CAT

    I LIKE CAT

    作/Anushka Ravishankar
    絵/Various Artists

    4,104 円(税込)

    わるい猫、ふとった猫、お祈りする猫・・・。インド各地の少数民族画家たちが描く、猫たちの画集絵本。正規の美術教育を受けていないからこそ描ける、大胆でおおらかな猫の姿。アヌーシュカ・ラヴィシャンカルによる詩はシンプルで、英語が苦手な方でも充分愉しめる。

  • 手と手をつないで

    手と手をつないで

    作/マーク・スペアリング
    絵/ブリッタ・テッケントラップ

    1,728 円(税込)

    ちいさな その手を のばしてごらん
    手と手を つなげば ほーら あんしん
    ちいさな その手と わたしの この手を
    つないで いっしょに でかけてみよう

  • 熊とにんげん

    熊とにんげん

    作/ライナー・チムニク

    1,512 円(税込)

     熊おじさんには友だちがふたりいた。
     熊と、そして、神さまだった。
     おじさんは、鉄のフライパンと、
     ひとつの音しか出ない角笛と、
     まりを七つもっていた。

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