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こども|絵本

  • ロベルトのてがみ

    ロベルトのてがみ

    作/マリー・ホール・エッツ

    1,728 円(税込)

    アメリカで暮らすロベルト家族は、メキシコ移民。両親とロベルトは、スペイン語しか話せません。ある日、お父さんとけんかになったお母さんが家を出てしまい、ロベルトは、昼間ひとりぼっちで過ごす時間が長くなり・・・。

  • ふたりはバレリーナ

    ふたりはバレリーナ

    作/バーバラ・マクリントック

    1,620 円(税込)

    ちいさなエマと、おおきなジュリア。ふたりとも、バレエが大好きです。バレリーナに憧れるエマ。朝早く起きると、朝食をとり、お母さんの車でバレエ教室へ。トップダンサーのジュリア。同じように朝早く起きて、朝食をとり、バスでバレエのレッスンへ。その夜、エマは、バレエを観に大きな劇場へ、家族と向かいます。そこには・・・!? 

  • おふろだいすき

    おふろだいすき

    作/松岡享子
    絵/林明子

    1,404 円(税込)

    ぼく、おふろだいすき。いつもおふろには、あひるのプッカをつれていく。ごしごし体を洗っていたら、かめやペンギン、オットセイに、くじらまであらわれて・・・!? 

  • こんとあき

    こんとあき

    作/林明子

    1,404 円(税込)

    こんは、キツネのぬいぐるみ。あきのおばあちゃんが作りました。あきが生まれてから、こんとあきはいつも一緒です。あきが成長するにつれ、こんは古びて、腕がほころびてしまいました。ふたりはほころびを治してもらうため、一緒におばあちゃんの家にでかけます。電車ではぐれたり、砂丘で犬に連れさられたり。こんとあきは、無事におばあちゃんの家にたどりつくことができるのでしょうか?

  • ぼくはあるいたまっすぐまっすぐ

    ぼくはあるいたまっすぐまっすぐ

    作/マーガレット・ワイズ・ブラウン
    絵/林明子

    1,404 円(税込)

    おばあちゃんからの電話。ぼくは一人でおばあちゃんの家を目指し、出かけます。
    「おうちの まえの みちを まっすぐ いって
    いなかみちを まっすぐ まっすぐ」

    小さなぼくは、教わった通り進みます。まっすぐ、まっすぐ。
    まっすぐ行くと、畑あり、川あり、馬小屋あり・・・。道なき道をまっすぐ進み、無事おばあちゃんの家にたどりつけるかな!?

  • まっくろネリノ

    まっくろネリノ

    作/ヘルガ・ガルラー

    1,080 円(税込)

    ネリノは兄弟の鳥たちの中で、ひとりだけ真っ黒。きれいな色の兄たちに仲間はずれにされて、いつもひとりぽっち。自分だけ違う色であることを悩んでいたある日、きれいな色の兄さんたちが捕まえられ、鳥籠に入れられてしまいました。さあ、どうしたら助け出せるでしょう。
    「まてよ  ぼくなら だいじょうぶ、 まっくろくろで、よるなら だれにも みつかりっこない」

  • マルマくん かえるになる

    マルマくん かえるになる

    作/片山令子
    絵/広瀬ひかり

    1,512 円(税込)

    小さなかえるのマルマくん。おたまじゃくしのおっぽが、残っています。まだうまく泳げなくて、他のかえるたちにからかわれます。泣いていると、がま先生がやってきました。同じように泳げなくて泣いていたキーヨくんとルビーちゃんと一緒に、がま先生の特別授業を受けることになり・・・!?

  • わたし

    わたし

    作/谷川俊太郎
    絵/長新太

    972 円(税込)

    わたしは、山口みち子、5才。男の子から見ると、女の子。あかちゃんから見ると、おねえちゃん。おにいちゃんから見ると、いもうと。
    わたしはひとりなのに、呼び名はいっぱい。見る人によって、「わたし」は変わる。さっちゃんから見ると、お友達だけtど、先生から見ると、生徒。キリンから見ると、ちびだけど、アリから見ると、でか。

  • わたしとあそんで

    わたしとあそんで

    作/マリー・ホール・エッツ

    1,188 円(税込)

    女の子は、原っぱへ遊びに行きました。ばったや、かえる、うさぎ、しか・・・。たくさんの生きものたち。「あそびましょ」 つかまえようと近づくと、みんな逃げていってしまいました。

  • はけたよはけたよ

    はけたよはけたよ

    作/かんざわとしこ
    絵/にしまきかやこ

    1,080 円(税込)

    たつくんはひとりでパンツをはけません。片足あげてはこうとすると、ふらふら、どでん。「えい、パンツなんか はかないや」 裸のまんま、外に飛び出したたつくん。動物たちは、たつくんのおしりをじろじろ。おしりにしっぽがないぞと笑われて・・・。

  • モチモチの木

    モチモチの木

    作/斎藤隆介
    絵/滝平二郎

    1,512 円(税込)

    豆太は、夜中にひとりでおしっこにもいけない弱虫だ。峠の小屋に、じさまとふたりで暮らしている。小屋の前には、豆太が「モチモチの木」と呼ぶ大きな木がある。秋には茶色いぴかぴかの実をつけ、それをじさまと粉にひいて餅にして食べる。ほっぺたが落ちるほどうまい。でも、夜になると、モチモチの木は「オバケェ~」と豆太を脅かすから、怖い。

  • ウェズレーの国

    ウェズレーの国

    作/ポール・フライシュマン
    絵/ケビン・ホークス

    1,512 円(税込)

    仲間はずれにされていた少年ウエズレー。夏休みの自由研究に、あることをひらめいた。「じぶんだけの作物をそだてて、じぶんだけの文明をつくるんだ!」

  • マーシャと白い鳥

    マーシャと白い鳥

    作/ミハイル・ブラートフ(再話)
    絵/出久根育

    1,512 円(税込)

    白い鳥にさらわれた弟をつれもどすため、マーシャはひとりで森へ向かいます。探しに行く中で出会うのは、土でできたペチカ、赤い実をたわわにつけたりんごの木、そしてミルクの小川・・・。マーシャは弟を連れ戻すことはできるのか?

  • あなたが世界を変える日

    あなたが世界を変える日

    著者/セヴァン・カリス・スズキ

    1,080 円(税込)

    オゾン層にあいた穴をどうやってふさぐのか、あなたは知らないでしょう。
    死んだ川にどうやってサケを呼びもどすのか、あなたは知らないでしょう。
    絶滅した動物をどうやっていきかえらせるのか、あなたは知らないでしょう。
    そして、今や砂漠となってしまった場所にどうやって森をよみがえらせるのか、
    あなたは知らないでしょう。

  • おおきくなるの

    おおきくなるの

    作/堀内誠一

    864 円(税込)

    小さいときのくつした、もうはけない。お姉さんの帽子、まだぶかぶか。わたしはみっつ。1,2,3・・・数えられるよ。花の種は、大きくなると花になる。けむしが大きくなるとちょうちょうになる。わたしもこれからどんどん大きくなる。そうして何になろうかな・・・。幼いひとにも身近なものを取り上げながら、「おおきくなる」=成長とは、こんなこと、と楽しみながら気付かせてくれる絵本。『ぐるんぱのようちえん』でお馴染み

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