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きせつ|絵本

  • はじまりのはな

    はじまりのはな

    作/マイケル・J・ローゼン
    絵/ソーニャ・ダノウスキ

    1,620 円(税込)

    渡り鳥のローザは、自分のほっぺたと同じ色をした“ほっぺのはな”が、大好き。秋になり、旅立つ時が来ても、“ほっぺのはな”の種を手放さない。そのまま飛び立ったローザは、種が重くてうまく飛べず、渡りの途中で川に落ち、仲間とはぐれてしまう。

  • 魔女図鑑

    魔女図鑑

    作/マルカム・バード

    2,440 円(税込)

    魔女について知りたい? 魔女はどんな家に住んでいて、何を食べ、どんなおしゃれをしているのでしょう? 庭仕事だってお手のもの。料理も得意です。みみずスープ(みみずの代わりにパスタでも!)、毒きのこパイ、ほこり入りクッキー(ほこりの代わりに生姜でも!)・・・あやしいレシピの数々や、魔女の大好きなお祭り、ハロウィンパーティーの小物の作り方も伝授。

  • アイスクリームが溶けてしまう前に

    アイスクリームが溶けてしまう前に

    作/小沢健二と日米恐怖学会

    1,512 円(税込)

    ハロウィーンでは、子どもたちが
    「お菓子をくれないと、いたずらするぞ!
    ("Trick or treat!"
    アメリカ式の発音では「チュリッカ・チュリー!」)
    と言ってお菓子をもらう。
    それはなんでか、知っている?

  • にぐるまひいて

    にぐるまひいて

    作/ドナルド・ホール
    絵/バーバラ・クーニー 絵

    1,512 円(税込)

     とうさんは にぐるまに うしを つないだ
     それから うちじゅう みんなで
     この いちねんかん みんなが つくり そだてたものを
     なにもかも つみこんだ

  • どんぐりころころ

    どんぐりころころ

    著者/大久保茂徳(監修)
    絵/片野隆司ほか(写真)

    1,296 円(税込)

    子どもたちの秋のお愉しみ、どんぐり。公園や林で見かけるどんぐりは、大きさや種類もさまざまです。ほぼ、実寸大のカラー写真でズラリとどんぐりが紹介される、まるで図鑑のような写真絵本 『どんぐりころころ』。シンプルな物語で、どんぐりの特徴や生長の過程まで、わかりやすく教えてくれます。

  • なく虫ずかん

    なく虫ずかん

    作/佐藤聰明(音) 大野正男(文)
    絵/松岡達英(絵)  篠原榮太(文字)

    1,404 円(税込)

     ガチャガチャガチャガチャ
     コロコロコロリー・・ー・-
     ツィーンクツィーンクツイーンクちょん

    見開きに、楽しげな文字で描かれるさまざまな鳴き声。「くらやみで、ないているのは なんの虫?」 との一文が添えられています。ページをめくると、夜の景色の中に草木や石ころ、そのあちこちに虫たちが精密に描かれ、ひとつひとつの虫の名前と鳴き声が書いてあります。

  • まいごのどんぐり

    まいごのどんぐり

    作/松成真理子

    1,404 円(税込)

    ぼくはどんぐり。コウくんのどんぐりです。名前はケーキ。コウくんが付けてくれた名前です。

    いつも、どこへ行くにもコウくんと一緒だったケーキ。ある日、コウくんのぎゅう詰めのカバンから、落っこちてしまいました。コウくんは、一生懸命ぼくを探しますが・・・。

  • きょうはそらにまるいつき

    きょうはそらにまるいつき

    作/荒井良二

    1,512 円(税込)

    東の空から、まんまるい月がのぼってきました。
    ベビーカーの中から空を見ているあかちゃん。新しい運動靴を買った男の子。仕事が終わった洋裁店の親子。ギターの練習をしている人。夕食の片付けをする老夫婦。町に暮らすひとたちの、見あげた空には、まるい月。

  • 月の満ちかけ絵本

    月の満ちかけ絵本

    作/大枝史郎
    絵/佐藤みき

    1,296 円(税込)

    月の満ちかけのしくみがわかる、ユニークな知識絵本。新月から三日月、満月を経て、ふたたび新月へとめぐる29日と12時間44分のサイクルをたどりながら、月と宇宙の神秘に迫ります。

  • おつきさまこんばんは

    おつきさまこんばんは

    作/林明子

    864 円(税込)

    夜空にぽっかり浮かぶおつきさま。あかちゃんは、いったいどんな風に、おつきさまを見ているんでしょう。『はじめてのおつかい』 でおなじみ、林明子さんが描くやさしいおつきさまの表情は、あかちゃんのこころをとらえて離しません。

  • 14ひきのおつきみ

    14ひきのおつきみ

    作/いわむらかずお

    1,296 円(税込)

    高い高い木の上に、ぐーいぐーい、登っていきます。みんなで木の枝を切って、ひもでしばって・・・、何を作っているのでしょう? 今夜は十五夜。木の上にお月見台ができました。おだんごにどんぐり、ごちそうも並べて、さあお月見のはじまり。

  • ひがんばな

    ひがんばな

    作/甲斐信枝

    972 円(税込)

    まんじゅしゃげ、きつねのかんざし、おにかぶと・・・。古来よりさまざまな愛称で親しまれる「ひがんばな」は、不思議な植物です。球根から茎を伸ばし、葉も出さずにいきなり花を咲かせます。花びらは咲き終わっても散らず、茎を立たせたまま、養分を球根に吸い戻します。

  • 拾って楽しむ 紅葉と落ち葉

    拾って楽しむ 紅葉と落ち葉

    著者/片桐啓子
    絵/平野隆久(写真)

    1,728 円(税込)

    紅葉。それは春から秋まで黙々と働いた落葉樹の葉の、一瞬の輝き。たとえば同じモミジでも、その染まり方はじつに個性的で、破れた葉あり、穴だらけの葉あり・・・。秋を彩るさまざまな種類の落ち葉や木の実を、美しい写真とともに教えてくれる図鑑。まるで写真絵本のようです。秋のおでかけに必携。

  • 落ち葉

    落ち葉

    作/平山路子(文・絵)
    絵/平山英三(構成・写真)

    1,404 円(税込)

     私は、身近なところに、
     こんなにも美しいものがあることをうれしく思いながら、
     落ち葉を描いています。

    画家の平山和子さん。
    林の中で出会った落ち葉の美しさを、
    なんとか描き留めておきたいと願い、
    ひたすら落ち葉を見つめ、水彩絵具で、
    原寸大にさまざまな意匠の落ち葉を描きためてきました。
    本書は、その数百点の絵の中から厳選した、紙上「落葉美術館」。

  • すいかのプール

    すいかのプール

    作/アンニョン・タル

    1,836 円(税込)

    大きなすいかが、パカっと割れたら、うきわを持ってでかけよう。葉っぱのジャンプ台から飛びこんだり、ぶ厚い皮のすべり台をつくったり、すいかのジュースをパシャパシャさせたり・・・。思い切り遊んで、一日はあっという間。でも、だいじょうぶ。きっと来年もすいかのプールは開くから。子どもの楽しい空想をいきいきと描く、韓国の絵本。

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