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絵本

  • 父さんがかえる日まで

    父さんがかえる日まで

    作/モーリス・センダック

    2,200 円(税込)

    船乗りの父さんが航海に出たあと、母さんはその帰りを待ちわびるだけ。まだあかんぼうの妹は、姉さんのアイダが子守りをしなければなりません。ところが、よそ見をしていたすきに、その妹がゴブリンにさらわれてしまいました。アイダは母さんのレインコートをきて、ホルンをポケットに入れ、妹の救出に向かうのですが、窓を出るとき、うっかり後ろ向きに出たために、〝ふわふわふわのうわのそら〟をさまようことに。

  • はぐれくん、おおきなマルにであう

    はぐれくん、おおきなマルにであう

    作/シェル・シルヴァスタイン

    1,650 円(税込)

    シルヴァスタインの名作絵本『ぼくを探しに』の続編、『ビッグ・オーとの出会い』が、村上春樹の新訳で再刊。「大きなマル」に出会った「はぐれくん」に、小さな変化が…!? 40年以上愛され続けるロングセラー絵本。

  • の

    作/junaida

    2,200 円(税込)

    「の」は、いつもことばとことばの隙間に、こっそりいます。けれど、この「の」が持っている魔法の力で、ことばとことばが思いがけない出会いをしたとき、そこには見たこともない景色が現れ、聞いたこともない物語がはじまります。この絵本を開いてみてください。

  • 馬と生きる (たくさんのふしぎ 2019年11月号)

    馬と生きる (たくさんのふしぎ 2019年11月号)

    作/澄川嘉彦
    絵/五十嵐大介

    770 円(税込)

    岩手県遠野市に、馬と人が一緒に働く、昔ながらのくらしを続けているおじいさんがいます。機械を使わず、馬を使って木を運ぶ古くからのやりかたで山での仕事をしてきました。しかし、こうして馬と働く人は、遠野ではおじいさん一人だけになっていました。どのようにしておじいさんは馬とのくらしを続けてきたのでしょうか?

  • 逃げろ  生きろ  生きのびろ!

    逃げろ 生きろ 生きのびろ!

    作/たかのてるこ

    550 円(税込)

    今、ここにいる自分を愛おしむことを教えてくれる小さな本『生きるって、なに?』に、続編誕生。テーマは、「逃げろ」。

    日本では10〜30代の死因の1位は自殺です。それは世界中を見ても日本だけの現象。そのことにずっと胸を痛めていた著者・たかのてるこさん。自殺防止になる本を!との想いで、制作を続けてこられました。

  • 生きるって、なに?

    生きるって、なに?

    作/たかのてるこ

    550 円(税込)

    生きるって、なんだろう?

    「自分をまるごと愛する」こと

    「泣いたり 笑ったり 悲しんだり 楽しんだり
     自分の中からわきあがる
     豊かな気持ちを味わう」こと

    「人に迷惑をかけることも 
     ひとに迷惑をかけられることも 
     恐れない」ということ

  • やすみのひ

    やすみのひ

    作/小池壮太

    1,155 円(税込)

    休日のたのしさ、心地よさをユーモラスにつづる絵本!身の回りのものたちのおやすみのひ、みんなはなにしてるのかな?ちょきんばこさんはがまんしないですきなものを買ったり、めざましどけいさんはお昼すぎまでねぼうしたり…やすみのひは、いちにちじゅうすきなことしかやらないの!

  • たいこ

    たいこ

    作/樋勝朋巳

    990 円(税込)

    トントントトトン トントントトトン、誰かがたいこをたたいています。「なかまにいれて」 仲間がひとり増えました。トントンポコポコ トントンポコポコ、ふたりでたいこをたたいていると、「なかまにいれて」 またひとりやってきました。トントンポコポコペタペタ トントンポコポコペタペタ・・・・・・さあ、次は!?

  • キャパとゲルダ ふたりの戦場カメラマン

    キャパとゲルダ ふたりの戦場カメラマン

    著者/マーク・アロンソン&マリナ・ブドーズ

    1,980 円(税込)

    「写真」は生きるための切符だった。

    激動の1930年代、スペイン内戦を世界に伝えた二人のカメラマン、ロバート・キャパとゲルダ・タロー。キャパはゲルダに写真を教え、ゲルダはキャパを、戦場カメラマンとしてプロデュースした。夢と理想に燃え、カメラを武器に闘った若き二人の素顔とは・・・?カメラを武器に革命に身を投じた、若き二人の青春物語。

  • おじいちゃんの小さかったとき

    おじいちゃんの小さかったとき

    作/塩野米松
    絵/松岡達英

    1,760 円(税込)

    ビー玉、めんこ、チャンバラ、イナゴとり…。いずれも昭和の懐かしい暮らしの一つ一つです。本書は、1950年代から1960年代ごろの子どもたちの暮らしを描いた『父さんの小さかったとき』(1988年刊行)をあらためて作り直した改定版です。

  • おばあちゃんの小さかったとき

    おばあちゃんの小さかったとき

    作/おちとよこ
    絵/ながたはるみ

    1,760 円(税込)

    石けり、おままごと、紙芝居屋さん、お手玉、お風呂屋さん…。いずれも昭和の懐かしい暮らしの一つ一つです。本書は、1950年代から1960年代ごろの子どもたちの暮らしを描いた『母さんの小さかったとき』(1988年刊行)をあらためて作り直した改定版。大人にとってはちょっと懐かしい、今の子どもたちには新鮮な昭和の暮らし、小さなひとたちの遊びの風景が満載です。

  • ともだち しょうかい しようかい

    ともだち しょうかい しようかい

    作/ツペラ ツペラ(tupera tupera)

    1,650 円(税込)

    この本に登場するのは、みんなあなたのともだちだよ。四角の枠の中を、自由に考えて、ともだちを紹介してみてね。絵本そのものを座らせることができる!? tupera tupera による、世にも珍しいしかけ絵本。

  • チェクポ

    チェクポ

    作/イ・チュニ 文
    絵/キム・ドンソン

    1,650 円(税込)

    チェクポとは、風呂敷状の布のこと。オギは、通学鞄がわりにチェクポを腰からぶら下げて使っています。友だちのダヒの新しい鞄が羨ましてくならないオギ。古びたチェクポをからかわれ、オギはダヒと大げんか。チェクポがみじめに見え、腹が立ってきたオギは、えんぴつでチェクポをひっかきはじめます。縫い目に鉛筆がひっかかった時、オギは、おばあちゃんが端切れを縫い合わせてチェクポをつくってくれた時を思い出し…!?

  • マップス 愛蔵版

    マップス 愛蔵版

    作/アレクサンドラ・ミジェリンスカ&ダニエル・ミジェリンスキ

    4,950 円(税込)

    地図と、たくさんのイラストで、世界各国を紹介するポーランド発の大判絵本『マップス 新・世界図絵』に、愛蔵版が登場! ズシリと持ち重りのする充実の絵本には、食べ物、歴史的な建物、有名な人物、動物、植物・・・。すべてのページに、数えきれないほどのイラストがぎっしり。

  • 女と男のちがいって? あしたのための本 (4)

    女と男のちがいって? あしたのための本 (4)

    作/プランテルグループ
    絵/ルシ・グティエレス

    1,980 円(税込)

    女は弱い? 男はえらい? 女と男って何が違う? 女と男は、体のつくりが違う。でも、それ以外には、どうだろう?

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