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書籍

  • ちゃぶ台 vol.2 革命前々夜号

    ちゃぶ台 vol.2 革命前々夜号

    1,620 円(税込)

    ミシマ社の雑誌 第二弾!
    景気や政治や時代にふりまわされることなく育ちつつある「未来の小さな形」を、「食」と「会社」という切り口から追う。カンパニー(一緒に食べる)、複業・百姓(百の仕事)、地方(じかた)、手作り......希望の「今」がここに。

    もともと、会社というのは、鷲田清一さんのことばを借りれば「食をともにする」ために人類が産み出した共同体のはずです。

  • トラネコボンボンのおもてなし

    トラネコボンボンのおもてなし

    著者/中西なちお

    1,620 円(税込)

    トラネコボンボンは、旅するレストラン。開店場所は決まっていません。穀物と野菜を中心に、季節や場所にあわせていろんな国の料理店に変わります。

    洋食屋、サーカスの売店、市場のお菓子売り、アフリカ料理店、アジアの屋台、街角のサンドイッチ屋、ロシアの列車の車内食堂・・・。旅気分も愉しめる、野菜メインのヘルシーで個性的な料理は、どんな人にも喜ばれる美味しさ。

  • 菜食菓子店

    菜食菓子店

    著者/ミトラカルナ(編)

    1,512 円(税込)

    アレルギーを持っている人も、そうでない人も。菜食の人も、そうでない人も。ミトラカルナさんの焼き菓子は、みんなが一緒に食べられる。楽しくておいしくて、ちょっとウキウキするお菓子、どうぞ召し上がれ。

  • ビスケ、クッキー、マフィン

    ビスケ、クッキー、マフィン

    作/kinaco

    1,512 円(税込)

    卵と乳製品を使わない、kinaco(きなこ)の焼菓子。その最大の特徴は、ベースに塩麹を使うこと。ほんのりとした塩気が甘さを引き立てるだけでなく、日が経つにつれ、通常なら油が酸化する焼菓子が、時間をおくことでおいしさが増すと言います。

    定番のビスケ(スコーンよりカジュアル、ホットビスケットより食べ応えあり、のkinacoオリジナル焼菓子)、クッキー、マフィンの基本の作り方をマスターしたら、

  • りんごのお菓子

    りんごのお菓子

    著者/若山曜子

    1,512 円(税込)

    身近なくだもの、りんごが、手軽に揃う材料で48変化! りんごのオープンサンドやりんごのマリネなど、朝にサッとつくれる簡単レシピ。りんごバターやコンポートなど、さまざまなお菓子にアレンジできるりんごのつくりおき。りんごのキャラメルケーキやタルトタタンなどの焼き菓子も。

  • ブラウンズフィールドの丸いテーブル

    ブラウンズフィールドの丸いテーブル

    1,620 円(税込)

    ブラウンズフィールドは、昔ながらの知恵をヒントに、自然に寄り添うサスティナブルな暮らしのあれこれや、季節をまるごといただく豊かな食を伝える場所。農園でオーガニックな米と野菜を育て、醤油や味噌等の発酵食品を手作り。玄米菜食料理を、カフェや宿泊施設で提供しています。五感で感じ、考え、自分ができる持続可能な暮らしへシフトしようと、さまざまな学びの場を提供しています。

  • 月のこよみ 2017

    月のこよみ 2017

    著者/相馬 充(監修)

    972 円(税込)

    2017年365日の月の満ち欠けが、この一冊でわかります。月の呼び名、旧暦、二十四節気、潮の干満、毎日の月の出没時刻も。夜空を見上げるために役立つ情報が満載です。

  • 秋山佳胤のいいかげん人生術

    秋山佳胤のいいかげん人生術

    著者/秋山佳胤

    1,512 円(税込)

    『マーマーマガジン for men』創刊号にて大反響を呼んだ「不食」の弁護士、秋山佳胤さんのエッセイ集。「常識」をかろやかに超えていくヒントがたっぷりと詰まっています。「いいかげん」は「良い加減」。来るべきあたらしい時代を、より自由に、より調和的に、よりすこやかに人生を味わいたいすべての方に贈る、新時代のアイデア集です。

  • あたらしい自分になる 増補版

    あたらしい自分になる 増補版

    著者/服部みれい

    734 円(税込)

    からだの不調、人間関係の悩み、先の見えない不安。
    「あたらしい自分」に生まれ変われたら、どんなにいいだろう?
    もっと軽やかに甘く生きるための、具体的なヒントが満載。
    マーマーマガジン編集長・服部みれいさんの代表作。
    心身や身の回りを変えれば、世界が変わる。

  • 岡山はおだやか。

    岡山はおだやか。

    著者/岡本仁・坂口修一郎

    1,620 円(税込)

    「もしかしたら岡山は旅行先としては
     地味と感じる人がいるかもしれません。
     でも一度でもこのおだやかな土地に魅了されると、
     何度でも通いたくなる場所です。」

  • イッタイゼンタイ

    イッタイゼンタイ

    著者/吉田篤弘

    864 円(税込)

    とにかくなおしたい。無差別に徹底的に。「修繕衝動」に襲われた「なおし屋」と呼ばれる男たちは、「第二次世界修繕」以来の戦いを開始した。そんな彼らに怪しい影が忍び寄る。「オオモノ」が組織した十人の女たちだ。ものを「つくる」彼女たちにとって、男たちの修繕行為は大量殺戮に等しい。ものが売れなくなり仕事を失うからだ。女たちは驚きの策で対抗するーー。前代未聞の戦争の行方は!?

  • ささたくや サラダの本

    ささたくや サラダの本

    著者/ささたくや

    2,376 円(税込)

    高知・四万十在住、TABI食堂やmurmur magazineでおなじみ、ささたくや さんのレシピ本。五感が喜ぶ酵素たっぷり&ハイエナジーなネオ・サラダや、スープ、グリーンスムージー、つくりおきレシピ、多彩なディップなど、54のレシピを収録。

  • 言葉が鍛えられる場所

    言葉が鍛えられる場所

    著者/平川克美

    1,620 円(税込)

    言葉はあまりにも便利で、そして、あまりにも無力だ。著者・平川克己さんが吉本隆明、谷川俊太郎、小池昌代、吉野弘といった詩人たちの作品や向田邦子、池澤夏樹など、さまざまな「言葉」にフォーカス。「言葉」が指示しているものや意味について、というより、「言葉」が隠蔽しようとしているものが何かについて考える。

  • うかうか 創刊号

    うかうか 創刊号

    作/うかうか編集部

    540 円(税込)

    『うかうか』創刊号。
    特集は、「うむ・うまない ほんとに聞いてみたいこと」。

    実際に子育てしながらお仕事しているひと、
    週末里親として子どもと暮らすひと、
    産婦人科医、霊長類学者、社会学者、カフェオーナーほか、
    いろんなひとに、聞いてみました。

  • murren vol.19

    murren vol.19

    作/若菜晃子

    540 円(税込)

    「街と山のあいだ」をコンセプトに、身近な 自然や山をテーマにした小冊子『mürren(ミューレン)』。山に登ったことのないひとでも、自然の中に一緒に身を置いているかのような、親しさと清らかな空気にあふれた本。

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