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書籍

  • 酵母パン 宗像堂

    酵母パン 宗像堂

    著者/村岡俊也 
    絵/伊藤徹也(写真)

    2,376 円(税込)

    沖縄 「酵母パン 宗像堂」。掛け継ぎの天然酵母を使い、自作の石窯で週に3回だけパンを焼く。焼きたてよりも、次の日、さらに次の日と少しずつ味が変化するさまを楽しんでもらうパン。

  • 暮らしのおへそ vol.25

    暮らしのおへそ vol.25

    1,296 円(税込)

    その人だけが持つ習慣、それを「おへそ」と名づけました。そのひとの生き方、暮らし方を紹介する雑誌『暮らしのおへそ』 最新号。

  • 整える、こと

    整える、こと

    著者/広瀬裕子

    1,620 円(税込)

    気持ちよく目覚める。今日という1日を感じる。季節の移ろいに気持ちを寄せる。自分に集中する。こころ通う言葉を交わす。おいしいものをいただく。気づき、出会い、笑い、また眠る・・・。そんな暮らしを続けていくと、日々 「かろやかに」 快く過ごせるようになる。それは、すべて 「整う」 につながっていくと、著者・広瀬裕子さんは言います。

  • いのちを呼びさますもの

    いのちを呼びさますもの

    著者/稲葉俊郎

    1,728 円(税込)

    ひとのからだは、60兆個の細胞から成る。今ある自分は、過去が土台となり、古い地層の積み重なりの上に存在している。病や葛藤を受け止め、時に乗り越えながら「新しい自分」へと変化し続ける。そうやって、「わたし」ができていく。

  • 人生で大切なことは月光荘おじさんから学んだ

    人生で大切なことは月光荘おじさんから学んだ

    作/月光荘

    1,512 円(税込)

    永井荷風、藤田嗣治、花森安治・・・。大正・昭和の文化人を惹き付けてやまなかった画材店 「月光荘」 。銀座で創業100年、その店名は、歌人の与謝野鉄幹、与謝野晶子が名付けたと言います。

  • 図録 世界を変える美しい本

    図録 世界を変える美しい本

    著者/ブルーシープ / 板橋区立美術館(編)

    2,592 円(税込)

    板橋区立美術館 「世界を変える美しい本 インド・タラブックスの挑戦」 展、公式図録。

    ざらりとした手触りのスリーブケースにあしらわれているのは、タラブックスのオフィスの窓にはめられた幾何学的な格子模様。ケースをはずすと、つややかな表紙に、『夜の木』などの絵本がずらり。開く前から、ため息が出る美しさ。

  • 完訳・エリア随筆 Ⅰ

    完訳・エリア随筆 Ⅰ

    著者/チャールズ・ラム

    2,592 円(税込)

    古今東西におけるエッセー文学の最高峰、チャールズ・ラムの『エリア随筆』待望の新訳。

  • ウォールデン 森の生活<上・下巻>

    ウォールデン 森の生活<上・下巻>

    著者/ヘンリー・D・ソロー

    1,836 円(税込)

    「自分に最善を尽くし、あるがままの自分を生きようではありませんか」

    「いったいどれほどの数の人が、本に親しむことを通じて人生を開いたでしょうか。本が、生きることの不思議さを説き、新しい生き方を暗示しました」

    「人は1週間に1日働けば生きていけます」

  • ロバート・キャパ写真集

    ロバート・キャパ写真集

    著者/ICP ロバート・キャパ・アーカイブ (編)

    1,512 円(税込)

    報道写真家ロバート・キャパが撮影した約7万点の写真から、236点を精選して収録。スペイン内戦、ノルマンディー上陸作戦、最期の日を迎えたインドシナ・・・。キャパが撮影した約7万点のネガから、戦下の光景のみならず、デビュー作 「トロツキーの講演」 や、ヘミングウェイ、ピカソ、イングリッド・バーグマンなどのポートレートまで、小さな文庫本の中に大きな世界が広がっている。

  • ぼくの伯父さん

    ぼくの伯父さん

    著者/伊丹十三

    2,160 円(税込)

    稀代のエッセイスト、伊丹十三の単行本未収録エッセイ集。

    食卓の作法、料理の秘訣、服選びに着こなし、日常に見るヨーロッパ文化、子育てから性教育、スポーツに社会問題、組織論・・・。あらゆるテーマを見逃さず、調べて観察し、自分の頭で考えたすえに、わかりやすく、やわらかく、おもしろく書いた。

  • きんいろのアファメーション帖

    きんいろのアファメーション帖

    著者/服部みれい

    421 円(税込)

    アファメーションとは、願望が叶った時の状態を想像し、ワクワクしながら肯定文で願望を書いていくこと。それによって、世間からの不要な刷り込みや自分の思い込みから、静かに解放されること。何より自分の本心と向き合い、願望を肯定文で書くことは、自分の意識の世界を無理なく心地よい方向へと運んでくれます。

  • 牧野富太郎 植物博士の人生図鑑

    牧野富太郎 植物博士の人生図鑑

    著者/牧野富太郎

    1,728 円(税込)

    「雑草という名の草はない」。草木を無類の友とし、愛人とし、命とした「日本の植物分類学の父」、牧野富太郎。小学校中退ながら理学博士の学位を得て、多数の新種を発見、命名を行った94年の生涯。その活動と成果を、豊かなことばとスケッチ、写真で綴る、ビジュアル版自叙伝の決定版。

  • ちゃぶ台 vol.3 「教育×地元」号

    ちゃぶ台 vol.3 「教育×地元」号

    1,620 円(税込)

    ミシマ社の雑誌、第3弾! これからの教育はどうなっていくのだろう? 学びの未来は、どこかですでにはじまっているのだろうか? 地元はどんどんなくなっていくの? 逆に、現存する地元はずっと窮屈なままなのだろうか? 

    そんな素朴な疑問からはじまった『ちゃぶ台』 第3号。

  • 言葉はこうして生き残った

    言葉はこうして生き残った

    著者/河野通和

    2,592 円(税込)

    明治から続く「出版」文化。時代の変遷や様々な困難を乗り越えて、現代も生きのびるたくさんの書籍。

    雑誌『考える人』編集長・河野通和さん。中央公論社で約30年、その後、新潮社で6年あまり。言うなれば出版文化の本流のなかで、編集者として錚々たる著者陣、先輩編集者、デザイナー、文化人たちとの仕事と交流を重ねてこられた方である。

  • 漫画 君たちはどう生きるか

    漫画 君たちはどう生きるか

    著者/吉野源三郎(原作)
    絵/羽賀翔一

    1,404 円(税込)

    1937年の出版以来、長く読み継がれてきた吉野源三郎さんの名著『君たちはどう生きるか』。人間としてどう生きればいいのか? 読むうちに自然と考えるように書かれた本書は、子どもはもちろんのこと、多くの大人たちにも共感をもって迎えられてきました。

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