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書籍

  • 365日 日めくりッ ラブ2020カレンダー

    365日 日めくりッ ラブ2020カレンダー

    2,222 円(税込)

    毎年大人気の日めくり。2020年版も服部みれいが全部手描きで、愛のことばを、1日ひとつお届けします。毎朝めくるたびに、くすっとしたり、はっとしたり、ゆるんだり。日々の暮らしに寄り添い、あなたを支える愛のカレンダーです。

  • 朝食の本

    朝食の本

    著者/細川亜衣

    2,200 円(税込)

    料理家・細川亜衣さんの朝食のレシピブック。アジア、中近東、ヨーロッパ、北米など旅先で強く刻まれてきた風景。家の朝食も、旅先と同じように愛してみよう。庭の実りを皿に盛ったり、大皿を囲んだり。朝食の概念を広げる、あたらしい一冊です。

  • 永井宏 散文集 サンライト

    永井宏 散文集 サンライト

    著者/永井宏

    2,200 円(税込)

    ものをつくること。表現すること。なにかをはじめるときに読むことば。

    永井宏さん(1951-2011)。雑誌「BRUTUS」の編集者でありながら、美術作家であり、会社勤めを早くして辞めたあとは、海辺の町に小さなギャラリーをはじめて、たくさんの若い人たちに表現とものづくりを勧めたひと。「生活」や「暮らし」ということばが今ほど手垢がついていなかった頃

  • 希林さんといっしょに。

    希林さんといっしょに。

    著者/是枝裕和/樹木希林/内田也哉子

    2,035 円(税込)

    樹木希林は面白い。上手いでも楽しいでも、ためになるでもなく、やはり面白いのだと思う。是枝裕和

    映画監督・是枝裕和による女優・樹木希林インタビュー集。

  • d design travel 香川

    d design travel 香川

    2,090 円(税込)

    2ヶ月間暮らすように現地を旅して、本当に感動したものだけを「ロングライフデザイン」の視点で紹介するガイドブック「d design travel」。最新号は、 香川。台風や雨雲は山々に遮られ、天災の少ない香川県。讃岐・瀬戸内という恵まれた暮らしは、一方で自らが生命線だった。アートやデザイン、うどんやお遍路 ・・・。

  • マリアさま

    マリアさま

    著者/いしいしんじ

    1,650 円(税込)

    いしいしんじ、3年ぶりの小説集『マリアさま』。2000年~2018年に様々な媒体で書きためられた短篇・掌篇より、「新生」をテーマに全27篇を収録。物語の力、物語を読む時間を大切に思える一冊。

  • わたしと霊性

    わたしと霊性

    著者/服部みれい

    1,650 円(税込)

    目に見えない力がもたらす豊かさとは。「マーマーマガジン」編集長・服部みれいが自身の原点を綴った、現代に暮らす若いひとたちの未来を明るくするあたらしい随筆集。

  • プリミ恥部 あいのことば

    プリミ恥部 あいのことば

    著者/白井剛史

    1,928 円(税込)

    ツイッターのことばから、未発表の詩、エッセイ、歌詞、宇宙マッサージのおしらせ文まで。プリミ恥部さんによることばの魅力をあますことなく伝える愛の1冊。

  • 答えより問いを探して 17歳の特別教室

    答えより問いを探して 17歳の特別教室

    著者/高橋源一郎

    1,320 円(税込)

    あたりまえを疑ってみると、知らない世界が見えてくる。「読む」と「書く」の体験をとおして自分が変わる、人生が変わる。子どもも大人も目からウロコの、超・文章教室! 

  • ゴリラに学ぶ男らしさ

    ゴリラに学ぶ男らしさ

    著者/山極寿一

    902 円(税込)

    縦社会のくびきから脱せずに、尊大な自尊心をもてあまし、孤立する男たち。傷つくことを恐れて常識や因習から解放されない彼らは、これからどこへ向かうのか。

  • 夢もまた青し 志村の色と言葉

    夢もまた青し 志村の色と言葉

    著者/志村ふくみ/志村洋子/志村昌司

    2,090 円(税込)

    染めること、織ること、祈ること。人間国宝・志村ふくみさんと、その魂と思いを受け継ぐ娘の洋子さん、孫の昌司さん。それぞれの個性が響き合いながら未来に繋ぐ思いを語る、家族三代の初めての共著。

  • 世界はたくさん、人類はみな他人

    世界はたくさん、人類はみな他人

    著者/本橋成一

    1,760 円(税込)

    写真家としてデビューしてから半世紀。「いのちを見つめること」を作品の根底に据え続けてきた本橋成一の初めてのエッセイ集。

  • 死者の民主主義

    死者の民主主義

    著者/畑中章宏

    2,310 円(税込)

    20世紀初めのほぼ同じ時期に、イギリス人作家チェスタトンと、当時はまだ官僚だった民俗学者の柳田国男は、ほぼ同じことを主張した。それが「死者の民主主義」である。その意味するところは、世の中のあり方を決める選挙への投票権を生きている者だけが独占するべきではない、すなわち「死者にも選挙権を与えよ」ということである。

  •  脱・筋トレ思考

    脱・筋トレ思考

    著者/平尾剛

    1,980 円(税込)

    筋トレ思考(=勝利至上主義、過度な競争主義…)は、心身の感覚をバラバラにする!? 元ラグビー日本代表の著者が、自身の実感と科学的知見をもとに新時代のスポーツのあり方を記す。

  • 生きづらさについて考える

    生きづらさについて考える

    著者/内田 樹

    1,760 円(税込)

    今の若者たちはほんとうに厳しく、生きづらい時代を生きていると思う。著者が10代だった1960年代は明るい時代だった。米ソの核戦争が始まって世界が滅びるのではないかという恐怖が一方にはあったが、そんなことを日本人が心配しても止める手立てもない。

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