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書籍

  • へたおやつ

    へたおやつ

    著者/白崎裕子

    1,512 円(税込)

    小麦粉、卵、乳製品を使わない白崎茶会のやさしいおやつレシピ、待望の入門編!

    「へたおやつ」とは、お菓子作りが「へた」でも、上手に&おいしくできる秘密をギュッと詰め込んだ、家庭のおやつレシピ。たとえば、生地を混ぜすぎても、固くなって失敗することはナシ。生地を冷蔵庫で寝かせることで、慌てず食べたい時に焼けるケーキや蒸しパン。天板にのばして焼いて、割って食べる気軽なクッキー。

  • 子どもに食べさせたい すこやかごはん

    子どもに食べさせたい すこやかごはん

    著者/おかあさんの輪

    1,944 円(税込)

    すこやかに育つカギは、「和食」にありました。子どもの健康のために食生活を真剣に見つめ直した母親の集まり「おかあさんの輪」による、ごはんの本。日々試行錯誤してたどり着いた、子どものからだとこころを、すこやかに育むレシピ集です。身近な食材でかんたんに調理できる素朴なごはんの数々は、子どもがいる家庭のみならず、ひとり暮らしをはじめるひとにも持たせてあげたい一冊。

  • nanとカフェの12ヵ月

    nanとカフェの12ヵ月

    著者/難波絵美子

    1,080 円(税込)

     岡山には、
     住んでいる街の人が一から作った
     個人経営のカフェが多く、
     それぞれの店が個性的で人間味を感じます。
     地域のお客さんに育てられていく過程を
     こっそり見守るのも、また楽しいのです。

    カフェをこよなく愛するフリーランスの編集・ライター難波絵美子さん。自ら足を運び、取材を重ね、自分で出版した小さなガイド本 『nanとカフェの12ヵ月』

  • 365日のほん

    365日のほん

    著者/辻山良雄

    1,512 円(税込)

    春夏秋冬、一日一冊、暮らしを彩る本を。書店「Title」(タイトル)の店主・辻山良雄さんが選んだ、これからの新しいスタンダードともいえる本・365冊を、季節ごとに紹介するブックガイド。キュートな文庫サイズ(やや厚め)の中に、大きな世界が広がっている。傍らに常に置いておくとよい。いつでも、どこからでも愉しめる。

  • きのう、きょう、あした。

    きのう、きょう、あした。

    著者/つばた英子、つばたしゅういち

    1,512 円(税込)

    89歳、はじめての一人暮らし。英子さんの新しい菜園生活がはじまります。しゅういちさん亡き後、何をするにも虚しく感じていた英子さん。食べることもおろそかになり、キッチンガーデンもなおざりに。すっかり時が止まってしまいました。

  • 私たちの星で

    私たちの星で

    著者/梨木香歩、師岡カリーマ・エルサムニー

    1,512 円(税込)

    イスラームのことを学びたい、とはじまった往復書簡。端正な作品で知られる作家・梨木香歩さんと、多文化を生きる類い稀なる文筆家・師岡カリーマ・エルサムニーさん。お二人の邂逅から生まれた、人間の原点に迫る対話は、なんとスリリングであることか。

  •  金曜日の本

    金曜日の本

    著者/吉田篤弘

    1,620 円(税込)

    その三冊には声があり、
    語り手が本の中に生きていた。
    彼らはどんなときでも、
    いつも同じ声で同じ話を同じように語ってくれた。
    そんな安心なことが他にあるだろうか

  • 京都で考えた

    京都で考えた

    著者/吉田篤弘

    1,620 円(税込)

    作家・吉田篤弘が、京都の街を歩きながら、「本当にそうか?」 と考えたこと。今いる場所から少しはなれて、あっちへ行ったり、こっちへ行ったり。まわり道の途中で見つけた、たくさんのカケラたちは、やがて姿カタチを変えて、著者の小説の中にひっそりと身を隠している。

  • 神谷美恵子 島の診療記録から

    神谷美恵子 島の診療記録から

    著者/神谷美恵子

    1,512 円(税込)

    ハンセン病患者に寄り添い続けた精神科医・神谷美恵子さん。瀬戸内、国立療養所長嶋愛生園での経験、自らの幼少期の体験や子育てを通じてつむぎ出されることばの、なんとたおやかであることか。

  • 街と山のあいだ

    街と山のあいだ

    著者/若菜晃子

    1,728 円(税込)

    登山の専門出版社を経て、編集者・文筆家として活躍する、若菜晃子さんはじめての随筆集。山にまつわる記憶や体得してきた思想を、情緒豊かにまっすぐに綴る。四季にわたる山行記やよく登る山、道具の話など、細やかなエピソードに彩られた59篇。山が好きなひとも、山に憧れるひとも、自然を近しく感じられる本。

  • なつかしい未来のライフスタイル

    なつかしい未来のライフスタイル

    著者/津端修一、津端英子

    2,376 円(税込)

    「ひとは自分のために生きる」 と考えるのは、一見、いさぎよくて偽善の匂いもしない。しかし、それでは余りにも愉しくないし、むしろ虚しい。

  • 高蔵寺ニュータウン夫婦物語

    高蔵寺ニュータウン夫婦物語

    著者/津端修一、津端英子

    2,376 円(税込)

    いよいよやってきた高齢化社会。それぞれが、自らの暮らしをどのように構築していくか。都市計画家・自由時間評論家である津端修一さんと、家事を切り盛りしてきたホームメーカーの津端英子さん。夫妻が二人三脚で実践してきた50年の暮らしを、愛する孫娘に託して語る。

    映画 『人生フルーツ』 の津端さんご夫妻の原点と言える本書(1997年刊行)が、待望の復刊。

  • murren vol.21

    murren vol.21

    作/若菜晃子

    540 円(税込)

    「街と山のあいだ」をコンセプトに、身近な自然や山をテーマにした小冊子『mürren(ミューレン)』。山に登ったことのないひとでも、自然の中に一緒に身を置いているかのような気分になります。

  • murren 山のスケッチ集 vol.1

    murren 山のスケッチ集 vol.1

    著者/若菜晃子

    702 円(税込)

    murren 編集長 若菜晃子さんの著書 『街と山のあいだ』 刊行を記念ポストカード(5枚組)。同書の挿絵に使われたスケッチを使用。限定発売。

  • Cabin Porn

    Cabin Porn

    著者/ザック・クライン(編)

    3,132 円(税込)

    人里離れた山の中の小屋、砂漠の中で明るい光を灯す小屋、仲間と楽しむツリーハウス、畑付きの木造ホステル・・・。1,000万人以上の小屋愛好家が集うオンラインサイト「Cabin Porn」 から、10人の建築秘話と世界の選りすぐり200軒を紹介する、美しい写真集が誕生しました。

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