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食べる|書籍

  • foodremedies のお菓子

    foodremedies のお菓子

    著者/長田佳子

    1,512 円(税込)

    フードレメディのお菓子は、国産の小麦粉を使い、きび砂糖、米油などを使った、体に負担をかけないお菓子です。さらに、ハーブ、スパイスを使い、香り、色で、癒されるよう工夫をしています。レメディ(remedies)とは、「癒す」 「療法」の意味。こころと体に優しく寄り添えたら、という想いでつくるお菓子。

  • 菜食菓子店

    菜食菓子店

    著者/ミトラカルナ(編)

    1,512 円(税込)

    アレルギーを持っている人も、そうでない人も。菜食の人も、そうでない人も。ミトラカルナさんの焼き菓子は、みんなが一緒に食べられる。楽しくておいしくて、ちょっとウキウキするお菓子、どうぞ召し上がれ。

  • 秘密のストックレシピ

    秘密のストックレシピ

    著者/白崎裕子

    1,512 円(税込)

    豆乳マヨネーズ、白だし、ココナッツオイルのカレールー・・・。手作りで安心おいしい「調味料」、忙しいときに大助かりの「ごはんの友」、時間がおいしくしてくれる「漬けるもの」、ジャムやシロップなどの「おやつのもと」。使う人によって、いくつもの料理に展開していく「ストック」。ストックとは、いわば料理のパーツ、絵でいうなら絵の具のようなもの。手づくりのストックの常備が増えていくのは、なんという安心感。慌た

  • にっぽんのパンと畑のスープ

    にっぽんのパンと畑のスープ

    著者/白崎裕子

    1,620 円(税込)

    「にっぽんのパン」とは、うどん粉のパンのこと。何を作っても旨味がありもちもちして、成功しても失敗してもおいしい。旨味ともちもちを兼ね備えた世界的にもめずらしい粉、それがうどん粉。本書は「にっぽんのパン」と、パンによく合う野菜、雑穀、豆などで作るミネラルたっぷりの「畑のスープ」を紹介。フランス人がフランスの地粉でフランスパンを焼き、インド人がインドの地粉でチャパティを作るように、私たちも「にっぽん

  • ニューヨークスタイルのお酒に合うスイーツ、セミスイーツ、セイボリー

    ニューヨークスタイルのお酒に合うスイーツ、セミスイーツ、セイボリー

    著者/平野顕子

    1,728 円(税込)

    京都「カフェ&パントリー松之助」、東京「MATSUNOSUKE N.Y.」のオーナー、平野顕子さん。コーヒーだけではなく、ワイン、シャンパン、カクテルなど、お酒と一緒に愉しめる、大人のための焼き菓子・レシピ集。

    お酒と一緒に楽しみたい、魅惑のスイーツ。塩味が効いているけれど、ほんのり甘みもあるセミスイーツ。塩味の甘くない焼き菓子、セイボリー。手軽に作れるアペタイザー・・・。

  • ビスケ、クッキー、マフィン

    ビスケ、クッキー、マフィン

    作/kinaco

    1,512 円(税込)

    卵と乳製品を使わない、kinaco(きなこ)の焼菓子。その最大の特徴は、ベースに塩麹を使うこと。ほんのりとした塩気が甘さを引き立てるだけでなく、日が経つにつれ、通常なら油が酸化する焼菓子が、時間をおくことでおいしさが増すと言います。

    定番のビスケ(スコーンよりカジュアル、ホットビスケットより食べ応えあり、のkinacoオリジナル焼菓子)、クッキー、マフィンの基本の作り方をマスターしたら、

  • やさいの焼き菓子

    やさいの焼き菓子

    著者/高吉洋江

    1,620 円(税込)

    ていねいな指導で人気のお菓子教室・tiroir を主宰する、高吉洋江さんのレシピ集。にんじん、しょうが、じゃがいも、ごぼう、玉ねぎ、れんこん・・・!? 野菜料理の本かと見まがうほど、さまざまな野菜が、おいしいお菓子に。
    決め手はバターのかわり使う「米油」と「野菜ストック=お菓子のもと」! 野菜を下ごしらして、ストックしておけば、そのまま料理にも応用でき、お菓子に使う時は、もちろんラクチン。野菜嫌

  • 季節の仕事

    季節の仕事

    著者/松田美智子

    1,512 円(税込)

    料理家・松田美智子さんが30年以上つくり続け、試行錯誤を重ねて完成した季節の保存食。日本料理をベースにした家庭料理の教室を主宰する松田さんが、子ども時代から身近だった保存食づくりを、いまの時代に無理なく楽しめるつくり方、味付けに。約40品の春夏秋冬の保存食と、それを使った料理のレシピは、いずれもとても洗練された味。

  • マクロビオティックのスープ

    マクロビオティックのスープ

    著者/奥津典子

    1,620 円(税込)

    忙しい日も、調子が悪い日も、
    野菜たっぷりのスープがあれば、こころもからだもあたたまる。

    ほっと一息つきたい時。朝、食欲がない時。
    夜遅くに食べる時。胃を休めたい時。体調を立て直したい時・・・etc.
    食卓の主役としても、脇役としても活躍するスープ。

  • 旬のやさい歳時記

    旬のやさい歳時記

    著者/矢嶋文子

    1,296 円(税込)

    食べることは、とてもシンプル。生命力あふれるおいしい季節の野菜を食べるから、人は元気になる。
    OLから八百屋に転じた著者の矢嶋文子さんは、東京・神楽坂の「八百屋瑞花」店主。同じ畑からとれるひとつの野菜が最もおいしい期間は、2週間のものが多いことに気付く。季節は行きつ戻りつしながら、約2週間で目に見えるように変化する。野菜も植物、すなわち自然のひとつ。季節と野菜の移り変わりは、二十四節気にぴたり合

  • 旬の地魚料理づくし

    旬の地魚料理づくし

    作/野村祐三

    3,065 円(税込)

    日本各地の地魚料理約500例。日本の豊かな海、豊かな魚食文化に、ため息が出そうな、本気の魚本!

  • おかやまコメ読本

    おかやまコメ読本

    著者/エコウェーブおかやま

    1,296 円(税込)

    私たちの命の基本となる「食」、その中でも「米」をメインテーマとした、地域密着のガイド本。1999年から岡山で活動する市民団体「エコウェーブおかやま」が、健康や地球環境を考えたエコロジカルな暮らしを提案する好評シリーズ。第3弾は、おコメ特集。
    レストラン、農家、おいしいご飯の炊き方、田んぼの体験学習など、生活者が足で調べて、出会って、聞いて集めた、顔の見える食と農の手引き。

  • 食の思想

    食の思想

    著者/小林カツ代

    1,188 円(税込)

     一人でも『家庭料理』と思いたいけれど、
     一人暮らしを家庭と呼ぶかどうか。
     家族とでもいいし、
     一人が自分のためだけの、
     個人が楽しむために作る料理でもいいし。
     うちで作ってただ食べるそのことを
     なんて呼べばいいかなァ。

  • かぼちゃを塩で煮る

    かぼちゃを塩で煮る

    著者/牧野伊三夫(絵と文)

    1,404 円(税込)

     歩きながら描きかけの絵のことを考えたりするのだが、
     気づくといつも、お昼と夜に何を食べようかと考えている。

    食いしん坊画家・牧野伊三夫さんは、何をどう好み、如何に食べてきたか。いわしの酢じめ、砂肝パクチー、チンジャオロースの作り方から、野菜の干し方、炭火の使い方、まずいまぐろのおいしい食べ方まで。文章と画で綴られる美味探求の記。

  • 夕方5時からお酒とごはん

    夕方5時からお酒とごはん

    著者/伊藤まさこ

    1,620 円(税込)

    お酒は家で飲むのも、外で飲むのも大好き。スタイリスト・伊藤まさこさんの、手軽にできて簡単、おいしい43のレシピとエッセイ。
    慌ただしい毎日でも、たまには夕方5時から気負わない料理を用意して、家族や仲間と、ときにはひとりでお酒を楽しむ。そんな時間があっていい。

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