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食べる|書籍

  • サンドイッチの時間

    サンドイッチの時間

    著者/渡辺有子

    1,512 円(税込)

    新しいサンドイッチ、作ってみませんか? いつものパンと2、3の具材だけで。作っている時はもちろん、食べる時間も愉しいサンドイッチ。本書は、今までにはない組み合わせや発想で、シンプルで新しいサンドイッチを提案。重なり合ったおいしさを手に持って、頬張る幸せといったら!

  • 野菜

    野菜

    著者/細川亜衣

    2,160 円(税込)

    旬の野菜50種。それぞれがもつ特別な味を、最高の美味しさで。料理家・細川亜衣さんが、熊本の日常、そしてイタリアの地からたどりついた、今もっとも伝えたい野菜料理の数々。

  • パスタの本

    パスタの本

    著者/細川亜衣

    2,808 円(税込)

      ひと皿のパスタは、ひとりの人間の人生を
      がらりと変えることができる。

    イタリアを旅し、熊本の四季を感じながら料理をする料理家、細川亜衣さん。本書は、細川さんが愛してやまない「パスタ」のレシピ集。

  • 食記帖

    食記帖

    著者/細川亜依

    1,728 円(税込)

    土地の食物、季節の野菜、イタリアの調味料やパスタの名前・・・。
    東京から熊本へ。料理家・細川亜依さんが、転居をきっかけに書きはじめた食べもの日記。食材が鮮やかに調理されてゆく毎日の記録。カラー写真が一切ないのに、こんなにおなかがすくのは、なぜだろう。キリリとした文章に、山本祐布子さんの繊細なイラストが寄り添う、稀有な料理本。

  • ちいさなくらしの たねレシピ

    ちいさなくらしの たねレシピ

    著者/早川ユミ

    1,620 円(税込)

      生きていることは、くらすこと。
      くらすことは、つくること。

    ちいさな手づくりが私たちの世界を広げます。食べる、着る、住む・・・。高知の山のてっぺんに暮らす布作家・早川ユミさんがたどりついた、心地よい自然とのつきあい方。まずは、からだとこころが喜ぶちいさな手づくり、はじめてみましょう。自分自身が満たされていくのを、感じるはず。

  • 続 あなたのために

    続 あなたのために

    著者/辰巳芳子

    2,808 円(税込)

    「米離れをしない生き方をせねばならない」 と、著者・辰巳芳子さんは言います。お粥のかけがえのない口ざわりとうまみは、日本の米あってこそ。そこに他の養分を添えて、独自のスープ性を見出し、提案。お粥のレシピ集でありながら、辰巳さんの哲学を間近で教わるかのような、凛と美しい一冊。

  • 食べ方帖

    食べ方帖

    著者/長尾智子

    1,728 円(税込)

     一日一穀 一度はお米を食べる
     一日三茶 朝昼晩とお茶をいれる
     一日七考 なにかと工夫する
     一日百笑 なるべく機嫌よくする
     一日千想 空見て想いをはせる
     一日手入 道具も自分も手入れする
     一日一菓 一つお菓子を食べる

  • バターを使わない。クッキー/マフィン/チーズケーキ

    バターを使わない。クッキー/マフィン/チーズケーキ

    著者/高吉洋江

    1,404 円(税込)

    神奈川県で少人数制のお菓子教室「tiroir(ティロワール)」を主宰する高吉洋江さんは、岡山県のご出身。バター不足が起こった頃、生徒さんがご自宅でもまた作れるようにと、米油、菜種湯などの植物油のお菓子も紹介するようになったそう。

  • foodremedies のお菓子

    foodremedies のお菓子

    著者/長田佳子

    1,512 円(税込)

    フードレメディのお菓子は、国産の小麦粉を使い、きび砂糖、米油などを使った、体に負担をかけないお菓子です。さらに、ハーブ、スパイスを使い、香り、色で、癒されるよう工夫をしています。レメディ(remedies)とは、「癒す」 「療法」の意味。こころと体に優しく寄り添えたら、という想いでつくるお菓子。

  • 菜食菓子店

    菜食菓子店

    著者/ミトラカルナ(編)

    1,512 円(税込)

    アレルギーを持っている人も、そうでない人も。菜食の人も、そうでない人も。ミトラカルナさんの焼き菓子は、みんなが一緒に食べられる。楽しくておいしくて、ちょっとウキウキするお菓子、どうぞ召し上がれ。

  • ニューヨークスタイルのお酒に合うスイーツ、セミスイーツ、セイボリー

    ニューヨークスタイルのお酒に合うスイーツ、セミスイーツ、セイボリー

    著者/平野顕子

    1,728 円(税込)

    京都「カフェ&パントリー松之助」、東京「MATSUNOSUKE N.Y.」のオーナー、平野顕子さん。コーヒーだけではなく、ワイン、シャンパン、カクテルなど、お酒と一緒に愉しめる、大人のための焼き菓子・レシピ集。

    お酒と一緒に楽しみたい、魅惑のスイーツ。塩味が効いているけれど、ほんのり甘みもあるセミスイーツ。塩味の甘くない焼き菓子、セイボリー。手軽に作れるアペタイザー・・・。

  • ビスケ、クッキー、マフィン

    ビスケ、クッキー、マフィン

    作/kinaco

    1,512 円(税込)

    卵と乳製品を使わない、kinaco(きなこ)の焼菓子。その最大の特徴は、ベースに塩麹を使うこと。ほんのりとした塩気が甘さを引き立てるだけでなく、日が経つにつれ、通常なら油が酸化する焼菓子が、時間をおくことでおいしさが増すと言います。

    定番のビスケ(スコーンよりカジュアル、ホットビスケットより食べ応えあり、のkinacoオリジナル焼菓子)、クッキー、マフィンの基本の作り方をマスターしたら、

  • やさいの焼き菓子

    やさいの焼き菓子

    著者/高吉洋江

    1,620 円(税込)

    ていねいな指導で人気のお菓子教室・tiroir を主宰する、高吉洋江さんのレシピ集。にんじん、しょうが、じゃがいも、ごぼう、玉ねぎ、れんこん・・・!? 野菜料理の本かと見まがうほど、さまざまな野菜が、おいしいお菓子に。
    決め手はバターのかわり使う「米油」と「野菜ストック=お菓子のもと」! 野菜を下ごしらして、ストックしておけば、そのまま料理にも応用でき、お菓子に使う時は、もちろんラクチン。野菜嫌

  • 季節の仕事

    季節の仕事

    著者/松田美智子

    1,512 円(税込)

    料理家・松田美智子さんが30年以上つくり続け、試行錯誤を重ねて完成した季節の保存食。日本料理をベースにした家庭料理の教室を主宰する松田さんが、子ども時代から身近だった保存食づくりを、いまの時代に無理なく楽しめるつくり方、味付けに。約40品の春夏秋冬の保存食と、それを使った料理のレシピは、いずれもとても洗練された味。

  • マクロビオティックのスープ

    マクロビオティックのスープ

    著者/奥津典子

    1,620 円(税込)

    忙しい日も、調子が悪い日も、
    野菜たっぷりのスープがあれば、こころもからだもあたたまる。

    ほっと一息つきたい時。朝、食欲がない時。
    夜遅くに食べる時。胃を休めたい時。体調を立て直したい時・・・etc.
    食卓の主役としても、脇役としても活躍するスープ。

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