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食べる|書籍

  • にっぽんのパンと畑のスープ

    にっぽんのパンと畑のスープ

    著者/白崎裕子

    1,620 円(税込)

    「にっぽんのパン」とは、うどん粉のパンのこと。何を作っても旨味がありもちもちして、成功しても失敗してもおいしい。旨味ともちもちを兼ね備えた世界的にもめずらしい粉、それがうどん粉。本書は「にっぽんのパン」と、パンによく合う野菜、雑穀、豆などで作るミネラルたっぷりの「畑のスープ」を紹介。フランス人がフランスの地粉でフランスパンを焼き、インド人がインドの地粉でチャパティを作るように、私たちも「にっぽん

  • 薬草のちから

    薬草のちから

    著者/新田理恵

    1,620 円(税込)

    ドクダミ、ハブソウ、ヨモギ、葛・・・。四季折々変化する気候に合わせて、海辺から山里まで、その場所ごとに根付いた薬草。古来、医食同源として最も身近で暮らしと健康を支えた植物の「ちから」を、レシピと合わせて紹介する。著者・新田理恵さんは、昔ながらの在来種のみを使った日本の伝統茶を伝える食卓研究家。

  • 人と料理

    人と料理

    作/馬場わかな(写真・文)

    1,944 円(税込)

    皆が作り、食べるのだ。料理が本業の人もそうじゃない人も、 料理に対して語ることばを持っている人もいない人も。

    どんな人でも、毎日ごはんを作って食べる。そんな日々の営みを、ライフワークとして撮り続けてきたフォトグラファー・馬場わかなさん。興味を惹かれた人たちに、「いつもの料理を作ってください」 とお願いして、普段の表情や料理風景を撮影してきた。

  • 自然派ワイン入門

    自然派ワイン入門

    著者/イザベル・レジュロン

    3,024 円(税込)

    ワインは本来、ブドウだけでつくられるシンプルな飲み物でした。現在では、商業的な理由から、ブドウ以外のさまざまなものが添加されたワインが、大量に生産されています。有機農法で育てたブドウを使いながら、生産の過程で化学薬品が添加されたワイン、それは果たして 「自然派ワイン」 と呼べるのでしょうか。

  • nanとカフェの12ヵ月

    nanとカフェの12ヵ月

    著者/難波絵美子

    1,080 円(税込)

     岡山には、
     住んでいる街の人が一から作った
     個人経営のカフェが多く、
     それぞれの店が個性的で人間味を感じます。
     地域のお客さんに育てられていく過程を
     こっそり見守るのも、また楽しいのです。

    カフェをこよなく愛するフリーランスの編集・ライター難波絵美子さん。自ら足を運び、取材を重ね、自分で出版した小さなガイド本 『nanとカフェの12ヵ月』

  • おやこの薬膳ごはん

    おやこの薬膳ごはん

    著者/山田奈美

    1,728 円(税込)

    風邪をひきやすい、食が細い、気持ちが不安定、便秘・下痢をしがち・・・。小さなひとのからだの不調が気になるならば、「薬膳ごはん」がおすすめです。

  • 子どもに食べさせたい すこやかごはん

    子どもに食べさせたい すこやかごはん

    著者/おかあさんの輪

    1,944 円(税込)

    すこやかに育つカギは、「和食」にありました。子どもの健康のために食生活を真剣に見つめ直した母親の集まり「おかあさんの輪」による、ごはんの本。日々試行錯誤してたどり着いた、子どものからだとこころを、すこやかに育むレシピ集です。身近な食材でかんたんに調理できる素朴なごはんの数々は、子どもがいる家庭のみならず、ひとり暮らしをはじめるひとにも持たせてあげたい一冊。

  • 古来種野菜を食べてください。

    古来種野菜を食べてください。

    著者/高橋一也

    1,782 円(税込)

    Aタイプ:京野菜、加賀野菜、沖縄のゴーヤなど、ブランド化され全国展開している認知度の高い野菜。
    Bタイプ:大阪八尾の「若牛蒡」、奈良県の「大和真菜」など、地元の中で認知度の高い野菜。
    Cタイプ:限界集落などで、一軒の農家だけが栽培していたり、おじいちゃん、おばあちゃんが一畝だけで作っている野菜。

  • ささたくや サラダの本

    ささたくや サラダの本

    著者/ささたくや

    2,376 円(税込)

    高知・四万十在住、TABI食堂やmurmur magazineでおなじみ、ささたくや さんのレシピ本。五感が喜ぶ酵素たっぷり&ハイエナジーなネオ・サラダや、スープ、グリーンスムージー、つくりおきレシピ、多彩なディップなど、54のレシピを収録。

  • 身体と心が求める栄養学

    身体と心が求める栄養学

    著者/ルドルフ・シュタイナー

    2,376 円(税込)

    大地の夜のなかで植物が芽生える。
    空気の力をとおして葉が出る。
    太陽の力をとおして果実が実る。
    そのように魂は心のなかで芽生え、
    そのように精神の力は宇宙の光のなかで芽吹き、
    そのように人間の力は神の姿のなかで実る。
    (ルドルフ・シュタイナー)

  • きょうの毒出し

    きょうの毒出し

    著者/蓮村誠

    1,296 円(税込)

    毒出し力とは、消化力。食べものだけでなく、自分の感情を処理するこころの消化力も含みます。こころとからだは、互いに影響し合うもの。それぞれの毒出しが自然にできるようになれば、毒を作りにくい体質に変わっていきます。

  • 若杉ばあちゃんの伝えたい食養料理

    若杉ばあちゃんの伝えたい食養料理

    著者/若杉友子、若杉典加

    1,620 円(税込)

     食は命、命は食にあり
     料理は火加減、水加減、味加減
     うまいまずいも塩加減

    若杉ばあちゃんこと、若杉友子さんの料理教室が、1冊の本になりました。

    からだを温め、血液を浄化し、細胞を活性化させる、若杉ばあちゃんの食養料理。使うのは、米、野菜、野草、豆類、海藻。調味料は塩、みそ、しょうゆと少しのみりん、酒のみ。

  • ぬか漬けの基本

    ぬか漬けの基本

    著者/山田奈美

    1,382 円(税込)

    ぬか漬けをはじめたい人へ。ぬか床づくりの基礎と毎日のお手入れ法、トラブルQ&A、基本の野菜・肉・魚の漬け方を解説。アボガド、柿、大豆・・・!? 思いもよらないユニークな素材のぬか漬けのバリエーションや、ぬか漬けを使ったレシピも紹介。さあ、ぬか漬け生活、はじめましょ。

  • 一汁一菜でよいという提案

    一汁一菜でよいという提案

    著者/土井善晴

    1,620 円(税込)

      いちばん大切なのは、
      一生懸命、生活すること。
      一生懸命したことは、いちばん純粋なことであり、
      純粋であることは、もっとも美しく、尊いことです。

    表紙を開くと、およそ料理本らしからぬことばが飛び込んでくる本書、料理研究家・土井善晴さんが、現代を生きる私たちのこれからの食の型として「一汁一菜」を、と説く。

  • いつもの飲み物にちょい足しするだけ!薬膳ドリンク

    いつもの飲み物にちょい足しするだけ!薬膳ドリンク

    著者/小林香里(著) 薬日本堂(監修)

    1,404 円(税込)

    冷え、目の疲れ、むくみ、皮膚の乾燥、ストレス、肩こりや腰痛、月経周期の乱れ・・・。日々悩まされている様々な症状を、薬膳ドリンクで解決!

    薬膳ドリンクとは、ベースとなるお茶や牛乳などの飲み物に、薬膳の食材を「ちょい足し」して作るドリンクのこと。症状や悩みから、自分に合わせたレシピを選ぶことができます。シンプルなレシピは、毎日手軽に続けられ、無理せず、体調を整えられます。

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